前回同様にサユリちゃん救出の実況も兼ねて、私、アユミが話を進めていきます!
水底に着いた海老モドキは底の穴に後尾から入ろうとしている!そこにタカさんが追いつき! 海老モドキの大きなハサミを開こうと、腕づくで開こうとしている!タカさんの口から気泡が!
引き続きエッチなタカさんチームのひとりアユミが話しを進めていきたいと思います。
「アユミちゃん私待ちきれないの!」私の背中におっぱいをくっ付けて言うサユリちゃん。 「ハァァ~~ン!」と、私の耳に吐息を漏らして、私のおっぱいを後ろから揉んでくる。
引き続き私、アユミが捕らわれのミユお姉さんの話を進めていきます。 未確認動物の中のミユお姉さんとヒジキ君は、お互い向かい合い、座っている。 ミユお姉さんは大きく股を開き、ヒジキ君のエッチ棒を入れて、ヒジキ君の腰に乗ってる。
俺の姉、ミユ姉が閉じ込めらてしまった。透き通った本体の中で犯されて悶えるミユ姉。 触手がミユ姉の中に入り込んで蠢いている。また大きく気泡を吐き出すミユ姉。息が苦しくなってきた様子で、俺を見つけて助けを求めている目が痛々しく感じてくる。
私、アユミはタカさんとの水中SEXの夢を見る。透き通った海の底。綺麗なサンゴ礁がある! 熱帯に棲む綺麗な魚が泳いでいる。タカさんは海の底で仰向けになり、エッチ棒を曝け出す! 私はタカさんの下半身に覆いかぶさり、エッチ棒を口に咥えて盛んに愛撫する。
「小さい真珠なら、この下にある狭い通路を通った先の縦溝にあるわ!」とミユ姉。 「さらに狭い通路を通った先に大きい真珠がある二つ目の縦溝にあるの!でもね!」 「へんな海中生物がいるの!全身がスケルトンで透き通っているの!触手を伸ばして!」
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