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wom  待ち合わせ 2

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お店を出ると男性はランジェリーショップの前で足を止めます。私がこの場から逃げても娘に連絡がいくでしょう?もしかすると罰金なんて…もしそんな事になれば娘に「お母さん何をしてくれて…」と責められるかも、、、考えてる間は無かった。私さえ口を閉じていればと考えてる間に男性が口を開きます。

「買ってと言ってるんじゃない買ってあげると言ってるんだ」と男性は私の背に手を回して押します。私はショップに入ると何を、どんな物を買えば良いのかも見当がつかなかった。こんな所で迷っていても仕方がないのです。取り敢えず男性が好きそうな物を選んで男性の前に、私は両手に下着を持って私の体の前に下着を翳しました。

「どっちが良いですか?」「男だからわからないよ」「買って貰うんですから選んで下さい」夫以外の男性の目の前で……公衆の面前で、私の体は恥ずかしさで燃え上がる様に熱く火が付きます。それは私が普段は選んだり着けたりしない下着だったからです。早く選んで……それとももっと私に過激な……すると男性は「どっちも良いじゃないか両方買えば」と言いながら男性は長財布を私に手渡しました。

「高いですよ……」そんな多額の物を買って貰う訳には、下着の上下にストッキング、全て、全身コーデで幾らになるかわかりません。またその意味も私はわかっていませんでした。つまり男性の思惑は全て自分が与えた物、見る権利もどうしょうと自由で勝手だと言う事です。

男性の(買ってあげたんだ)「着けてる所を見たいな」と言う感じで始まりました。「どっち?」「スケスケの方で」そんな事も知らずに私は着替えた。普段着けた事もない下着と服に着替えて男性の前に立った。そうホテルに入ってから男性が豹変している事に私は気付いていなかった。

男性は「見せながら咥えろよ」「駄目……恥ずかしいです……」「嘘をつけ俺に脱がして欲しいのか?」「あぁ……止めて……」こんな荒々しい激しいのは初めてです。私は犯されているのに「ハァハァ」出会う筈のない見知らぬ男女がこんな事を……さっきまでの優しい口調の男性が嘘のように、私が拒めば拒む程に有無をも言わさず強引に私を責めたててきます。

私は頭の中では拒み続けわかっているのに、私の体はクチュクチュといやらしい音を立て男性を受け入れようとしています。私は何ていやらしい格好をしているんでしょ?男性はそんな私の姿を私に見せつける様に、私は何度も何度もイかされます。もうおわかりですよね?私はあんなに拒んでいたのに何度もイかされるうちに「ィイイイ……」と叫んで自ら腰を振っています。

夫では感じた事のない私の体の奥深くで…生暖かい……「で、出てる」ベッドの上で放心状態の私に男性は「これで好きな物を買えばいい」と○万○を置きました。男性の手には私の汚れた下着が握られていました。男性によると「もう着ないでしょ?」と言うのです。私は男性と別れた後も帰りの電車の中でジンジンと二穴が疼いた。どうしょう?こんな物を持って帰れない何処に隠そうか?夫や娘に知られたくない。と私が思っていると男性からメールが届きました。

「今日はありがとうございます……」まだ男性と繋がっているあれで終わった訳ではなかったのです!!駅前のスーパーに立ち寄って買い物をしていてもあの事で私の頭は一杯です。その日の夜も……私のスマホは鳴り続けます「困ります」夫や娘にバレたくない。夫や娘が寝静まった夜、私は男性の要求に応え家族に隠れてオナニーを繰り返し妄想の世界へと誘われました。夫とは夜の生活は無かったのに……

なのに……翌朝「おはよう」と男性からメールが届きます。さっき終わったばかりなのに……私が男性に応えなければ娘が行く事に……勿論、娘じゃなく他の女性かも?ですが娘が呼ばれた訳ですから娘の確率は高いですよね?それに私の指名なのですから私が応えなければ何をされるかわかりません。

「はい、わかりました」私は男性に応えていました。電車に揺られ向かっています。夫や娘がもし知ったらビックリするでしょうか?私は吸い込まれる様に駅のトイレに入っています「どんな服装で?」「もう一着残っているでしょ?また買ってあげるから、それと……」「はい、わかりました」男性からの要求はまたハードルが上がっていました。

お尻を包み込んだショーツを爪先から抜き取って私の姿はほぼ全裸です。便座に両手を付いて前屈みになりながらお尻を突き上げた。「ハァーーハァーー」男性から貰った玩具を後ろの穴にゆっくりと挿入します。私は何をしているんでしょうか?こんな惨めな恥ずかしい格好をして……息が止まりそう……入ってる……ゆっくりと押し込みバイブを沈めたのです。

「怖い」ゆっくりとスイッチを入れてみました。凄く感じる感じ過ぎてしまいます。とても歩けない、ゆっくりと体を起こしながらガーターストッキングを伸ばして引き上げます。ガーターに受信機を付けて総レースのショーツに足を通した。

「お待たせしました」私の胸元は空きショーツとお揃いの総レースのブラジャーが丸い乳房を持ち上げブラが男性に見えるほど露になっています。薄い生地に擦り付けられた乳首が震えるほど膨らんで硬く起っていました「付けて来てくれた?」「はい」いよいよ男性にスイッチを手渡さなければいけません。

私は男性にわからない様にこっそりと両足で締め付けました「お、お願い……歩けないから止めて……」ですが男性は「どう使うの?」と白々しく止めてくれません。目の前に見えるホテル街が遠くに感じます。そう男性はわざっと遠回りをしているのです「お茶でもする?」「はい」入ったのは大通りに面した喫茶店、私はガラス張りの歩道に面した席に入り口に背を向ける様に座ります。レースのカーテン一枚を隔てて歩道を歩いてる人と目が合いそうな。ですが私には外の人に気を使うほどの余裕は無かった。

それは椅子に座ると玩具が更に奥へと入ったからです「こんな所でスイッチを入れないで」外では街の雑音に掻き消されるローター音も静かな店内では聞かれるかも知れません。男性は「見せて」と求めます。私は「今じゃなくても後で……」と言いますが、男性の言うがままに胸元のボタンを外して見せていました。

私は「もう終わり」「許して」と言いながらもテーブルの下でスカートを捲り上げ足を開いて男性に見せていました。


wom  待ち合わせ

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ある日の真昼、私が遅めのお昼を食べていると自宅に一本の電話が掛かってきました「はい?」相手は忙しそうに切迫した感じで「もう出ましたか?」と言ってきます。私は直感で相手が娘の仁美(女子大生)と間違ってると思いました。私と娘は親子なので声がよく似ていて時々、間違われるのです。私は「まただわ」と思いながらも相手が娘のバイト先の方だと思い込み娘が遅刻や欠勤になっては可愛そうだと思い仕事を娘の代わりに勝手に受けてしまいました。

相手は「じゃお願いします。繋がって良かったですドタキャンになるかと心配していたんです……ドタキャンになったら罰金になりますからね……」私は心の中で娘は学校に行っているのだから授業中なら繋がらなくても当たり前だと相手の話をよく聞いていなかった。

当然、私も電話を切って直ぐに娘に電話を掛けましたがやはり繋がりませんでした。後でわかるのですが娘は試験前でバイトをスッカリと忘れていて電源を切ったまま学校で補習授業をしていたんです。私はそうとも知らず何度も娘に電話をしますが繋がらず約束の時間だけが迫ってきました。

やはり私が娘の代わりに行かなきゃ駄目かと娘と電話が繋がらないまま行く支度を始めました。電車の中で「…少し遅れますが今向かっています」と相手にメールを打ちました。暫くすると私の普段はそんなに鳴らないスマホが振動しました「……待っています……ゆっくりで良いですよ……どんな服装ですか?……私はグレーのスーツで手に「週刊○話」の雑誌を持っています」とメールが返ってきました。

私は「……白いブラウスに赤いタイトスカートを着ています。私は手に赤のバックを持っているので直ぐにわかると思います」とメールを返しました。メールを終え顔を上げると真っ赤なミニスカートから伸びて露になった足が恥ずかしかった。いえ、行った先で「オバサンが来た」と言われるかと思うと娘の顔を潰しそうで娘の服を借りて来たんです娘の代わりなんですから、幸いにも娘と体型が一緒だったので娘と共用で普段から服の貸し借りをしていました。

私は電車を降りるとホームのトイレに入り化粧直しと身なりを整えた。鏡を見ながら「やはり親子ね」段々と娘になった気分がしましたが、地上に上がる階段を駆け上がりながらやはり娘とは違い体力の衰えを感じました「ハァハァ」ですが急いだ分、待ち合わせ時間より10分程の遅れで済みました。

階段を上がった所で「遅れてすみません。今、駅に着きました。東口改札ですね?」男性は直ぐにわかりました。私は息を整えると日傘を深く被り男性に近付きました。「マサさんですか?お持たせしてしまってスミマセン」男性は「直ぐにわかりましたか?食事はまだ?」私が頷くと男性は食事をしてから……」と言います。私は再び頷いて男性の後を付いて行きました。

男性と私が入ったのは駅前のレストランでした。まだ何もしていないのに御馳走して貰って……実は人違いだって真実を男性に話そうか?でも、そんな事をして連絡されて娘が知ったら私が来た意味がない。このまま仁美の身代わりになって帰れば……それにお店の高級そうな雰囲気もあってお店でトラブルになってもと男性とあまり話は出来ませんでした。

折角、男性に御馳走になって楽しい雰囲気を壊したくないと言う感じです。遅れて来ただけでも男性に叱られても仕方がない。男性を怒らせたくない男性に合わせて適当に相槌を打っていればと黙って男性のペースに合わせていたのが間違いでした。

食事も済ませ後は食後のデザートとドリンクが運ばれて来るのを待っている時に男性が「オプションの事なんだけど…」と話を始めたんです。とても男性の声が小さかったので私はテーブルに身を乗り出す様に「はい」と男性に聞き返しますが、私はどうせ私が聞いてもわからないと男性に合わせて生返事をしていました。

男性(パンストが違うんだけど) 私(はい)男性(どうせ破れるんだから買えばいい) 私(はい)私はストッキングが伝線や破れても安い物だから帰りにコンビニに寄って買えば良いと思い聞き流していました。すると男性は突如テーブルの上に週刊○話を置き、メニューの時の様に「好きな物は?」と私に聞く様にテーブルの上に雑誌を開きました。

当然、私の目の前にはお店のその場には似ても似つかない綺麗な女性がセクシーな下着を着けたグラビアが私は目に飛び込んできました。私は咄嗟に何も考えずに「これかな?」と開かれたページのグラビアを指さし雑誌を閉じ男性に雑誌を突き返しました。

ですが男性は再び私の前に雑誌を開いて「私はこれかな?」と指さし私に見せました。私は「そうですか」と雑誌を閉じようとしますが男性は雑誌から指を離さず私に「よく見てごらん綺麗だろ」と私に見せ付けます。そのページのグラビアがどう言う物かは語らずも男性ならおわかりでしょう。強いて言うなればマイクロビキニの様な……紐が食い込んだ……女性から言うと非日常の実用性の無い男性好みのグラビアです。

ですが私は雑誌を早く閉じたい一心で男性に逆らわず「はい」「はい」と応えていたんです。すると男性は一呼吸置いて「だろぅーヤッパリ違うだろ?」と言い、私は男性が言っている意味がわかりませんでしたが次の瞬間、男性は「見せれるかい?」と私に言ったんです。勿論、私は首を横に振ります。

ところが男性は私が拒む事は折り込み済みだった様です。男性は「……持ってますか?」首を横に振ると「でしょうね」「良い女は良い物を着ける見えない所に気を配れなくなると……だからと」っとねちっこく言葉巧みに私を説得しながら私を責め始めました。そして男性は「そう思いませんか?」と「はい」「行きますか?」「はい」蛇に睨まれた蛙の様に、部屋の隅に猫に追い詰められた鼠の様に私は男性に丸め込まれていました。

いえ、途中から薄々は気付いていましたが、まさか娘がそんな事をしているとは思いもせずに頭がパニックになっていたんです。こんな事が公になれば娘は卒業を前に学校どころじゃありません。娘の人生が……私がこんな事を誰に言えますか?娘に、夫に、、、責められるのは私です。私は状況が受け入れられませんでした。


wom  好き・・・にして

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私は電車に乗っている。男の求めに応じて押し入れの奥から独身時代のワンピースを引っ張り出してもう恥ずかしさで一杯です。昨日の事「はい、はい…持ってません。探してみます」普段、刺激の無い平凡な主婦が駅の駐輪場で自転車のサドルを濡らしています。道すがら自転車をこぎ視線を感じて駅に着く頃にはサドルが濡れていたんです。駐輪場のオジサンごめんなさい時間がないの…サドルの上に置いてバックで隠したサドルも拭いてる余裕はありません。私は駅へと駆け出していました。駅で電車の中で男に言われるがままに汚れた下着を見せていました。

私が向かっているのは創作料理の「葵」そのお店は大通りから少し裏路地を入った見かけはお洒落なお店ですが、いかにも密会に最適な隠れ屋的な雰囲気のお店でした。私はそのお店の個室で男に迫られた「大きな声を出すな」「……やめて」ヒソヒソと離れては聞こえない様な声の大きさで「男の前でする様にすれば良いんだよ」

「そんな事は出来ません」美味しそうな料理が乗った堀こたつのテーブルの下では私は追い詰められスカートを捲っていたんです。もう折角食べていた料理の味もわからなくなっていました「……お願いで、す……困ります」と言いながらも私は下着の中に手を入れ弄っています。既にヌメヌメに潤った柔らかい肉襞を掻き分けて熱い蜜壺に指を忍ばせています。

男は「どうなんだ?どうなっているんだ」と私を責めます「わ、わかりません……」男の前で自慰をさせられるなんていつから私はこんないやらしい女になってしまったんだろうか?責められ「はい、もう濡れています」と告白していたんです。

男の名は「小林」隣のご主人です。勿論、私が男の言いなりになるにはなるだけの理由があります。よくあるパターン「見られた!!」と言う事です。彼に車で送って貰って別れ際、私と彼が車の中で何をしていたのかは安易に想像が出来るでしょ?まさかご主人に見られていたとは……

「いやっ」こんな所でイかされてしまうなんて…「誰か来ます」その私の言葉は男が待っていた言葉でした「場所を移すか?」勿論、私が小林に連れて行かれたのはホテルです。小林は「好き者だ」「いやらしい牝豚だ」と私を蔑み私の頭に刷り込んだ。もう私は男から何を言われても驚かなかった頭が麻痺していたんです。

「はやく……して」スカートが足下に落ちた。小林は「急ぐ事はないゆっくりしょうじゃないか」と私のグチョグチョのおまんこに指を突っ込んだ。僅かに身体が震えた。掻き回すかの様な手付きで指を出し入れされると私の身体に電流が走るように震え上がった。

「グチュ…グチュ…グチュ…」小林は私の心を見透かすかの様に「もっと気持ち良くしてやるよ」と言い、私は四つん這いになって従順なポーズを取らされます。お尻を高く掲げた四つん這いのポーズで私の谷間に光る恥ずかしい蜜の滴りを見られた。男に破廉恥なポーズを求められ夫や恋人にも見せた事のない恥ずかしい格好で困惑の表情を浮かべ歯を食い縛り顔を伏せ堪えた。

ですがそんな事は屁の突っ張りにもならず「……ウッ……ウグッ……ンアゥ……」小林に局部をチューチューと吸い付かれながら秘部を指で掻き回されると私は意図も簡単に淫らな声を発した「…ズブッブズッ…ズブズブ」「うっ」私の意に反して私の体は水気を帯びた音を発して勝手に反応しています。

小林に突かれる度にビクッビクッビクンっと身体を仰け反らせ髪を振り乱していました。小林も反応するが如くパンパンと激しく私を突き上げました。嫌っ奥に入ってる当たってる!!「随分と感じてる様だな」小林の動きが止まったかと思うと私の中で生暖かい物が放出されてドロッっと出てきました。小林は私に「何か食べるかい?」と「いえ」食べたいのは私てす。先程のお店でも私は何も食べていないのですから……

テーブルの上に置かれたファイルを開きながら小林は「こんな物もあるんだ」と言いました。ベッドで横たわっていた私は気にも止めていませんでしたが、カツカレーと共に運ばれて来た玩具に気付きもしません。皆さんもお分かりでしょ室内に漂うカレーの匂い、こんな事なら「葵」で食べていれば良かった。カレーを食べて後はシャワーを浴びるだけ、そう思っていたのは私だけでした。

カレーの後は…室内に「ウィン、ウィン、ウィーン」っと玩具の音が響き渡っていました。小林は「すきなんだろ?」と、私は「いいえ」と言いますが小林は自分の股間を握りながら「俺のが良いのか?」と言います。結局、私がどっちを言っても解放されないのは明らかな事実です。

私は何度も玩具でイかされて漏らしてしまった。いえ、私の人生で初めて潮を吹きます。あの時は一瞬でオシッコなのか潮なのかわからず「……あぁあ……出る、出る……漏らしちゃう……」と言って放物線を描いて飛散した。人前で漏らすなんて凄く恥ずかしい事です。ズボッ「ああっ!!……そっちは駄目!!」前後にバイブを二本挿入されて私は悲鳴を上げた「ハァハァ」私は再び絶頂に登り詰めイッってしまいます。夫や恋人にもされた事の無いお尻の穴まで小林に許してしまったんです。

帰りの電車の中での私は腸が抉り出された様な魂を抜かれたようにヒリヒリジンジンと雲の上を歩いてる様な力の抜けた今までに経験の無い不思議な感覚です。


wom  狙われた美人妻 (6)

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ある日、岩田は何気に窓の外を見た。岩田は智美を岡田に譲ってから自然と役員室のある建物を見る様になっていたのだ。すると建物の辺りで草むしりをしている男に岩田は気付いた。「誰だ!」私が命じてもいないのに勝手に…と岩田は急いで走りだした。

岩田が近付くと草むしりをしていた男は逃げ出した「誰があの男に命じたんだ?」と思いながらもこの場所を立ち入り禁止には出来ない、何か良策は無いかと岩田が考えている時だった。そう言えばあの男は建物の中を覗くように建物の方を向いて座っていたな?あの男は何を見ていたんだっと岩田が建物の中を覗き込んだ時だった。

建物の中にボディコンの服を着て椅子の上に片足を乗せ極太のディルドを出し入れしている女の姿が見えた。勿論、智美だ!!岩田は智美を一人にして岡田は何をしているんだと怒った。が、岡田が来ているかは駐車場の車を見れば他の従業員にも一目瞭然だ。美人の智美が一人で建物に出入りしていれば男が群がって来ても不思議ではない。

困った……建物には幾つも出入口がある、別に出入口でなくても窓からでも入れるのだ。私一人では防ぎ様がない智美を別の場所に連れ出すか、対策は後で考えれば良いと岩田が建物の中に入った時だった。

智美の声が遠くで聞こえた。誰か俺以外にいるのか?岩田は静かに智美に近付いた。部屋の中を覗くと智美は椅子の肘掛けに両足を乗せM字開脚の様に足を開いているではないか!「嫌ぁ、恥ずかしいです」岡田がいるのか?羞恥プレイか?飛び出して入って良いものか?岩田は迷った。すると再び智美の声が「触るんですか……」「俺に見える様にちゃんと触るんだ」男の声に岩田は「岡田じゃない」と飛び出したが、岩田は背後から鉄パイプで後頭部を叩かれ気を失った「うぅぅ……男は一人じゃなかったのか……」ズルズルと引き摺られて部屋の外に放り出された岩田は微かに智美の声を聞いた「嫌っ!!岩田さん大丈夫ですか?私の為に……ごめんなさい」智美の声は未知の世界に迷い込んだまるでレイプされてるかの様な甲高!
叫び声だ。

岩田にはどうする事も出来ない「ごめん……助けられなくて……」男の声が「どうなんだ触ったのか?」「凄く濡れています」「何が入っているんだ?」「極太のディルドが私のマ……」「そんな物でイクのか?これが欲しいんだろ」強引に男がピストン運動を繰り返すと智美は叫び声を上げます。別の男でしょうか?智美は休む事もなく続けて叫び声を上げた。そして智美は上の口も男に塞がれたのか?智美の声が聞こえなくなった。終ったのか?智美の声が再び大きくなった。「上玉だぜ締め付けやがる名器だな」するともう一人が「もうゴムが無いぜ」「そのままやっちゃえよ」「ヤバい誰かこっちに来た」男は「またな」と建物から出て行きました。

建物に入って来たのは岡田だった。岡田に助けられた岩田は「男達には早期退社で俺が話を付けるから退職金を上積みしてくれ」と頼んだが、岡田は「例えば同じ百万でも分割なら俺の権限で会計を通せるが、まとめて一度になると会社の承認が必要だ」と難色を示した。

岩田は「じゃせめて智美を他所に移動させてくれここはもうヤバいよ」と岡田に頼んだ。だが岡田は考えさせてくれと動かなかった。いや、岡田は「俺も見たかった」と智美が犯されるのを知っていたかの様だった。岩田は今まで以上に建物への出入りを見張っていつでも駆け付けられる様にした。

ですが男達は裏口から出入りしていたんです。岡田は出社して午前中はいましたが午後からは仕事で外出していたので戻って来る間の智美は男達の自由になっていた。

「今日はどんな風に犯そうか?」智美は「手を縛られて……無理矢理……」智美の本意ではなかった。男達に強要される事もさせられる事もなく素直に従っていれば乱暴もされなかったからだ「いやらしい女だ」「そんな事は……」「あっ」智美の小さな声と吐息が漏れた。此処では良いこの中で収まり社外に漏れなければ……男は「気持ち良いのか?感じているのか?もっと気持ち良くしてやるよ」と言います。

男は「何て名前だ」と智美に聞いたそうです。智美は「清田です」と言います。男は「名札を見ればわかるよ。下だよ下」智美は凍り付いた。男が智美の個人情報を聞き出そうとしているからだ。再び「何て名だ?」と男の顔が智美の顔を覗き込むように近付く。男は智美にキスを求めているのだ。智美は男の求めに応えている。舌を絡め糸を引くような濃厚なディープキスだ。男からの問をかわす為に男の気を引く為に従順な女を演じているのだ。

智美は男に胸を揉みしだかれ陰部を弄り回されて自分から両足を開いて淫靡な姿勢になったと智美は言う。ですが智美は私の前では男に自由を奪われて「嫌々」だと言うのです。更に智美は「男に体は許しても心は貴方しか許していない」と私に言います。男に貫かれ悦楽の涙を流した智美の涙が悔し涙なのか歓喜の涙なのかは現場を見ていない私にはわからないし本人しかわからない事だった。


wom  狙われた美人妻 (5)

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智美の疲れ具合から嫌な予感はあった。まさかその予感が的中をする何て私は想像もしなかった。智美はホテルの部屋に入ると一目散に冷蔵庫に近寄って美味しそうにゴクッゴクッっと喉を鳴らしてミネラルウォーターを飲み干します。もう体が熱くて火照った体が収まらないとでも言う様に智美がジャケットを脱いだ。

智美は私に背を向けていたからわからなかったが智美が振り向くと智美の胸元にポッポッとシャツの上からでもわかる突起が起っていた、智美はブラもキャミも着けていないのだ。智美のシャツのボタンを外す手、額に滴る汗、髪を掻き上げる仕草、どれを取っても私を誘う様なエロチックな仕草じゃないか?ほんのりとピンク色に染まった智美の柔肌がさっきまで岡田としていたのっと智美が言わなくても智美の体が物語っている様です。

私がそんな智美に見とれていると、その後の智美の行動は早かった。シャツのボタンを全部外すと智美のスカートがストーンっと智美の足元に落ちた。あれよあれよと言う間に智美はベッドに寝ていたんです。智美はただベッドに寝ていた訳ではない。M字開脚の様に両手で足を抱え股を大きく開いていたんです。それは私の追及から逃れる為に「早く来て」と私を誘っているかの様に……さっきも述べました様に、智美の股間はもう湿っています。汗?飲んで滴り落ちた水?いやいや、そんな物ではない、誰が見ても見ればわかる。食虫植物が大きく口を開いて虫が落ちるのを待っているかの様に匂いを発散させて蜜を垂らしているのです。

もし智美が美人では無かったら私は引いている所です。私は智美に脱がす楽しみを奪われたのですから「嫌よ嫌よも好きの内」大胆に足を開かれたのなら人妻も魅力半減です。智美をそうしたのは私ですが今更、智美を投げ出す事も出来ない。楽しむだけ楽しまないと……こんな上玉の人妻はそうは手には入らない。

私は智美の足と足の間に腰を下ろすと智美の両足をグイッっと押し開き「さあ何があったんだ?私に話してごらん」智美の重い口が開いた。乾いた唇を舐める様に舌を出しながら「……私は岡田に珈琲を入れてくれと言われて珈琲を入れたわ」岡田のデスクに珈琲を置いた時「……お願い……止めて下さい」と懇願しました。ですが岡田は止めてくれなくて…私の言う事を聞いてくれずに私を無視し続けます。デスクに珈琲を置こうとして前屈みになった姿勢でお尻を突き出した私のスカートの中に岡田の手が入っていたんです。私は手が震え珈琲カップがカチャカチャと音を立てました「……あああ……溢れます」岡田は「静かにしなさい……良い匂いだ……生豆が好きでね……」私は必死に足を交差させ閉じていましたがパンテ!
ーが膝の辺りまで下ろされていて強引に……」岡田の手は既にかなり奥まで入っていました。私は「誰か来ます」と抵抗しましたが岡田は「誰も来ないと言います」「……あぁ、そんなぁ……」プルプルと震える腕、所詮は私も女、男の力には到底敵わぬ事、私はパンティーを脱いでデスクに両手を付くと少し股を開いて見せてあげました」すると岡田は私のワンピースを捲り上げ私の陰部を弄り掻き回します「……ぃぃぃぃ」なんて私は言いません。

堪えているのに私の意に反して私の割れ目からクチャクチャと大きな音がして粘っこい私の愛液が太腿を伝って滴り落ちていました。床を汚しては「あぁ、お願いです」その後は……岡田に生豆の皮を剥かれて……私の膝がガクッガクッと落ち踏ん張って立っている事が出来ませんでした。

デスクに伏せる様に髪を振り乱してデスクにしがみ付いていたんです。気付いた時には岡田のフレッシュミルクが私の膣口から溢れ出て床に滴り落ちていました。「そうなんだ皮を剥かれたんだ」「はい、乱暴に剥かれたので気持ち良くはありません。ただ愛液で濡れていたのでヌルヌルっと捲れ上がる様に剥けてしまったんです」

智美は言葉とは裏腹に思い出してるかの様に乳首を大きく勃起させ頬を赤く染めていた。話している間に智美のマ○コは渇き感じていないのかと思ったが智美の蜜壺の奥は熱い愛液が波を打っていた。そこで私は「こんな風に岡田にいやらしく舐められたのか?」と智美に問い質すと智美は横を向き小さな声で「はい」と応えた。「感じたんだな?」智美は首を横に振りながらも下の口は正直である。ヒクヒクと愛液は溢れ出し中は収縮を繰り返しているのがわかった。そう息をするように火山がマグマを吐き出す様に蜜が滴り落ちた。

ですが智美の話はまだ終わらなかった。「でもこれで終わりじゃないの……」「まだあるのか?!」「始まりでしか過ぎなかったわ」岡田からはある物を手渡されたは「それば何だい?」岡田からは「始業中は挿入していろと性具を手渡されたの!」それは椅子に突き立てた吸盤付きのディルド「私も始めは我慢してたんだけど一日中椅子に座らずに立っていられないでしょ?立って仕事も出来ないし……椅子に座ってしまったわ」「恐る恐る腰を下ろすとズブッズブッっとディルドが私に突き刺さってくるの、こんな大きなのは無理と思っていたけど気付いたら私はディルドを咥え込んでいたわ」

私は「こんな風にかい?」と智美のアナルにバイブを突っ込み、智美の腰はヒクヒクと勝手に動き始め。智美は「あぁ…空きっ腹にバイブの振動がお腹に……いぃいぃ……」と喘ぎ声を上げた。「大丈夫かい?」疲れ知らずの玩具の威力は私が一番知っていた。智美が玩具に慣れてしまったら私はお払い箱だ」智美はツボを探る様に自らバイブを掴んで自らバイブを突き刺していた。

「心配ないわ大丈夫よ、でもちょっと服が……」「服がどうした?着て見せて見ろよ」智美は「駄目よ、汚れたら明日着る服が無いから……まだ一着しかないの買ったら貴方にも見せてあげる」と私を勿体ぶらせた。「何だよ汚れたら洗えば良いじゃないか見せろよ」

智美の絶頂は近い、智美がイク前に良い返事を貰わないとっと私はしぶとく粘った。すると智美は「仕方がないわねー今はこれしかないの」と立ち上がりバックを開けた。バックから出てきたのはレースの付いたガーターストッキングだった。ワンピースドレスの色と合わせた肌触りの良いベージュのストッキングだ。智美はストッキングを引き上げ伸ばす様に片足づつ足に履くとガーターリングを付けストッキングと同じレースのパンティーをバックから取り出した。

スケスケのパンティーだ。そのパンティーを着けると智美はクネクネとお尻を振りだした。乳房や乳首を自ら揉みしだきながら「入れて」と私におねだりしてきたのだった。


wom  狙われた美人妻 (4)

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内示を受けてから智美に考える余裕は与えられなかった。同じ様な立場で一緒に働く同僚にも表だって同情されても裏では女の嫉妬や妬みを受けるかも知れないと表だっては言えません。智美なりに調べて見ますが岩田が言う様に、ある女性はトイレ掃除を命じられたり皆の前で辱しめられ会社を辞めた女性もいた様です。

智美は今の時代、有名な大きな会社でそんな事はあり得ないと思った。ですが現実は……皆様もご存じでしょ?当事者にならないとわからない事がもう昔の様な常識は通じない勝者のみが正しいんです。今は俗に忖度と言います。過去にこれまで忖度と言われた事があったでしょうか?本来、公に表には出ない言葉です……話が脱線してしまいました。

卑劣な岩田に調教された智美は言葉に敏感になっていました。命じられたり言われなくても相手を思いやる。岡田、オカダ、OKADA ……ネットで調べれば、女の感?智美は岡田に雄の匂いを感じ取った。岡田は何処で私を知ったのかしら?やはりネットで?同じ会社だから岡田の目に止まっても不思議ではない。智美はまさかテラスでの事を岡田に見られていたとは思わなかった。

智美は更衣室で胸元に真新しい名札を着けながら繁々と名札を眺め改めて、もう制服も着れない立場になったんだと実感しました。何だか気恥ずかしい様なボディーにピッタリと張り付いたボディーラインの出るストレッチ素材のシンプルなワンピースドレスを纏って薄手の生地に、乳房に名札の針を刺してしまいそうな生地を指で摘まんで名札を着けた。

ベージュ色の全裸で社内を歩いている様なワンピースドレスの裾を引っ張り伸ばしながらドアをノックします。「失礼します」手を止め顔を上げた岡田は智美の想像とは掛け離れた細マッチョの優しそうな男性でした。そんな男に智美はこの男性も親会社から出向の身で下手を打てばクビを切られ身で孤独な可愛そうな男だと、立場は違えど私と同じで一心同体だと感じた。いえ、この男を卑下すれば役員付きの私はもっと自分の事を卑下する事になるのでそう信じたかっただけです。この男と一蓮托生だと……噂は噂、何の裏付けもない負け組になればそんな噂も、私は違うに違いない。以前の会社でも体験した事のない新世界の扉が開いたんです。

皆さんもそうでしょ?右も左もわからない初めての事に頭が真っ白になる事が?「はい」としか言えない事が私に何が出来たでしょう?気の緩んだ私に岡田は頭が切れ、さすがに役員をするだけの事はあった。言葉が端的で余計な事は言わなかった。

岡田は「悪いね、優秀な人材に来て貰って(岩田さん)に聞いてるよね?譲って貰って感謝しているんだよ」私は岡田に「はい、宜しくお願いします」と頭を下げた。岡田は「まずやって…誰でも出来る簡単な事だから…思うように好きにやって」「はい、ありがとうございます」普通にそう思って警戒する事はない。

いきなり肉欲を剥き出しにして襲ってくるとは誰も思わない。岩田と岡田が私のどんな会話を交わしているのか?私は知らないのですから警戒心は全く無かった。岡田は「まず手始めにコーヒーを入れて貰おうか?入れれるだろ?」「はい」「私はインスタントより生豆が好きでね良く擦って入れてくれるかい?」私は「はい、わかりました」と珈琲を入れました。

「……あ、あ、あ、嫌っ…珈琲が溢れます……」「美味しいのを入れてくれたかい?」「はい」「豆の擦りが足らない様だが?擦ってあげようか?」「……お願いです……止めて下さい……わ、た、し、の、仕事ですから……取らないで……下さい……それよりも……誰かが来たら……」「誰も来ないよ、それにあのドアが開いてもドアからは見えないからね」……「あ~あ~あ~……フレッシュなミルクが溢れてます」役員室の事は他の社員に誰もわからなかった。何故なら岡田が部屋はいらない」と言っていたからだ。智美の為に岡田が岩田に言い付け特別に用意させた他の建物から離れた部屋だからだ。

本来ならば旧社員を集めて雑用をさせる建物だった。なので島流しの様な建物に他の社員は好んでは近付かない。終業時間に心配そうに窓の外を見ている岩田は勿論、建物から出て来る智美を待っていたのだった。フラフラと心ここに有らずの表情を浮かべ疲れた足取りで建物から出て来る智美を見付けると岩田は足早に智美の後を追った。

歩道を歩く智美に岩田は車を横付けし「お疲れさん乗りなよ」とドアを開けます。「疲れただろ?送って行くから休んで行けよ」岩田には智美が断らない自信があった。岩田は今後の事もあるので絶対に智美の口から岡田の事を聞き出さなければいけなかった。

岩田は幸いにも智美が旦那に「役員付きの秘書の様な仕事で定時じゃなくなった」と言っていたので時間を気にする事もなく気兼ね無く智美を誘う事が出来た。「慣れない仕事で大変だったか?」智美は「後で話すから休ませて」と言いリクライニングを倒した。

岩田は「そうか」と言いながら女がこんなに変わるのかと思った。「役付きになると着る物まで変わるんだな、綺麗だ!」智美は「違うのよ、初顔合わせだからちゃんとしないと失礼でしょ?仕事の時はちゃんとロッカーで着替えるんだから明日はいつもと同じよ」「そうなんだ清田さん綺麗だよ」「フフフ……岩田さんどうしたの?変よ!私を褒めても何も出ないから…」岩田はスーツのミニスカがずり上がった智美の生足を見て腿に手を伸ばした。「もぅ……」智美はもう手で私の手を払い除ける事はしない。よほど疲れているのか?まだ智美の足の付け根は湿り気を帯びていた。

「激しかったの?」と聞こうかと思ったが「暑いからよ」と智美にはぐらかされそうなので野暮な事は聞かなかった。焦らなくてもじっくりと後で聞けば良いのだ。

「男と女」どっちがエロいと論じる事は無意味な事だ、そんな事は今更論じるまでもない、女が股を開けば男は誰でも突っ込む。秘めた花園を散らさない様に大事に扱う様に子供の頃から教え込まれているのだ。女はそんな事を考えない本能のままに感じるままに股を開くのだ。筋肉が緩めば足は開く自然な事だ。男は騙され黙って突けば良い。そんな事に私はまだ気付いていなかった。

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