官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

wom  夫には内緒で・・・

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (7)
提供:nan-net

私達夫婦はもう一年ほどレスでした。お恥ずかしい話ですが私達は結婚して五年目で夫が淡白と言うのかノーマルなセックスしかしませんでした。私が男性経験が少なかったからなのかマンネリだったのか?原因はわかりませんでした。夫の御両親からは病院で検査したの?と私だけ責められていました。

いいえ、そんな事は言い訳になりません。レスだけならまだしも赤ちゃんを授からないと言う事は女として一大事です。私一人で解決しない事はわかっていましたが私の焦りとは裏腹に夫は「疲れた」明日聞くからと……男性と違って女性は高齢になるほど大変なんです。

私は夫の誕生日の日に夫の帰りを待っていました。ショッキングピンクのブラとパンティーを着けて、ブラとパンティーの上にはシフォン生地の薄ピンクの可愛いキュートなベビードールを纏って眠い目を擦りながら夫の帰りを待ち続けていました。勿論、下着は肌の透けるスケスケのセクシーな大人の下着で、こんな過激な大人の下着を私が夫の前で着けるのは始めての事です。

……ウトウト……ウトウト……zzz……私が目を覚ますと私の目の前には義弟の和也が立っていました。和也は私の両手を掴むと私をソファーに押し付け「いやらしいお姉さんだ毎日こんな格好で待っているの?」と言いながら私を襲ってきたんです。

「和也さん、違うの……今日は特別……」と言おうと思いましたが既に興奮していた和也には言っても無駄な事でした。スポーツマンで筋骨隆々の男の力には私が勝てるわけもなくあまりにも私は無防備でした。和也の手が私のパンティーに伸びてきた時、パンティーを引き裂かれそうになって私はいっそこのまま……乱暴にされるよりはと和也に「……今夜だけ……割り切りで……」と「夫には内緒で」二人だけの秘密と言う約束で和也と関係を持ってしまいました。

ですが、、、和也はその後も私に関係を迫ってきました。「何の事を言ってるの!…あの日だけって言ったじゃない」拒む私に和也は交換条件の様に私のズボン禁止を求めてきました。いけない性交とズボン禁止は比もなくズボンの方が容易い事は改めて言うまでもありません。

和也の求めに応じてスカートを着用していた私は、和也の「長いよ」と言う言葉に翻弄され丈は短くなりみるみる私の足は露に晒されました。いつでもどこでもチラ見せどんな丈のスカートでも両手でスカートを抱える様に捲り上げたり足を開いたり……そんな男の言う事は聞かなければ、無視すればと思われるかも知れませんが和也に「俺は約束を守ってるのに破るの?」と言われれば和也のどんな要求でも聞かなければいけませんでした。

あの日も和也は「見るだけ触らないから」と言いながら和也は玄関先で私に「胸を見せて」と言ってきました。私はブラウスのボタンを一つ、また一つとゆっくりと外してブラウスの前を開いて和也に見せました。ですが和也は「ブラで見えない」と言うんです。私はブラジャーを外し乳房を抱える様に腕をクロスさせ手ブラの様に胸を隠しました。隠す?和也の目もあるのでしっかりとは隠しません乳首が見えない程度に添える程度だったでしょうか?

かえって隠すその行動が和也を逆なでしたのでしょうか?和也は「下も」と言うんです。私はスカートをたくし上げますが和也は「見えない」と言います。私は下着も取りました。ですが和也はまだ「見えないよ」と言うんです。私は和也の言われるがままに階段に両手を付きお尻を突き出す様に足を開いて和也に見せていました。

あの始めての夜の様にいつ夫が帰って来るかとハラハラドキドキしながら自身の二本の指で開いたり触っていました。その時、夫の帰って来る車の音がしました。夫が車を車庫に止めて家に入ってくるまでにはタイムラグがありますがそれ程の時間はありません。どれ程、私が慌てて肝を冷やした事か?始めての日は夫は同僚と飲んで帰って来て深夜の帰宅だったんですが今度は違います。「お、お帰りなさい」私は身なりこそ整えましたが下着を着けている余裕はありませんでした。

夫は和也を見ると「おっ、来てたのか」と言うと着替える為に自室に入って行きました。和也は私の耳元で「言えたのに」と言うと私のお尻から手を離しました。そう、私の後ろに立っていた和也は夫が帰って来ると私のお尻を触っていたんです。和也は「見るだけ」と言っていたのに私のお尻の谷間に食い込ませながら指を滑り込ませて私のスカートの中に手を入れて、私の陰部は既に濡れていいて何の抵抗もなく和也の指を受け入れていたんです。

いえ、それよりも私は下着を着けていなかったので夫に乳首が起っているのがわからないかと気が気でなかったです。その後も和也は夫の目を盗んでは私に悪戯を仕掛けてきました。悪戯とはボディータッチ、私はそれに対して見せたり触らせて応えていたんです。和也の悪戯は私が拒まない事を良い事に益々エスカレートして大胆になってきました。

私は何度も首を横に振りながらも和也から手渡された遠隔玩具をキッチンで挿入していました。私が夫の近くでどんな状態だったかはお分かりでしょうか?お腹の奥が熱くなって愛液が溢れ堪えきれず口元が緩んでいます(……あぁん……嫌っ……ィィィィ……)私が玩具でイかさられるなんて……頭ではわかっていても私の体が勝手に反応を……普段ではあり得ない刺激に、想定を遥かに越えた刺激に体が過剰に敏感に反応していたのでしょうか?もう……何かで隠していないとブラウスの上からでも乳首が勃起しているのがわかるぐらい硬く尖っています。当然、下も……濡れ濡れの大洪水で夫に隠れてオナニーをしながら発情していました。

その夜、お風呂上がりに私は甘えた声で夫にせがみ夫の膝の上に跨がっていました。「おい、野球が見れないよ」結果は自ずとお分かりでしょう……私が普段着けない様な下着を着けているのに……


wom  性処理玩具 2

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (4)
提供:nan-net

ああ明美……私は何て情けない男だ。知っていて妻に直接聞けない。遠回し遠回しに聞いて探るしかない。今までに調べてわかった事は……と言っても妻の話を聞いて私の推察でしかないがお話します。

ラウンジピアニストと言う仕事はクラシックピアノが弾けるだけでなれる仕事ではないらしい?そこで妻の明美がまだ女子大生の頃まで話は遡る。それ以上の昔の事はまだ調べられていない。

妻の手帳や会話には里山と言う名前がよく出てくる。里山翔吾とは明美が大学に通っていた時の教授の名前だ。妻の話では里山の授業は厳しいらしい?演奏を途中で止めたり生徒が「今度」と言うと、里山は「何て幸せなんだ次があると思っているんだ!!やりたい奴はいくらでもいるのに」とその人間には二度と機会を与えなかった様だ。

その代わり見込みがある生徒には個人的に練習室13番で個人レッスンをしてとことん面倒をみるらしい?明美は卒業が迫る中で就職先も決まらず焦る中で明美から里山に近付いたらしい?当然、里山からは「今頃になって」と一度は断られたそうだ。明美が留年……そんな事は親に言えないと絶望的になっていた頃、明美がどんな手を使ったのか?はわからないが里山から話があったそうだ。その代わり里山から「特別レッスン」を受ける事と条件が付いたらしい。

「わかっていると思うけど厳しいよ」と里山から言われ、明美は「は、はい」と藁をも掴むつもりで懇願していたらしい。明美も噂では聞いていた練習室13での里山の特別レッスン、ですが明美が探しても練習室が並ぶレッスン室を覗いても13番の練習室は無かったそうです。明美は校内を探しまくって他の練習室から離れた里山教授の部屋の隣に練習室13を見つけたそうです。他の練習室が練習室何番と書かれているのに対して練習室13番は13としか書かれていなかったみたいです。

防音の壁に囲まれたレッスン室の中で里山は明美に「まだわかってない様だ垣根がある様だね、もっと曲に感情を込めて表現しないと」と言いながら難しい課題曲を明美に課したそうです。勿論、テクニックの無いレベルに到達していない明美に弾ける訳がなかった。

里山は練習に熱が帯びてくると「集中して」と言いながらジャケットを脱いで覗き窓のあるドアに覗き窓を塞ぐようにジャケットを掛けたと言います。そして里山は「大丈夫、君なら弾けるから…」と言いながら優しくリズムを取る様にポンポンと明美の身体を優しく触れた。ですが里山は明美が失敗すると…「気が入っていないからだ!!」と言い明美の身体をピアノの上に前屈みにうつ伏せピアノに愛情を注ぎ込ませたと言います。

次の瞬間「ぱぁぁん」と突き出された明美のお尻に里山の平手が飛ぶ。明美は「すみません次は弾きますから……」と言いながら心の中では「ごめんなさい、私が失敗しなければ、弾ければ」と私は選別される立場これは特別な事、選ばれた人しか受けられないレッスンだと思っていたそうです。

先生からの愛の鞭、先生は私に愛情を注ぎ込んでくれていると明美の体は里山に打たれる度に体が火照り暖かくて嬉しかったと言います。勿論、明美の勘違いだが途中で逃げ出す事は出来なかった。明美は親から大事に育てられ厳しく「人としてこうであれと教えられていたからだ」明美が行きたいと選んだ大学で途中で投げ出したりは出来なかったと言う?親からは「女性としてこうであれ」とは教えられなかった様だ。

私と違って里山は女の扱いに慣れていた、いや女を特別に意識する事もない。女の方から里山に寄っていき明美もその一人に過ぎないのだ。13番は強制ではない、エレベーターに乗れば扉は開いた。左に行けば誰もが利用出来る他の練習室があり、右に行けば13番その優越感は当事者にしかわからない事なのでしょう。

そんな事も里山はわかっていて師弟の関係を利用して里山は13番の中で行為をエスカレートさせていたに違いない。二人だけの密閉された空間の中で演奏する明美の胸を揉みしだいたり、或いはスカートの中に手を滑り込ませたりして、明美は「演奏中は気を散らしてはいけない、無にならなければ」と演奏に集中したと話した。

演奏が終われば里山は「なんだこれはこんなに濡れて」と明美に股を開かせ責めたが、その結果は試験や模試の点数に反映され加点されたらしい?里山が明美を褒める事はない、明美を蔑みこんなに濡らす変態女だと刷り込んだ。

そして里山はバックで挿入すると明美に演奏させ、明美が自ら動きお尻を突き出した時に褒め、明美のお尻を叩いて変態M女だと覚醒させ奥深くへと埋め込んだ。明美の体は瞬間にビクッとなり身体を仰け反らせ膣がギュッと収縮して里山の肉棒を締み付きます。もう明美は楽譜を見る事も出来ず足を踏ん張っているだけで精一杯です。当然、明美は暗譜して楽譜を見ずともピアノを弾かなければいけなくなりピアノの腕は上達します。

明美自身が選んだピアニストの道で一人の力でどうにか出来るものでも無かった。少々腕が上達したところで卒業すれば潰しがきかない。明美は里山の指示で複数の男性のレッスンを受けた様だ?ラウンジピアニストにしてもピアノが弾けるだけでは……里山の紹介で仕事を得るのが近道だったのかも?

先に述べた様に私に確証は無い、だが何回も出てくる里山の名前や妻の話や調べた事を総合すると安易に想像は出来た。仮にわかっていても私にどうする事も出来ないし結婚以前の事だ。明美に恩師の紹介だと言われればそれ以上は妻を問いただせない。問い質した所で明美は応えないだろうし、そんな事も一度も話さなかった私が問い質せば妻が疑問に思ったり警戒させるだけだからだ。


wom  性処理玩具

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (5)
提供:nan-net

私の妻の明美はラウンジピアニストをしている。他人から見れば優雅な円満な夫婦に見えるに違いないが私と妻はセックスレスの仮面夫婦だった。私はセックスに興味がない、男の務めとして出せれば良かった。一方で妻はそうはいかない一回では満足しない、ある時などは一発発射後に休みも無く求めてきた「疲れた休んでから……」と私が言うと、妻は布団の中で一人でバイブで遊び始め私が復活するのを待っていた。

私と妻の間に年齢の差があったのも一因にはあったのだが私達夫婦がレスになったのには一枚のDVDを私が見た事からだった。そのDVDにはタイムライン(撮影日時)が入っていて私はあの日じゃないかと思いながらそのDVDを再生していた。あの日と言うのは、ある朝、明美が「遅くなるから外で食べて来て」と言った日の事だった。私は朝食を食べながら片手に新聞を持ち、新聞を読みながら妻に何の疑いもなく「うん、わかった」と言った日の事だった。

私は前夜に妻から「明日、オーディションに行って来る」と聞いていたからだったが、私は妻の仕事に興味が無かったし聞いてもわからなかったから妻の話は右から左に聞き流し生返事で応えていたからDVDを見るまではその日の事は気にもしていなかった。

そのDVDには曲が四曲入っていた。一曲目はイメージビデオの様な風景画にピアノ伴奏が入っている曲だった。二曲目は明美が映り明美がピアノを弾いている曲でした。三曲目はジャズの曲でしょうか?テンポの早い曲でした。四曲目は明美の明美がピアノの伴奏で歌っている映像でした。妻のオーディションのDVDだったのでしょうか?

私がDVDを停止しょうとした時、ノイズが流れてメインメニューと言う文字が映り、続いて項目が映し出された。画面にA LL、チャプター、特典映像、と言うやつだ。リモコンを操作していると知らぬ間に特典映像が再生された。メイキングと言う文字が映し出された。

興味は無かったが暇だったので見ていた。ここでも1、2、3、4とまた細分化されていましたがリモコンの決定ボタンを押していくと2番だったか三番目だったか?妻の声がした「もう撮っているんですか?」どうやら面接の日のメイキングらしい?明美が映って開店前の店内の様だ、男は映っていない。

妻の声「どちらで着替えれば良いでしょうか?」男の声「奥で……」妻が店内の奥に消えていく後ろ姿が映っていた。カメラは店内を撮る様にワイドな引き画像で店内を撮っていた。再び妻の声が「準備が出来ました」再び妻が映ると明美はラウンジドレスに着替えてピアノの方に歩いて行くと楽譜を開いてピアノに座った。

すると男の声が「何か一曲弾いてみて下さい」と言いながら男は明美に近付いて行った。妻は「はい」とピアノを弾きだした。男はカメラを回しながらピアノを一周する様に明美の背後に回り込んだ。画面を見ていた私は思わずリモコンに手を伸ばし画像を巻き戻していた。

それは……妻が着ていたラウンジドレスの背中がガン空きのドレスだったからだ。ホルダーネックドレスと言うのだろうか?男は下から上へと妻のガン空きになった背中を舐め回すかの様にカメラに撮っている。明美は男の視線に気付いているのだろうか?それとも本番で妻はいつもこんなラウンジドレスを着けて演奏していて慣れているのだろうか?私は画面に向かってドリフターズの全員集合の様に「明美……後ろ後ろ」と叫んでいた。

「こんな男のいる店で演奏するのは辞めてしまえ!落ちてしまえ」と私が思っていると男は明美に正対する様に正面に回り込んで席に座ってカメラを固定した。男はずっと妻の後ろに立っている訳でもなく私は少し落ち着いた。ですがそれも長くは続かなかった。それは男がカメラを固定するとズームアップしたからだった。明美の乳房がゆらゆらと揺れてチラチラ見えるドレスから出そうな明美の乳房が気になったからだ。

だが男は乳房には興味がなさそうだ?何故ならカメラは更にズームアップしたからだ!!乳房は揺れて乳首がドレスに擦れているのか?ドレスの上からでも硬く尖らせて妻の乳房が大きく起っていくのがわかった。明美はヌーブラやニップルシールを着けていないのか?明美の顔がみるみる赤く染まって眉間にシワを寄せいかにも甘く切なげな表情を浮かべていた。

私は素人だからか途中で止めれば良いのにと思ってしまう。まるで画面から明美の吐息が聞こえてきそうだ。明美は両手を高く上げた。妻は最後まで弾ききった様だ。私がやれやれと思っていると男は休む間もなく「美しい声を聞かせて下さい」と妻に次の課題を与えた。私はそんな呼吸も乱れて休まないと歌は無理だろうと思っていると、明美は「はい」とピアノを弾き始めた。

私はお金を貰う以上プロ、プロとはそう言うものかと思っていました。体調が悪かろうが弾ききってこそプロだと明美もプロなんだと思った。ですが、明美が歌い始めてBメロに差し掛かろうとした時、妻の様子が変わります。私はやっぱり無理か?妻は余程体調が悪いんだなと思った。明美は曲の弾き始めには両手で弾いていたのにBメロになると右手だけでメロディーを弾く事で精一杯だったからだ。私は無理するなよと心の中で明美を応援していたが、カメラがピアノの下をズームアップしていくと画面一杯に明美の足がアップになった。カメラは明美の足を爪先、膝、足の付け根と上がっていくと何と言う事だろう!!明美はピアノの下で左手でオナニーをしています。明美は体調が悪いのでは無く、自身で自慰をしながら歌って!
ただけだった。当然、私は明美は何をしているんだと頭が真っ白になった。そんな時に突如、カメラが上を向いて天井を映すと「ガーーン」とピアノのけたたましい大きな音がした。

音声だけだが微かに明美の声が入っていた「あふっ…ここではイヤっ…神聖なステージでは……」明美はステージを下りカメラの方に来たのだろうか?衣擦れの音が聞こえ……男と女の荒い息使いの音が入っていた。

「ああん、イクッ、イッちゃう……ああ……恥ずかしい……見ないで」明美の声だ。パンパンと肉と肉がぶつかり合って弾ける様な音がして終わった。ですが、
私は早く続きが見たい衝動に駆られて次の段、最後の項目の再生ボタンを押していました。

しかし、私は次の画像を見て落胆しました。それは私の予想に反して映画のラストの様なイメージビデオの様な背景にテロップが流れる画像だったからです。そう、カラオケの画面の様な……ですが私はまた裏切られた。このDVDは何処まで私を愚弄するのか!!それは流れるテロップを読んでいくと「……頂きました。この奥様はご主人と夜の生活がほとんどなく世間体だけの仮面夫婦で……SEX は普通に大好きと言う奥様ですが、まだまだ伸びしろのいっぱいある将来が楽しみな奥様です……「今後も宜しくお願い申し上げます」と次回は……と続いて画面は終わった。

当然、私の頭の中では次回は???となる。複雑な心境とでも言うのか?色々な疑問符が湧いて出てきた。次があるのか?続きなのか?人妻シリーズなのか?だいたいこのDVDは何なんだ?俺に見せたいのか?それとも何かのデモなのか?私の肉棒は勃起していて生殺しだ。明美があんな声を出す何て……男の目的は何だ?

もし俺がこのDVDを見たと妻に言ったら……結果は離婚だろうか?そうなれば明美はもっと男に依存し男の元に走るだろう?それが男の目的なのか?離婚をするにしてももっと証拠を集めて調べなくてはと理由を付け私はある意味、妻のストーカーになっていた。


wom  てほどき美術教師 2

[PR] http://www.count-down.tv/adult/index.cgi?18463
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

私が教室に入ると「キンコーン」と始業のチャイムが鳴りました。私の緊張した長い一日の始まりです。今日一日無事に乗り越えれば後は野となれ山となれ後で考えれば……教室の中は若い女子のきゃっきゃと仲間と連れだってはしゃぐ女子集団の姿も見えました。

「はい、出席を録ります。静かにして……暑いわね、窓を開けて」教室はまだザワザワしていました。まるで生徒は暑い?と言う顔で窓を開けていました。そう生徒は私が暑ければジャケットを脱げば良いのにと言う顔で私を見ていたんです。

その視線に堪らず私は「教科書を開いて」と大きな声を張り上げていました。生徒は教科書を開きながらミケランジェロのダビデ像の彫刻や裸婦画を見てきゃっきゃっっと騒いでいました。「アートですから……ルネッサンス時代ね……○○さん教科書を読んで」と言いながら私は橋本君に近付いて橋本だけに見える様にジャケットのボタンを外しジャケットの前を開いて見せた。勿論、薄いブラウスで橋本には私が下着を着けていない事も私の乳首が起っている事もわかった筈です。私は窓際に立って校庭を眺めました。

生徒には私が風に当たって体を冷やしていると見えたでしょう?まさか私の体が火照っているとは生徒の誰もが思わない筈です。私はゆっくりとジャケットのボタンを填め振り返った。橋本君は教科書を見ずにずっと私を見ていました。何が不満なの?そんなに私を見ていたら他の生徒に気付かれるでしょ?私は隙を見ては足を開いたりしゃがんだりして橋本君にスカートの中を見せていました。

教室で大胆な事は出来ません「キンコーン」終業のベルです。私の体から力が抜けました。「今日はここまで」教壇から立ち上がると橋本君が私に近付いて来て「見えなかった。後で……」と言います。そんな筈はないのに私が下着を着けていないのはわかった筈なのに……彼は何が希望なの?私に何をさせたいの?私は職員用のトイレに駆け込みます。凄く濡れていたから……水分を吸収する布もなかったから湿っていました。

その日の放課後「さよなら」と女子生徒が帰って行く中を私は門とは反対の部室へと向かっています。以前の私なら既に門を出ていた筈なのに、武田先生に仕込まれてからは生徒を見送る事も多く閉店間際のスーパーに駆け込んでいた。

私は体育館の裏に回りながら既にこれから起きるであろう事を妄想していた。部室=そう言う場所と体が覚え込まされていたからです。誇りだらけの汚れた部屋は少しづつ片付けられ綺麗になっていました。何処でするのか考えられたかの様にその部分だけが綺麗になっていました。コッコッとクラブハウスの階段を一歩一歩と上がた。

あと数メートルと廊下を歩きながら(何が望みなの?何がしたいの?)と思いながら私は既に濡らしている「ガチャ」静まり返ったクラブハウスにドアが開く音がいつもより大きく感じた。二階の奥、まだ間に合う……中に入ったらもう戻れないと私もわかっていました。「いる?」私は手を掴まれ部室の中に引き込まれました。

「キャッ!何をするの何でもするから乱暴は止めて」と言って私は息を飲み込んだ。生徒にこんな事を言うなんて「私が下着を着けてなかった事はわかったでしょ?」橋本は「見えなかった」と言った「嘘よ」と言いながら私はジャケットのボタンを外しジャケットを脱いでいた。

これで橋本は「見えない」とは言えない筈だった。ですが橋本は「見えない」と言い張った。一日中シャツに乳首が直接擦れてヒリヒリと疼いてこれ程にもないと言うぐらい硬く尖って乳首が勃起しているのにです。私は橋本の前でゆっくりとブラウスのボタンを外しブラウスを開いて見せた。

私のシャツで押さえられはち切れそうなノーブラの豊満な乳房が解放され飛び出した「どう?これで満足?」と言いながら私は勝手に彼はきっとこの胸に顔を埋めて舐めたり吸ったり私の乳首を転がして乳房を揉みしだいている彼の姿を妄想していました。

ですが彼は…私のスカートから伸びたパンストに包まれた足を見て「履いてるんだ」と言いました。私は「パンストは下着じゃないでしょ?この年齢になれば素足は無理ストッキングは……」と言いながら彼に私の心の中を見透かされた様に思いました。ストッキングの直穿きはパンストのセンターシームが割れ目に食い込み擦れて一日中着けていても気持ち良かった。

すると彼は「だから見えなかったんだ」と言います。私は「そう、あなたが見たいのはこっちだったのね」とタイトスカートを手繰り寄せたくし上げて彼に見せたんです。彼は邪魔だと言わんばかりに一気にパンストを引き下げると私からパンストを奪い去った「汚れているから…返して……」彼は丸めたパンストを握り締め「もうこんなに湿ってる」と言いながらパンストの匂いを嗅ぎます。

「お願い……手が汚れるから返して……」と言うと彼は「もう汚れているから履かないでしょ?」とパンストをズボンのポケットに入れてしまいます。「返して」「取ってみろよ」私の知らぬ間に二人の間は急接近をしていました。揉み合う様に……彼は私の唇を奪った。糸を引くような熱く濃厚なディープなキスです「や、止めて…こんな事いけないわ」彼は私を包み込む様に抱き締めると「今更何を言ってるんだい?恥ずかしがらずに正直に何をして欲しいか言ってごらん」と言いながら私の耳に熱い息を吹き掛け耳を舐め上げました。

「あぁん嫌っ……舐めて」「痛っ!」彼が歯を立てたんです。それでなくても既にヒリヒリした乳首は悲鳴を上げていました。「女性の体はデリケートなのよ優しく触って」「うん、優しく触るよ」と彼が言うと彼は私のお尻を優しく撫で回し、私の尻肉をぎゅっと握りしめ尻肉を大きく左右に開いたりした。彼の指は尻肉の谷間を滑り落ち後ろの穴、前の穴と私の秘部を休みなく攻め立て続けました。

私は腰をクネクネさせながらせつなげに喜悦の声を漏らしていました「今日はこれで許して…お願い」私は彼の前に跪きズボンのファスナーを下ろした「ゲホッゲホッ」イラマチオです。私は「AVの見過ぎよ。そんな事をしなくても私が気持ち良くしゃぶってあげるから」と舌を出し彼は私の舌の上にペニスを乗せます。ねっとりと唾液を溜め亀頭を唇で包み込む様に舌を絡め先端をチロチロと舐め上げた。顔は子供なのに体はすっかり大人、喉の奥に当たるぐらい口の中に大きく勃起した。

「イキそう?」彼は首を横に振る。私は彼の前にお尻を突き出していました。天高くお尻を突き上げる様に…嘘ぉ「優しくすると言ったのに……」若いって凄いと思った。あまりにも激しくて……必死に声が出そうなのを我慢した。

その後も彼は私に「過激な性」を望んだ。そう、AVの世界の中の様に……場所は部室だけとは限らなかった。校内なら彼が望むなら何処ででも彼に従った。私の過去の写真は私の目の前で処分して貰いましたが……引き換えに私の新たな動画が彼のスマホのコレクションに加わりました。


wom  てほどき美術教師

[PR] http://www.adultangel.com/search/in.php?id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (3)
提供:nan-net

私の仕事は某学園の美術教師をしております。本校は数年前まで女学園だったのですが少子化問題に伴い共学になりました。いえ、その所為にしてはいけないのですが男子生徒を受け入れるに伴い学校が変わるにつれ私の人生も変わってしまいました。

それは今から三年前になります。そもそもの話、本校の体育館の裏に二階建ての17の部室があるのですが当然、体育系の強いクラブから使われていきます。文化系の美術部と言えば二階の一番奥にあり部室と言うよりデッサン用のマネキンや画材置き場の様な倉庫として使われていました。何故なら美術部は本館にアトリエ教室がありわざわざ部室まで行かなくても教室で事が足りたからです。

年中鍵が掛けられ使われない部室でしたが新学期に新入生を迎えるにあたって、私は主任教師から部室の整理、清掃を命じられていました。勿論、それは私だけではなく他の教師もでしたが他の教師は熱があるとか都合が悪いと逃げ私にお鉢が回ってきたものです。

英語、数学、情報処理と巷の学科がある中でその様な教師と比べて美術教師は時間もあり暇な軽んじられる傾向にありました。私が主婦で残業もせず早く帰っていた事もありますが、何故この部室にスポットを当てるかと言うとこの話の始まりだからです。

卒業式、入学式と何かと忙しくバタバタする季節です。その様な世の中から取り残された様な雑用の部室の掃除を一人でです。主任教師からは「ちょっとお願い」と在庫管理も頼まれ、総務から終わったら点検しますから声を掛けて下さいと言われ私は手も抜けず大変でした。

いえ、これも言い訳で本当は……私がか弱いだけで…何の為に苦労して教員免許を取ったのかもわかりません。埃の積もった汚れた部室で一人…「手伝いましょうか?」と私に声を掛けたのは先輩教師の武田先生でした。

その日、私と武田先生が部室で二人で何をしていたかは言わずがもなです。その後、使われてなかった部室は武田先生との密会の場となっていました。教師同士が学校内で、それも人妻が不謹慎なとお叱りを受けるかも知れませんが職場恋愛だと思えばあり得ない話ではありません。

それは教師に限らず皆さんの職場でも……恋は盲目だと言う事でしょうか?一人の男性を好きになってしまえば仕方がありません。秘めた関係ほど関係を絶ちきれないと言う事です。だって……武田先生は「学校内だけ」と言いながら私を部室に連れ込んでは武田先生が奥さんには出来ない様な破廉恥な変態な事を私にさせていました。

勿論………校内の部室ですからあからさまに声を出したり出来ません。私が上になったり下になったり体位を変えて、当然二人の目的は一つです。早くイク事、イかせる事ゆっくりなどしていられません。着衣のまま立ちバックで、上になり激しく腰を振ってなど日常茶飯事でクラブの部室ならずラブホの様なセックス部屋です。

誰か来ないかと聞き耳を研ぎ澄ませながら体育館の裏ですから体育館から聞こえてくる生徒の声を聞き私は何度も絶頂に達します。時には授業中にその時の事を思い浮かべ濡らしてしまう事もありました。

武田先生に教え込まれていた私はある日、私が廊下を歩いていると橋本と言う男子生徒に声を掛けられました。橋本は「先生……下着を着けてないの?」と言うと私だけに見える様にポケットから写真を見せたんです。言うまでもなくその写真は私の部室での恥ずかしい格好での裸体で一目で私だとわかりました。

勿論、橋本君の要求は「公にしない代償に僕にも……」と私に関係を迫る恥辱の脅迫でした。教室ではまだ人数も女子の方が多く男子生徒は大人しく目立たず意識していませんでしたが、その童顔の顔からは想像も出来ない眼差しの奥から鋭い視線を私に送っていました。

「子供が何を大人に…」教師と生徒の関係ここで怯んではと思うのは当然の事です。ですが橋本は私の耳元で「早くしないとネットに流れたらもう取り戻せないよ」と更に私を脅します。私は突然の事でしたが彼が本気だと直ぐにわかり血の気が引く様に青ざめその場で立ち尽くしました。彼には私の動揺が手に取る様にわかった筈です。

勿論、私は慌てて職員室に戻ると武田先生に報告し相談しましたが武田先生は「仕方がないな」と言い、職員室だから長話も出来ませんがまさか私が生徒に貸し出されるとは思いもしませんでした。いえ、それ以上に武田先生は知らぬ存ぜぬを決め込んで先生は私と距離を取ったんです。

私はどうして彼があの写真を持ってるの?橋本君の事をこっそりと探ってみました。わかった事は橋本君はマルチメディアクラブの部員だと言う事、メディアクラブとは文化系の写真部や放送部の弱小倶楽部が合体して名称を変えたばかりのクラブでした。

そう言えば……クラブハウスの美術部の隣の部室は写真部だった筈?名称を変更した事でわからなかったんです。美術部と同様に現像室の酢酸の臭いにクラブハウスの二階の奥に追いやられ目立たないクラブでした。私の恐れていた事が起こって私はショックで絶望しました。ですが同時にその反面私の体は橋本君に部室での私と先生の出来事を全て聞かれ見られていたのかと思うと濡れていました。

翌朝、私はいつもよりピタッと体にフイットした白いブラウスに濃紺のタイトスカートを着け登校しました。勿論、鏡の前で入念にチェックしてから外出したのです。正門を通り守衛さんに「おはようございます」と頭を下げながら私の心臓は激しく脈打っています。ジャケットを着ているから大丈夫、あれだけ鏡の前でチェックしたんだからわからないと自身に言い聞かせます。

フッと冷たいそよ風が吹いて私が顔を上げると満開の桜の木から花吹雪の様に花びらが散って舞っていて、私は誰もまさか私が下着を着けずに登校しているとも知らずにバレる筈がないと背筋を伸ばし立ち止まって深い深呼吸をします。スースーと冷気がスカートの中を通り抜けゾクゾクと身震いがしました。

この様な状態を五感即熱とでも言うのでしょうか?体が熱いのか寒いのかがわからなかった。私の体がいつもより過剰に過敏に反応しているのか?興奮していたのか?肌が着衣に触れて尖った先が擦れて勝手に体が反応しているんです。

いつもの様に大股で素早くは歩けなかった。大丈夫、大丈夫……これ以上は起たないでと襟元を閉めながら心の中で願っていました。


wom  悪妻 「沙織」

[PR] http://www.hime-r.com/rank/ranklink.cgi?id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (7)
提供:nan-net

私は夫の隆弘と賃貸の2LDKマンションで二人で暮らしています。子供はいません。夫の仕事は大きな建設会社の一級建築士で設計をしております。夫の仕事は現場に直行直帰もあり帰りが遅い日もありますがサラリーマンと言う感じで夫婦で慎ましく生活を送っておりました。

所がある日、夫の父(隆一)が我が家に来る様になって私の人生は変わっていきます。義父は自宅で工務店を営んでおり、大工の棟梁をしておりました。当然、義父の来訪は夫婦に一石を投じます。それは義父が一線を退き老後の話やそれはそれ「孫の顔が早く見たい」と言う話になります。勿論、義父もダイレクトにその話はしませんがそれとなくにおわせて……

そして義父は隆弘にある課題を課しました。それは実家の前の道を隔てた空き地に夫の理想の自宅を建ててみろと言うものでした。所謂、義父からの試験の様な物です。勿論、私も隆弘に自分の設計した家を建てさせてあげたいと言う気持ちはありましたが、当然それは私も何かと実家に行かなければなりませんでした。

それでなくても夫は仕事に忙しいのに帰って来てからも自宅の設計に夜な夜な寝ずに……当然、夫婦の営みは無くなります。それは=私の責任、つまり悪妻、妻も頑張らなくてはとなるのです。実家に行けば「夫婦なんだから何も恥ずかしくない」と夫と一緒にお風呂に入れさせられ公然と営みを義父に仕向けられるのです。

それは当然、翌日には義父から「どうだった?」と聞かれ、私が質問に応えないとそれは「私が悪妻だと決めつけられ駄目嫁のレッテルを貼られ」責められ続けました。何気ない義父の「孫の顔が見たい」でさえ私が女として欠陥があるように言われ……まぁこの悩みや苦しみは当事者でないとわからないと思いますが、実家に呼ばれる度に私は……義父のネチネチと続くお小言や責めに……私は入浴中に下着をチェックをされ、また義父に責められます。ネチネチとこんな事は言わなくてもわかっているだろと

「えっ!!そ、そんな……」口ごもる私を見て義父は楽しんでいるんです。義父から「マイホームがあれば家計から家賃も自由に使えるだろ」と言われ、こんな家系の嫁になった宿命と言うのでしょうか?勿論、私に義父の魔の手から抵抗する事も逃れる事も出来ません。遅かれ早かれと言う事です。

私は義父の前で辱しめられ身体が一気に熱くなりアソコから滲み出し顔を真っ赤に染めました。いくら夫の親からの要求とは言え隆一の要求に応じ着けている下着を見せる(チラ見せ)なんて出来る訳がありませんでした。

「良妻と悪妻の分水嶺」と言うのでしょうか?私は良妻らしく実家用の真新しいエプロンを買いました。勿論、義父の隆一に喜んで貰う為です。他かがエプロン何処でも着けられた。ですが私は四畳半の客間でエプロンを着ける事に決めていました。何故なら私はただエプロンを着けるだけじゃなく着て来た服も着替えていたからです。

ノースリーブワンピースに、いえベビードールの様なミニワンピースに……エプロンの下は下着のスリップを着けている様なセクシーな露出したワンピースを着けていたんです。それも着替え中に義父に覗かれている事を知りながらも気付かぬ振りをして着替えを義父に見せていました。覗かれるだけで私が責められなければと言う思いで……ですが当然、そんな事で義父の私への責めが緩む事はありませんでした。

自宅で隆弘に何度と言ったりおねだりをしょうと思った事か……募る寂しさとこんな事でも義父の力を借りないと夫婦のレス生活は解消出来なかったんです。私も義父を誘うような行為は浅はかな馬鹿な行為だと言う事はわかっていました。ですが当然……家事をする私の身体に義父の魔の手が伸びてきます。

「あっ、あぁっ……やめてください」勿論、そんな事で義父が止めてくれない事は私にもわかっていました。私が何度も義父の手を払い除けても義父の手は私の胸やお尻に伸びてきて私の身体を撫で回してきました「あっ、あぁっ……」無情にも掻き消される私の細やかな抵抗は義父に阻まれました。

「なんだ、まだ隆弘が来ていないのにこんなに感じて……」「ち、違います」ですが義父は荒々しく私のスカートに手を潜り込ませて私の太ももを撫で股間に指を這わせ亀裂に指を突き刺し興奮しています「アン……アアッ…止めて……」私は義父に押し倒されていました。

「なんだ、隆弘の時はそんな声を出さないのに…」(そんな事を私に言われても…自分の息子に言って)それに夫とはこんなアブノーマルなセックスはした事はなかった「アッ、ヒイッ!…嫌っ!!」私は頭を振り髪を振り乱した。既に私の着衣は脱がされ乱れて半裸状態です。室内にパンパンと音が響き渡って義父の亀頭が私の子宮口に当たる衝撃が身体を駆け抜けていき、快楽の波が押し寄せ私は頭が真っ白になり快感に包まれました。

そんな事が夫の実家で二度、三度と白昼に私と義父は関係を続けました。

次のページ »

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.