海でのできごとの後も、由美には時々会いました。 とはいっても、2~3ヶ月に1回ほどの割合で、しかも、2人きりで会ったわけでもありませんでした。 私は、由美の私への気持ちもこのまま薄れていけばいい、という位に考えていました。
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/353/trackback/
今考えてもどうしてなのかわからないのですが、かつて私は一人の教え子にむやみに好かれてしまいました。 Yは年齢では私よりも10歳以上も下、中学3年生でした。 私が担任をしていた訳でもなく、かといって授業を持っていた訳でもなく。
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/352/trackback/
ある山でのことです。所有者のゴール様と、彼の奥様、愛犬、御主人様、亜夜で行きました。 山と言っても、とても明るくて林のような感じです。 奥様は魅力的な体をした28歳の方で、ゴール様から7年にわたって調教されているというお話でした。
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/332/trackback/
「遅くなりました」 襖を開け、美帆が入ってきた。 「キャッ!失礼しました」
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/350/trackback/
「和江ね。和江って、あなたに言わされているうちに、あなたに甘えることを覚えたの。だって、何時も、私を犯すように見ていたでしょ、言って欲しいの 和江を愛しているから、和江の肛門を犯す。って、、、言って、お願い」 細い腰を握り、ゆっくり出し入れしたり、回転させてみる。
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/349/trackback/
「はあ、はぁ、うぐっ…。」カーテンに遮られた薄暗い部屋のベッドに恵子は騎乗位になって悶えていた。 衣服は脱ぎ捨てられ、汗で染み付いたライトグリーンのショーツが左足首で丸まっていた。 「あああっ~、ダメっ!そ、そこゎ…。」八の字状に縛られたロープが動く度に食い込み、所々で恵子の色白で豊満な肉体がはみ出ていた。
トラックバック URI : http://www.kannou.cc/wp/archives/347/trackback/
官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.