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sm  狂女

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「入れてもいいでしょう?」昭代が挿入したそうに尋ねると、「自分だけ狡い」と母さんが反対し、ライバルたちも昭代にだけいい思いをさせたくないので頷いた。何気無く前を見れば、他の奴隷たちが不愉快な顔をしており、特に麻理は憂いている。いつまでもこの五人を特別扱いする訳には行かなくなって、「悪いけどお前たちは下がってくれ」と言った。「そんなあ・・・」昭代があからさまに膨れ、他の四人も納得出来ずにいるが、「後で又可愛がってやるから」と宥めて引き下がらせた。「麻理、おいで」「・・・はい・・・」麻理はまだ浮かぬ顔で僕のすぐ前まで来て立ち止まった。「さあ」彼女を受け入れようと両手を開いた。麻理はおとなしく僕と向かい合いに股を開いて腰を下ろし、抱かれる。「悪かったな」「!
つも、ああなんですか?」「いやあ・・・」適当にごまかして彼女を見詰めた。麻理は僕を一瞥して笑みを浮かべた。柔らかく感触の良いその肉体は天使の様と例えたらいいのか?「本当に、今日からここで暮らしてくれるんだな?」「無視されたら出て行きますわよ」麻理は大きな目で僕をちょっと威嚇する感じで見て釘を差した。「わかってるよ」そんな事はさせないと思いつつも優しく言って彼女にキスをした。「幸せにしてあげる」「他に女が沢山居るのに?」軽い苦笑と共に言う。「それは初めからわかっとるじゃないか」「・・・浮気者・・・」まだ笑っている。                                    全裸で抱き合い、おまけに肉棒が勢い良く上向いているので麻理は気になっ!
て時々それに視線を注いでいる。「又入れて!
しいのかい?」「はい・・・」「好きだなあ」「だって・・・」「おまんこを濡らして女将をしてたんじゃないだろうな?」「そんな・・・

」肉棒を掴んでその先端で麻理のまんこをなぞった。「ああ・・・・・」「皆が見とるぞ」しかし、麻理はもう挿入される事しか頭に無いようで、焦らされた挙句、「ねえ、もう・・・・」と悩ましい表情でせがんだ。「ここでもう一回誓ってみろ」「・・・・・あなたの女になります・・・・・」「もっと大きな声で」「・・・あなたの女になります!」「それから?」「・・・・・」「昭代、教えてやれ」「はい・・・」昭代は気が向かない様子でこっちへ来て麻理に向かい、「私の言う通りに言って。麻理はどんな事があっても一生あなた様にお仕えします」と自分流に教えた。麻理は黙っているので肉棒を再びなぞった。「ああ・・・・・」「欲しくないのか?」「麻理はどんな事があっても・・・一生あなた様にお仕えし!
す・・・」「私はあなた様の為に生まれて来たのです」「私はあなた様の為に生まれて来たのです・・・あああ・・・・・・」もういいだろう、と僕はようやく肉棒を麻理のまんこに突き刺して行った。「あああ・・・・見ないでええ・・・・あああああ・・・・凄いいいいい・・・・・」昭代は悔しそうに顔を背けていたが、「昭代、見ろ」という僕の言葉で嫌々結合部分に目を向けた。「羨ましいか?」「あんまりです・・・・・」「ほら!」片腕で昭代を抱いた。昭代は嫌がって抵抗したものの、指をまんこに入れられるや悶えた。「あああああ・・・・・・・」「ううう・・・凄いいい・・・・・」麻理のまんこは太い肉棒をどんどん飲み込んで行く。「大したもんだ。芳江、カメラを持って来い!」「はい」母さんは急い!
で棚まで行き、カメラを持って戻って来て僕!
渡した。「嫌あああ・・・・止めてええええ・・・・・」麻理の反対を無視して結合部を何枚も写した。初めは嫌がっていた麻理もやがて諦め、おとなしく被写体になった。


sm  狂女

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二人の大きな乳房の下に手を入れ、上下に揺すった。巨乳姉妹はちょっと笑い合ってされるままになっている。文枝の方はやや垂れ気味で、これ以上垂れないようにするのも主人の責任だ。二人は乳房を比べられてお互いのそれに目をやった。一人の男に愛され、改めて姉妹を意識しているのではないか?ただ、肉棒がいつまでも姉のまんこを突きさしているのが芳美には不満らしく、「おちんちん、私にも下さい・・・」と望んだ。「駄目よ・・・」文枝は軽く笑っている。そこへ母さんがやって来て、「芳美さんたち、狡いわよ」と文句を言い、「もう・・・」と片手で僕の頭を自分の体に埋めた。「いけない子」「おおい」「許さない」「本当よ」智子の声が聞こえた。「あなたったら、私の中に入れてくれないんだから」す!
と美由紀が、「でも、沢山居るから仕方無いじゃないの。ご主人様、よくやって下さってるわ」と僕に味方した。ようやく母さんの手が緩んだ。「ちんちんは一つしか無いんだぜ」僕は言い訳がましくも口にした。母さんは黙っている。「お前だって、ハーレムが大きくなるのを望んどるんだろ?」「私は・・・・本当は自分だけの子でいて欲しいの・・・」母さんの本音を聞き、複雑な思いを知った。女である以上男を独占したいのは皆同じに違いないが、実の息子なのでその思いが強いのだろう。僕は苦笑して両手で母さんの顔を挟み、「芳江・・・・・」と呟いた。本心を抑え、愛する息子の為、愛する男の為にハーレムの拡大に協力してくれていたのか・・・・・。目の前で母子の睦まじい姿を見せられて芳美や文枝、智子!
などは困惑している様子で、僕が母さんとキ!
をし、乳房を揉んでやると正視出来ずにいた。「ああ、雄一様・・・・」とかくやり手婆あの様に振る舞う芳江が息子の愛人としてやはりか弱い存在であるのを他の奴隷連中は痛感しながら見ていた。母さんは僕の精液以外にもエステや美容整形などで見違える程魅力的になっており、その美魔女への変身ぶりで僕に感謝もしている。そして今、充分に構ってもらえなかった不満への反動としてわざとらしく、「ねえ、あなたあ・・・私が一番好きでしょう?」と気持ち悪いくらい僕に甘えるのだった。そんな媚が他の奴隷連中には当然不愉快で、おぞましさに顔を顰めている者も何人かいる。母さんとて、一人だけ特別扱いされるのが駄目な事くらい承知している筈なのにそれを無視して可愛い女になりきっていた。僕が芳江と舌!
を絡め合っていると、加奈が、「嫌あ」と言って引き離そうとした。それを後ろから昭代が無理矢理止め、二人の間で揉めた。「加奈!おとなしくしとらんと構ってやらんぞ!」叱責されて加奈は泣き顔になり、「うわああん・・・・」と涙を流した。いやはや精神的な子供には苦労する。                                            日頃抑えていた感情が何かの切っ掛けで爆発するのはこれまでに何度も経験して来たので、僕は戸惑いつつもどうにか奴隷たちを鎮めた。勿論ハーレムが何年もの間崩れずに来たのは僕の統率力ばかりでなく、奴隷一人一人が主人の望みや欲望に気を配って来たおかげでもある。性格はそれぞれ違っていても彼女らは僕の肉棒を崇め、それを挿入!
てもらう事を生き甲斐にしている点では同じだ。だ!
からこそ僕への憎しみや恨み、妬みは無く、又マゾ調教によって自尊心を極力抑えられている為に奴隷間の深刻な嫉妬や憎しみも芽生えずに来た。諍いや誤解は決して少なくなかったものの、よくここまで来たものだと我ながら感心する。                                                     自分も素っ裸になって文枝、芳美、芳江の三つの官能的な女体を抱き寄せている時に、同じ世代の道子と昭代も集まって来て僕の傍にいつの間にか熟女軍団が出来上がっていた。彼女らはライバル同士でありながらほぼ同世代という共通意識から十代、二十代に対して優越感を露わにし、美奈が、「どうしておばさんばかりなの?」とむくれても、「雄一様は私たちの方が好き!
の!」とか、「おばさんなんて馬鹿にしないでよ」などと威勢良く反撃した。「ご主人様あ・・・」美奈は立ち上がって僕の所へ来たが、周りは五つの熟れ過ぎの女体によって阻まれて抱いてもらえず、母の道子までが、「その内に可愛がってもらえるよ」と小馬鹿にした笑いを浮べて言い放つのだった。「そう喧嘩するな」僕は胸や背中などに熟女たちの豊満な乳房を気持ち良く感じながら笑って注意した。                               自然、肉棒にも熟女たちの手が伸び、精液を出し尽くした感じのそれは又しても内からエネルギーが充足して来て勢いを増すまでになった。「あんまり触るなよ」愉快に言っても聞かず、昭代が、「駄目、私を最後まで行かせてくれなかったんだもの」!
恨めしそうに言って勝手に口に含んだ。「おおお・!
・」「気持ちいいんですかあ?ご主人様」背中に乳房を押し当てている道子が僕の顔を覗き込んで笑いながら訊いた。「気持ちいいに決まってるでしょ」母さんが言い、僕の手を取って甲から腕へとキスの雨を降らせた。文代や芳美も負けじとそれぞれ僕の足の指を舐め始めた。「おおお・・・・・」ややくすぐったくも夢見心地だ。                                                                                                                               


sm  狂女

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「姉妹は仲良くしなくちゃ。二人共俺の女なんだから」「はい・・・」芳美が冴えない調子で答えた。                                         僕がいつまでも母親と繫がっているものだから怜は面白くなく、「お母さんがそんなにいいのお?」と脹れた。「お前も可愛いよ」「浮気者」恨めしい顔で僕を睨むので怜を抱き寄せようとしたが、すねて体をかわした。本当は文枝なんかより怜の方が魅力的でも、あれ程僕を憎んだ中年女がすっかり骨抜きにされているのが愉快なのだ。そこへ沙織が近付き、「お母さんも可愛がってあげて・・・・」と僕に頼んだ。芳美は娘の申し出にちょっと苦笑し、僕の片腕に抱かれた。「芳美」「はあい」姉妹は僕の両腕の中で気恥ずかしそうに!
ていた。かつてはそれぞれ結婚して別々の家庭を築いていたのに、今では共に性奴隷として僕に養われている。「お姉さん、仲良くしよう・・・」「うん・・・」僕は姉妹とキスをした。母親同士が僕に愛されているのを見て怜と沙織はどう思っているのか、従姉妹同士意識し合ったもののやはり親しくはならず、怜の方は尚も不愉快な顔でいた。「怜、お母さんは女の幸せを掴んだんだよ」「・・・・・」僕のその言葉は少女には違和感があると見えて納得出来ずにおり、娘の無言に対して文枝は振り向き、「私だって女だもの」と呟いたが、怜はきつい表情で顔を背けた。子供からすれば、女としての母親なんか見たくないものだ。しかし、このハーレムではそうも行かず、或る程度割り切らなくてはならない。「お前たちは同!
じくらい好きだ」僕は不公平感を与えないよ!
にそう言って芳美と文枝の額にキスをした。姉妹は、「ご主人様・・・・」「ご主人様・・・・」と受け入れている。                     


inc  母堕落

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激しく絡み合う男女の躯、強く突き上げられる腰の動きに悦子は堅く閉ざしていた唇から喘ぎ声が漏れた

「はぁぁああぁぁ……赦してッ……」

そう口走った悦子の唇を塞ぐ様に清次が唇を重ねた

「……んぐぅぅぅ」

悦子の呻きに似た喘ぎ声、そして清次の若々しい力強い突き上げ、悦子には最早抗う事すら忘れ清次に与えられる背徳の責めに堕ちるしかなかった

「はぁぁ……イヤ、、ッ……ンンン……ダメェェ……」

悦子の鼻に掛かった甘える様な声、そして清次の激しい息遣い、清次は崩れ掛かった悦子の乳房を下から押し上げる様に揉み堅くなった黒ずんだ乳首に口を含み前歯で噛んだ、悦子は堪らず悲鳴に似た喘ぎ声を揚げだ

「ヒィィイイィ~~~ハァンンンヒィィ~~」

悦子の喘ぎに清次はニヤリと笑い乳首から口を放し指で乳首を捻り潰した

「……ッヒィィイイ~~~」

悦子の躯は弓形に反り返った

「母さんは乳首を責めるとアソコが締まって気持ちいぜ」

清次は腰を更に激しく突き上げると悦子は清次の身体にしがみ付いたそして何度も突き上げられる腰に悦子は母では無く牝へと変貌していった

「ハァンンン……イイイ~~イイイ~~ァァァア嗚呼~~逝くッ、、逝くッ、、アゥウウウ……ンンン……」

悦子の喘ぎに清次が突然腰の動きを止めた、悦子は戸惑った

「逝きたいのかい?、逝きたいならお願いしてよ」

清次のその言葉に悦子は哀しんだが其を拒む事が出来ない程に悦子の躯は欲情を迎えていた、そして血の繋がらないとはいえ歴とした親子である関係を自ら悦子は崩壊させた

「嗚呼……イヤァァ、、逝かせて……逝かせてください……」

悦子は息子の清次に懇願したしかし清次は首を横に振った

「まだ駄目だな、もっと心を込めなきゃ逝かせてやらないぜ」

清次の狡い言葉に悦子は首を横に振るも抗う事などできる筈もなかった

「お願いします、、、逝かせてッ、、、逝かせて下さいッ、、、なんでもしますから……淫乱で恥知らずの悦子に気を遣らせてッ」

悦子の切迫した声に清次は満足した笑みを浮かべ

「何でも言うことんを聞くんだね」

念押しする様に聞く清次に悦子は何度も頷いた、清次は止めていた腰をいままで以上に腰を突き上げ堅く太い肉棒で膣を掻き回した、悦子はお預けをされていた欲情が一気に爆発し躯を痙攣させ快楽の大津波に飲み込まれていった

「逝くッ、、逝くッ、、逝くッ、、」

「母さんは僕の奴隷になるんだね」

清次の声に悦子は何度も頷き

「成ります、成ります、、、私は清次君の奴隷になるわァァァアアア~~~イクッ、、、イクッゥウウウ~~~~」

悦子は昇天した、悦子の躯には若い清次の白い欲望がぶちまけられていた


sm  狂女

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色んなよがり声が洩れ、錯綜している中で僕も腰を派手にくねらせると瑠璃子も自然にそれに合わせた。「ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・」主人に愛されている悦びが感じられ、逆に昭代など他の連中は一刻も早く構ってもらいたそうだ。僕は一心に律動を続け、瑠璃子はそれに応え、やがて最後の時がやって来た。夢中で律動し、「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」と言う声を聞きながらついに爆発させた。「ああああああ・・・・・・」「私も、ねえ、ねえ・・・・」昭代が切ない顔で挿入を求めたが、さすがにもうそんな気は無く、精液が絶えた後も瑠璃子と繫がっていた。「嫌、嫌・・・」昭代が跪いて後ろから僕の脚に腕を回して縋り付いた。母さんも辛そうにやって来て、「雄一様、!
にもおおお・・・・」とせがむ。「しょうがねえなあ」苦笑して肉棒を抜き、あぐらをかくと、瑠璃子に清めさせながら、M字開脚させた昭代と芳江のまんこを両手で慰めてやった。「ああ、ああ、ああ、ああ・・・」「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」他の奴隷たちも、愛してもらおうと僕の所に来て尻を向けたり、M字開脚したりした。大勢に迫られてこっちがやり込められている感じさえする。                              昭代や母さんは程無く絶頂を迎え、一旦元気を失った肉棒は瑠璃子によるフェラチオで再び元気になり、「もういいぞ」と止めさせた。母さんが肉棒を虚しく眺めている中、満ち足りていた筈の由美が目を輝かせながら、「凄いわ!凄いわ!」と寄って来、!
「ああ、このおちんちん・・・」と肉棒を掴!
でそれに頬擦りした。僕は誇らしい気分で、「又欲しいのか?」と訊いた。「入れて下さる?」梨花を始めまだ昇天していない連中が嫌がるのも構わず由美は待ち切れなくなって僕と向かい合いに跨り、勝手にまんこの中に挿入させて行った。「ううんんん・・・・・いい・・・あああああ・・・・」「締まるう、このまんこ・・・・・」「ああ、ああ・・・・」由美は手を僕の肩に当てて自ら律動を始めた。「あん、あん、あん・・・あなた最高よ・・・・いい、いい、いい・・・・・」目の前で大きな美乳が派手に揺れ、両手でそれらを揉んだ。「ああ、ご主人様・・・・」由美は僕にキスをした。「主任・・・・・」もう上下関係が無いのに梨花はついそう洩らして元上司を羨ましそうに見ていた。由美は得も言えぬ悩ましい!
表情で僕とのセックスに浸っている。どんな女も一皮剝けば皆同じで、才女も痴呆女も変わらない。指を口の中に入れると、由美は舌を出してそれを舐めた。仕事に情熱を燃やしていた女が性奴隷として飼育されているのが愉快だった。たとえ名門大学を出ていようが僕に掛かればひとたまりも無い。『お前は三流大学の男に飼育されているんだ』と心の中で嘲笑った。「由美、もう堪んない・・・・・」「飼育、檻、鎖・・・」耳元でそう呟くや、「あああああ・・・・・・」と更によがった。「あなた、あなた・・・・・」ようやくこっちから律動を始めた。「ああん、ああん、ああん・・・・そうよ、そうよ・・・・ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・・・」「嫌あああ・・・・」梨花が声を上げ、それを由美が!
ち誇った顔で一瞥して再びセックスに浸った。  !
                                    僕が絶頂に達しない内に由美は二度目の昇天を迎え、肉棒を抜いて床に寝かせた。梨花を見れば、淫液を滴らせながら悶えており、「ほら」と腕を掴んで引き寄せた。「あああ・・・・」梨花は焦点の定まらない目でこっちを見た。「悪かったな」股を開かせ、びしょ濡れのまんこに手を当てた。「あ、あ・・・・」「入れてやるか」本当は自分も最後まで行きたいのをそう偉ぶり、ようやく梨花に嵌めた。「はあああ・・・・・」悩ましい声と共に僕にぐったりもたれ掛かった。「あ、あ、あ、あ、あ・・・」少し律動させただけで梨花は絶頂を迎え、興奮の余り体を震わせた。「自分だけ行きやがって」軽く苦笑いをして梨花を由美の隣に寝かせた!
そこへ文枝がふらふらと傍に来て、「お願い・・・・」と助けを求めた。僕も早く昇り詰めたかったので彼女と向かい合って跨らせ、肉棒で貫いた。「はああああ!」熟女は声を高らかに上げて悦びを露わにした。「文枝ー!」「あなたあああ!」「文枝ー!」「あなたああああ!」愛し合う夫婦の様に夢中でセックスをした後、ほとんど同時に絶頂に達した。「あなた・・・・・」文枝は僕の胸に顔を当て、幸せそうにしている。僕もこの熟女を抱き、更に頭を撫でた。「可愛がって下さい・・・」かつては僕を憎み、死刑をさえ望んだあの豪胆な女が今こうして甘えているのが信じられない程ではある。結局、女はこうなるのだ。「愛し合おうな」「はい・・・」そんな姉を、芳美が複雑な面持ちで眺めている。「芳美もこっ!
へ来い」「はい・・・」芳美は傍で艶めかしい女座!
をした。文枝は僕の腕の中で妹を見た。「姉も手に入れて良かったよ」「・・・・」「私の方がいいでしょう?」文枝が甘えて言う。芳美は姉を不服そうに見た。肉棒はいつまでも文枝のまんこに突き刺さっており、それが文枝には誇らしい様子だ。「お姉さん、初めはあんなに抵抗したのに」芳美が悔しがって言ったが、文枝はすぐに、「あんただって強姦されたでしょう?」とやり返した。そう言われては返す言葉が無い。                                                                              


sm  佐々木家の嫁~身体検査~

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30分後、男は汐莉を連れて病院に向かった
総合検査室と書かれた扉を開くと、中に医師1人と若いナース3名がいた
「お待ちしておりました。汐莉様、これより嫁入り時身体検査を行います。」
医師はナースに命じて、汐莉を全裸にした
写真撮影をして、身体測定を行った
身長150.4㎝ 体重36.2㎏ バスト77 ウエスト57 ヒップ78 胸の大きさB
視力 右1.2 左1.5 聴力 異常なし
血液検査と聴診器当てをすると、ベットに寝かされた
ベットは手の部分をバンザイの形に、足をM字開脚の状態に変形した
泣いている汐莉に構わず、医師は汐莉の陰部を開いて観察した
汐莉が処女であることを確認すると、性器検査をした
クリトリスの大きさ、陰唇の大きさ、色、膣の長さ、陰毛の長さを計測し、写真を撮った
汐莉は内股を震わせていた
検査前に飲まされた利尿剤入りの水が効いてきたのだ
『お願いします。トイレ行かせて下さい』
汐莉の願いはあっさり却下された
「オシッコとウンチをしたくてたまらないんでしょう?尿と便の検査なので、ここで出して貰います」
ナースは汐莉の尿道にカテーテルを刺した
尿はカテーテルを通って袋に溜まっていく
「もう2リットルも溜まりましたね。ずっと我慢してたんでしょ?」
プリッ…
ナースは汐莉をくすぐった
汐莉は洗面器に大量の大便をして、オナラまでしてしまった
尿の袋と洗面器は検査所に送られたが、汐莉の拘束は解かれなかった
ナースは汐莉のクリトリスを指で刺激した
汐莉は甘い声を上げた
「オナニー経験を尋問する。尋問官を呼びなさい」
汐莉は頭に脳波計をつけられ、膣に電気を流された
執拗な尋問の末、小学校6年生からオナニーを始め、中学校からは2日に1回、今年は毎日していて、おかずは同級生の男子、器具は未経験でイクのが怖くてオーガズム経験なしという情報を自白させた
医師は初のオーガズムは夫の手でさせるのがベストと考えて、身体検査を終わらせた
汐莉はシャワーを浴びて、再び5階に向かった

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