初老の男性と…
この話は続きです。はじめから読まれる方は「初老の男性と…」へ
私はその初老の男性をチラチラ見て意識してしまいました。話がしたい、近づきたい!でもどうして良いかわからず時間だけが過ぎ、その男性は食事を終えられ席を経ってしまいました。私も急いで跡を追いました。するとロビーの横にある結構広いお土産コーナーにいらっしゃいました。
初老の男性と…
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私はその初老の男性をチラチラ見て意識してしまいました。話がしたい、近づきたい!でもどうして良いかわからず時間だけが過ぎ、その男性は食事を終えられ席を経ってしまいました。私も急いで跡を追いました。するとロビーの横にある結構広いお土産コーナーにいらっしゃいました。
初老の男性と…
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その日は平日でした。平日の方が宿泊料金も安いし、賑やかすぎなくて良いなと思い有休を使いました。
予約した宿は温泉街でも、ひなびた感じの3階建の旅館。玄関には歓迎の団体名〜生涯現役クラブ様と会様の2組。
私の心はドキドキしてきました。年輩好きの私には期待できるネーミングでしたから…。
初老の男性と…
同愛2(終)
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「同愛」へ
なんとか俺がリードしなくちゃならない。
だって、アンタが望んでいるのは、女王様のような相手。
今までの女たちはアンタがそんな性癖だなんて理解すらしようとしなかった。
同愛2(後)
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キスが終わると俺はアンタの乳首をツネってやる。
アンタはビクッて体を反応させるけど何も言わない。
それから俺がアンタのアソコをズボンから出して足で踏んづけてやる。アンタのものは形が分かる程に素足に密着してくる。
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