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sm  狂女

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友恵に、「奥さんたちも豪邸に住んでるんでしょう?」と訊いたら、「こんな立派じゃないですよ」と答えた。母娘はこの家に通されている間、目を輝かせて褒めていたのであながち謙遜ではない様で、「こういう所に住みたいですか?」と尋ねると、「それはもう」と気乗りして答えるのだった。僕の言わんとしている事がわかって由香は苦笑して俯いた。                                          しばらく黙っていた後、友恵が僕と由香を交互に見て、「あなたたち、本当はどんな関係なの?」と探りを入れる様に尋ねた。「どう思いますか?」「恋人同士?」冗談っぽく笑っている。「いいえ」しかし友恵は意味有り気な表情を崩さず、由香に向かって、「お店の方、援助し!
もらってるの?」と訊いた。「いいえ」由香も否定したが、友恵は笑みを浮かべたまま、「そう」と答えた。友恵が僕たちを怪訝に思い、色々尋ねたがるのは当然だ。由香だけではなく、家の中に少女を含めたくさんの女をかしずかせているのは不自然で、お金の力で女を囲っているんじゃないか?と疑ってもおかしくない。けれど、大半が強引に性奴隷にされ、自分と娘も狙われているとは思っていないだろう。忍び寄る危機に気付かないのはそれだけ母娘が長い間幸福な生活に浸っているからとも言える。                                                                                                    !
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sm  狂女

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本当は性奴隷の一人にされようとしているのにあくまで恋人として勝ち抜くつもりでいるのが可笑しく、いつ真実をわからせてやろうかと愉快な気でいた。                                      江口母娘の方は伊豆旅行から帰って来て間も無く、友恵が由香の店にやって来て旅行話に花が咲き、予め僕に言い含められていた由香は友恵と娘を一緒に自宅に招待する旨を伝えた。友恵はそれに何の疑いも無く承知し、日にちなどは娘と相談して遊びに行く事を約束したと言う。これで母娘は僕の手に入ったも同然だが、由香はここへ来て気が咎めたらしく、「本当は悦ばなくちゃいけないんですけど・・・・・」と憂い顔で本心を洩らすのだった。「お前の気持ちはわかるがな」僕は彼女!
あからさまに注意しなかった。ただ母さんは、「雄一様に悦んでもらうのが私たちの務めよ」と由香をたしなめた。「そうですね、芳江さん。すみませんでした、雄一様」由香ははっきりと言った。僕の為に尽くす事こそが性奴隷の一番の務めなのを由香は改めて思い知った。                                                                友恵と美沙が由香の運転で僕の邸宅に連れて来られたのはそれから二週間程後の休日だった。こちらは一応の計画を立てていたものの、セレブ母娘を一日でセックス奴隷にする事など無理で、月日を掛けて調教して行く予定だった。その第一日目は、母娘の戸惑いから始まった。由香の自宅と聞かされていたのに実!
際は僕名義の豪邸で、しかも邸内には女ばか!
が何人も居て、少女を含む全員が僕をご主人様と言ってその指示や命令で動く事に違和感を持っている感じだった。女たちには特別セクシーな格好をさせていないので、まさかここで性の饗宴が繰り広げられているとは思っていないだろうが、やはりただならぬ雰囲気を感じ取っている様子だった。                                   それでも、隣の席に由香を掛けさせたままこの母娘を前に、性欲を抑えて明るく、「伊豆の旅行はどうでした?」とか、「御主人とは今でも円満ですか?」「学校の方はどう?」「彼氏は出来た?」などとユーモアを交えて話を進めたので母娘は殊更訝しがらずに会話に打ち解けて行った。                              !
                        応接間には軽く冷房を掛けてあり、母娘も半袖の上着姿で、色白の肌が実に魅力的だ。しばらく会話が途切れていてから友恵が僕に、「あなた、学生さんなのにどうしてこんな立派なお家に住んでるんですか?」と疑問を投げ掛けた。「株で儲けましてね」僕の口からごく自然に嘘の言葉が出た。「まあ!」友恵は目を輝かせた。「凄いわねえ!」彼女は僕を羨ましそうに見ており、「私もやってみたいんだけど、怖くて・・・」と言う。「やらない方がいいですよ」「・・・」美沙も、僕が投資で大儲けしてこんな豪邸を建てたと信じて一層惚れた様だ。


sm  狂女

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今まで不思議なくらい上手く行って来たのにここで障害が現れるとは・・・。人の弱みに付け込んで卑怯な奴だと腹が立った。もしかしたらこの先も度々金をせびられるかもしれないと不安になり、親父みたいに死んで欲しいと望んだ。しかし考えてみれば、叔父とは叔母と母親を巡って長い間微妙なバランスを保って来た訳で、ちょっとした切っ掛けであからさまな争いになり得たのだ。血の繋がった二人の女を独占した上に、他の性奴隷を引き連れて叔父をおもちゃにした報いとも言えるだろう。何れにせよ、叔父が生きている限り鴨田と同様に支配して危険な芽を摘まなくてはならない。                                                              !
           麻理から、離婚が決まったという連絡が在ってもすぐ自由の身になれる訳ではなく、実際に僕のハーレムに入るまでは気長に待つ事にした。その間、真理子や江口母娘など中途半端にいる他の女たちを攻め落とすようにした。真理子の方は簡単で、僕が二人きりのデートに誘うや飛び付いて来た。こちらはしばらく正体を明かさないようにしつつ真理子を後戻り出来ないまでに夢中にさせる気でいたが、初な彼女はやがて燃え上がり、恋人という触れ込みの佐智から僕を奪う気にまでなっていた。その一途な情熱は怖い程で、何れ真実を知った時のショックは相当な物だろうといささか不安になったので少しずつ正体を明かして行こうと、実は三股、四股を掛けている様な事を思わせて行った。それに対して!
真理子は顔を曇らせ、不審な目で僕を見もし!
けれど、元々自分が従姉の佐智からすれば許せない立場として現れたせいもあって非難せず、女たちに強い対抗心を抱くのだった。                       


wom  億ション

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私の主人は建築会社で地方の支社長をしておりました。それが異動で本社に栄転になり引っ越す事になって私の人生は変わってしまいます。それは、それまでは主人も私も老後は田舎に土地を買って自分で家を建てて夫婦でのんびりと暮らす夢を持っていました。

それが主人の仕事が多忙になり夫婦の生活がすれ違う様になったんです。それは皆さんも大なり小なり経験をする事でしょう。「どうするの?」「会社の近くに通勤が便利な所に」休日は夫婦で不動産屋回りでそれも主人は私に任せっきりでした。

異動日から逆算すれば何日までにこれとこれをとドタバタ劇です。ですが夫婦で地方育ちで「何とかなる」と危機感はありませんでした。「ああ、こんな所に住みたい」緑に囲まれたタワーマンションで不動産屋さんは一億五千万だと言います「どうする?」「良いじゃないか」「家を建てられなくなるわ?」「近いしまた頑張れば」では契約書にサインを……久保一樹(47)真弓(35)私達にはとても住めないマンションでした。

「当日、誰か部下や友達は手伝いに来てくれないの?」「業者に任せてれば全て業者がやってくれるよ」女の感と言うのか?微かな胸騒ぎは感じていました。やはり当日、主人は仕事があって私一人で引っ越しをする事になります。

マンションの一階にはコンシェルジュ(管理人)の吉田弘(44)がいて着いて直ぐに挨拶をしたのですが、その時は吉田は書類を書いていて下を向き吉田の顔は見れませんでしたが都会的と言うのか高級マンションだからかプライバシーを尊重して顔を合わさないように言われてるのかと思っていて私も業者に指示を出したり慌ただしく吉田に気にもせず後で改めて夫婦で挨拶をするつもりでした。

その夜、私が「挨拶に行く?」「もう遅いし今度、顔を合わせた時に挨拶すれば良いじゃないか」と夫婦揃って吉田に挨拶に行く事はありませんでした。数日後、私が引っ越しのダンボールやゴミを出すと直ぐに「マンションのルールは守って下さい」と言う紙が入って分別の仕方やゴミを出す日の紙も一緒に入っていましたが、私は口で言ってくださればわかるのにと人の冷たさを感じましたがそれだけクレーマーが多いのだと思っていました。

私も住人として掲示板を見る様になりました「定期点検○月○日何時~何時までエレベーターが止まります」昼間だし私には関係がないと思ってた。その日、エレベーターのボタンの前には吉田が乗っていました「こんにちは」エレベーターのドアが閉まるとエレベーターは動かなかった「な、何をするんですか!!」私はエレベーターの中で吉田に押さえ付けられ吉田の手は私の胸元から服の中に滑り込ませた「ヤメテ!!大声を出しますよ」「呼べるなら出せよ」次の瞬間、私のスカートが足元に落ちた。吉田は肩で息をし欲情しています。

吉田に体を触られ、私は服を脱がされて……エレベーターのドアが開くと私は服を集め部屋に駆け込みます。パニック体がブルブル震え震えが止まらなかった「やめて」私の抵抗や懇願は虚しく床には吉田の精子が落ちていた。

通報したいのに通報が出来ない服を着る事さえも忘れてただただへたり込んだ。誰か助けてぇ……真弓は不動産屋に連れて来て貰った時の事を思い出した。確か不動産屋が……セキュリティは全て防犯カメラで管理され死角はありませんと当然エレベーターにも防犯カメラがと「証拠があるわ」と真弓はちょっと落ち着きます。

ですが二、三日すると吉田が来たんです。私は「被害届を出すわよ」と気丈に振る舞った。だけど吉田は「どうぞ、私も終わりだがあの画像を警察や裁判官に見られて奥さんが堪えられますかね?裁判になれば個人の弁護士とこう言う事に慣れたうちの弁護団じゃ勝負は見えてますよ」確かに吉田が言う様に公になったら私もここに住めないし、主人の仕事に、夫婦関係だって……私も全てを失う、私は言葉を失った。

吉田は更に言葉を続けた「賢い奥さんだ、そんな事はしませんよね?奥さんが届けを出している間にあの画像がネットに流れたら……」「そんな事はわかりませんよ」私の最後の抵抗でした。ですが吉田は「わかってますよ信用第一のマンションですからね。それにあの日どうして奥さんは届けを出さなかったんですか?病院に行きましたか?」

私は毎日浴室で泣いていました。吉田に何度も自宅で犯され頭からシャワーを浴びながら吉田の精子を洗い流していたんです。吉田に抵抗する事に疲れました。私さえ我慢すればこの生活が……

私は吉田に命じられアンダーショーツも着けずに競泳水着を着けていました。私が向かったのはマンション共有の室内プールでプールにはマンションのカードキーが無いと入れないのですが、リゾート地でもないのにお尻も丸出しの小さな競泳水着を着て誰にも会わないとはいえ水着が割れ目に食い込んだ状態でマンションの中を歩くって足が震えた。

プールに長く居なくても良いプールサイドを一周してプールを歩いても泳いでも一往復すれば良いんです。運が良ければ誰にも会わずに戻って来れると思いました。吉田にしてもこのマンションでそんな噂が広まる事は望まない筈です。私は施設に置いてあるバスタオルやタオルをビーチチェアに置いて駆け出します。私が泳ぎ終わるとこの日はプールサイドに二人の男性がビーチチェアに座っています。

私はビーチチェアに座って急いで髪や体を拭き逃げる様に施設を出ました。部屋に戻ってこんなに私の乳首が起っていたのかと恥ずかしくなりました。いえ、見られたからではありません。きっと走った時に水着が乳首に擦れて起っただけでプールサイドではこんなに大きく尖っては……一息付く間も無く私は吉田に「直ぐに下りて来い」と呼ばれました。


sm  狂女

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僕はファスナーを下ろし、道子にフェラチオさせながら自分の考えを鴨田に伝えた。彼は初めこそ怪訝な顔をしていたけれど段々乗り気になって来て、「どれぐらい金をくれるんだ?」と尋ねるまでになった。「そうですねえ・・・。月三十万ではどうですか?」と言ったら、「三十万か。悪くねえな」と笑っている。「今、いくらぐらいもらってるんですか?」と訊いたら、「まあ、十五万ぐらいだ」と答える。働いてその程度なら喜ぶ訳だ。「でも、お金をあげる以上、僕の言いなりになってくれないと困りますよ。敬語も使ってね」「・・・・・」「大丈夫ですか?」「まあ、いいだろう」「本当に?」「ああ。金をくれるんなら下でに出てやるよ」「その威張った態度が駄目なんですよ」注意されて鴨田はむっとした。「僕!
方はどっちでもいいんですよ」道子の頭を撫でながら言った。鴨田はやはり、毎月金を沢山もらえて働かずに済むのが大きな魅力らしく、「わかりました・・・」としおらしくなった。「よし、じゃあ来月からそういう事にしよう」「・・・」「返事は?」「はい・・・」その卑屈さに、美奈が軽蔑の目で父を見た。                                            鴨田の件の後、今度は勝叔父の転落人生の情報が本人から耳に入った。聞けば叔父はあれから自暴自棄になり、一人の若い女を強姦してから二人目の時に未遂で捕まり、示談金を払って何とか決着が付いたと言う。しかし勤め先から解雇されて収入が途絶え、貯金も少なくなってこのままでは家の借金を返せなくなって!
差し押さえられそうだ、こうなったのもお前!
せいだから金をよこせと言う。叔父への仕打ちを思えば言い掛かりとして無視出来ず、慰謝料を払うしかないのかなと思った。「それで、いくらぐらい・・・?」と訊いたら、「一千万ぐらいよこせや。大した事無いだろ?金持ち女を囲っとるんだから」と吹っ掛けて来やがった。黙っていると、「嫌なら言いふらしてもいいんだぜ。お前のやっとる事を」と脅迫され、警戒した。結局、悔しいながらも応じる事になった。                                            


sm  狂女

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そこで、「早く終わらないと、もう道子を貸してあげませんよ」と言ってやったら鴨田は不服な顔で僕を見、ようやく又本格的に律動を始めた。「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ・・・・・」復縁なんかさせてやるもんか、と忌々しく二人のセックスを見ていた。                                          獣性丸出しで合体していた後二人は離れ、道子は、「はあ・・・」と悩ましい声を洩らして僕のすぐ前で改めて正座をし、「申し訳ありませんでした・・・・・」と、深く俯いて謝罪した。「前の亭主が気に入った様だな」陰湿な僕の言葉に道子は、「いえ、そんな事ありません」と否定したものの、女体が強く反応していたのは隠しようが無い。「お母さんも女ね」美奈が僕!
腕の中で苦笑している。鴨田の方は、元妻と娘がやはり僕の所有である事を思い知って寂しいだろうが、一先ず気が晴れたらしく、ティッシュでペニスを拭ってパンツを履き始めた。                                                                                                                         

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