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wom  担任はドMな変態女 2

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「な、何がですか!!」「こんないやらしいパンティーを着けていたら短いスカートも履きたくなるって事だよ…男を誘っているんだろ?」美和はパンティーを握って「ち、違います」と抵抗しました。

ですが私が「乱暴に破って剥ぎ取っても良いの?」と言うと、美和はパンティーを掴んでいた手から力が抜けていきました。「始めから大人しく聞いていれば良いのに…美人で優秀な先生なんだから…要領良く俺の言う事を聞かないと…先生を続けられないぜ」と言うと美和の目から一筋の涙が流れた。

「オイオイ止めてくれよ…俺が無理矢理先生を苛めてるみたいじゃないか…何の為に苦労して教員免許を取ったんだ…教える為だろ?わかったらお尻を突き上げて足を開けよ」と言うと美和は手で涙を拭い顔を隠す様に両手で顔を覆い体を起こした。

「心配ないよ、ここには誰も来ないから」美和は此方を睨み「心配なんてしていません…今日は会議で遅くなると言ってますから…」と言いながらゆっくりと足を左右に開きお尻を突き上げ始めた。「そうだよな…計算の早い研究熱心の優秀な先生だからな」と言うと私は美和の秘部の割れ目を執拗に撫で回した。

「グチュ、グチュッ」「や、やめてください」「自分でスカートをもっと捲り上げないとスカートが汚れるよ」「は、はい」「こんな事をされても感じているんだ…好きだなぁ」美和は「ち、違います」と否定した。「じゃこのいやらしい音は何だよ?」「・・・」美和は必死に堪えていた。

「先生の教室では黙りしても許してるのかい?」と言いながら美和のお尻を「パシッパシッ」と平手打ちした。美和の丸くなった背がビクッビクンッと反り返り美和は「辻村先生~!!虐めないで早く入れて下さい」と懇願した。

「答えろよ…感じてるんだろ?…旦那にも入れてと甘えてるのかい?」美和は首を横に振って「言ってません」と答えた。「嘘をつけ」美和は数日前にもTVを見ていた旦那の膝の上に座って甘えた声を出していた「野球が終わるまで待てよ…見えない」そんな事を他人に言える筈がなかった。

「さぁ…早く答えろ」と言いながら雄也は節くれだった中指と人差し指の二本を立て太い指を美和の中にズボッっと突き刺した「ひああぁぁぁ……」「さぁ…何の音だ」「グチュグチュ」「私の愛液です」「何を格好つけてるんだ!!」「マン汁だろ?どうしていやらしいマン汁ですと言わないんだ」と激しく早く掻き回した。「欲しいんだろ?」「ああぁ…言わないで…私の体で遊ばないで…早く済ませて」雄也は「欲しければ自分で腰を振って入れて下さいと甘えた声で言え」と美和に命じた。

美和はまぶたを伏せ「お、お願い…入れて下さい」と言ったが、雄也は「駄目だ、現実逃避しても駄目だ…もっとこれから教えてやるよ」と美和にぺニスを与えなかった。「うぅっ…ああぁ…こんな格好を誰かに見られたら…イク、イクッ…頭が変になりそう……」「いい眺めだ…イッって良いんだよ」美和の恥毛に雄也の白濁液が絡み付いていた。

「じゃ明日も……」「や、もうやめてください」雄也は美和を無視するかの様に「じゃ掃除して鍵を掛けて帰るんだよ」と言いながらズボンを上げて部室を出て行った。美和はボォーとする頭にジンジンするアソコに直ぐには動けなかった。床を拭いても拭いても美和の体の中から辻村の残り汁が床の上に滴り落ちた。「駄目よ、無理よ…こんな事を誰にも言える訳がない」一度だけ…次は断れば…美和は土日を挟んで辻村と会う事は無かった。

月曜日の朝、美和は白いブラウスに腕を通しながら辻村は明日もと言っていたが会う事もなかったので動揺していて私の聞き間違いだと気を許していた。ちょっと諦め気分で辻村の反応も見たくて美和は敢えて膝下丈のロングスカートで出勤しました。職員室に入っても辻村と目も合わせられませんでした。声を掛けてきたのは辻村でした。「おはよう」それはまるで部室での辻村とは別人の様に「お疲れ様…今日も部室を…」背中に突き刺さるような辻村の視線に美和はゾクゾクしたが怖くて振り返れなかった。

「は、はい」「今日も頑張りましょう」辻村は立ち去り際にポンと美和の肩を撫でた。美和は辻村に触られただけでビクッ!!っと萎縮していた。何とか放課後までに早く帰る口実は無いかと一日中考えていました。ですが辻村は……放課後の職員会議で予定にない緊急動議をかけたんです。議題はネットの注意換気で一度書き込みや投稿された物は消せないと言うものでした。

ですがそれは辻村からの私へのメッセージだと言う事は私には直ぐにわかりました。暗黙の了解「無駄だよ」と示唆しているんです。簡単には尻尾を出さない、私には辻村の自信が何処から出てくるのかまだわかりませんでした。会議の後、更衣室で着替えた私が向かったのは校門ではなく南館の部室でした。


wom  担任はドMな変態女

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職員室で学年主任の辻村雄也は椅子にもたれ掛かる様にクサッっていた「何で年下のあいつが教頭なんだ?俺の方が勤続年数でも仕事も出来るのに……」そんな雄也の顔がみるみる鼻の下が伸びた。職員室に英語教師の田口美和が入って来たからだった。(抱きてぃ……)

美和は両親も教師で結婚を機に生まれ育った地元の高校に勤めたばかりの新任の教師だった。教師としては他の学校でも教え自信はあったが、まだこの学校の事は右も左もわからず雰囲気に馴れる事でいっぱいいっぱいだった。なので美和は職員室に戻ると「辻村先生…職員会議何ですけど…」と主任の辻村に自ら近付いて行った。ですが辻村は「やって…簡単だよ…仲間なんだから…」と美和の相談には乗らなかった。

雄也の態度は一見冷たそうだが美和に惚れている事を下心を美和に悟られたくなかったからだった。美和が後ろを向くと雄也は踵から美和の細長い足を下から上えと舐め回すかの様にスカートから剥き出しになった足を眺めて「田口先生、セクシー過ぎるんじゃないですか?」と言った。

「エッ!!」席に戻ろうとした美和の足が止まった。振り向き様に「すみません短かったですか?」雄也はニッコリと「良いんですようちは年配の先生が多いですからね生徒が先生の虜になったりして」と笑った。美和は「私なんて他の先生に比べれば……」と職員室を見渡した。他の教師の目を気にした。こんな事でも他の教師にどんな噂を立てられるかも知れなかったからだ。

雄也は美和が座るまで目で追っていた。美和がジャケットを脱いで椅子に掛けないか?スカートのスリットがもっと大きく開いていたらと美和の着衣を脱がす妄想を膨らましていた。どうしたら美和を……雄也の頭の中にはもう教頭の事はこれ程も無かった。どうすれば……職員用のトイレに盗撮カメラを仕掛けたら……雄也は廊下を歩きながら赤い粒を見て「チッ」と舌打ちをした。

それは守衛室に繋がった監視カメラだった。職員用だから入る事に問題は無いがカメラが見つかった時に証拠が残ってわかってしまう。「何かないか?何かないか?」それは授業が始まっても辻村は教壇に立った美和を想像して美和の着衣を脱がしていた。

妄想中……女生徒が声を掛けた「先生、トイレ」辻村は「南館のトイレに行かない様に中央練のトイレを使う様に」と生徒に言って(あるじゃないか!!)と目を輝かせた。古くなった南館は改装中で建物は足場が組まれ使用禁止で誰も来なかった。

辻村は授業が終わると現場監督を探した「…今日、追試があって…工事の物音が…」現場監督は意図も簡単に「大丈夫です…5時には終えて帰りますから…」と言った。そして辻村は田口美和の為に勝手に職員会議も週明けに変更してしまった。他の教師も変更と言われ誰も異議を言わなかった。

そんな事も知らずに職員室に戻って来た美和に辻村は職員会議が変更になった事を伝えた。美和は「そうなんですか…」と帰り支度を始めた。辻村はそんな美和の背後に立って「悪いんだけど…部室の更衣室が汚れているだろ?生徒がいない間に整理して掃除して欲しいんだけど…僕も手伝うから」勿論、美和が断る筈はなかった。「はい、良いですよ」ニヤッと「直ぐに終わるから」

美和は「狭いですもんね…」と髪を掻き上げながら「鍵は開いているんですか?」と聞いた。辻村は「鍵は持っているよ」と美和に見せた。美和を連れ廊下を歩いていると学年主任の威厳もない冷静を装っていても顔がニヤけた。ワクワクドキドキ妄想が現実にと思うととても冷静ではいられなかった。

部室に入ると「さぁ…早く片付けよう」と言いながら美和に気付かれないようにドアの鍵を閉めた。雄也は怒った様に「汚いねぇーたまには生徒に掃除させなきゃ駄目だよ」と言うと美和は「すみません新任だから生徒に舐められているんです」と美和は腰を下ろして片付け始めました。「いや田口先生は良くやってますよ」と言いながら雄也は四つん這いになって片付ける美和のスカートの中を覗いた。

辻村にとって夢の様な時間だ。雄也の目の前に美和の太腿が…ムッチリとした真っ白な柔肌が…スカートの上からでも小さな美和のパンティーラインが突き出したお尻に浮き彫りになってわかった。

思わず雄也は「…もう少し」と口走った。美和が「はい?」と振り返ると雄也は慌てたように「もっと奥を…」と取り繕い、美和は「はい」と棚の奥を覗き込む様に更にお尻を突き上げた(見えた!!)「見えた?ホコリが溜まっているだろ」美和は「はい、何か掻き出す棒はないですか?」辻村は辺りにあった棒を手に取ると美和の横に腰を下ろし棒を手渡しながら美和のお尻に雄也の鼻が付くくらいの距離でスカートの中を覗き込んでいた。

(早くしないと美和が誇りを掻き出してしまう…終わってしまう…)美和の匂いが雄也の鼻を霞め雄也を突き動かした。こんな機会を逃したら二度と同じ様な場面はあり得ないと思うと雄也はもう戻れない一線を越えてしまった「まさか…とはねぇ…」雄也は美和の足と足の間、内腿に両手を差し込んでいた。

「さわ……さわ……」「キヤッ!!な、何をするんですか辻村先生」「道理でね」と言いながら雄也は太腿の付け根まで手を這い上がらせて美和のパンティーを引き摺り下ろした。これで美和が何も無かったと言い張っても誰も信用はしない。


wom  未亡人・絹代

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墓前の前で手を遇わせる独りの女、岡元絹代五十歳、三年前に夫の啓介を癌で亡くしこの日は亡き夫の誕生日であった、絹代は墓に菊の花を手向け夫との楽しかった日々を想いだし瞳を濡らしていた

「姉さん」

背後から男の声で絹代を呼ぶ声に振り向いた

「……和也さん」

絹代は和也を見て顔を険しくさせた、和也は夫の弟で夫同様に真面目ではあるがどうしても絹代は和也を馴染めずにいた、其は絹代を見る眼が明らかに異性を見る眼差しだからであった、事実和也は夫の啓介が入院中に絹代の基を訪れては絹代に言い寄る様な言葉を何度か掛ける様な不謹慎な男でもあった

「矢っ張り来ていたんですね」

和也は絹代の着ていた喪服の着物ではなく略普段着のラフな出で立ちで手には粗末な程の菊の花束を片手で持って現れた

「早いですね、兄貴が死んで三年、この三年の短い間に色々なものが変わってしまった」

和也はそう言いながら絹代の横に立ち腰を折り曲げ墓前に粗末な花を手向け簡単に手を遇わせた

「変わった?」
 
和也の言葉に絹代は怪訝な顔をして和也を見た、和也は絹代のその表情を見て笑みを浮かべた

「和也さん?何が変わったんです、私は何も変わったとは思いませんが?」

絹代は少しきつい言葉で和也に言うと和也はひとつ溜め息を衝き

「そうですね姉さんは兄貴が死んでから時が止まってしまったんですからね、でも変わったんですよ何もかも」

和也の吐き捨てる様な言葉に絹代は折り曲げていた膝を立たせ和也と向きあった

「和也さん意味が判らないは?」

絹代の声に和也は絹代を見据えた、そして少し沈黙のあと突然和也が絹代を抱き締め唇を奪ってきた、突然の和也の行動に絹代は声すらも出せず一瞬茫然としたが直ぐに我に還り和也の腕から逃れようと抵抗した

「いっ、嫌!!離して!!離して和也さん!!」

必死に逃れようと絹代は両手で和也の身体を払い除けようと強く抵抗した、然し和也は怯まず強引に絹代の唇を奪った、絹代は両手で和也の顔を掴み離そうとしたが和也はその手を掴み背中に回し隠し持っていた超合金製の手錠を取りだし絹代の細い両手首に食い込ませた「いっ、痛い!!」唇を奪われた絹代の口からくぐもった悲鳴が洩れた、絹代の両手の自由を奪った和也は更に大胆に成った絹代の胸元に両手を掛け着物の併せ目を強引に左右に開き着物を両肩から抜いたそして色白の素肌が露にされ絹代の少し垂れ気味の乳房が剥き出しにされ和也はその乳房に武者ぶり付いた
 
「止めてッ!!止めてッ!!和也さん!!、人を呼びますよ!!」
 
両手を奪われた絹代には口で和也を諌めるしか術はなかった然し和也は絹代の垂れ気味の乳房を両手で愛撫し黒ずんだ乳首を口に含み強く吸い前歯であま噛みすると絹代の唇から小さな悲鳴の様な喘ぎが洩れた

「呼べよ!沢山叫んで人を呼べよ!」
 
そう言うと和也は着物の裾を大きく開き腰を覆うベージュ色のパンティーを一気に引き降ろし手入れをされていない陰毛の生えた下半身を露にした
 
「呼べよ呼んでこの恥ずかしい格好を他人に視て貰ったらいいぜ!」
 
和也の声に絹代はハッとした

「ひ、酷い!酷いは、あなたという人は」

和也の言う通りであった今助けを呼べば自分の恥ずかしい姿を他人に視られるだけであった、絹代は和也に犯されながらも人一倍強い羞恥心が勝り絹代は口籠るしかなかった、急に大人しく成った絹代に和也はねちっこく絹代の躯を愛撫していった、昼日中の墓場で絹代は義理の弟の和也に凌辱されていった、そして夫の墓石に身を預け乳房を激しく揉まれ夫を亡くした日から受け入れる事の無かった膣に固く逞しい肉棒が入り激しく腰を振られ絹代は惨めにそして何度も果てたのであった、白昼の墓場に絹代の切なくそして熟れた喘ぎ声が響くのであった。


wom  牝熟れ奴(2)

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クラブ都には常連客が訪れ、綺羅びやかに着飾った若いホステス達が酒の接待をしていた、彩子はバイブレーターの中途半端な刺激に堪えながら常連客の席に丁寧に挨拶に廻っていた

「いっ…ッ……何時も……クラブ都ッ……を……ご贔屓頂きッ……ぁぁぁ~~有難うぅぅ……御座いますッ……」

たどたどしく喋る彩子に挨拶をされた客達は酒も入っていた為彩子を猥褻な言葉を並べ冷やかした、冷やかされた言葉に彩子は作り笑顔で還すも微かに牽き吊った顔は隠すのには無理があった、然し彩子にはどうする事も出来なかった膣内ではバイブレーターが無軌道に暴れ膣壁を強く擦りましてや挨拶をする度に床に両膝を着けそして立ち上がる動作を繰り返すのである、そんな動作を繰り返せば嫌が逐うでも強制的な快楽刺激が彩子の躰を襲っていた、店内の客達に一通り挨拶を終えると彩子はカウンターで酒や氷を出す橋渕に声を掛けた其は橋渕巌夫に忌まわしいバイブレーターと貞操帯を外して貰う為の懇願であった
 
「……お願いッ、お願いですッ……はっァァァ、外して下さいッ」

彩子はカウンターの席に座る客とホステスに気付かれない様に橋渕に懇願した、橋渕はジュラルミン製のオボンに酒とつまみ氷と水を手際よく載せ其をホステスが運んで行った

「ママ、今忙しいんですよ少しは我慢して下さい」
 
橋渕巌夫は冷たく彩子をあしらったが眼は不気味に笑っていた

「お願いッ……もぅ我慢できないのよ、後生だから助けてッ……」

確かに賑わう店内に忙しいのは判っていた然し与えられる強制的な欲情に彩子は為す統べがなかった、悲痛で悶え哭く彩子に橋渕はそっと耳打ちした
 
「えっ……そんな……」

彩子の声に橋渕は冷たく突き放す様に言った

「嫌なら別にいいんてす、閉店まで堪えて下さい」

橋渕の言葉に彩子は哀しい表情を浮かべ

「わ、判ったわ……」

そう云うと彩子は目の前に要る客とホステスに気付かれぬ様に着物の裾を拓き忌まわしい貞操帯で塞がれた下半身を露出させた、貞操帯で塞がれた股間の縁からは夥しい量の愛液が溢れ震える内太股を濡め光らせ愛液は足首まで流れ白足袋を変色させていた、橋渕はニヤリと笑い仕事をする振りをして貞操帯の上から彩子の股間をまさぐり貞操帯の股間の帯を掴み力強く何度も上げ下げを繰り返され、微かではあるがバイブレーターが更に擦れ彩子は快楽の快感に思わず声を揚げそうに成ったが其を堪えた然し執拗に続く橋渕巌夫の愛撫に彩子は周りの客達やホステスの存在すらも忘れかけていった、そして徐々に頑なに閉ざしていた唇が半開きに成り湿った喘ぎと粗くなった鼻息が洩れ出した

「ふんんん……ンンン……アッ、アッ、アッ、ンンンフンンンン……」

カウンターに着いた両手が震え始めた、橋渕は更に大胆な行動にでた其は前だけを拓かせた着物を大きく捲り揚げ完全に下半身を露出させたのであった、彩子は必死に抵抗をしたが其を阻まれ下半身を丸出しにされてしまった、カウンターが壁となり彩子の下半身は見える事は無いが其でも彩子は気が気では無かった

「嗚呼~~赦してっ、お願いッ……視えちゃう……視えちゃうわっ」
 
小声で怯える彩子に橋渕は剥き出しに成った柔らかい尻を撫で回し軽く叩きその度に悶える彩子の姿を愉しんだそして彩子の着物を下に提げ元に戻した、そして彩子は再びカウンターの外に追いやられ作り笑顔を浮かべ客達の席に座るのであった、当然その間もバイブレーターは彩子を責め苛んでいた、そして漸く店が閉店しホステス達も帰った店内には彩子が着ていた着物が散乱し固い床の上で彩子と橋渕が激しく繋がっていた、彩子は悲鳴に似た喘ぎ声を挙げていた

「ヒィィィ~~~~いいい~~~~もっとぉ~~もっとぉ~~もっと突いてぇぇえええ~~~~逝く逝く逝く、ぁぁぁ~~逝くぅぅううう~~~~逝くぅぅううう~~~~」

躰を震わせ橋渕にしがみつき絶頂したのであった


wom  pinはね

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私には小学生の子がいます。そろそろ働く事を考え二つの候補がありました。一つはチラシで見つけたスーパーのレジで時給890円、社割り無し、自宅から自転車で五分のスーパーです。もう一つは登録制の派遣会社からの紹介でドラッグストアのレジと品出しで時給は1200円、社割有り、自転車で15分か、もしくはバスか電車で一駅の距離のドラッグストアかです。

沢山の求人の中でこの少ない情報からしか判断しなければいけなかった。1は直接だし、2は全て派遣会社の人がやってくれます。派遣会社の奥野さんも諸条件や他の案件も…何よりもあまり近過ぎるのも…少し無理をしても好条件の方が…諸々と考えた末に私は2を選んだんです。

派遣会社の面接は繁華街の喫茶店でありました。リクルートスーツに身を纏って「宜しくお願いします」「小林優里さん36歳ですか」面接は30分ぐらいで終わりました。そして、奥野に連れられて来たのがドラッグストア「キタムラ」でした。奥野は「何かあったら電話して」と帰ってしまいます。

皆さんも初日の日って覚えてられるでしょうか?右も左も何もわからなくて緊張と不安で訳がわからない内に終わってしまった事が……○○(畑田)店長「今までに経験は?頑張ったら頑張っただけ時給も上がるからね」「はい、頑張ります」私が店長に連れて来られたのはバックヤードでした。

店長は「連絡が急でね、まだ制服が準備出来てないんだよ…取り敢えず今日はこれを着てて」と白衣を手渡しました。そこはトイレットペーパーやテイッシュのダンボール箱が高く積まれたバックヤードの一角で「はい」私はジャケットを脱いで白衣を着ました。白衣の胸元には研修中の文字が「これは(脱いだジャケットとバック)何処に?」店長は「そこに置いといて、明日には(制服やロッカー)用意しとくから」と言われました。派遣会社とストアの連携が上手くいってなかったのでしょうか?私はそれほど気にはなりませんでした。

店長は「仕事と言っても何もわからないでしょ?今日は店内をブラブラして何処に何が置いてあるかどんな商品を扱ってるか見てて」「何かわからない事があったら呼んで」と言うと行ってしまいました。今日だけと思いながら放置されてしまうと困ります。私の気分はこんな事は言えませんが正直にまだお客様気分だったからです。

まだ商品知識もない私が白衣を着て店内をブラブラと商品を手に取って、今の私に出来る事は綺麗に商品を並べる商品整理だけです。お買い物をされてるお客様の邪魔をしないようにお客様がいないコーナーで……良く聞こえますが私の心理は(声を掛けないで)何も出来ないからとお客様を避けていました。

そんな時に私の背後から「ローションはありますか?」と男性のお客様が声を掛けてきたんです。ビクッ!!「あっ、はい、ローションですか?」私の一号のお客様です。わかります「乾燥肌ですか?ローションや乳液やいろいろとありますけど…」ですがこの男性は私の研修中の札に近付いてきた冷やかしのお客様でした。

この男……実は……そうとも私は知らずに……私にはちょうど良いお客様です「液体やクリームやパウターと……」商品を手に取り私の知っている知識をひけらかしていました。私が知らず知らずにお店の死角に連れ込まれている事にも気付かずに「女性は化粧水や…高価なヒアルロン酸、コラーゲン……」と説明していました。

一瞬の事が長い間に思う事があります。この時もそんな私が逃れられない時間に……「こちらの商品だとベトつかず無臭で…私も使ってるんですよ…敏感肌ですか?」と私が男性に商品を見せようと振り返ろうとした時です。私の体が凍りついて動けなくなります。白衣の上から男性の手がピッタリと私のお尻に張り付いていたからです。

お尻の割れ目に食い込んだ男性の指が私の急所を捉え(騒ぐな)と凄い力で私の腕を掴んでいます「無臭なんですか?」「は、はいサンプルも有りますから使ってみますか?」私が騒がないとわかると男性は私のスカートの中に手を入れ股間をまさぐった。割れ目を擦る様に私の湿り気を感じると男性は掴んだ力を緩めました。いえ、反対の手に神経を集中しているから掴んだ手が緩んだのでしょう?初勤務の店舗の中で私は狼狽しました。腰をモジモジさせていると男性は「貴女も敏感なんですか?」と「は、はい」私にもわかるくらいショーツはもう濡れています。男性の指が私の突起を攻め立て私の足はワナワナと小刻みに震えが止まらなくなって肩で息をしています。

(ハァハァ)その時、店長の声がしました。「どうしたの?」私は「此方のお客様がローションを……」男性は私の手からローションを取るとレジに歩いて行かれました。私はお客様がいなくなると店長に「ストッキングが伝線してしまって…」と白衣から足を出す様に見せました。すると店長は「こっちに来て」と私をバックヤードに連れて来ました。店長はダンボール箱の中からストッキングを出すと「今日は特別だからね。次からは社割りで買ってね」と私にストッキングをくれたんです。

「すみません」私はまた来た時に着替えた場所でストッキングを履き替え急いで店舗に戻りました。店長は「大丈夫?直ぐに呼んでね。誰か対応するからね」と「はい、ありがとうございます。お願いします」と仕事を続けていました。ですが私が仕事を終えバックヤードに戻ると………


wom  人妻と少年2

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川島は喫茶店に入ると他の席に目もくれずお店の一番奥の壁際のテーブルに座りました。そして目に涙を浮かべ訥々とあの後、親や学校に知れ叱られた事や苦労した事を桃子に話したそうです。勿論、川島の計算された名演技です。そうとも知らず桃子は川島を可哀想に思い同情したそうです「……ごめんね……もう泣かないで……私が貴方を苛めてるみたいじゃない」川島は「だって…貴女は痴漢されたかも知れないけど無罪の僕は貴女の証言で……」と川島はヒソヒソ声から他の客に聞こえる様な大きな声を張り出したそうです。

桃子は「その話はここでは止めて…誰が聞いてるかわからじゃないの…私は誰にも話して無いんだから…」と言うと川島は「場所を移しましょうか?」と言ったそうです。二人が喫茶店を出ると川島は桃子に「何処に行きましょうか?」と聞いたそうです。桃子は「カラオケか満喫は?」と言うと川島は「身分証とか言われたら僕は入れないよ。学校に知れたらまた怒られるからね…静かな所が良いなぁ」と言うと桃子は川島に知らず知らずに選択肢を狭められじゃココは?」と言ったそうです。そこは街中にあるファッションホテル、外観からはラブホテル程ネオンがギラギラしていないホテルです「ここなら身分証も要らないし…」

さすがに桃子も部屋に入ると「お話だよ変な事はしないで」と川島に釘を刺したそうです。川島は「わかってるよ」と言いながら桃子を責めた。それはまるで大人の様にさっきまでの喫茶店での川島とは別人の様に大声で責めた。「罪を犯しても…それにココは僕が誘ったんじゃないから…罪には成らないからね」桃子は「確かに貴方だと言う確証は無かったわ…でも画像が…」「それも無かったでしょ?」「貴方が何処かに…」すると川島は「まだ僕を疑ってるんだ」と桃子を責め続けた。

桃子は責められ続け川島に正座して土下座までしていた「……どうしたら……貴方に許して貰えるの?」川島は「貴女が訴えたんだ自分で考えろよ」と桃子を冷たく突き放した。桃子は「わかったわ…も、もしよ…二人で再現実験をしたら貴方も納得してくれる?…その代わり実験は一度だけよ」川島は「わかったよ、それで良い…約束は守るよ」「じゃその洗面台に両手を付いて立って」桃子は「本当に約束は守ってね」と言いながら洗面台に向かった。川島は桃子の後を追うように「わかってるよ絶対に守るよ」と言いながら「その代わり僕が納得するまで実験さてよ」と言うと桃子は「わかったわ」と洗面台に手を付いて足を肩幅に開いた。

「何処を触られたの?」勿論、川島にはわかっているが桃子に自身で恥ずかしい言葉を言わせるのが目的だった。桃子は「内腿を…」「ココかい?」「そう」「どんな風に触られたの?」「そこから手が上がってきて」「こう?」川島は桃子の内腿を撫でていた。桃子は「何か違うわ…そう、男は手にスマホを持っていたのよ」川島は「持っていただけ?」桃子「撮っていたわ…だから貴方を…」カシャカシャ「こんな感じかい?」「えぇ」川島は撮った画像を桃子に見せた。

そこにはショーツの真ん中に深く縦筋になってショーツの色が変わった部分が写っていました「それで男はどうしたの?」桃子は「男はショーツの中に指を入れて直に触ってきたの」「何処を?」「お、おマ○コを…」川島は「触っていてもどんな風にさわってるか見えないね…パンツを取ろうか?」桃子は「嫌っ!!」と拒んだが川島は「見えないと実験に成らないよ」と桃子のショーツを掴んで引っ張った。桃子は「わかったから止めて破れるわ」とショーツを取ります。

スマホの画面には川島の指で開かれた桃子のおマ○コが写っています「もうこんなに濡れてるね」桃子は顔を真っ赤にして「濡れてません」と否定した。ですが川島は「そう?キラキラ光って糸を引いてるよ」と桃子は違います「女性にはそう言う日が…」ですが川島に中を掻き混ぜられクチュ、クチュと音が…「ああ…ダメぇ…そんな…事は…されて……」ですが川島は「電車の中でそんな声を漏らしていたんだ」と言います。

桃子は「声など出していません」と否定します。川島は「じゃ僕が良いと言うまで声を出しちゃ駄目だよ…実験にならないから」と言うと川島は桃子の服を脱がしブラジャーを外しました「ダメ、ダメ」と言いながら桃子は口が乾き心臓がドキドキと早鐘を鳴らすかの様に動悸し上昇する鼓動を感じました。そんな桃子を見計る様に川島は「電車は揺れるからね」とバックから突き上げた。すると桃子は「………あああ……いい……」と淫らな喘ぎ声を発した。川島は「まだ駄目だよ……僕が良いと言うまで声は出したら駄目って言っただろ」桃子は「もう駄目イクッ……」川島は「黙ってイったらもう一回だからね」と言います。案の定、川島は後で桃子と浴室でお互いの体を洗い合いイチャイチャしながらもう一戦を交えたそう!
す。

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