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sm  佐々木家の嫁~裸の汐莉~

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翌朝汐莉はベットの上で目覚めた
抱きしめられている腕を解いて、ベットから降りる
振動で直之も目が覚めた
直之は服を着たが、汐莉は全裸のままだった
「汐莉の服はないから、昨日注文した。1週間もあれば届くだろう。それまでは全裸でいなさい」
裸の汐莉はリビングにいたが、胸を隠していた
汐莉は再び寝室に呼ばれた
汐莉は奥方専用スペースに案内された
それは寝室の端のドアを明けるとあった
20畳のリビング、寝室、書斎、運動室、趣味室、調教室、トイレ、浴室、女中部屋、下女部屋、多目的室、貴重品室、予備室3部屋があった
昼食を取ったあと、汐莉は女中監視の下、運動室で5kmを歩いた。そして調教室で固定されて膣内を責められた
涙も汗も引かないままに、汐莉はリビングに呼ばれ夕食の後、そのまま直之と浴室へ入った
浴室には、女中5人と下女10人がいた
汐莉は一旦浴槽に浸かると、アカスリ台に寝かされた
アカスリをされた後、そのまま髪と体を洗われ汐莉は直之の見ている前で、ペニスバンドをつけた下女に犯された
そして、電気マッサージで失禁するまで責められると、浣腸をされた
浴室から上がると、汐莉はバスローブも着せてもらえず寝室へ向かい二日目の夜を迎えた
8日目の入浴の時、汐莉の服が届いたことが知らされた
しかし、脱衣所に汐莉の服はなかった
「どうせこれからすぐ裸になるんだから、服は要らないだろう」
そのまま汐莉はバスローブも着せてもらえず寝室へ向かった


sm  狂女

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悪臭と恥辱に顔を顰めている怜は容器の中を見ないようにしながら、使用済みのペーパーを次々と中に捨てては肛門を綺麗にして行った後、「もういいわ」とふて腐れて言った。「よし。じゃあ、お前も背筋をきちんと伸ばして待っとれ」言われて怜は先の三人の方を一瞥した。彼女らは股を開いて姿勢を正しており、怜もそれに従った。                              大便グループ最後の茜に移った。「待たせたな」「いいえ」茜は僕が拭き易いように体をやや前に傾けて尻を上げた。飼育期間が長いだけに要領を得ている。僕はペーパーを少女の肛門に当てて便を拭き取って行く。その間茜は目を閉じ、微かな照れ笑いを浮かべて任せており、そんな僕たちを美由紀が離れた所から眺めていた!
「お母さんが見とるぞ」「構いません・・・」思春期を迎えたと言ってもまだ中学生、怜と比べても体は未熟な印象で、それだけに愛おしくもある。便が無くなって行くに連れてペーパーを肛門のやや中に入れて奥まで拭き取って行った。「ああ・・・」甘い声が洩れた。「気持ちいいのか?」「はい・・・」それが面白く、すっかり綺麗にすると指の先を肛門に当ててほんの少し中に入れた。「ああああ!」茜の思わぬ声で他の連中が僕たちに視線を注いだ。「お前はこっちでも感じるんだな」「ご主人様あ・・・・・」茜は力無く僕に上半身を委ねた。「よしよし」茜のアヌスを開発する事に決めた。いや、全奴隷にも試してみるつもりだ。                                       !
       五人の下の世話を終えてもま!
十七人残っており、皆、股を大きく開いたまま、僕に尿の滴を拭き取ってもらうのをおとなしく待っている。「ご主人様・・・」母さんが切ない表情で拭き取りを求め、他も今の姿勢が辛いのか口々にせがんだ。「よしよし」初めに小便グループの写真を撮る事にし、彼女らにカメラを向けた。「皆、こっちを向けよ」微笑している者、沈んだ顔をしている者など色々だが、官能的な女体であるのはほとんど同じで、集団の記念撮影をした。正面、横向き、後ろから、更に一人一人アップでの撮影もした。奴隷たちは同じ境遇の女同士という一体感が働いていて、単独の場合よりも気持ちが楽に違いない。                                                         !
                                                                               【中断】2012年7月20日 


sm  狂女

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室内を二周程させたところで麻理が僕を見上げ、「あの・・・おトイレに・・・」と遠慮がちに要求した。「大か小か?」「・・・小です・・・・・」あれから随分時間が経っているから無理も無い。「お前たちもしたいか?」「はい」「したいです」「させて下さい」ついでに僕も用を足そうと、全員を調教室まで歩いて行かせる事にした。そこで何をさせられるか麻理以外ははっきりわかっているので彼女らは恥ずかしさや嬉しさなどを隠さずに目的の場所へ向かった。                                                                      「大きい方をしたい奴はおるか?」「はい・・・」美奈が小さく手を上げた。「それだけか?遠慮する!
よ」奴隷たちの様子をざっと窺っていると、友恵に由美、茜、更に怜までが照れて次々に、「はい・・・」と答えた。「結構おるなあ」その五人を他と分け、年齢順に左から友恵、由美、美奈、怜、茜という具合に立たせた。さすがに大便となれば羞恥心はひとしおで、皆一度は僕の目の前で排泄させた事があるとは言え決して慣れはせず、僕を不安気に見たり俯いたりしている。もじもじして落ち着かない五人の前で僕はしゃがみ、「まだ出すなよ」と苦笑いしてからかった。「もういじめないで・・・・」怜が不満を言い、由美も、「何が楽しいんですか?」と恨めしそうだ。しかし楽しいんだから仕方が無い。五人の腹の出具合や肛門の閉じ具合などを観察した後、小便グループの方を二列に並ばせた。「ご主人様は本当に趣!
味が悪い・・・」昭代が可笑しく言い、母さ!
も、「まだ余裕ですよ」と僕と張り合うかの様だ。けれど、麻理や佐智、美由紀などはすぐにでも小便をしたそうにしている。                                     いつまでも苦しめる訳には行かず、各自専用の排泄容器をそれぞれの前に置いた。それから、壁に取り付けてあるビデオの撮影準備をした。「あああ・・・・・」麻理の絶望的な声が聞こえた。その一方で、「カメラもいいですよ」などと言う強者も居る。勿論そうさせてもらうつもりだ。ペットたちは大便グループばかりでなく麻理や梨花なども股を閉じて俯いているが、僕は友恵の所へ行って、「ほら!」と両手で無理矢理股を開いた。「あ・・・」「しっかり開いとれ」「許して・・・・・」面白半分に腹を撫でると!
、「やめてえええ・・・・・」と泣きそうな顔で訴えた。友恵がいじめられ、隣の由美などは渋々開脚したが、怜だけは股を閉じてうずくまったまま泣きそうな顔で、「お母さん・・・・・」と辛い気持ちを親に伝えた。しかし、当の文枝も性奴隷の身、容器の上に股を大きく開いて跨ったまま、「我慢しなさい」と励ますしか無かった。「しゃきっとしろ」怜の上半身を起こした。「股もだ」「・・・・・」怜は股を少しだけ開いた。「もっと!」更に開いて行く。「もっと!」大きく開かれた。「そのままにしとれよ」両隣の美奈と茜は口を硬く閉じた必死の覚悟で恥辱に耐えながら大股開きで毅然と容器の上に跨っており、その姿を写真に収めた。早く排泄させないと大変な事になると危惧しつつもいたぶりを抑えられず、僕!
小便グループの梨花の腹も撫で、「まだ大丈夫そう!
だな」と言った。「はい・・・・・」「主任は糞をしたいそうだ」その言葉で由美は赤面して俯き、梨花も軽く照れ笑いをした。                                 時間と共にペット連中の便意は強くなって行き、特に麻理、美由紀、佐智、真理子、友恵などは顔に生気が無くなって体を小刻みに震わせ、他も尻を揺らして便意を伝えている。その時、「あああああ・・・・・・・」という麻理の悲しげな声が室内に響き渡った。見れば、麻理が容器の中に小便を勢い良く注ぎ込んでいる。「見ないでえええええ・・・・・・」麻理が合図となって他の奴隷たちも一斉に排泄を始めた。「嫌あああ・・・・・・」「あああああ・・・・・」「許してええええ・・・・」「ご主人様ああああ・・・!
・・」「雄一様あああああ・・・・・」二十人以上が同時に大小便をぶちまけているのでそのおぞましさと臭いは半端ではなく、普通の人間なら吐き気を催すだろう。けれど僕は両手を腰に当てて可愛いペットたちをうっとり眺めており、それから写真撮影を始めるのだった。便意の苦しみから解放された満足感、人間以下の格好による恥辱・・・・・両手で顔を覆い隠している者、うな垂れている者、恍惚となっている者、涙を流している者・・・・・ああ、何て可愛いんだ!それは何回見ても飽きない光景だ。「こんなの嫌・・・・・・」由美が声を振り絞って訴え、怜が、「お母さあん・・・・・」と泣いている。その母の文枝は淡い黄色の小便を容器に溜め、解放感に浸っている。加奈、芳美、智子、昭代などは僕に撮影!
れて笑顔を浮べ、大便を出した連中はカメラを避け!
いる。                                  「沢山出したな」さすがに容器の中までは直視出来ないまま友恵をからかった。友恵は、「嫌あああ・・・・」と顔を背けた。「・・・・私が嫌いになったでしょう?」「そんな事は無い」「変態・・・・」「その変態に惚れたのは誰だ?」「・・・・」僕はトイレットペーパーを千切って友恵の肛門に当てた。友恵は赤面し、おとなしく拭かれる。「こんな事、普通の男はやってくれんぞ」「・・・・・離婚出来なくてごめんなさい・・・・」「仕方が無い・・・」母が下の世話をしてもらっているのを美沙が悲しい目で見て俯いた。友恵も今更親の威厳なんか取り戻せず、他の母娘同様、娘共々飼育されて生きて行くのが一番だ。      !
                        次の由美はしゃがんだまま顔を両腕に埋めており、僕に触られてびくっと顔を上げた。涙を流していて化粧が崩れている。「やっぱり恥ずかしいのか?」「・・・・・」「ほら」と尻を上げ、ペーパーを千切って拭き始めた。「こんな事までされるなんて・・・・・」「早く慣れろよ」「・・・・・」かつての部下の梨花がこっちを見てすぐに目を逸らした。「部下に見られたぞ」敢えてそう伝えるや、由美は目を閉じ、口を硬く結んで俯いた。「上司の恥ずかしい格好」笑って冷やかすと、「嫌ああ・・・・」と歪んだ顔を上げた。                          美奈をそそくさと片付け、怜に移ったが、彼女は「自分で拭く」と言ってロール状のペ!
ーパーを取り上げた。「じゃあ、やってみろ」「・!
・」僕が傍を離れないので仕方無くペーパーを千切り、肛門に当てた。絶世の美少女のその格好は堪らなくエロティックで、肉棒に力が漲るのを感じた。「どこまで厭らしいの?」怜は鋭い目をしたまま何枚も肛門に当てて拭い取っている。「女のするとこがそんなにいいの?」「ああ」僕は怜の艶やかな黒髪を弄んだ。「お前もペットだからなあ」「・・・」高校生らしからぬ官能的な肉体と十代らしい肌の張りは汚物と余りに対照的で、それが僕を一層魅了した。                                                                                                                       !
                                                                                                                                              【作者からの告知】                                                                                                                                     残念ですが、一身上の都合により当分連載を休みます。


sm  佐々木家の嫁~初夜の慟哭~

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5階のリビングで待たされていた汐莉は、豪華な夕食を振る舞われ、浴室へと案内された
浴室は洗い場のシャワーが6つと、水のみ場、トイレがあり、アカスリ台もあった
浴槽は5m四方あるヒノキ作りの大型浴槽だった
一人で入り、バスローブを羽織ると、直之のいる夫婦の寝室に連れて行かれた
女中は直之に汐莉を引き合わせると、部屋を出て行った
お互いの自己紹介が終わり、汐莉は促されるまま直之の隣に座った
時計は午後6時を指しており、直之は8時になったら始めるつもりでいた
他愛のない会話をしていると、8時になった
直之は汐莉の唇を奪うと、バスローブを解いた
1度体を離して汐莉の体からバスローブを取ると、自分もバスローブを解いた
再び抱き寄せて唇を奪うと、指と舌を使って汐莉を責め立てた
焦らすこともなく、乳首を舐めてクリトリスを指で刺激する
汐莉は我慢できなくなり声を上げた
「怖くて器具は使えなかったんだよね」
汐莉はハッとして直之を見た
そこには手のひらサイズの電気マッサージ器(電マ)があった
慌てて足を閉じた汐莉だったが、直之に命令されM字に足を開いた
直之はクリトリスの皮を剥いて電気マッサージ器を当て、泣き出した汐莉の顔をじっくりと見つめた
体が跳ね上がり、イッテいるのが手に取るように分かった
汐莉の体から汗が噴き出し、白い体は紅くなっていった
そして汐莉は失神した
直之は汐莉の頬を叩いて目を覚まさせると、耳元で「いいイキっぷりだったぞ。今夜はたっぷり泣かせてやる」と囁いて息を吹きかけた
直之は汐莉の股間に陣取ると、間近で汐莉の陰部を見た
グショグショに濡れたそこに、直之は再び電気マッサージ器を当てた
溢れ出る愛液と蠢く膣を観察しながら再び失神するまで責め立てた
そして、クンニで三度失神させられた汐莉は、4度目の目覚めの直後、直之に貫かれた
先ほどまでの痺れるような甘い拷問から一転して、耐え難い激痛に襲われ汐莉は号泣した
まるでナイフで刺されて抉られているかのような痛みで汐莉は泣きながら赦しを請うたが、当然聞き入れられず挿入から20分後、直之は汐莉の膣内に放出した
引き抜かれた膣口はぽっかりと空いており、鮮血と白濁液が流れてシーツを赤く染めていた
直之は写真を数枚取ると、1度シャワーを浴びて2回戦に突入した
直之も血の滲む膣口は舐めたくないのか、電気マッサージ器で刺激して挿入を繰り返した
3回戦、4回戦と回数が重なっていくにつれて、汐莉の痛みは減っていった
直之は7回戦をした後、そのまま汐莉を抱いて眠りに落ちた
時計は午前3時になっていた


sm  狂女

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それにしても、以前は大旅館の女将として忙しくも華やかな生活を送っていた美女が今こうして鎖で繫がれて這わされているのは何とも言えず愉快だった。『俺はあの花園麻理を手に入れたんだ!夢じゃないぞ!わっはっはっはっ!』そう声を張り上げたい気分だ。これまでにも多くの男が麻理に交際を申し込んだだろう。中にはこの女に恋い焦がれながらも諦めざるを得なかった男もいたに違いない。類稀な美貌の持ち主だからプライドが高く、ほとんどの男は相手にされなかったと思われるし、名旅館の御曹司を選んだくらいだから結婚にも理想が高かった筈だ。言わば勝ち組として人生を謳歌していた麻理が僕という男に目を付けられたばかりに凌辱され、果ては性奴隷に転落した。しかもハーレムの内の一人に過ぎない。『!
理、お前は女に生まれた事を後悔しているか?いや、そうじゃないだろう。俺に飼われるようになって女の真の悦びと幸せを噛み締めているに違いない。はっ、はっ、はっ、はっ、はっ・・・!』                          僕は立ち止まり、「皆にもう一回挨拶するか?」と麻理に訊いた。麻理は渋々先輩たちの方に向かい、「よろしくお願いします・・・」と気の無い口調で挨拶した。「そんなんじゃ駄目だ」僕はしゃがんで麻理の頭を撫でながら、「いいかあ?これから一緒に暮らすんだから仲良くしないとな」と諭した。「はい」麻理は改まって先輩たちに向かい、「今日から雄一様のお世話になる麻理でございます。どうかよろしくお願いします」と頭を下げて挨拶した。「自分だけ特別扱い!
されていい気になっては駄目よ」道子が釘を!
し、母さんも、「まあ、今日は大目に見てあげるけど」と大きな態度でいる。どうやらこの連中は、僕が長い間待ち焦がれた麻理に前から嫉妬しているらしい。麻理が旅館内で僕に凌辱されて頭が上がらなくなった事を知ってか知らずにか、とにかく僕の心を捕らえ続けている金持ち女が気に入らない様だ。                                                                      三十代前半で、美貌、色白肌の張り具合、官能美、更に、和装による接客から身に着いた奥床しさは他の者には無い魅力で、その女体が鎖に繋がれて這う姿は同性から見ても惹き付けられるらしく、不満をこぼしながらも内心では魅了されている奴隷たちも少なくない。!
豊満な乳房を揺らし、時々僕に背や尻などを撫でられて、「ああ、ご主人様・・・・」と満足感を表す姿は、悔しいが魅力に溢れていると認めざるを得ないだろう。                                                 


sm  狂女

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「よし」十分に撮影し、カメラを又母さんに手渡した。「ビデオにも撮りますか?」「そうだな」「あああ・・・・」嘆く麻理に対し、「俺たちの愛の記念だ」と説明した。「もっと優しくして下さい・・・・」「これが俺流の愛の印だよ」「・・・・」僕とて麻理と終始普通の恋人の様に優しく関係したい気もあるけれど、つい専横な態度になってしまう。それでも母さんによる撮影の準備の間、僕は麻理の乳房を揉んだりキスをしたりと優しくはした。他のペット連中は、麻理がハーレムに入ったばかりだから特別扱いされるのも仕方が無いと思っているのだろう、結構落ち着いている。                              準備が出来、ようやく律動を始めた。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・!
・・・」悩ましい声と表情、それに大きな美乳を楽しみながら女体を上下にリズミカルに動かした。「あっ、あっ、あっ、あっ・・・いいわあ、凄いいい・・・・・」隣では昭代が複雑な思いで目を逸らせており、しばらくしてその女体を抱き寄せた。「ああ・・・」律動を続けながら昭代の唇にキスをした。昭代はおとなしくしている。ふと母さんの方を見ると、股間から淫液を垂らしながら何とか撮影を続けており、僕に恥ずかしい部分を見られている事に気付いて思わず、「あああ・・・・・」と切ない声を放った。「もういいぞ」許されて母さんは撮影機を置き、「雄一様・・・・・」と僕に甘えた。その唇にキスをしてやる。「嫌・・・・」麻理が顔を顰めて反感の意思表示をしたが、母さんはむしろ見せびらかす様に熱!
烈にキスをし、それを見て昭代が、「ねえ・!
・ねえ・・・」と両手で巨乳を寄せて僕の体に押し付けて来た。左右両方に気を取られて律動が疎かになり、麻理は焦れて自分から上下に律動を始めた。それが何とも婀娜っぽく、僕は昭代と芳江を抱いたまま麻理のまんこを味わいつつ見惚れた。いつの間にか黒髪は乱れて顔にまで垂れ、それが恍惚の表情と相俟って格別の官能美を漂わせているのだった。全裸でありながら女将としての和装の姿が思い出され、そのギャップが堪らなく魅力的に映った。「麻理・・・・」乱れた黒髪を掻き寄せ、情熱的にキスをした。愛しい・・・・・。「お願い・・・私だけを・・・・・」「ごめんね・・・・」僕の中の甘い部分が露わになり、顔中にキスの雨を降らせた。それから乳房をねっとり揉む。「ああん・・・・ああ、いいわあああ!
・・・・・あなたああああ・・・・・」そして律動に専念した。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」僕たちのセックスからは強烈な愛情が感じられるに違いなく、昭代も芳江もさすがに圧倒され、もう積極的には仕掛けて来なかった。                                                       麻理の方が先に絶頂に達し、僕の腕の中でぐったりと身を委ねたが、構わず律動を続けた。「え、まだ・・・・?」「こっちは行ってないんだよ」困惑するのも無視してセックスを続けた。他のペット連中には正座をさせたものの僕と麻理の絡みで又体が疼き、落ち着きが無かった。母さんと昭代も同じで、正座とは言えないだらけた格好で股間をびし!
濡れにさせながら、焦点の定まらない視線をさまよ!
わせていた。「ほら、しっかりしろ!」両手で昭代と芳江の体を平手打ちしても、すぐに又呆けた表情になるのだった。                                                            一旦肉棒を抜き、麻理を四つん這いにさせて再び挿入した。「はああああん・・・・・」「昭代、棚から首輪と鎖を持って来い!」「・・・あ、はい、ただ今・・・」昭代は覚束ない足取りで棚まで行き、麻理専用の赤い首輪と鎖を手にして先ず首輪を僕に渡す。僕は後ろから麻理に首輪を嵌め、更に鎖を付けた。「あああ・・・・・」「鏡で見せてやれ」「はい・・・」昭代は額入りの四角い鏡も持って来て麻理の目の前にやった。「嫌・・・」「しっかり見ろ」「・・・・・!
ああ・・・・・」飼育されたメス犬姿の自分を見てショックなのか嬉しいのか?「お前はもう生まれ変わったんだ」「・・・ご主人様あああ・・・・・・」その姿を他の者にも見せてやった。「ほら、麻理犬の披露だ」奴隷たちは麻理のその姿に刺激されて自分たちも四つん這いになり、「ああ、ご主人様あああ・・・・・」「雄一様あああ・・・・」「京子にも下さいませええ・・・・」「佐智にも・・・・・」「智子にもおおおお・・・・・・」「あなたあ・・・・・」などとめいめい首輪と鎖を求めた。「ふふふ、可愛い奴らだ」麻理に快感の律動をしながら眺めた。                                       「おおお・・・・・」少ないながらも麻理の中に射精して果てた。「!
あああ・・・・・」肉棒を抜き、「道子、綺麗にし!
くれ」と命令した。「はい・・・」道子はこちらに這って来て肉棒を咥え、前後に動かし始めた。奴隷にとって主人へのフェラチオは光栄な行為で、昭代や母さんなどが羨ましそうに見ている。その間も麻理はおとなしく犬になっており、やがて僕にティッシュでまんこを綺麗にされ始めると、「ありがとうございます・・・・・」と礼を言った。「妊娠するだろうな・・・」「・・・」「小便の方はいいか?」「はい・・・」やがて僕は鎖を手に取って麻理を這わせ始めた。麻理は先輩たちの嫉妬めいた視線を感じて幾分引け目に感じながらも這い続けた。「皆、こういう事されてるんですね?」「そうだ」

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