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“ 水中 ” 検索結果…


wom  億ション 2

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「ハァハァ…」以前の地方では普通に歩いて誰とでも挨拶をしてましたが、ここに引越して来てからいかに私が運動不足になっていたか身に染みた。考えれば当然なのですが挨拶をする事も無く、必要以上に自宅から出る事も無く引きこもりの様な生活で吉田に振り回されマンション内を動き回っています。

「遅かったなぁ」「着替えやお化粧も…」「煩い!!来い!!」「は、はい…すみません」

次に私が吉田に連れて行かれたのはマンションの「関係者以外立ち入り禁止」のB1です。迷路の様な機械室を通り抜けた奥には「開放厳禁」と書かれた鉄製のドアがあり、そのドアの奥には…アスレチックジムの様なマシーンが置かれた部屋でした。

私がその部屋に入ると吉田はその部屋に置いてあった黒いスイミングキャップの様な物を私に手渡します。それは私の顔にピッタリと張り付いて何も見えない全頭マスクでした「怖い~」吉田は「マスクを取っても良いけど顔を見られるよ」と言います。私は顔を横に振ってマスクを被っていました。何も見えないと神経が研ぎ澄まされて敏感になります。

それは足音でもビクッっとする程で、部屋の中に吉川以外の誰かが入って来ました。私は両腕を縛られ座らされていました。私は何をされるかと恐怖心でいっぱいです。その男性、一人目の男性は私より年配で勿論、私には見えませんから私がそう感じただけですけど、ゆっくりと私の恐怖心を和らげる様に気遣いながら様々な体位で私を辱しめます。

「こんなに感じているんだ」「ち、違います…さっきプールに入っていたから水が」「わかっているよ…恥ずかしい事じゃないから……ここは大きな声を出しても大丈夫、誰も来ないからね」私は奇妙な椅子の上でマグロ状態でした。一人目の男性は私を天井から吊るすと部屋を出て行きました。

私はどうなるのかしら?と思っていると部屋に二人目の男性が入ってきました。二人目の男性は中肉中背の筋肉質で私と同じぐらいの歳でしょうか?吊るされた私は立ちバックで……その手付きは遊び慣れているのか手慣れていて激しくてテクニシャンでした。男性に突かれる度に「嫌っ、嫌~、あ~あ~あ~イイぃ……い」パンパンと静かな室内に肉と肉が打ち当たる音が響き渡り私は「う~う~うぅ~凄い(奥に)入ってる~~」と男性に長い間責められ続け私はもう足を閉じる事も忘れ放心状態でした。

そして三人目、三人目は吉田でした「攻め立てられてたね」「立ってられませんでした」「あッ、あぁん…いぃ…」縛られた手を解かれてやっと私は開放されました。地下から一階に戻る間に私は吉田から翌日の指示をされます。「明日は走らないように危ないですからね」私の行動は吉田に見られていると感じた。

何でもスッパリと割り切れるなら問題でも無いけれど見栄(プライド)は多少なりとあります。他人(住人)に知られるなんて絡み合った糸がその夜、私は眠れなかった。伸びる筈が無い水着を引っ張ってみたり、はみ出る恥毛を処理してみたり…いえ、処理と言っても私が剃ったのはVラインの水着に収まりきれない恥毛のみです。

翌日、私は水着の上にスカーフをパレオの様に腰に巻き上にはショールを羽織ってプールに向かいました。ですがプールサイドには既に男性が一人いて、私は男性に会釈をして男性の前を通り過ぎビーチチェアに腰掛けます。

一番近くの防犯カメラに付いた赤いランプが点灯した。私にもう躊躇してる間は無かった。早く済まさなければカメラで吉田が見ているんだわと私はカメラを見上げた。私は立ち上がると意を決した様にビーチチェアの上にスカーフとショールを置きプールサイドを歩き始めた。吉田に命じられた訳でも無いのにビーチチェアに座った男性に見せる様にゆっくりと歩いて胸を張った。一歩一歩足を出す度に半尻の競泳水着が割れ目に食い込んできて私のお尻が丸出しになっていました。

泳ぎが上手な訳でもないのに……飛び込み台の上に上がって。ここから飛び込めば更に水着が食い込む事がわかっているのに…私は水面から顔を出し冷静な表情で平泳ぎで泳いでいます。ですがプールから上がった私は淫らな発情した女、水中で食い込んだ水着も直さず男性に見せる様に足を開いて濡れた体をタオルで拭いています。

そして一人でB1に向かっています。この扉の向こうは…わかっているのに私は全頭マスクを被って奇怪な椅子に座って待っています。バタン、ドアの閉まる音だけで今日も……プールにいた男性でしょうか?私は敏感になっていて…(既に濡れています)

部屋に入って来る男性の求めは様々に異なりかなりハードでした。一人、二人…私は何度も男性にイかされ突き上げらる度にいやらしい喘ぎ声を漏らした。ですが同時に慣れとは怖いもので私の罪悪感は薄らいでゆきます。押し寄せる快楽の波に溺れてしまいます。そんな日が二度、三度とB1にはシャワーは無く、私のスカートの下の内腿には男性の白濁液が内腿を伝って私は急いで自宅に戻りました。

自宅のドアを閉めスカートを捲り上げると一気にパンティーを引き下げた。違和感を感じたからです。がに股になって覗き込みましたが見えませんでした。手鏡に映して開けると白濁液に混じって鮮血がドロリと流れ出ました。ジンジンと疼いて軟膏クリームを塗りました。

ジュポジュポ「あ~あ~」玄関でこんな事をしてしまうなんて……「気持ちいい」命じられてもいないのにまだ残入感が入ってるみたい


sm  水中性向90 (ハンナの体験記2)

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「…俺は~もう1回飛び込んでみるから~芽飴と真理椰は~アッチのプールで泳いで~……
ダイエットしていた方が~イイよ~…」と言う豊に…2人一斉に『…何で?…』言う顔をする…
「…私は~イヤリングを~落とシタようデス~…あ~何処カナ~…チョッと~潜ってミマス~」
と豊と二人っきりになりたい私も…ウソを言い…飛び込みプールの底へと潜って行く……
水面を見上げながら…3人の動きを見てると…豊はプールの水から上がり…少し間を置いて
芽飴と真理椰の身体も…水から上がっていくのを見届けてから…水面へと浮き上がっていく…
水面に顔出し…飛び込む台の階段を見ると…豊が登っていく…少し後から芽飴と真理椰が…
何かを話しながら…豊に見つからないよう登っている…やがて…10mの台まで登ると……
下を見下ろして見てる豊の背中を押す…芽飴と真理椰は…豊と一緒に飛び込んでいく……
「…きゃあああああああ~~~~~~~ッ…」と2人の黄色い叫び声と共に脚から水の中へ…
水の中に飛び込んだ時に…芽飴も真理椰も…ビキニの上が吹き飛ぶ様に…脱げてしまい…
さらに飛び込んだ瞬間に…真理椰の膝が…豊の後頭部にヒットした様で…豊は気を失い…
異変に気がついた芽飴は…オッパイ丸出しのまま…底へと沈む豊を追い掛け潜って行く…
兄である豊の体を必死に起こしながら…真理椰の動きを見ている…そんな事眼中に無い…
妹真理椰は…モガキながら水面へと浮き上がっていく様を見ながら…芽飴は大きく口を開け…
『…真理椰~~…』と叫ぶ様に…息の泡を溢れさせているが…聞こえない真理椰は水面へと
浮き上がろうとしているが…一向に進まない様を見て動き出す私は…先ず真理椰を助けて…
次に…底へと潜って行くが…芽飴の息の状況が悪化していて…自分の手で口を抑えている
『…如何しよう?…芽飴と豊~同時に助けられないよ~…』と想っている時に…奇跡一発…
豊の腕を手で持って…足の裏で豊の背中を圧してみる…『…コラ~豊~気がツケ~~!…』
『…うう”う”ッ…ゴボゴボッ…』と奇跡に気がつく豊は…頭を抑えながら…周りの状況を見る…
口を抑え…息が苦しい表情の芽飴に気がつく豊は…芽飴に近ずき…身体を抱き締めてから…
芽飴の口に…口移しで息を与えるとちょっとだけ息苦しさが改善した芽飴は…豊の体を抱き…
芽飴に抱き締められた豊は…プールの底を脚で蹴って…芽飴と共に浮き上がっていく……

水面に顔出す芽飴は…咳き込みながら息を大きく吸い…豊は芽飴を介抱しながら…芽飴を
プールサイドまで連れて行く…「…芽飴~よく~息を~我慢した~…偉いぞ~…頑張った~」
私は途中の水の中に漂う…芽飴と真理椰の上ビキニを回収して…3人が集うプールサイドへ
「…お兄ちゃん~お兄ちゃん~…息~苦しかったの~…溺れちゃうって~想ってたの~……
…お兄ちゃん~気を失ってるんだもん~…」…「芽飴ありがとう~…助けようとしたんだよな~」
泣き叫ぶ芽飴のオッパイにさり気無く…ビキニの上を掛けてあげると…私に渡されたビキニを
手で抑えながら真理椰が…「…ゴメンね~お兄ちゃん~…私が~蹴っちゃたから~………」
『パニック後の普通の男女は~恋に落ちて~セックスまで及ぶけど~この2人は如何かな?』
と想って見守っている私の視界に…掛けて置いた芽飴の上ビキニを…何気に手で除けて…
「…いいんだよ~気にするな~真理椰~…真理椰は悪くないよ~………あっ~!………」
そんな事言いながら豊は…実の妹のオッパイを揉んでしまう…「お兄ちゃん~揉まないで~」
キッと実の兄を睨む芽飴を見る私は『…コノ~豊は~ワザと~妹の胸を~揉んだのか?…』
「…あ~ゴメン~ゴメン~…ワザとじゃ~ナイから~…芽飴~ホンとだよ~…ホンと~………」
「私の~胸は~あの~オッパイがデカイ彼女と~違って~…揉んだ甲斐が無いでしょ~…」
と文句を言いながら…上ビキニを着る芽飴…「イヤラシイよ~お兄ちゃん!」と真理椰も言う
睨んでいた目が少しだけ緩んだ目になり…「…助けてくれて~ありがとう~お兄ちゃん~…」
芽飴が豊にお礼を言うと…「…向こうの~デッキチェアで~休むとイイよ~…ジュースでも~
買って~……ホラ~…お金~~……」…お金を受取り…芽飴と真理椰は休憩所へ行く…。
「…豊~…巧イ具合二~妹~2人ヲ~追イ遣っタネ~……感心~感心~…計画通り~?」
「…ち…違うよ~…不可抗力だよ~…決まってるだろ~…ハンナと~ヤリたいからじゃ~…」
「…フ~~ん……ソウナンダ~…残念ネ~……私と豊は~…普通の~男女ダシ~…………」
「……え?…普通の~男女?……アハハは~…そうだね~…叔母との関係だけど~………
一緒に~…また~飛び込んじゃう~……」…「…アラ~…イヤラシイ~関係に飛ビ込ムノ?」
豊にエスコートされながら…飛び込む台の階段を登り…10mの高さから…迎い合いながら…
横にスライドし…シンクロしつつ飛び込む私達は…脚から落ちるが…私はスグに身体を反転
頭から落ちつつ…豊の体に抱き付き…豊の肩に私の脚を乗せると…私の股間が…豊の顔…
近くに来て…豊は咄嗟に私の股間に顔を埋めてくる…そのままプールの水の中に飛び込む…

『…コノ~スケベ~男~…イイ感ジデ~顔を~動カシテクルナ~…ンンッ……ンッ~~~…』
股間の刺激を受けて…私も豊の水着を半分脱がし…豊のジュニアを口に咥えてあげる……
水の中だから出来る…立ち姿勢でのシックスナイン…プールの底で立ったまま愛撫し合う…
{…ンンッ……ンンッ……ンッ~~~ゴボッ…ンンッ…ゴボッ…ンンッ…アッ…アアッゴボッ…}
豊は私の紐ビキニの下の紐の結び目を…簡単に解いて…脱がして…舌で愛撫してきた後…
指でオマンコ全体を摘む様に…弄ってくるのが…意外な快感を齎せてくるのが堪らない……
{…アアッ…アッ~~摘んジャ~イやッ…アアッ~感ジル~…アアッゴボッ…アアッゴボッ……
アアッ…アアッ…アアッ~~ンンッ…アアッ~~ンンッゴボゴボッ…アアッ…アアッ…ンンッ…}
愛撫し合う事…1分後…息が苦しくなり始めた私は…豊の体から離れ…身体の向きを変え…
豊に水面に浮き上がる事を…指で教えると頷く豊より先に…浮き上がり始める私の脚を…
急に手で持って引っ張り…私の腰に持ち手を変えて…さらに私の身体を押し下げてくる……
『…イや~豊~ダメッ……息~吸ってカラ~……ア~~~ッ……アグッ…グッゥゥッンンッ…』
豊のジュニアが…私の中に這入ってくると…拒めない…何かが私を…水の中に留めて来る…
『…アアッ~~~…コレ?…コレなの?…姉上~姉様が~…アアッグッゥゥッ…ゴボゴボッ…
アアッ……豊~~…気持ちイイッ……………アアッ~~ンンッ……うん!動いて~~……』
息苦しい中…這入ってくる曲がった先端が~…予想外の快感に~トキメイてしまう……私…
豊に私の中を動く様に求めてしまう私は…息継ぎの後悔よりも…『今の快感を知らないと……』
と言う後悔の方が勝ってしまい…豊の動きに…想わず歓喜してしまう私は…悶え狂ってしまう…
{…アアッ~~ゥゥッアアッ~~ゥゥッアアッ~~ゥゥッゴボゴボッ…アアッ~~ゥゥッ…ンンッ…}
それでも息の苦しさが増した時…我に帰る私は…豊の動きを止めて…豊の体から離れて…
水面に浮き上がろうするが…またしても豊に掴まり…私の身体をクルリと廻して…豊に背中を…
魅せながら…豊にプールの底に四つん這いにされ…そのまま…後背位で突き這入ってくる…
{…アアッ~~ゥゥッ~ンンッ……アアッ……ゴボッ……ンンッ……アアッ~~ゥゥッ…………}
私が浮き上がらない様に…豊は私の肩を抑えつつ…私の中を…軽快に動き出して来る……
『…アアッ~~ゥゥッ~ンンッ…アアッ…豊ハ~…私ノ裏ノ性感帯モ~知っテルノ?…一気に
表~裏~刺激サレチャウト~…アアッ~~ダメッ~デス~…アアッ~~私~狂っチャウ~…』
豊のジュニアは…まるで…海の底に沈める為の重石の様に…その存在感を醸し出している
『…アアッ~~ゥゥッ~ンンッ…ダメッ…息が~苦シイ~…デモ~…モット~苛メテ~………』
{…アアッ~~ゥゥッアアッ~~ゥゥッアアッ~~ゥゥッゴボゴボッ…アアッ…アアッ…ゥゥッ……
ゴブッ…ゴブッ…ゴブッ………ンンッ…ンンッ…ンッ~~~~~~~ゥゥゥゥッ……………」
自分でも解る…口の中を通り抜けるプールの水に…上目使いの白目になって悶える自分…
気絶寸前の私を強く抱き締め…豊は水面へと浮き上がってくれる………………………。
水面に顔出し…辛うじて意識を保っている私に…「如何?ハンナ~…気持ち好かった~?…」
「………味ワッタ事がナイ~……エクスタシーを感ジタ~~……豊ナラ~姉上に勝テルよ~」

投稿者:マゼラ


inc  狂女

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昭代はほとんど泳げないのが気に入らない為苦々しい顔をしており、由香がどこかから姿を見せると、「やっぱりこんな所へ来るんじゃなかった」とぼやいた。「こういうのも面白いんじゃない?」由香は笑って言った。「何よ。もう帰ろう」「もうちょっと」昭代が帰りたがっているのを知り、僕はせっかくのチャンスを逃すのがもったいなくなって衝動的に潜るや後ろから彼女のビキニパンティを掴んで下ろそうとした。「あ!」昭代は反射的に抵抗し、僕はそれを無理矢理少しだけ下した。そして彼女が急いでパンティを上げる間に水から顔を出すやブラジャーをぐいっと下ろした。「ちょっと!」狼狽している友達を由香が呆然と見ている。「何よ子供のくせに」昭代はブラジャーの位置を直しながら僕を睨んでいる。「ふ!
、威張るんじゃねえよ」僕は再び潜って片腕を昭代の腰に回し、抵抗されながらも渾身の力でパンティを大きく下ろしていった。そして、急いでパンティを上げようとするのを阻止する為、後ろから昭代を両腕ごと抱き、男女のふざけ合いを装って笑った。「ちょっとお、警察を呼ぶよ」「何だ、スケベなビキニを着けやがって」昭代は監視員を呼ぶ事もせずにもがくが、僕は両腕の力を緩めない。「お毛毛が丸見え」「・・・」水中とは言えあまりに卑猥な格好を人に見られるのが恥ずかしく、昭代は恥辱と怒りでおとなしくしていた。気が付けば、僕の奴隷たちが周りを囲んでいる。その女たちが僕の仲間で、単なるグループではない事を察したようだ。「もういいから離して」警戒しながら腕の力を緩めた。昭代はパンティを!
上げていく。              !
     高校生に水中で痴漢行為をされても撃退出来ず、同性たちも痴漢少年の一味なのが昭代にはいかにも悔しいらしく、無言で唇を噛み締めていた。今までの明るい態度はどこへやら、さっきと同じ店の運良く空いている席に座らされ、かき氷などをテーブルに置かれても険しい顔でいる。由香も浮かぬ顔で僕と向かい合っていた。「だいたいおばさんがそんな格好しとるから悪いんだ」「そんなの勝手じゃないの」「わからんかなあ、男の生理が。スケベな格好を見たら男はむらむらするんだ。いい歳しとるからわかるだろ」「・・・」「もっとまともなビキニを着けろよ。由香さんみたいに」言われて由香は微笑した。「あんた、どこの学校?」突然昭代が険しい口調でそう訊いた。あくまでも応戦する気でいる。「さあ!
、どこでしょう」いきなり昭代が拳でテーブルを叩いた。その音で近くのテーブルの客たちがこちらを見た。昭代は僕を睨んでいる。そこへ芳美が見かねて、「もういいでしょう?」と僕たちの間に割って入った。「あんた、この子とどういう関係なのよお?」昭代に訊かれても芳美は答えられない。「この変態坊やと」僕をじっと睨んでいる。何とも気まずい雰囲気がしばらく続いた後、昭代は溜め息を洩らし、「もういいわ。子供だから許してあげる」と投げやりな感じで苦笑いをして言った。                           昭代との失態で瑠美ともうまく行かないまま別れる事になってしまった。こんな後味の悪い思いで帰るのは嫌で、心残りがある。帰りの車の中で僕は昭代の悪口を散々言って!
さを晴らした。ハンドルを握っている芳美はおとな!
しく聞いていたけれど、僕が昭代に未練がある事は承知で、「本当はもう一度会いたいんでしょう?」と訊くのだった。「会いたいもんか!」プライドが許さずに否定したが、その女のビキニ姿を思い出している内に勃起していた。勝ち気で生意気な点も逆に気をそそり、その鼻をへし折り、全裸で四つん這いにさせている光景を想像してペニスが熱くなっているのだった。由香や瑠美以上に執着があった。                     
                                                                     


sm  水中性向89(ハンナの体験記)

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6月の某日
私が仮住まいしている家から…そう遠くない処に…総合スポーツ公園が出来た……
陸上トラックから野球場・テニス場・サッカー場・体育棟には1階剣道場2階柔道場に……
3階から吹き抜け天井で体育館…同じ高さのまま隣の棟には…1階が受付と更衣室等があり…
変則吹き抜け天井で水泳場がある…其処には…私が競技してきた高飛び込み台もある…
近隣の住民には…工事等の迷惑から…一定期間…無料でその施設を使うことが出来る…
「…ハンナ~高飛び込みの競技をしていたの?」と芽飴が言ってくるで得意げに話す私…
芽飴と真理椰と豊を誘って…今日は初めてこの施設を利用する為に来た…先ずは……
水泳場の高飛び込みで…皆を納得させる…水着に着替えて…堂々と水泳場に入る……
「…ちょっと~ハンナ~…ビキニで飛び込むの?……脱げたりしないの?…」と聞く芽飴…
「…大丈夫デス~…紐をキツク結んでイマス~…安心シテクダサイ~…ソレじゃ~魅セマス」
私の紐ビキニを観て啞然とする芽飴と真理椰…対象に…脱げる事を期待してる豊は半笑い
10mある飛び込む台から…競技をしていた通りに…身体慣らしに…軽く回転を加えて飛ぶ…
プールの水飛沫を最小限に留めた…私なりには…評価できる飛び込むを披露した………
「…凄~~~~~い~~~…ハンナ~カッコイイッ~~~~…凄い~凄い~~凄い~~…」
芽飴も真理椰も…絶賛の声…「…スゲェ~~な~~…クルクル廻って~ハンナ~ヤルな~」
豊も絶賛した事で…私は調子付いて…さらに…飛び込む度に…大技を披露していくが……
「…ねェ~…お兄ちゃん~…脱げそう~…」と言う芽飴の声が聞こえた気がしたが…私は…
気のせいと想っていた……飛び込んだ勢いで…プールの底へと潜って行き…プールの底に
手でタッチしてから…身体の向きを変えて…水面に浮き上がろうとした時…何気に後ろを…
振り返ると…私の下のビキニを持った豊が潜って来ていた…『…何?…如何したの?豊~』
仰天している豊の目に…自分の身体を見回して…片脚を内側に捻り…手でアソコを隠す…
その体勢で…豊から…ビキニを受取る…イヤラシイ笑いを浮かべて…豊は浮き上がっていく
息を少し吐き出し…プールの底に留まり…ビキニの下を履く…ちょっと恥ずかしかったけど…
『…豊に~私の~お尻を~スッカリ~観ラレテしまいマシタ~……ちょっと浮かれてイマシタ』
ビキニを履き…水面に顔を出すと…芽飴が泳いで来ていて…「ゴメンね~…ハンナ~~…
私~あんな深くの所まで~潜っていく自信が無かったから~…お兄ちゃんに~頼んだの~」
「…あ~あ…イインデス~…私が~悪いンデス~…豊に~エロい~サービスをシタだけ~…」
『デモ~災いを持って~福とする~?日本の言葉?…豊のジュニアを見る~良い切っ掛け~』

何気に芽飴を観ると…オーソドックスなビキニを着ているが…私はある事を想いつく………
「芽飴~…ビキニを着ルト…スタイル~イイのね~…胸も出る所出テイル~括れも~OK…」
「…そんな事ないよ~…オッパイは~真理椰に完全に~負けてるし~…脚は太いし~……」
「…ウウン~…ソンナ事無い~…芽飴も~セクシ~な~ビキニを着れば~…豊振り向くよ~」
「……え?……何~言ってるの?ハンナ~止めてよ~…私は~…お兄ちゃんの事なんか~」
「私~知っテルノ?…豊と姉様が~セックスしテルノ~…芽飴も~気が付イテイルンデしょ~」
「…し~知ってるわよ~…其れが~如何なのよ~」…芽飴は口を尖らせ…少し顔が赤くなる…
「…姉様は~豊と~セックスして~凄く気持ちイイって言っテルノ~…芽飴も知ってるでしょ~」
芽飴は小さく頷き…「私は覗いては居ないけど~真理椰は~覗き観して興味持っちゃて~」
「…芽飴は~バージンを捨テタイ…ケド~誰にしようか?迷ってる~…想いついたのは~豊
それから~芽飴は豊を観る目を変えた~…でも~バージンは痛い~…それも知ってるから~
豊ナラ~文句も言エルシ~…色々~男のエッチな事も~聞ケル~…芽飴と豊はソンナ仲~
姉様が~気持ちイイって言うから~…気持ちイイ方が~イイよね~…でも~芽飴は~違う~
居間で電話していた相手~心の中の彼の為に~…豊に~男を教ワリタインデシょ~……」
「……え~~ハンナ~…何で~解るの?…」…「…恋スル乙女は~…考える事も~複雑~」
「…この際だから~言っちゃうけど~…ハンナの言うとおり~…彼~初心な女は嫌いなの~」
「…でも~ヤッパリ~バージンは~痛イよ~…私は~我慢出来タケド~…痛イよ~~……」
「…でも~でも~痛く無いって娘も居るのよ~…お兄ちゃんなら~痛かったら~蹴飛ばしても~
イイかな?って想ってるの~…彼には~そんな事したら~絶対嫌われちゃうし~…う~ん?」
「…イイワ~想いツイタ事がアルの~…私と豊が~セックスする~ソレを~芽飴に~教える~
私が~気持ちイイと想ったら~…芽飴もたぶん~OK!…アマリ~痛くないと~想うよ~…」
「…え~~言っている意味が~理解出来ないけど~…私~何度も~お兄ちゃんに言おうと~
想っているんだけど~…言えなくて~…その反動で~お兄ちゃんの事~叱責したくなるの~」
「…芽飴も悩める年頃~誰にもある事~…私が~何とか~豊に~言ってあげるよ~OK?…」
『…こじ付け~成功!…コレで~芽飴公認で~…豊と~…エッチな事~出来ルネ~………』

プールサイドに上がり…豊の方へ歩いて行くと…真理椰が…豊に何かを強請っている……
強請りながら…小さく跳ねる様に身体を揺らすと…真理椰の上ビキニが悲鳴をあげそうな位に
大きなオッパイに揺さ振られ…はち切れそうになっている…「…如何シタの?豊と真理椰~」
「…真理椰も~あの一番高い所から~飛び込んでみたいって言うんだよ~…」と豊が言う…
「…ちょっと怖いから~お兄ちゃんに~一緒に飛び込んで貰おうとしたら~…嫌だって言うの」
「…アラ~イイじゃナイ~豊も行ケバ~……じゃあ~私も~一緒に飛び込ンデ上ゲルよ~…」
3人で…10mの飛び込む位置へ上がる…下を覗く真理椰は…小さく悲鳴を上げるが……
「…お兄ちゃん~…私が~飛び込んだ後~浮き上がれなかったら~…ちゃんと助けてよ~」
「…大丈夫だよ~…その大きいのが~浮き袋になって~浮き上がるから~」と豊は下を観つつ
言うと…真理椰は頬を膨らませて怒るが…「イや~~高いな~~…ヤバクない~~」と言われ
真理椰もまた…下の覗いていると…「撮ってあげるから~早く~飛び込んで~」と…下から…
芽飴が大きな声で言ってきた時…私は…豊と真理椰を押し出す様に…飛び込ませてあげる…
真理椰を抱き締める豊を…背中から抱き締め…私達3人は…同時に普通に落ちていく……
プールの水の中に落ちる前に…豊の競泳水着の股間を…ガッツリと股を抑える様に掴む…
脚からプールの水に落ちると…そのままプールの底まで潜っていく…豊の脚の方が先に…
プールの底に着き…その反動を使って…一気に水面へと浮き上がると…豊は真理椰を…
優先して…水面へと真理椰の身体を持上げているが…身体をバタつかせる真理椰の股間が
次第に豊の顔に密着してしまい…その隙に…豊の股間を私の手で擦ってあげると…一気に…
豊の股間が大きく堅くなっていく…真理椰はさらに…身体をバタ付かせ動き…豊の頭を脚で…
蹴って…水面へと浮き上がっていくが…蹴られた豊は…頭を手で抑えながら…後ろの私を…
観てくるので…豊の体を私と正対する様に廻し…豊の競泳水着を一気にズラすと…飛び出る
豊のジュニア…『…あ~~~~…豊~~…コレって~~~…イや~~ん…咥えてイイ?…』
今度は私が強請りながらも豊の了解を得ずに…パクリと咥えてしまい…ジュニアを口に中へ…
『…コレか?…曲がった部分が上顎に~…んんッ…姉上~姉様が言う~絶品ってコレか?』
ジュニアを咥えられた豊は…嫌がらず私の後頭部に手を廻し…私の頭を前後に揺らしてくる
『…んんッ…んんッ…ゴボッ…んんッ…コレなら~入れてミル価値アリだな~…楽シミ~~…』
豊が上半身を屈めている為…浮き上がって来ない…私と豊を…心配顔で水面から見てる…
芽飴と真理椰からは…フェラしている場面が…巧い具合に隠れて見えない事を利用して…
さらに豊が…私の頭を動かす以上に…自分から前後に早く動かし続け…豊の表情を観ると…
『…コイツ~案外以上に~スケベな男~~…カナリ~気持ちイイ~顔シテル~…スケベ男~』
息が苦しくなり…豊と一緒に水面に浮き上がると…芽飴と真理椰が傍に近ずいて来て言う…
「…如何したの?浮き上がって来ないから~」…「…あ~俺のパンツが~脱げて~ハンナが~
履かせて~くれていたんだ~…」と巧い言い訳を言う豊に…好感を抱いてしまう私は…つい…
イヤラシイ笑いを魅せてしまう所を…芽飴に観られてしまい…怪訝な顔をする芽飴………

投稿者:マゼラ


sm  水中性向88(ハンナの観察記2)

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『…何と~…姉上トモ~…セックスしてタノ?…豊は~姉様より姉上が~大好きナノか?……
アンナに~冷タイ女が好みトハ?…何故?ソウ成って仕舞っタノカ?…気にナル~~…』
「…さあ~豊~…後は~下着だけだから~…豊が~脱がしてご覧~………ちょっと~痛い~
…そんなに~引っ張ったら~オッパイが痛いでしょ~……妹から聞いたよ~…オッパイの~
大きい女とも~セックスしてるんだって~…………そう~モダンバレエで~海外へ行ったの~
…私と~ドッチが大きいんだい?……揉んで~確かめてご覧~……………乳首は~如何?
……豊の口で~弄ってご覧よ~……んッ………巧くなったじゃない~……んんんッ………
豊~…甘嚙みするのも~覚えたんだ~……んんんッ……イイ感じの嚙み具合だね~………
…んッ……舌の動かし方も~…あッ…………んんッ…あッ…あッ…あッ……豊~…ココ~…
触ってご覧~……濡れちゃ~たじゃない~…如何してくれんだい!…汚れちゃたじゃない~
この~パンティは~豊が~手で洗っておきな~…さあ~今度は~パンティを~脱がせて~…
何だい~…ちょっと~~……脱がすだけ~?……ココは~不合格よ~!…まったく~~…
オッパイ~巧く弄るから~つい~私のオマンコが濡れちゃったから~…ヤルじゃないって~…
想ってたのに~…豊~ちゃんと~勉強したんかい?…自分の欲望だけで~女を抱くなよ~
キスしながら~…さり気無く~脱がしていくのよ~………ホラ~~…洗っときなさい~~……
何してるの~……脱いだんだから~弄りなさいよ~……指~~?……指で弄るんかい?…
そうよ~舌で~弄るのよ~……豊が濡らした私の愛液を~舌で~掬い上げなさい~………
ちょっと~擽ったいじゃない~……成ってないわね~…舌先で~愛液を掬い上げながら~…
穴を弄りつつ…勢いで~クリトリスへ舌をズラして~弄るのよ~…あ~焦れったいね~……
口を着けて~…愛液を~スーッと吸引しなさい~……あ~あッ…そうよ~…もっと~…あッ…
……んんッ……ホラ~舌をズラして~クリトリスを~…あッ……ああッ……んッ~~…………
…まったく~…何で~コッチが指示しないと~出来ないんだい?……ココは~不合格!……
何してるの?……私のオマンコを濡らしておいて~…このままで~終わらせる気~!………
Gパン位~とっとと~脱いでおくんだよ~……トランクスなんて~履くな~私の好みは~……
ビキニタイプのブリーフって言っただろ~……何~?私は~姉様じゃ~無いだろうが~……
…速く~入れろよ~…待ってんだから~………ん~~~相変わらずだね~…豊のは~…
セックスに浅い女だと~太いモノを入れられたと想うけど~…私の妹が~絶品って言うだけ~
ん?…少し~変わった?…何か~前よりも~……まあ~いいや~…早く~入れておくれ~」

『…何の?話し?相変わらず?…太いモノ?…姉様絶品?…少し変わった?…何?何?』
既に~受信機を持って~二階に上がり…ドア近くまで来ていた私…『観たい』欲求が募る…
部屋のドアをちょっと開けて観るが…イマイチ観えずらく…姉上しか観えない…その姉上が…
豊を迎い入れ始めた時スグに…目がカッと開き…豊に動くのを止める様に…言ってくる……
「…ふッんッぅぅぅッんッ~~~…ちょっと~待って~!……何だい~豊の~…入れ始めから~
私に~悶えさせるなんて~…前は~こんな~事は無かったのに~…豊~!成長した?…」
「……え?…何が?…言っている意味が~解らない~」と返答する豊と同じ私も理解不能…
「…成長したと聞いてるの?…私のオマンコを圧し拡げて~這入って来る事なんか~以前は~
無かったのよ~…普通に~スルっと~這入ってきたのに~…絶対に~太くなってる~~…」
「…姉上が~…その~…あの~…僕よりも~…細い人を~入れてたんじゃないですか?…」
「…馬鹿言ってるんじゃないよ~…私はね~…男のモノを観て…厳選して挿入してるのよ~…
私と~寝たい男は~数多いのよ~……豊だって~私と寝たいんだろう~…ちょっと~何~?
…あッ…動いちゃ…ああッ~~気持ちイイッ…豊~!停めちゃ~イやッ~そのまま~来て~…
ああッ…あッ~~あッんッぅぅぅッ…何?この感触~…堪んない~…豊~抱き締めておくれ~…」
ドアの隙間から観てる私の視界に…姉上を抱き締める為に…豊の姿も観える様になったが…
肝心の…姉上の言っている…豊のジュニアの状態が確認出来ない…少し残念な想いの私…
「…あ~豊~…ああッ…ああッ…あッ~~気持ちイイッ…あの~娘~もっと~詳しく~ああッ~
ああッ~~…あッんッぅぅッ…はぁッ~ああッん…ああッんッぅぅッ………ハぁッ~…ハぁッ~…
…ハぁッ~あッ……あッんッぅぅッ…ハぁッ~…ハぁッ~…ハぁッ~…気持ちイイッ…あッん…」
「…姉上~…気持ちイイの?…どの様に~気持ちイイの~…教えて~…姉上~~…姉上~」
「…ああッ…あッんッぅぅッハぁッ~…教えてあげない~…いいから~…もっと~腰~振って~…
あッ…あッんッぅぅッハぁッ~…あの娘~…こんな事~教えないで~許さない~…あッ…あッ…
あッんッぅぅッ…ああッ…あッ~豊~…ああッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ…あッんッぅぅッ…
あッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ…あッんッぅぅッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ…ああッ…
あッんッぅぅッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ…あッんッぅぅッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…んッ…
ああッ~~引き摺る~…あッんッぅぅッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…気持ちイイッ…あッんッぅぅッ…
あッんッぅぅッあッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ…あッんッぅぅッ………………ああッん………」
「…姉上~姉上~…一大事で~あります~…おおッ…僕~~…あ~ダメだ~…姉上~……」
「……え~?何?…あッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ダメ?…あッんッぅぅッあッんッぅぅッ…ああッ……
出しなさい~あッんッぅぅッあッんッぅぅッ…心イクまで~…出しなさい~あッんッぅぅッ…ああッ…」
豊は姉上の身体をさらに強く抱き締め…動くのを止めて…口を大きく開けて…吠えている…
「…おおッ…………おおッ………姉上~イキま~~す~~~……おおおおッ~~~~…」
「あッんッぅぅッあッんッぅぅッ…あッ………あッ~~~~…コレね~…う~~~~~んんッ…」

姉上を自分の下で抱き締める豊は…息が荒く呼吸していて…姉上も同じ様に…息が荒い…
「…豊~~……妹が言っていた様に~イッパイ出るのね~…妊娠しそうな~勢いね~………
…でも~豊の~アソコは~…もっと~ビックリしたし~…感激だったわ~…大きくなって~…
素晴らしいわ~…高校生の時の事を知ってる私だから~言える~……特に~あの辺が~…」
『…何?何?…解ラナイ~デスよ~…何が~変わったの?…大きくなった?あの辺が~?』
悶々とするのを解消する為に…近くまで寄って来たのに…余計解らなくなった気分の私……
『…マァ~イイワ~…コノ辺ハ~…私~自ら~体験スレバ~解る事~…お楽しみが~増えた』
豊の部屋から遠ざかり…台所に向かい…パスタの準備に取り掛かるが…受信機から………
「…ねェ~豊~…何時まで~私の妹を可愛がって~くれるの?………豊が~結婚するまで~
それとも~…特定の彼女が出来るまで~…………知らないよ~…あの娘の事だから~……
豊を~離さないかもよ~……確かに~豊のは~……絶品の部類に入るわね~……ウフフ…
ねェ~他の女とセックスした時~悪い子とか~悪い男って~言われなかった?………………
そうでしょ~…言われたでしょ~…確かに~豊は悪い子よ~……そうね~再試験の資格を~
あげるわ~…追試って感じ~…今度は~解ってるでしょ~水の中!…覚悟を決めなさい~」
姉上の含み笑い声が…とってもイヤラシク…混沌する事が必須の様にも聞こえる笑い声……
『…何と~!…息ガ苦シイ~…無呼吸の水中セックスを希望トハ~姉上ハ~変態カ~?…』
その後……私が作ったパスタを3人で食べる…「…美味しいわね~この~カルボラーナー…
このベーコンと胡椒のアクセントがバランス取れて~…如何?豊~同じ~感想かな~?…」
『…質問シタ~姉上の妖シイ目が~凄くイヤラシク観エルシ~…あのセックスの事を~………
深ク~深ク~聞イテイル~ミタイ~…ソレに~姉上の口から…パスタのクリームソースが~…
零れハミ出テイルノが~精子の様に観エテシマウ~…私~凄く~豊のジュニアが見たい~』

投稿者:マゼラ


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 プールの底に横たわって空を見上げると、一枚フィルターがかかったように世界が青く見える。
勢い良く空気を吐き出すと、気泡は輪になって登っていく。

 田所和也(たどころ かずや)はできるだけ心をからっぽにして何も考えないようにした。
それからもっとつまらないことを考えるようにした。
たとえば、溜まった夏休みの宿題や、社会の授業で暗記した歴史の年表なんかを頭に巡らせていく。

 夏休みで開放中のプールでは、水をかけあってはしゃぐ子どもたちの声がどこかとても遠くから聞こえているように感じる。
実際和哉は、みんなが集まって遊んでいるプールの中央から一人離れるようにして、隅っこに沈んでいた。
誰もそんな和也に気付かないが、もし気付いたとしても、6年生がひとりで潜水して遊んでいるようにしか見えなかっただろう。
誰も和也が、まさか「勃起を収めるため」にこんな事をしているとは思わない。
しかし近くで見れば確実に、ポリエステル生地を突き上げる何かを見つけてしまうだろう。
 

 底まで潜るために、だいぶ空気を吐き出していたのでそろそろ息が続かなくなってきた。
和也はギリギリまで我慢して、勢い良く水面に顔を出すと、上がった息であたりを確認した。
どうやら他の子はまだ中央で水をかけあったり、練習用に作られたラインで泳ぎの練習をしていて、和也のことは気にもとめていない。
和也はもういちど顔だけ水につけると、自分の股間を確認した。
まだ半立ちの状態ではあるけれど、このくらいならプールから上がって歩いていても不自然ではなさそうだ。
和也はプールサイドに上がると、そそくさとトイレに向かった。

 まだ半立ちの状態なので、念の為に大便器側に入って用をたすことにした。
濡れていることに加えて、ヒモを強く結びすぎていたためになかなか海パンが下ろせず、ごぞごぞやっている間に刺激され、また和也のペニスはいきり立ち始めた。
ようやくヒモを解き、いそいで海パンをずり下げると、ペチンという音とともに反り返った和也のペニスがお腹に当たった。
まだ毛は生えておらず、皮につつまれてはいるが、先っぽからはピンクの亀頭が少し顔を出している。
「めんどくさいなぁ…もう。」
勃起のメカニズムや射精のことについては保健の授業で習っていたが、和哉はまだオナニーはおろか精通も経験したことがなく、勃起したペニスを収めるすべは知らなかった。

 夏休みの小学校プール開放ももうすぐ終わる。
田舎の小さな小学校であることに加えて、自由参加なので、行けば必ず友達と会えるという保証はない。
実際、今日の和也はクラスの友達とも出会えずに一人だった。
わざわざ服の下に海パンを履いてきたので、そのまま帰る気にもならず、泳ぎの練習をするでもなく遊ぶのでもなくただ水中を漂っていた。

 そんな和也がなぜ股間を勃起させているのかというと、原因は同じクラスの小西春香(こにし はるか)にあった。

 和也と春香は、同じクラスというだけで、そう親しい間柄でもなかった。
お互い幼稚園の頃から一緒なのだが、趣味が違うのか性格が違うのか、お互いの家に遊びに行くような友達にはならなかった。
和也は六年生で春香と同じクラスになるまで、春香のことを異性として意識したこともなかった。
和也と春香が最後に一緒のクラスになったのが三年生。
クラスと言っても田舎の小さな学校なので、A組とB組しかないのだが、とにかく廊下ですれ違うことはあっても、特になにも感じることはなかった。
三年生の頃の春香は、少し太り気味で、背も小さかった。
 それが六年生で同じクラスになり、さらに隣同士の席になってみて、和也は春香の成長ぶりに驚かされた。

 三年生の頃は和也より頭ひとつほども小さかったはずなのに、身長は今や155センチの和也よりだいぶ大きいくらいで、それに引っ張られるように、たるんでいたお腹やほっぺたもひっこんですっきりし、イノシシとアダ名を付けられて泣いていた頃の面影はなくなっていた。

 それより何より、和也の視線を釘付けにしたのが、春香の胸とふとももだった。
学校指定の体操服から浮かび上がるスポーツブラジャーの線や、こちらも学校指定の青い生地に白のラインの入った短パンから伸びる足は、和也の春香を見る目を変えてしまった。

 春香は体のサイズより少し小さい体操服を着ているので、余計に体の線が目立つ。
どうやら来年中学校に上がるので、もったいないから新しい服を買わずにおくつもりのようだということを、春香と他の女子同士の会話から盗み聞きした。

 今年の夏が始まったばかりの頃、六年生になって初めて春香の半袖半ズボンを見た時は、授業中に勃起してしまい、休み時間になっても立ち上がることができなかった。
その頃まだ春香はスポーツブラジャーをつけておらず、パッドの入ったシャツを着ているだけだったので、横からでも胸の形がよくわかった。
今までテレビや映画でエッチなシーンが出てくると思わず勃起してしまうことがあったが、現実の、しかも同級生をみてこんな気分になってしまうのは、和也にとって初めての事だった。

 さすがにしばらくすると春香が自分で気付いたのか女子の誰かが助言したのか、スポーツブラジャーをつけるようになったが、その線が体操服に浮き出ているだけで、和也を勃起させるには十分だった。

 プールが始まると、和也はできるだけ女子を見ないよう必死だった。
同級生の男子たちも、そろそろ性に関しての知識を備えだし、春に行った修学旅行では「誰々はちん毛が生えてる」とか「誰々はちんこがデカイ」とか、成長の早い男子はそういう話題の標的になった。
中には入浴中に羽交い締めにされ、ペニスを刺激され勃起してしまい、未だにそのことでいじられるかわいそうな同級生もいる。
男湯ならともかく、男女混合のプールで勃起しているのがバレようものなら、学校中に言いふらされて変態扱いされるのは目に見えていたからだ。

 とにかく今まではなんとかプールの中で春香を見ないようにすることで勃起せずにすんでいた。
夏休みに入っていざプール開放が始まると、学校の授業とは違い、プールで自由に遊べるので、友達同士と遊ぶことに夢中になり、春香のことなどすっかり忘れていた。

 しかし今日はいつも来るはずの友達が来なかったので、手持ち無沙汰だった和也は、春香のことを思い出してしまったのだ。
春香を探すと、練習用のラインで他の女子と一緒にクロールの練習をしている。
何人かいる女子の中で、やはり際立って春香の体は魅力的だった。
いままでプールの授業では意識して見ないようにしていたので気付かなかったが、競泳用水着に浮きだした胸や背中からお尻にかけてのラインは、体操服を着ている時よりも過激的だった。
いけないと思いつつも、興味が勝って春香の姿を盗み見てしまう。
そして、和也が休憩するふりをして体育座りでプールサイドから女子たちを見下ろしていたとき、和也の劣情を暴走させることが起こった。

 ずれた水着をを直そうと、春香が肩部分の生地を引っ張った時、一瞬だが薄ピンクの部分が見えてしまった。
はっきり乳首が見えたわけではなく、乳輪がチラっと見えただけだったが、和也を勃起させるには十分だった。

 あまり長い間プールサイドで休憩していると監視員の保護者に声をかけられそうだったので、急いで不自然に尖った股間を抑えたままプールに飛び込んだ。
そのままなんとか勃起を抑えようと心を落ち着け、今に至るのである。

 
 
 トイレの中で海パンは脱いだものの、和也の勃起はなかなか収まらない。
少しやわらかくなり始めると、とたんにさっき一瞬見えた春香のピンク色の部分が頭に広がる。
早く戻らないと、と焦る気持ちとは裏腹に、和也のペニスはビクンビクンと脈打つのだった。

 「とりあえずオシッコしないと…」
オナニーをまだ知らない和也にとって、勃起を収めるすべはそれぐらいしか無かった。

 勃起したままのペニスでは難しいが腰を浮かして身をかがめ、なんとか出しやすい体勢になって用をたす。
こんなところを誰かに見られたら、勃起して変な格好でおしっこしていた変態だと一斉にクラス中はおろか学校中に広まって一巻の終わりだと思った。
 やはり大便器を選んでおいてよかった。

 なんとか小便を出しきって、ペニスも普通サイズに戻った。
和也はホッとしてプールサイドに出て行くと、なにやらプールの中が騒がしい。
どうやら低学年を高学年がおんぶして帽子取りをしようということになっているらしかった。
すぐに和也もクラスメイトとともにチーム分けじゃんけんに加わった。

 内心、和也は「助かった!」と思った。
こんなゲームをしていればエロイことを考えることもないし、遊び相手が居なくて手持ち無沙汰になることもないだろう。

 チーム分けが決まると監視員が開始の合図にホイッスルを鳴らした。
二十数騎の騎馬が、ぐるぐるとプールを回り始めた。
プール開きの時に一度やった遊びなので、みんな遊び方は知っている。
小さな騎馬戦のようなもので、おぶられた方の低学年が首からかけたゴーグルが目印で、和也たちは首からゴーグルをかけていない騎馬の帽子をとるのだ。

 和也とペアになったのは、2年生の真央(まお)だった。
真央とは家が近所で、通学する時の班が同じなので普段からよく話すし、遠慮しなくていい。
それは向こうも同じようで、上級生だということを関係なしに自分が行きたい方へどんどん命令をしていく。
勝ち気な性格で、こういうゲームになると絶対に譲らない。

 二度目のホイッスルが鳴ると、みないっせいに相手を見つけて組み合った。
2年生の中でも身長が高い方の真央は、続けざまに自分のクラスメイトの乗った騎馬を倒していく。

 三人目の帽子をとった時、ふいに、春香の騎馬が目に入った。
低学年の男子をおんぶしている。
首からゴーグルをかけていないので、敵にまわってしまったようだ。
ただでさえ背の高い春香なので、動きは遅いが敵の騎馬の中では圧倒的な強さを示している。
しかし和也の目はそんなことよりも、激しく揺れる春香の乳房に惹きつけられていた。
再びじわじわと股間に血液が集まり始めたの感じていたが、真央の声で我に返った。

「かずくん、動かないととられるってば!」
「あ、ごめん…」

 気が付くと真横から5年生と3年生が組んだ騎馬が近づいてくる。
お互い間合いを詰めながら相手の隙を狙う。
自分より背の小さい騎馬はあらかた倒してしまったので、ここから先は自分より高い騎馬を相手にしなければならないようだ。
不利な状況だが、負けず嫌いの真央は簡単に帽子をとられなかった。
一生懸命背伸びをして、それでも無理だとわかると和也のふとももに足をおいて、力をいれ立ち上がるようにして相手の上から帽子を狙った。

「うっ…!」

上で一生懸命になっている真央は気付かなかったが、立ち上がった瞬間に下で和也が短くうめき声をあげた。
悪あがきをするほどに、真央の足に力が入り、和也の太ももに置いていた足は股間を両足で挟みこむような形になってしまっていたのだ。

「ちょっとまって、真央ちゃん、痛い…」
「今それどころじゃないの! 我慢して!」

本当の所を言うと、やめて欲しかったのは痛いからというよりも、先ほど春香を見かけて膨らみ始めた股間が、真央の足で刺激され、完全に勃起してしまったからだった。

「くっ、うっ、はぁっ…!」

上で真央が暴れるほどに和也のペニスは踏みつけられ、硬さを増していった。

「やったー!」
真央が完成をあげると、3年生から取り上げた帽子を水面に叩きつけた。
相手の5年生は「くそー!」とか「惜しかったなぁ」と言って笑っている。
和也はやれやれと思って周りを見渡した。
騎馬の数は最初の半分くらいになってはいるが、まだ帽子取りは続いている。
プールの中央では、春香の騎馬がこちらのチームの騎馬に囲まれて苦戦しているようだった。

「かずくん、あれを狙おうよ!」
真央は自分より背の高い騎馬を倒したことで一人で盛り上がっているのか無謀なことを言い出した。
「わかったけど、さっきみたいに足で踏むの止めてよ、痛いからさぁ」
和也は不機嫌そうに言ってみたものの、真央はまったく応えていないようすで、
「ごめんごめん、もうしないから、ね? 早く早く」
と言って和也の頭をポンポン叩くのだった。

春香と1年生を取り囲んでいた騎馬は、一騎、また一騎と減っていき、最終的に和也と真央の騎馬と一騎打ちになってしまった。
相手の一年生は背はそれほど高くはないが、上級生でも怖がらずに帽子を取りに行く度胸がある。
真央の方はなおさら下級生に負けたくないという思いがあるので、意地になる。
最初はそれでも和也に気を使って足で立ち上がらないようにしていた真央だったが、夢中になってくるとどうしても押さえられなくなった。
再び足に力を入れて立ち上がるように背伸びをする。

「うっ! …やめて真央ちゃん…」
和也が小さく呻くが、今の真央にはまったく届いていない。
ただひたすら相手の帽子をとることにしか気が回っていない。
真央が何度も何度も足に力を入れて立ち上がる。
和也は俯いて耐えるしかなかった。

「あっ! あっ!  いたっ!」
和也のペニスは小さな足で挟まれ、もみしだかれる。
真央には性の知識などまったくなく、自分が今足で何か挟んでいることも、挟んでいるものが何なのかも知らない。
どちらの騎馬もしぶとく、なかなか決着がつかない。
「かずくん、もうちょっと背伸びしてくれないととれないって!」
真央は相変わらず勝手なことを言っている。

 しかし断続的に続く刺激に、和也は今までに感じたことのない不思議な感覚が背骨からおしりにかけてビリビリ流れているのを感じていた。
「ぐっ… うぅ、はぁっ」
もはや音に出すこともできなくなった和也の唸り声は和也意外に届いていない。

 突然、和也は強烈な尿意に襲われた。
「真央! ちょっともう…っ!!」

 真央を止めようと顔を上げた瞬間、目に飛び込んできたのは春香の顔だった。

 一瞬世界がスローモーションになる。
春香の顔から下へと視線を下ろしていくと、先程まで盗み見ることしかできなかった大きな胸が踊っていた。
そしてさっき目撃してしまった乳輪のイメージが急に頭の中に広がった。

「これでどうだっ!」
真央が思いっきり力を入れて伸び上がり、今までに無いほどの刺激が和也のペニスを押しつぶした。

「あぁっ!!」
和也を追い込んできた刺激が一つに重なりあい、思わず声にならない悲鳴を上げる。
さっき背骨のあたりにあったむず痒さが、おしりの下を通って、勃起した和也のペニス全体にまとわりついた。

「漏れる…!」和也は心のなかで叫んだが、どうしようもなかった。

「あはっ! くぅ… うぁあ…」

ビュルル! ビュッ! ビュク!

 和也の海パンの中で初めての射精が暴れまわっていた。
「おしっこ漏れてる…!」

 頭の中でわかっていてもどうにも止めることができない。

ビュル、ビュッ…

 やっと初めての射精を終えた時、同時に帽子取り終了のホイッスルが鳴った。

 「もー、かずくんが急に止まるから負けちゃったじゃんかぁ!」
真央が文句を言いながら和也の背中から飛び降りた。

 和也は初めての射精を終え、放心状態で、それどころではなかった。
海パンの中では未だに半立ちのペニスがびくんびくんと快感にふるえている。
みな思い思いに散っていったのもつかの間、開放時間終了の鐘が鳴った。

 さっさとプールを後にする子どもたちを見送りつつ、和也はまだ水の中に居た。
春香の後ろ姿も見送ったが、もうペニスが反応することもなかった。
しかし未だに和也は自分が射精したことを知らず、プールの中でおしっこを漏らしたとばかり思って落ち込んでいた。

 和也が我に帰ると、もう周りには誰も居なかった。
急いで海パンを引っ張って中を確認する。
さっきあんなにおかしなおしっこの出し方をしたのだから、ペニスがどうにかなってしまっていないか確認するためだった。
すると海パンの中から大量の、白い液体が溢れだした。

「何だこれ!?」

焦った和也だったが、最近うけた性教育の授業を思い出した。

「白い…もしかしてこれが…射精?」

プールの中にひとり佇む和也の周りで、彼が初めて出した真っ白な精液が、雲のように青い水の中に溶けていった。

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