あの日あの場所で4
この話は続きです。はじめから読まれる方は「あの日あの場所で」へ
ラブホに入ったのも初めて、童貞の俺はどうしたものかと立ち尽くしていると、彼女が近づいてきた。
「どうしたの?何固まってんの。」
と俺は戸惑いながら
あの日あの場所で4
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ラブホに入ったのも初めて、童貞の俺はどうしたものかと立ち尽くしていると、彼女が近づいてきた。
「どうしたの?何固まってんの。」
と俺は戸惑いながら
あの日あの場所で3
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結局、棚卸しは最後になってしまった。
他の連中は帰っちまって、店長と俺たちだけ。
しかも店長は何か予定でもあるのか、さっきからずっとソワソワしてる。
ヒロくんとの姉弟肛姦妄想マミの日記(5)
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