自慰
青春の調教 3
この話は続きです。初めから読まれる方は「青春の調教」へ
太腿を机に載せた私を、彼は驚いた様に見上げました。
「ね、中川。こないだはゴメンね、変な事いっちゃって。忘れて。」
「・・・鈴木から話しかけてくれるとか思わなかったよ。そっか。」
青春の調教 2
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先生とのプレイですっかり落ちてしまったリップを塗り直す事も、乱れた髪を直す事も出来ず、私は教室に戻りました。
始業前の喧騒の中、私は項垂れる様に席に着きます。
「なあ、鈴木って最近よくね?あの横顔とか妙にエロいんだけど。」
第9章女教師香織と教え子たかしのエロスな愛
この話は続きです。初めから読まれる場合は「女教師香織と教え子たかしのエロスな愛(第1章)」へ
たかしの悪魔の復讐によって生贄となった真美は上下からの責め苦に必死で理性と戦おうとしたが・・・若く逞しい肉棒に激しく膣奥を突かれ徐々に悦楽の喘ぎを奏でていった・・・
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