パパの愛しい悪戯
パパの愛しい悪戯
パパに捧げた蜜月の夜
[1]
「再会・・・」 (その9)
この話は続きです。初めから読まれ方は「再会・・・」(その1)へ
Iちゃんの割れ目には既に愛液が溢れそうな勢いで溜まっていて、足を左右に開くと溢れ出し内股を伝っていきました。
そんなIちゃんの割れ目に顔を近づけ下で軽く刺激を加えました。
割れ目に沿って舌を走らせ、割れ目の中に舌を差し込みました。
「再会・・・」 (その7)
この話は続きです。初めから読まれ方は「再会・・・」(その1)へ
私は腕の中のIちゃんのノースリーブの黒のワンピースの胸元のボタンをはずそうとしたけれど、情けないことに始めて経験するこのようなシチュエーションにすっかり上がってしまい上手くボタンを外せず手間取ってしまっていました。
官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.