双子?
見知らぬオヤジと浮気する女子高生・美樹
この話は続きです。はじめから読まれる方は「見知らぬ虐灼と浮気する女子高生・美樹」へ
オヤジが体を曲げて美樹のメロンのように大きい胸に顔を埋める。
「あぁぁ、美樹ちゃんのオッパイ。Fカップオッパイ!形も良くて大きくて最高だ!」
オヤジはひとしきり美樹の胸に顔を埋めると、右手で美樹の右胸を鷲掴みにし、舌を出して美樹の薄ピンクの乳輪から乳首をべろりと舐めた。
肉便器
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次の日、学校から寮に帰ると僕の部屋に伊藤先輩がいました。
僕の住んでいる寮は1人部屋だったので、他の誰かにバレるということはないので一安心です。
先輩は笑いながら、
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