みえない鎖2
みえない鎖2
義姉との肉交
ずっと想い焦がれていた義姉と、ついに肉の交わりを持った。
禁断の秘果は最高に甘く美味しかった。
女房の姉、彩子、42歳。ぽっちゃりと小柄、涼しげな目、肉感的な唇の美人だ。
はじめて義姉の彩子を見た瞬間、ビビッときて勃起した。女房よりこっちにすればよかった、と思った。
しかしその時彩子にはすでにダンナも子供もいた。
が、熟れ頃、食べ頃の人妻だからこそいっそう欲しい。
女房から、義姉の肌がとても白くてすべすべしているという話を聞いた時は、とたんに強烈に勃起し、義姉の白い裸身と恥毛の奥の赤紫色に熟しきった女陰を空想しながら狂ったようにオナニーしまくった。
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姉は女王様
俺には7つ離れた今年33才になる姉がいる。
25才で結婚して、普通に2人の子供を持つ母親になっている。
盆暮れの年2回会うか程度の繋がりで、
普段は携帯番号を知っている程度のごく普通の姉弟だったと思う。
俺が中学3年生迄実家にいた姉は、
すごく優しく控えめで年の離れた俺を可愛がってくれた・・
姉は背は高くないが美白で、母親譲りのグラマーなボデイーラインは33才になった今でも同じままだった。
俺は20才くらいの時知り合った女性から、SMっぽい事を教わり、今ではすっかりその世界の快楽で射精しまくっている。
色々経験したが、やはり拘束羞恥プレイが一番のお気に入り。
アナルをガンガンペニスバンドで突かれ、女の子の様に喘ぎ悶え、ヨダレを垂らして射精する。これは本当に気持ちがいい。
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妹との
3歳年下の妹を意識しはじめたのは妹が中2の頃でした。
妹が風呂に入っているとはしらず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして
「きゃっ、何入ってきてるの!」
と言ってタオルですぐ体を隠したのですが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えました。
その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味ないのをよそおい、すぐ
その場から離れましたが、その日の夜初めて妹でオナニーをしました。
それからしばらくは背徳感を感じつつもたまに妹でオナニーをして、それ以外は
特になにもない日々が続きました。
妹が高3になり、グラビアアイドルのように胸が大きくなり、
二人で話している時はついつい胸に目がいってしまう事が多くなり、
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見えない鎖
⒈ 歯車
「あ……んあっ……」
梨花(リーファ)の切ない溜め息が漏れ、ソファが軋む――
(あ……あ……気が変になっちゃう……)
頭の中が真っ白だった。
心臓がドキドキと激しく脈打ち、自分がどこかへ飛んで行ってしまいそうな、憶えたての浮遊感が、再び梨花を誘(いざな)った――
洗い晒された白いカバーの感触を確かめる様に、ソファの背もたれの部分に細いしなやかな腕を這わせる。
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ビデオ出演してた母
学校帰りに幼馴染のMが「うちに来いよ」って言うものだから尋ねたのです。
Mは「スゲービックリするぜ」と言ってビデオをセットし、
「熟女物だけど、お前んとこのおばさんソックリでさ、俺おばさん想像して昨日3発も抜いちまったよ」
と言ってソワソワしてました。
すぐにタイトルが映し出され直後にアップでインタビュー形式で自己紹介しているおばさんが話しをしてました。
Mが興奮するわけで、本当に顔も声も母とソックリ、イヤどこにも違いを見つけられませんでした。
これから母と瓜二つのこの女性のセックスが始まる事を思うとMと同様に興奮したものの、反面無理やり母の訳が無いと自分に言い聞かせながら先を見たい気持ちで一杯でした。
スーツ姿の上品そうな女性は主婦で、ご主人以外の男性とは経験が無く、友人の勧めで出演する気になったと告白したところで目隠しをされ、
2人の男にジャケットとスカートを脱がされ、白いブラウスの裾から見え隠れするパンティーを包むパンスト姿になりました。
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