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sm  狂女

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「駄目よ・・・」力の無い手で僕を引き離そうとする友恵に、「もう観念しろ」と言って大きな胸を掴んだ。「あ・・・」「お前は逃げられないんだ」「・・・・」急に乱暴な言葉使いをされ、友恵は僕を見た。「いい乳しとるな」「やめて」「友恵」両腕で彼女の体を抱き締めた。力無くもがくばかりだ。その間に美沙はふらついてドアに向かったが、母を残して逃げる事も出来ず、半ば閉じた目の痴呆じみた表情でこちらを見ていた。「おいで美沙。可愛がってあげるから」「・・・・・」「美沙・・・・」友恵は弱々しい声で娘の名を口にしたのを最後に僕にすっかり身を委ねた。「いい子だ」「・・・・・」早速この新しい獲物を裸にして行った。                                  !
        友恵を白い絹下着の姿にしてベッドに座らせた。その頃にはあの香水系媚薬は彼女の理性をすっかり麻痺させ、官能に溺れさせていて、まるで愛人に身を任せている様になっていた。一方の美沙も立っていられなくなり、僕の言葉でおとなしく母の隣に腰を下ろした。これで新たな母娘性奴隷が出来上がった訳だ。長期戦で行くつもりが嬉しい誤算だ。美沙は服やスカートを脱がされていく間、少し恥ずかしそうにしながらも恍惚に近い表情でされるままになっていた。友恵は娘を全く助けようとしないどころか、少し苦笑して時々彼女を見るばかりだ。                                    二人共上下の下着姿にし、母親からブラジャーを外して行った。「ああん・・・!
」それは実に見事な乳房で、四十なのにほと!
ど垂れておらず、眩しいばかりの色っぽさだ。我慢出来ずにねっとり揉んだ。「あああ・・・・」キスをし、舌を絡める。友恵も積極的で、不倫に溺れる人妻という感じである。乳房は手が食い込む程に柔らかく感触が良い。「友恵、綺麗だよ」耳元で褒めてやると、美魔女は自虐的嬉しさを顔に表した。若い愛人を得た悦びというところか?そんな母を美沙は正視出来ずに目を逸らせており、「お前も可愛がってあげる」と言って純白のブラジャーのホックを外した。すぐに手で胸を隠したが、「さあ、見せなさい」と優しい口調で促し、程無く手を下ろしたところでブラジャーを取った。「おおお・・・・」美しくも大きな乳房が現れた。さすがにやや硬めの印象で、母親の爛熟とは違う魅力に溢れている。母娘はお互いの裸を!
見ようとはせず、麻痺させられたままぼうっと僕に乳房を揉まれた。                                                                      時間と共に二人は便意を催して落ち着きを無くしたので、パンティ姿のままトイレに連れて行く事にした。途中、トイレから出て来たらしい瑠璃子と会い、母娘は胸を隠した。「女同士じゃないか」「・・・」「・・・」瑠璃子は新しい仲間二人に鋭い視線を向け、僕に頭を下げてそのまま通り過ぎた。                                     「ここだ」女性用トイレのドアを開け、「外で待っとるからな」と言って母娘を中に入れた。彼女らを性急に奴隷扱いして!
拙い気がして抑えたのだった。         !
                              水を流す音が聞こえ、やがて二人がトイレから出て来た。「行くぞ」返事も無く後から付いて来た。媚薬の効き目は結構長く続くもので、江口母娘はまだその魔力の中にいて、従順さを失っていない。しかし心から僕に従っている訳ではないので、その効果が切れるまでに欲望を満たしたかった。                                       寝室に戻り、立たせたまま母親からパンティを脱がせて行った。陰毛はきちんと手入れされている。友恵は息子程年下の男によって全裸にされて笑みを浮かべており、パンティの臭いを嗅がれ、「そんなあ・・・・・」と笑いながら言った。続いて美沙のパンティも脱がし、やはり裏!
して臭いを嗅いだ。「嫌あ・・・・・」可愛い笑顔だ。                                                                                                                       


sm  狂女

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上得意の客が罠に掛けられているのも知らずに落ち着いて構えているのが由香には心苦しいだろうが、僕の計画を阻止する事など出来ず、隣で控え目に座っていた。目の前の母娘も僕たちにあからさまな不快感を示さず、むしろ好奇心を抱いて事情を探りたがっている様なのが好ましくもあった。                                        どれ程の時間が経ったのか友恵が腕時計を見て、「あら、もうこんな時間」と呟き、娘に、「もう、お暇しましょう」と言った。「まだいいじゃないですか」「いえ、この辺で」僕が引き止めようとしても母娘は立ち上がってドアに向かったので思わず、「今日、泊まっていってもいいんですよ」と言ったら、友恵が笑って振り返った。「自分の家!
と思って下さい」友恵は僕の魂胆を察したらしく、「大人をからかうもんじゃないわよ」と笑いながらいなした。「本気ですよ。あなたたちに泊まって欲しいんです」「・・・・そうやっていろんな女を物にしたんでしょ?駄目駄目。由香さん、あんたもあんたよ」「・・・」母娘は応接間から出て行った。                                                その気になれば二人を強姦出来たものの計画通り無理はせず、「わかりました。じゃあ今日が最後だからせめてプレゼントを受け取って下さい」と言って、ためらっている彼女らを一先ず引き止めておき、別室から二つのやや小さい紙箱を持って戻った。「はい、最後の記念に」そう言って母娘に紙箱を手渡そうとした!
が、友恵が、「何ですか、それ?」と怪しん!
受け取ろうとしない。「香水ですよ」「・・・」「どうぞ」母娘は受け取り、黒地に金色のフランス語が記された紙箱を見た。「それ、とってもいい匂いがするんですよ。開けてみますか?」母娘は僕の言葉に誘われるように紙箱を開け、中から紫色の妖しい感じのガラスの小瓶を取り出してまじまじと眺めた。「奥さん、香水は付けないんですか?」「昔、付けてたけど」「何なら付けてみますか?」「ええ?」満更でもない様子なので、「僕がやって上げましょう」と言ってその小瓶を受け取り、顔の近くからスプレーを吹き掛けた。「・・・・・・」それは濃厚な甘く妖しい独特のムスク系の香りで、男の僕でさえ不思議な気分がし、掛けられた友恵は目を閉じてうっとりしているのだった。隣で母を訝し気に見ていた美沙も!
いつしか快感に囚われ、「何、これ・・・・・?」と呟いた。「いい匂いだろう?」念の為、彼女にもスプレーを吹き掛けた。「ああ・・・・・」「こんなの初めて・・・・・」友恵は目をとろんとさせ、しっかり立っていられずに体をふら付かせた。予想以上の効果に、僕は笑みを浮かべて二人を寝室へ連れて行った。                               


wom  億ション 3

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女はいくつになっても綺麗に見られたい。体に合わない小さな競泳水着が私の柔肌に食い込んで肌に水着の痕が縛られた後の様に赤く染まり疼いて堪らず私は勝手に自分で体のサイズに合った水着を買っていました。勿論、私が買った水着は普通の水着ではありません。後で吉田に「なんだ」と怒られたり注意されない為です。

どうせ同じ買うなら「いいね」と褒められたいと思ってしまうのは当時の私には自然な事でした。真新しい水着は前の水着より食い込む事はなくなりましたが透けていてより乳首と割れ目がハッキリと……ですが間に合わせのスカーフではなく水着とお揃いのパレオもあり隠せました。

もうドキドキで水着を着ていると言っても全裸でマンション内を歩いている様な者です。恥ずかしいような新しい水着を見せたい様な複雑な心境でプールがある施設のドアに手を掛けます。

「ガチャガチャ」ドアが開かない、ドアに顔をくっつける様に中を覗き込むと「定期清掃」と言う文字が目に飛び込んできました。吉田から命じられも清掃の話も聞いてはいませんが、ラッキーしなくて良いと私は自宅に戻りました。

部屋で水着を脱ぎながらドキドキ吉田に報告するべきかすっ惚けてるべきか?悩ましかった。今日一日何もなければ良いのですが私の心は家事をしていてもソワソワ落ち着かなかった。その日の夕方、私の心配も和らいだ頃に私のスマホのバイブレーターが振動しました。やっぱりー…そのバイブは吉田からの直ぐに地下に来いと言う私への呼び出しの電話です。

私は地下と聞いただけで私が何をされるのか想像が出来るまでになっていて、吉田に報告しなかった言い訳やプールが定期清掃だった事を伝え行った事をと考えていました。ですが私がB1に着くと吉田は一言も私を責めなくて私はその事じゃないんだと油断しました。

ですが吉田は私に「直ぐに着替えて」と言います。勿論、地下のその部屋の服は大人のコスプレやセクシーな服ばかりで私は吉田の言うがままにその服に着替えました。私が選んだ服はその中でも地味な水商売の女性が着る様なシフォン生地のフレアースーツでした。そして私がエレベーターに乗せられ吉田に連れて来られたのはマンション最上階のプールと同様に住人しか利用が出来ない高級な展望サロンでした。

私はエレベーターの中で吉田から怪しげなベネチアンマスクを手渡されサロン奥のVIPルームに通され吉田から「あちらのテーブルに」と言われ私がそちらを見るとやはり同じ様なマスクをした男性が座っておりました。

「行って来い」とジャケットを脱がされた私の格好は……同じ住人なのにサロンのお客ではなくキャバ嬢の様な奉仕者で喉が渇いていました。男性の隣に座って「はぁ…はぁ…」と熱い吐息を漏らしていました。高い場所だから室内が乾燥していたのか?それとも私が既に勝手な妄想をして私の体温が上がっていたのかは不明です。

グラスを傾けながら淫靡な大人のムードに男性の欲望に私は焦燥感に駆り立てられスカートに手を伸ばし自身で下着を下ろしていました。そして十秒から二十秒だったでしょうか展望の窓ガラスに映った温かな街の灯りを眺めながら私は男性の上に跨がって腰を振っていました。

勿論、その私の淫らな姿も鏡の様に窓ガラスに映っています。私のスカートは捲れ上がり「見えるか?」「は、はい見えます」大股開きで入ってる所が窓ガラスに映り出されて「オナニーをするのか」と男性に聞かれます。「は、はいします……」「こんな風にか?」挿入したままクリ○リスを弄られて、私はソファに凭れる様に男性の体の上に仰け反りました。

グチョグチョと言ういやらしい音が聞こえて私は大洪水でした「気持ち良いのか?」いつの間にか?私は男性の前で展望ガラスに両腕を付きお尻を突き上げる様にお尻を振っています(嫌々)「あっあーーあぁん」私が絶頂に達しようとした時でした。男性の後ろから別の男性の声が聞こえました。

「今晩は……○○さんお楽しみですね」その男性の声は明らかに主人の声!!私は俯き青ざめた。どうしてココに一樹が……一樹からサロンの話は一度も聞いた事もなければ主人の姿からサロン事は想像も出来なかった。愕然とする私に男性は私の耳元で「暴れるとマスクが取れるよ」と言うと、私は頷いた。

そして男性は「どうですか?久保さんも」主人は「良いんですか?」と言いながらも凄く興味があるようでした。男性は主人に「どうぞ、どうぞ遠慮なく」と私を主人に背を押す様に突き出しました。一樹は私の背後から私に抱き付き私の体を弄りながら私の服を脱がしていきました。

私は遠くの街並みの夜景を眺めながら灯りの光が流れる様に揺れていました(嫌っ、貴方止めて……)私の錯覚ではありません。光の揺れに同調するかの様に私の乳房が大きく揺れていました。私の乳房は主人に鷲掴みにされ揉みしだかれて乳首を摘ままれていました。

(そこは……駄目……)主人の手が私のパンティーの中に伸びたんです……主人の前で私が着けた事も無い総レースのセクシーな大人のスケスケパンティーはあまりにも頼りになりません。上からもサイドからも……主人が声を上げた「もう濡れ濡れじゃないですか!!この女性もクリ派らしいうちの家内と同じらしい?」私は心の中で(ち、違うわ)と叫びます。

主人に犯される様に激しく攻められ、私は男性に助けを求めるかの様に男性の体にしがみ付いていました。私の体はサンドイッチの様に後ろから主人に責められ前から男性に挟まれ二本同時に攻められていたんです。

どんなに攻められても私は主人の前で声を出せずに堪えていました。主人は女に喘ぎ声を出させようと更に私を攻めました「…う…うっ…くぅ……」私は主人に早くイッってと主人に応える様に更に腰を使ってお尻を振っていました。

その日から私は………


gir  異能エッチ【一藤八嶋の場合】

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いつもと変わらない朝だと思ってた。目覚ましの音が響き、時計に手を伸ばす。…が、いつものところにない。ベルだけがうるさく響き渡る。
「あー、うるさいなぁ!」
布団から起き上がりあたりを見回す。
…は?
俺は目を疑った。目覚まし時計が浮いている…?
「いや、おかしいだろ…。」
目覚まし時計を捕まえてベルを止める。机に置くと浮かばなくなった。
「俺はまだ夢を見ているのか?」
幸い、今日は学校が休みだから午後から部活だ。もう一回寝ようか。
そう思い布団に目をやった。布団が浮いた。
「…は…はは…おかしいな…。」
寝起きだが頭の回転は速かった。どうやら俺は変な力を手に入れたらしい。
「見て念じた物を浮遊させる力か…。」
俺は布団から意識を離して机の上のペンに目をやる。
「浮け!」
ペンが浮く。
「回れ!」
思った通り右に回った。なるほど、そういうことも出来るのか。
その時、俺の頭をよぎったのはズルい考え。バレー部で活躍できるぞということだった。
キュ!キュキュ!!
体育館にバレーシューズの音が響く。
「どうした、一藤!今日はやけにスパイクが決まるじゃないか!」
「ぐ、偶然です!」
監督が上機嫌に言う。そりゃ浮かせて移動させてるからな。
「このまま行けば来年のエースは間違いねえぞ!」
「ありがとうございます!俺、もう少し自主練して帰ります!」

俺は自主練、という名の異能力でのバレーを練習していた。
「もうそろそろ帰るか…。」
「八嶋くん!今帰るとこ?」
俺は声のする方に目を向けた。安保有稀だった。
「安保か。ビックリした。」
「ビックリってヒドイな!ねえ、今日のスパイク凄くない!?ニュルン、って!」
安保は女子バレー部で隣のコートで練習している。身長は女子なのに175cmもある。美人だしスタイルがいいが、胸がないのを気にしているらしい。細身でスラっとして綺麗だと思うが。
「そりゃな、日々の練習の賜物よ!
「私にも今度教えてよ!」
着替えた安保が制服姿で近付いてくる。少し汗の匂いがする。
「ん、別にいいけど…」そう言って俺は思いついた。
「俺の言うことを聞いてくれたらね。」
安保が怪訝な顔をする。
「言うこと?」
「ちょっと黙ってて」
安保に視線を向ける。浮け!
「わ!わ、え!?ちょっと何これ!?」
安保の細身な身体が宙に浮く。
「八嶋君!?これどういうこと!?」
「いいから。」
安保の身体を回す。プリーツスカートがひっくり返り白いパンツが露わになる。
「いや、やめて!!どういうつもりなの!?」
安保が必死にスカートを抑える。前は隠れても後ろが丸見えなのが愛らしい。
安保の身体をそのまま俺に近づける。
「俺はこういうことが出来るんだ。凄いだろ!?」
「これでスパイクもやってたんだ。見損なったよ…」
安保の一言が俺を傷付けた。徹底的にやってやる。
「安保、お前の身体の支配権はお前にないんだ、分かってるだろ?」


wom  億ション 2

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「ハァハァ…」以前の地方では普通に歩いて誰とでも挨拶をしてましたが、ここに引越して来てからいかに私が運動不足になっていたか身に染みた。考えれば当然なのですが挨拶をする事も無く、必要以上に自宅から出る事も無く引きこもりの様な生活で吉田に振り回されマンション内を動き回っています。

「遅かったなぁ」「着替えやお化粧も…」「煩い!!来い!!」「は、はい…すみません」

次に私が吉田に連れて行かれたのはマンションの「関係者以外立ち入り禁止」のB1です。迷路の様な機械室を通り抜けた奥には「開放厳禁」と書かれた鉄製のドアがあり、そのドアの奥には…アスレチックジムの様なマシーンが置かれた部屋でした。

私がその部屋に入ると吉田はその部屋に置いてあった黒いスイミングキャップの様な物を私に手渡します。それは私の顔にピッタリと張り付いて何も見えない全頭マスクでした「怖い~」吉田は「マスクを取っても良いけど顔を見られるよ」と言います。私は顔を横に振ってマスクを被っていました。何も見えないと神経が研ぎ澄まされて敏感になります。

それは足音でもビクッっとする程で、部屋の中に吉川以外の誰かが入って来ました。私は両腕を縛られ座らされていました。私は何をされるかと恐怖心でいっぱいです。その男性、一人目の男性は私より年配で勿論、私には見えませんから私がそう感じただけですけど、ゆっくりと私の恐怖心を和らげる様に気遣いながら様々な体位で私を辱しめます。

「こんなに感じているんだ」「ち、違います…さっきプールに入っていたから水が」「わかっているよ…恥ずかしい事じゃないから……ここは大きな声を出しても大丈夫、誰も来ないからね」私は奇妙な椅子の上でマグロ状態でした。一人目の男性は私を天井から吊るすと部屋を出て行きました。

私はどうなるのかしら?と思っていると部屋に二人目の男性が入ってきました。二人目の男性は中肉中背の筋肉質で私と同じぐらいの歳でしょうか?吊るされた私は立ちバックで……その手付きは遊び慣れているのか手慣れていて激しくてテクニシャンでした。男性に突かれる度に「嫌っ、嫌~、あ~あ~あ~イイぃ……い」パンパンと静かな室内に肉と肉が打ち当たる音が響き渡り私は「う~う~うぅ~凄い(奥に)入ってる~~」と男性に長い間責められ続け私はもう足を閉じる事も忘れ放心状態でした。

そして三人目、三人目は吉田でした「攻め立てられてたね」「立ってられませんでした」「あッ、あぁん…いぃ…」縛られた手を解かれてやっと私は開放されました。地下から一階に戻る間に私は吉田から翌日の指示をされます。「明日は走らないように危ないですからね」私の行動は吉田に見られていると感じた。

何でもスッパリと割り切れるなら問題でも無いけれど見栄(プライド)は多少なりとあります。他人(住人)に知られるなんて絡み合った糸がその夜、私は眠れなかった。伸びる筈が無い水着を引っ張ってみたり、はみ出る恥毛を処理してみたり…いえ、処理と言っても私が剃ったのはVラインの水着に収まりきれない恥毛のみです。

翌日、私は水着の上にスカーフをパレオの様に腰に巻き上にはショールを羽織ってプールに向かいました。ですがプールサイドには既に男性が一人いて、私は男性に会釈をして男性の前を通り過ぎビーチチェアに腰掛けます。

一番近くの防犯カメラに付いた赤いランプが点灯した。私にもう躊躇してる間は無かった。早く済まさなければカメラで吉田が見ているんだわと私はカメラを見上げた。私は立ち上がると意を決した様にビーチチェアの上にスカーフとショールを置きプールサイドを歩き始めた。吉田に命じられた訳でも無いのにビーチチェアに座った男性に見せる様にゆっくりと歩いて胸を張った。一歩一歩足を出す度に半尻の競泳水着が割れ目に食い込んできて私のお尻が丸出しになっていました。

泳ぎが上手な訳でもないのに……飛び込み台の上に上がって。ここから飛び込めば更に水着が食い込む事がわかっているのに…私は水面から顔を出し冷静な表情で平泳ぎで泳いでいます。ですがプールから上がった私は淫らな発情した女、水中で食い込んだ水着も直さず男性に見せる様に足を開いて濡れた体をタオルで拭いています。

そして一人でB1に向かっています。この扉の向こうは…わかっているのに私は全頭マスクを被って奇怪な椅子に座って待っています。バタン、ドアの閉まる音だけで今日も……プールにいた男性でしょうか?私は敏感になっていて…(既に濡れています)

部屋に入って来る男性の求めは様々に異なりかなりハードでした。一人、二人…私は何度も男性にイかされ突き上げらる度にいやらしい喘ぎ声を漏らした。ですが同時に慣れとは怖いもので私の罪悪感は薄らいでゆきます。押し寄せる快楽の波に溺れてしまいます。そんな日が二度、三度とB1にはシャワーは無く、私のスカートの下の内腿には男性の白濁液が内腿を伝って私は急いで自宅に戻りました。

自宅のドアを閉めスカートを捲り上げると一気にパンティーを引き下げた。違和感を感じたからです。がに股になって覗き込みましたが見えませんでした。手鏡に映して開けると白濁液に混じって鮮血がドロリと流れ出ました。ジンジンと疼いて軟膏クリームを塗りました。

ジュポジュポ「あ~あ~」玄関でこんな事をしてしまうなんて……「気持ちいい」命じられてもいないのにまだ残入感が入ってるみたい


inc  鬼畜父の家畜穴奴隷・小6美澄(みすみ)

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ややくせ毛のセミロングが愛らしい小6の美澄は、年相応の小ぶりな乳房の頂点の、乳首を完全に勃起させていた。
性感帯であるそこを丹念に舌と口腔で嬲られ、羞恥を覚えるほどに音を立て吸われていた。
もう片方の乳首は、痛みを感じるほど強く抓り上げられ哀れな美澄は悲鳴を上げる。

母亡きあと、鬼畜な実父に小4で処女を犯されてから、美澄は感じすぎる乳首を可愛がられれば何でもする、恥知らずな変態家畜穴奴隷として、家の中では全裸で手首と足首に手かせ足かせをされ、手足のかせを鎖で連結され四つん這いでしか歩けない様にされていた。
無毛の幼い割れ目が丸出しで、鬼畜父のS心をそそる。

美澄の乳首を可愛がり両乳首が尖り切った後は、「感じすぎて嫌らしい娘だ」と難癖をつけて、鬼畜父の容赦のない往復ビンタが何度も何度も飛ぶ。
美澄が泣き出しても許されることはない。
「乳首(ちちくび)をこんなに硬くしこらせるなんて、恥ずかしい変態娘め。これは穴をたっぷり懲らしめないといけないな」と鬼畜父が言い渡す。
美澄は小さく縮こまっておびえ切り、鬼畜父を恐る恐る涙目で見上げる。

こう言い渡されたら、美澄は幼い三つ穴で鬼畜父の金玉汁を何発も搾り取る道具として扱われるのだ。
鬼畜父の巨竿は大人の女から見ても大きい。直径が5㎝でコンドームのサイズはLLサイズだ。
その巨竿の相手を、美澄は未熟な幼膣でさせられるのだからたまったものではない。

幼い少女は変態家畜穴奴隷という、自分の身の上を受け止めきれずにいた。
声を上げて泣き叫ぶ美澄に鬼畜父がさらに言い渡す。
「今日は口で奉仕してから前穴で一発目発射だ!」

美澄は泣き顔で口を開く。
そこに鬼畜父の巨竿が乱暴にぶち込まれる。
イラマチオで美澄の生暖かい口腔や喉奥をいたぶりながら、鬼畜父は美澄の乳首をこねまわし、しこり切った乳首を、指でつまんでクリクリとひねるように動かす。

巨竿に苦悶し涙をこぼしながら幼い穴奴隷は、くぐもった喘ぎ声をあげ続ける。
性感帯の乳首を弄ばれると、美澄は幼い割れ目から蜜を垂らし、肉芽を硬く勃起させ、これから穴を征服する巨竿に媚びるように無意識に尻を揺らす。
ジャランジャランと鎖が音を立て、美澄という名の幼い穴奴隷が、感じている事を鬼畜父に知らしめていた。
飼育され調教された穴奴隷の悲しいサガだった。

ある程度イラマチオを楽しんだ後、鬼畜父の右手の指三本が無造作に、美澄の幼膣にぶち込まれズボズボと音を立てて嬲られる。
美澄は突然の指の挿入に悲鳴を上げて、逃れようと鎖でつながれた身体でもがくものの、鎖がジャラジャラと小刻みに鳴り響くだけで、逃れることはかなわなかた。
美澄の幼膣は蜜でぐちょぐちょに潤っており、左手のひらで美澄の硬くしこった両乳首を転がすと、美澄は涙をこぼしながら良い声で鳴いた。
「幼くても牝は牝だな。おちんぽ様にご奉仕するように牝の身体はできている。今日もたっぷり穴奴隷の奉仕をしろよ」と鬼畜父が美澄の身体の変化を嘲笑う。

美澄と言う名の幼い穴奴隷は、牝の宿命を嘆くように、新たな涙をこぼしすすり泣いた。
それでも乳首と肉芽は硬くそそり立ち、前穴は蜜を垂れ流し続ける。
鬼畜父は美澄の肛門にロングサイズのローターを、何の準備もなしに差し入れた。
「お尻の穴は許して下さい!」美澄が懇願するが、鬼畜父は無視してローターを押し込んでしまう。
強烈な肛門からの刺激に、幼い穴奴隷は鎖をジャラジャラ鳴らしながら身悶える。
肛門に玩具を入れられたら、執拗な肛虐遊びの合図だった。

肛門のすぼまりを拡張するための玩具をあれこれ試される。
肛門の穴が直系4㎝まで広げられると、美澄は苦し気に「ひいいっっ苦しい。お尻の穴壊れちゃうっ。」と号泣した。
鬼畜父が肛虐に飽きたところで、美澄の肛門に直系3cmのアナルプラグ兼尻尾が差し込まれる。

そして美澄の前穴に鬼畜父の巨竿がズボリッと音を立ててぶちこまれた。
美澄は両手の指をじゅうたんに食い込ませて巨竿の衝撃に耐えた。
(ああ、パパの大きい!!)
美澄の幼膣は鬼畜父の巨竿で急激に拡張され、小6の幼膣には過酷な穴奴隷の膣奉仕が始まった。

美澄の尻たぶに可愛らしい赤のハート形をした乗馬鞭が打ち込まれる。
「ひいいいいひいいいいいいいいいいいいっ」
美澄が苦痛に泣きながら前穴を食いしばる。尻たぶには無残なハート形の鞭跡がいくつも付き、美澄の苦痛を物語っていた。
鞭を打ち込まれるたびに、美澄の前穴がきゅっきゅっと締まって、鬼畜父の巨竿を悦ばせる。
「いい締まりだ。おらもっと締めろ」

交尾中の乗馬鞭は、家畜穴奴隷の宿命だった。
どんなに辛く苦しくとも、穴の締まりを乗馬鞭で調整され、巨竿で幼膣の子宮口を容赦なくエグり抜かれる。
地獄の子宮口姦は巨根のサディストに飼育されてしまった穴奴隷の義務なのだ。
鎖をジャラジャラ鳴らし見悶える幼い穴奴隷は、必死に巨竿と鞭から逃れようともがくが、鎖をよりきつく手繰り寄られ、幼膣に巨竿を根元までくわえ込まされズボズボと犯される。

「ひいいいいいいいいいいいいいいっ。もういっぱい。おまんこもう無理ぃっっっ!!おまんこを許してっっ」
半狂乱で卑猥な単語を連発しながら、幼い穴奴隷の穴奉仕は続く。
「パパのおちんぽ様が逝くまで、穴奴隷はまんこで奉仕するんだよ!それ!!」
ぱんっぱんっと乗馬鞭が幼い穴奴隷の尻たぶを連打する。
狂った宴で幼い穴奴隷が気絶するたびに、鬼畜父は美澄の性感帯の乳首に針を刺し貫き乳首を厳しく処刑する。

長時間にわたる交尾で、鬼畜父が「ううっ」と短くうなって、金玉汁を幼膣にたっぷり生で中だしする。
すると美澄はボロ雑巾の様な無残なありさまで崩れ落ちた。

そんな美澄を冷たく見下ろすと、鬼畜父は冷酷に言い渡す。
「今日は何度も逃げようとしたから、穴奴隷の掟に従って罰を与える。ケツの穴で直径6.5㎝のバイブを銜えるか、肉芽から前穴肛門までの鞭打ち。どちらか選べ。」

美澄は泣きじゃくって「お尻の穴壊れちゃうっっ。鞭も嫌っ」と駄々をこねる。
「なら両方だ」
鬼畜父は美澄の肛門にアナルバルーンを挿入し、ポンプを操って美澄の肛門を目測で直径6㎝強制的に拡張する。
「ぎゃあひぃひぃっ。」
美澄がハードな拡張感に滂沱の如く涙を流す。
穴奴隷への仕置きは美澄の様な幼い家畜奴隷にも容赦がない。

アナルバルーンで拡張されたまま、乗馬鞭が美澄の肉芽に振り下ろされる。
「ぎゃはーーーんっ」
美澄が悲鳴を上げてのたうち回る。ジャラジャラとうるさく鎖が揺れる。
牝の弱点に狙いを定めて鬼畜父は鞭を振り下ろし続ける。
美澄は小便を漏らして苦しみ抜いた。
そして尻穴からアナルバルーンを拡張したまま抜き出されると、美澄の肛門は金魚の様にパクパクとヒクついた。
そこに直径6.5㎝のバイブをズボリと挿入される。

さらなる拡張感に美澄は「あぎゃはーーーーんっ」と意味不明の叫びをあげて泣き叫ぶ。
巨大バイブがズボリズボリと美澄の肛門を激しく出入りする。
過酷すぎるプレイで、幼い穴奴隷はアナルローズを初めて咲かせ、サディストの鬼父を満足させた。

これで美澄は両穴フィストも楽しめる、真性穴奴隷に調教された瞬間だった。

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