あたしの初めての相手はお兄ちゃんだった。 その日、両親は結婚記念日で旅行に出かけていた。 夕飯を済ましあたしはお風呂に入っていた。
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彼女は俺を見下ろしながら言った。 「気持ちよくなりたいのぉ〜?」 すかさず頷いた。
フラフラと覚束ない足取りでアズサは寮に戻るため廊下を歩いていた。 他の女生徒も静かに寮に向かっている所を見ると、友達とではなく、ひとりで受験した子が多いのかもしれなかった。
ここは全寮制、私立蜜飴女学院。 今日は入学式が行われている。 進入生はみな、慣れない校舎や雰囲気に戸惑いながらも、これからの学生生活にときめきで胸いっぱい。
パンティー越しに彼女のアソコを感じた。 堪らなくなりストッキングに手をかけた。 ゆっくりと口から指が抜かれた。
目の前の胸をじっくり見た後、ブラを外そうとしようが外し方が分からず思いきって下から捲くり上げた。 出たぁ〜生で見るのは初めてだった。 真っ白な乳房に程よい大きさの乳首が現れた。
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