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wom  億ション 3

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女はいくつになっても綺麗に見られたい。体に合わない小さな競泳水着が私の柔肌に食い込んで肌に水着の痕が縛られた後の様に赤く染まり疼いて堪らず私は勝手に自分で体のサイズに合った水着を買っていました。勿論、私が買った水着は普通の水着ではありません。後で吉田に「なんだ」と怒られたり注意されない為です。

どうせ同じ買うなら「いいね」と褒められたいと思ってしまうのは当時の私には自然な事でした。真新しい水着は前の水着より食い込む事はなくなりましたが透けていてより乳首と割れ目がハッキリと……ですが間に合わせのスカーフではなく水着とお揃いのパレオもあり隠せました。

もうドキドキで水着を着ていると言っても全裸でマンション内を歩いている様な者です。恥ずかしいような新しい水着を見せたい様な複雑な心境でプールがある施設のドアに手を掛けます。

「ガチャガチャ」ドアが開かない、ドアに顔をくっつける様に中を覗き込むと「定期清掃」と言う文字が目に飛び込んできました。吉田から命じられも清掃の話も聞いてはいませんが、ラッキーしなくて良いと私は自宅に戻りました。

部屋で水着を脱ぎながらドキドキ吉田に報告するべきかすっ惚けてるべきか?悩ましかった。今日一日何もなければ良いのですが私の心は家事をしていてもソワソワ落ち着かなかった。その日の夕方、私の心配も和らいだ頃に私のスマホのバイブレーターが振動しました。やっぱりー…そのバイブは吉田からの直ぐに地下に来いと言う私への呼び出しの電話です。

私は地下と聞いただけで私が何をされるのか想像が出来るまでになっていて、吉田に報告しなかった言い訳やプールが定期清掃だった事を伝え行った事をと考えていました。ですが私がB1に着くと吉田は一言も私を責めなくて私はその事じゃないんだと油断しました。

ですが吉田は私に「直ぐに着替えて」と言います。勿論、地下のその部屋の服は大人のコスプレやセクシーな服ばかりで私は吉田の言うがままにその服に着替えました。私が選んだ服はその中でも地味な水商売の女性が着る様なシフォン生地のフレアースーツでした。そして私がエレベーターに乗せられ吉田に連れて来られたのはマンション最上階のプールと同様に住人しか利用が出来ない高級な展望サロンでした。

私はエレベーターの中で吉田から怪しげなベネチアンマスクを手渡されサロン奥のVIPルームに通され吉田から「あちらのテーブルに」と言われ私がそちらを見るとやはり同じ様なマスクをした男性が座っておりました。

「行って来い」とジャケットを脱がされた私の格好は……同じ住人なのにサロンのお客ではなくキャバ嬢の様な奉仕者で喉が渇いていました。男性の隣に座って「はぁ…はぁ…」と熱い吐息を漏らしていました。高い場所だから室内が乾燥していたのか?それとも私が既に勝手な妄想をして私の体温が上がっていたのかは不明です。

グラスを傾けながら淫靡な大人のムードに男性の欲望に私は焦燥感に駆り立てられスカートに手を伸ばし自身で下着を下ろしていました。そして十秒から二十秒だったでしょうか展望の窓ガラスに映った温かな街の灯りを眺めながら私は男性の上に跨がって腰を振っていました。

勿論、その私の淫らな姿も鏡の様に窓ガラスに映っています。私のスカートは捲れ上がり「見えるか?」「は、はい見えます」大股開きで入ってる所が窓ガラスに映り出されて「オナニーをするのか」と男性に聞かれます。「は、はいします……」「こんな風にか?」挿入したままクリ○リスを弄られて、私はソファに凭れる様に男性の体の上に仰け反りました。

グチョグチョと言ういやらしい音が聞こえて私は大洪水でした「気持ち良いのか?」いつの間にか?私は男性の前で展望ガラスに両腕を付きお尻を突き上げる様にお尻を振っています(嫌々)「あっあーーあぁん」私が絶頂に達しようとした時でした。男性の後ろから別の男性の声が聞こえました。

「今晩は……○○さんお楽しみですね」その男性の声は明らかに主人の声!!私は俯き青ざめた。どうしてココに一樹が……一樹からサロンの話は一度も聞いた事もなければ主人の姿からサロン事は想像も出来なかった。愕然とする私に男性は私の耳元で「暴れるとマスクが取れるよ」と言うと、私は頷いた。

そして男性は「どうですか?久保さんも」主人は「良いんですか?」と言いながらも凄く興味があるようでした。男性は主人に「どうぞ、どうぞ遠慮なく」と私を主人に背を押す様に突き出しました。一樹は私の背後から私に抱き付き私の体を弄りながら私の服を脱がしていきました。

私は遠くの街並みの夜景を眺めながら灯りの光が流れる様に揺れていました(嫌っ、貴方止めて……)私の錯覚ではありません。光の揺れに同調するかの様に私の乳房が大きく揺れていました。私の乳房は主人に鷲掴みにされ揉みしだかれて乳首を摘ままれていました。

(そこは……駄目……)主人の手が私のパンティーの中に伸びたんです……主人の前で私が着けた事も無い総レースのセクシーな大人のスケスケパンティーはあまりにも頼りになりません。上からもサイドからも……主人が声を上げた「もう濡れ濡れじゃないですか!!この女性もクリ派らしいうちの家内と同じらしい?」私は心の中で(ち、違うわ)と叫びます。

主人に犯される様に激しく攻められ、私は男性に助けを求めるかの様に男性の体にしがみ付いていました。私の体はサンドイッチの様に後ろから主人に責められ前から男性に挟まれ二本同時に攻められていたんです。

どんなに攻められても私は主人の前で声を出せずに堪えていました。主人は女に喘ぎ声を出させようと更に私を攻めました「…う…うっ…くぅ……」私は主人に早くイッってと主人に応える様に更に腰を使ってお尻を振っていました。

その日から私は………


wom  億ション 2

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「ハァハァ…」以前の地方では普通に歩いて誰とでも挨拶をしてましたが、ここに引越して来てからいかに私が運動不足になっていたか身に染みた。考えれば当然なのですが挨拶をする事も無く、必要以上に自宅から出る事も無く引きこもりの様な生活で吉田に振り回されマンション内を動き回っています。

「遅かったなぁ」「着替えやお化粧も…」「煩い!!来い!!」「は、はい…すみません」

次に私が吉田に連れて行かれたのはマンションの「関係者以外立ち入り禁止」のB1です。迷路の様な機械室を通り抜けた奥には「開放厳禁」と書かれた鉄製のドアがあり、そのドアの奥には…アスレチックジムの様なマシーンが置かれた部屋でした。

私がその部屋に入ると吉田はその部屋に置いてあった黒いスイミングキャップの様な物を私に手渡します。それは私の顔にピッタリと張り付いて何も見えない全頭マスクでした「怖い~」吉田は「マスクを取っても良いけど顔を見られるよ」と言います。私は顔を横に振ってマスクを被っていました。何も見えないと神経が研ぎ澄まされて敏感になります。

それは足音でもビクッっとする程で、部屋の中に吉川以外の誰かが入って来ました。私は両腕を縛られ座らされていました。私は何をされるかと恐怖心でいっぱいです。その男性、一人目の男性は私より年配で勿論、私には見えませんから私がそう感じただけですけど、ゆっくりと私の恐怖心を和らげる様に気遣いながら様々な体位で私を辱しめます。

「こんなに感じているんだ」「ち、違います…さっきプールに入っていたから水が」「わかっているよ…恥ずかしい事じゃないから……ここは大きな声を出しても大丈夫、誰も来ないからね」私は奇妙な椅子の上でマグロ状態でした。一人目の男性は私を天井から吊るすと部屋を出て行きました。

私はどうなるのかしら?と思っていると部屋に二人目の男性が入ってきました。二人目の男性は中肉中背の筋肉質で私と同じぐらいの歳でしょうか?吊るされた私は立ちバックで……その手付きは遊び慣れているのか手慣れていて激しくてテクニシャンでした。男性に突かれる度に「嫌っ、嫌~、あ~あ~あ~イイぃ……い」パンパンと静かな室内に肉と肉が打ち当たる音が響き渡り私は「う~う~うぅ~凄い(奥に)入ってる~~」と男性に長い間責められ続け私はもう足を閉じる事も忘れ放心状態でした。

そして三人目、三人目は吉田でした「攻め立てられてたね」「立ってられませんでした」「あッ、あぁん…いぃ…」縛られた手を解かれてやっと私は開放されました。地下から一階に戻る間に私は吉田から翌日の指示をされます。「明日は走らないように危ないですからね」私の行動は吉田に見られていると感じた。

何でもスッパリと割り切れるなら問題でも無いけれど見栄(プライド)は多少なりとあります。他人(住人)に知られるなんて絡み合った糸がその夜、私は眠れなかった。伸びる筈が無い水着を引っ張ってみたり、はみ出る恥毛を処理してみたり…いえ、処理と言っても私が剃ったのはVラインの水着に収まりきれない恥毛のみです。

翌日、私は水着の上にスカーフをパレオの様に腰に巻き上にはショールを羽織ってプールに向かいました。ですがプールサイドには既に男性が一人いて、私は男性に会釈をして男性の前を通り過ぎビーチチェアに腰掛けます。

一番近くの防犯カメラに付いた赤いランプが点灯した。私にもう躊躇してる間は無かった。早く済まさなければカメラで吉田が見ているんだわと私はカメラを見上げた。私は立ち上がると意を決した様にビーチチェアの上にスカーフとショールを置きプールサイドを歩き始めた。吉田に命じられた訳でも無いのにビーチチェアに座った男性に見せる様にゆっくりと歩いて胸を張った。一歩一歩足を出す度に半尻の競泳水着が割れ目に食い込んできて私のお尻が丸出しになっていました。

泳ぎが上手な訳でもないのに……飛び込み台の上に上がって。ここから飛び込めば更に水着が食い込む事がわかっているのに…私は水面から顔を出し冷静な表情で平泳ぎで泳いでいます。ですがプールから上がった私は淫らな発情した女、水中で食い込んだ水着も直さず男性に見せる様に足を開いて濡れた体をタオルで拭いています。

そして一人でB1に向かっています。この扉の向こうは…わかっているのに私は全頭マスクを被って奇怪な椅子に座って待っています。バタン、ドアの閉まる音だけで今日も……プールにいた男性でしょうか?私は敏感になっていて…(既に濡れています)

部屋に入って来る男性の求めは様々に異なりかなりハードでした。一人、二人…私は何度も男性にイかされ突き上げらる度にいやらしい喘ぎ声を漏らした。ですが同時に慣れとは怖いもので私の罪悪感は薄らいでゆきます。押し寄せる快楽の波に溺れてしまいます。そんな日が二度、三度とB1にはシャワーは無く、私のスカートの下の内腿には男性の白濁液が内腿を伝って私は急いで自宅に戻りました。

自宅のドアを閉めスカートを捲り上げると一気にパンティーを引き下げた。違和感を感じたからです。がに股になって覗き込みましたが見えませんでした。手鏡に映して開けると白濁液に混じって鮮血がドロリと流れ出ました。ジンジンと疼いて軟膏クリームを塗りました。

ジュポジュポ「あ~あ~」玄関でこんな事をしてしまうなんて……「気持ちいい」命じられてもいないのにまだ残入感が入ってるみたい


wom  億ション

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私の主人は建築会社で地方の支社長をしておりました。それが異動で本社に栄転になり引っ越す事になって私の人生は変わってしまいます。それは、それまでは主人も私も老後は田舎に土地を買って自分で家を建てて夫婦でのんびりと暮らす夢を持っていました。

それが主人の仕事が多忙になり夫婦の生活がすれ違う様になったんです。それは皆さんも大なり小なり経験をする事でしょう。「どうするの?」「会社の近くに通勤が便利な所に」休日は夫婦で不動産屋回りでそれも主人は私に任せっきりでした。

異動日から逆算すれば何日までにこれとこれをとドタバタ劇です。ですが夫婦で地方育ちで「何とかなる」と危機感はありませんでした。「ああ、こんな所に住みたい」緑に囲まれたタワーマンションで不動産屋さんは一億五千万だと言います「どうする?」「良いじゃないか」「家を建てられなくなるわ?」「近いしまた頑張れば」では契約書にサインを……久保一樹(47)真弓(35)私達にはとても住めないマンションでした。

「当日、誰か部下や友達は手伝いに来てくれないの?」「業者に任せてれば全て業者がやってくれるよ」女の感と言うのか?微かな胸騒ぎは感じていました。やはり当日、主人は仕事があって私一人で引っ越しをする事になります。

マンションの一階にはコンシェルジュ(管理人)の吉田弘(44)がいて着いて直ぐに挨拶をしたのですが、その時は吉田は書類を書いていて下を向き吉田の顔は見れませんでしたが都会的と言うのか高級マンションだからかプライバシーを尊重して顔を合わさないように言われてるのかと思っていて私も業者に指示を出したり慌ただしく吉田に気にもせず後で改めて夫婦で挨拶をするつもりでした。

その夜、私が「挨拶に行く?」「もう遅いし今度、顔を合わせた時に挨拶すれば良いじゃないか」と夫婦揃って吉田に挨拶に行く事はありませんでした。数日後、私が引っ越しのダンボールやゴミを出すと直ぐに「マンションのルールは守って下さい」と言う紙が入って分別の仕方やゴミを出す日の紙も一緒に入っていましたが、私は口で言ってくださればわかるのにと人の冷たさを感じましたがそれだけクレーマーが多いのだと思っていました。

私も住人として掲示板を見る様になりました「定期点検○月○日何時~何時までエレベーターが止まります」昼間だし私には関係がないと思ってた。その日、エレベーターのボタンの前には吉田が乗っていました「こんにちは」エレベーターのドアが閉まるとエレベーターは動かなかった「な、何をするんですか!!」私はエレベーターの中で吉田に押さえ付けられ吉田の手は私の胸元から服の中に滑り込ませた「ヤメテ!!大声を出しますよ」「呼べるなら出せよ」次の瞬間、私のスカートが足元に落ちた。吉田は肩で息をし欲情しています。

吉田に体を触られ、私は服を脱がされて……エレベーターのドアが開くと私は服を集め部屋に駆け込みます。パニック体がブルブル震え震えが止まらなかった「やめて」私の抵抗や懇願は虚しく床には吉田の精子が落ちていた。

通報したいのに通報が出来ない服を着る事さえも忘れてただただへたり込んだ。誰か助けてぇ……真弓は不動産屋に連れて来て貰った時の事を思い出した。確か不動産屋が……セキュリティは全て防犯カメラで管理され死角はありませんと当然エレベーターにも防犯カメラがと「証拠があるわ」と真弓はちょっと落ち着きます。

ですが二、三日すると吉田が来たんです。私は「被害届を出すわよ」と気丈に振る舞った。だけど吉田は「どうぞ、私も終わりだがあの画像を警察や裁判官に見られて奥さんが堪えられますかね?裁判になれば個人の弁護士とこう言う事に慣れたうちの弁護団じゃ勝負は見えてますよ」確かに吉田が言う様に公になったら私もここに住めないし、主人の仕事に、夫婦関係だって……私も全てを失う、私は言葉を失った。

吉田は更に言葉を続けた「賢い奥さんだ、そんな事はしませんよね?奥さんが届けを出している間にあの画像がネットに流れたら……」「そんな事はわかりませんよ」私の最後の抵抗でした。ですが吉田は「わかってますよ信用第一のマンションですからね。それにあの日どうして奥さんは届けを出さなかったんですか?病院に行きましたか?」

私は毎日浴室で泣いていました。吉田に何度も自宅で犯され頭からシャワーを浴びながら吉田の精子を洗い流していたんです。吉田に抵抗する事に疲れました。私さえ我慢すればこの生活が……

私は吉田に命じられアンダーショーツも着けずに競泳水着を着けていました。私が向かったのはマンション共有の室内プールでプールにはマンションのカードキーが無いと入れないのですが、リゾート地でもないのにお尻も丸出しの小さな競泳水着を着て誰にも会わないとはいえ水着が割れ目に食い込んだ状態でマンションの中を歩くって足が震えた。

プールに長く居なくても良いプールサイドを一周してプールを歩いても泳いでも一往復すれば良いんです。運が良ければ誰にも会わずに戻って来れると思いました。吉田にしてもこのマンションでそんな噂が広まる事は望まない筈です。私は施設に置いてあるバスタオルやタオルをビーチチェアに置いて駆け出します。私が泳ぎ終わるとこの日はプールサイドに二人の男性がビーチチェアに座っています。

私はビーチチェアに座って急いで髪や体を拭き逃げる様に施設を出ました。部屋に戻ってこんなに私の乳首が起っていたのかと恥ずかしくなりました。いえ、見られたからではありません。きっと走った時に水着が乳首に擦れて起っただけでプールサイドではこんなに大きく尖っては……一息付く間も無く私は吉田に「直ぐに下りて来い」と呼ばれました。


wom  弄られ夫人

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野外で下半身を露にし丸い形の良い尻を突き出した彩子が苦悶の表情を浮かべていた

「奥さん、何個浣腸をされてるんだい」

禿げ頭の中年肥りした脂ぎった顔をニヤケさせながら彩子の顔を覗き込み言ってきた

「……覚えてない……ッ、ぁぁあぁ赦してッ」

彩子は消え入りそうな声で言葉を発した


wom  担任はドMな変態女 3

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静寂に包まれた誰もいなくなった校舎の廊下は長く感じた。中央練から南館の渡り廊下でいっそう南館は薄暗く思いましが吸い込まれる様に南館に入っていました。教室の窓も足場が組まれシートで覆われた窓が学校とは思えない閉塞感が漂っています。

私が部室に着くと部室のドアの鍵は既に開いていました。もう中に辻村が待っていると言う事です。「辻村先生?辻村先生?」私は真っ暗な部室の電気を点けて中に入りました。ですが私の背後から廊下を歩く足音が近付いて聞こえてきます。辻村は「トイレに行っていた」と言いました。私は辻村の考えている事がわからなかった。放課後の会議の後です時間が「早く済ませて」辻村は「今日はスカートが長くない?」と始まりました。

「そんな事……」辻村は「スカートの前を撒くって」と言います。「シュル」私は両手でスカートを抱える様にスカートを捲り上げていました。辻村は「スカートは長くても下着は変わらずセクシーな下着を着けてるんだ、リボンとレースがいいね」と言います。

(当然よ、見られるかもわからない想定内よ)ですが辻村は「こちらに開けて見せろ」と私に命じます。私は辻村の言うがままに足を開きました。でも辻村が言った「開け」は下着の中で私は自らパンティーを横にずらして辻村に開いて見せていました。

すると雄也は「エロいね、この学校には何もないと思ってたけどこんな所に一輪の花が咲いたよ」と私の前に覗き込む様にしゃがみ込みました「う……」そして辻村は「こんなエロい格好をして恥ずかしそうな顔をしてる顔がいい」と言いながら開いた私のアソコに舌を這わせました「は…は…」「遊ばないで早く入れて…」「まだ起ってないんだよ」

私は辻村の求めるがまま辻村のチャックを下ろして喰わえさせられています「ゲホッゲホッ」嘔吐きながらもねっとりと舌を這わせ前後に頭を振っています。手コキ長い舌を亀頭に絡めさせ口をすぼめ吸い付きました。終わらなければ解放されないんですから時間がありません。

「ズルッ」私のパンティーは膝まで下げれます「へへぇ…」私はバックの態勢を取らされて…もう抵抗する事もありません。「ビクッ」「ハッハッ」「グチョクチョ…」「またいやらしい音がしてきたよ」「んァア!」お尻を鷲掴みされて激しく突き上げられました「アッ…ハァ…はン……」私の意思に反してギュ~ギュ~と締め付ける私の膣壁は辻村のペニスに纏わり付いてネチョネチョと粘り気を帯びた音を発していました。

「んああぁ……イクッ……」ブルブルと体が震えが止まらなかった。そしてそれはガクガクと痙攣して私は大股開きで正常位で受け入れていました。私の中に辻村の大量の液が放出されていました。正門で「サヨナラ」「お疲れ様です。遅くまで大変ですね」と笑顔で、守衛室の警備員は知らない私が学内で何をしていたのかを……スカートの中では私の内腿に辻村の精子が伝って滴たたっていました。

次の日も…その次の日も……「もう許して」と懇願しながらも私は辻村のリクエストに応えていました。「嫌…そんな事は出来ません」と言いながらも私の体は正直にスリルや今までに感じた事の無い感覚に内震え目覚めていきました。

クリ○リスにローターを貼って通勤電車で…時にはアナルバイブを挿入して車内で一回、教室やトイレで一回、もう放課後にはビッショリ濡れ濡れです。基本スカートも膝丈は禁止で、膝上やスリットが大きく入っていたり裏地が無かったり……辻村に「見せて」と言われれば場所を選ばず撒くらされていました。

ある日には「休憩時間にイッたんや物足りないやろ」と雄也からスペシャルバージョンアップを……当然、私は「SP?」と恐怖に戦きました。その日、私は朝礼後に辻村先生に呼ばれます。「してきた?」「はい」「ヒリヒリするでしょ?」職員室から学校行事が貼り出された掲示板の前に移動しながらの会話です。先生からクリームを手渡され私はトイレに行きクリームを塗りました。

雄也に指示されるがままに前夜の入浴時にカミソリで剃ったパイパンのおマ○コにです。雄也好みのミニスーツを着て今までにこれ以上ないと言うミニスカ丈のスカートを着けて…確かにSPです。二階への階段を上がりながら内腿が擦れて自然と内股になりクリームの影響で私の体が熱く火照って体の中から潤滑液が既に濡れています。

そこは先生や生徒も普段避けて通る重厚なドアが並んだ廊下です「何処へ行くの?」「応接室1」「応接室2」「会議室」「校長室」職員も利用しない役員用の廊下で人影も……辻村先生の足が止まった。「コンコン…」そのドアには「理事長室」と書かれていました。私には「エッ!!」で理事長室など入った事も来た事も……辻村先生はよく出入りしているのでしょうか?入ると部屋の広さに圧倒されます。多分?教室の広さと変わらないぐらいの広さが…重厚なソファーに高価な絵画が飾ってあって……理事長の名は片桐総一と言い名前ぐらいは聞いた事があるかも知れませんがマジマジと顔も見た事もない雲の上の様な人です。

私は借りてきた猫の様に黙ってソファーに座っていました。舞い上がって二人が何を話しているのかもわからないぐらい緊張していたんです。微かに「田口先生も頑張っているので……」「な!!」「は、はい」私は雄也に促されて理事長の前で足を開いていました。スカートの中を…SPな…雄也に指定された真っ赤なパンティーを…シミになって透けたパンティーを…見せて私は体温が上昇して喉がカラカラになっています。

理事長が私に「もう慣れましたか?」と「は、はい」(何度同じ事を聞かれたでしょう?そんなに急激に慣れたり成長するものではありません)苦渋の顔が表情になって出ていたのでしょうか?「頑張りますよ」雄也が助け船を出してくれました。理事長は「ハハハ……」と笑っていました。私の中に入っているアナルバイブが急に唸りを上げて、私は高価なソファーを汚してしまわないかとドキドキしました。(違う事を考えないと…)「1、2、3、は、は」目を伏せ耐えていましたが、その間にも二人の間では話が急展開していたようです。


wom  先輩の匂い

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もう三次会…
明日は仕事だし、もう帰らねばと思いつつ帰らなかったのは先輩の由香さんが盛り上がりまくってたこと。
マイク放さない
気づけばドンドン抜けていき由香さんと二人っきりになっていた。
由香さんは45歳のバツ2の独身
45っておばさんだとか思うけど、由香さんは上戸彩が歳をとったらこんな顔になるのかな?ってくらい童顔で、熟した雰囲気もあってエロい…正直、僕の性欲の対象だった。ふたりきりって…めっちゃ嬉しい展開
いつまで歌うのか熱唱し続ける由香さん
いっしょに連れて帰らなきゃな…
しかし、僕も飲みすぎたのか腹の調子が(涙)
断り、トイレに直行、激しい下痢だった(涙)
部屋に戻ると…
「ありゃ?」
すっかり由香さんは酔いつぶれてソファにうつ伏せだった。
「あ、起こして今日は帰らなきゃ。由香さん、由香さん」…
「…んんんっ…」
全然起きそうにもない。
…ここで急にエロい気持ちがむくむくと沸いてきた。
由香さんの服装は、緩めのスカート
ドキドキしながらめくってみる…生足が艶かしい!
心臓バクバク、震える手でゆっくりゆっくり…
そして…!
黒のふつうっぽいショーツはお尻の割れ目に食い込んで生尻が露にっ!
もう、身体中震わせながらチンポがギンギン!
そのまま吸い寄せられるように、僕は顔を由香さんのお尻に近づけた。そして由香さんのお尻の、股間の匂いを嗅いだ!
「…!?」
由香さんの股間は…マックの匂いがした?
マックの店内に入ると匂う匂い…
暖房で蒸し暑いカラオケボックスの中、蒸れて
もっと強烈なチーズ臭を期待したんだけど…
でもその濃い臭いに更に興奮した!
右手は自然にチンポに。
…次の段階に行く前に冷静さは失わない僕
嗅ぐのを止めて軽く肩、腰、そしてお尻を叩きながら
「由香さん、由香さん」

「んんん…」…完全に酔い潰れている!
いける!
僕は遂に由香さんのショーツに手をかけた。
ゆっくりと反応を見ながらショーツをずり下げていく。
由香さんのお尻の割れ目が!
由香さんのお尻は汗でうっすら湿っている。
大胆さを増して、片手で由香さんのお尻の割れ目を開く。そして!
思ったよりも毛深いケツ毛に包まれた茶褐色のアナルが!!!
凄く臭そうだ。僕は鼻先を由香さんのアナルに近づけ匂いを嗅いだ…
臭いっ!期待通りの臭さ!!
つ~んとくるアナル独特のあの匂いのあとに、アソコから立ち上るチーズ臭とウンコ臭がまじったアナルの匂い。美人の由香さんと臭いアナルのギャップ!
じっくり由香さんのアナル臭いを嗅いだ。
このチャンス、逃しはしない。
もう、興奮で全身ビクビクしつつ、震える手でスマホを取り出し、由香さんのアナルを撮影
よ~く見ると、由香さんアナル、ケツ毛にウンカスと黄ばんだディッシュの拭き残しで汚れている。強烈な臭いの元だな。
撮影を終えて、遂に片手でチンポをつまみだし
由香さんのアナルの臭いを嗅ぎながら思いっきりしごいた。そして…あっというまに後先考えずに床に発射
き、気持ちいいっ!
ここまできたら由香さんの臭いアナルに鼻を押し付けて直で匂いを嗅ぎたい。汚いアナルを舐めて味わいたい…
リスクがさすがに大きいから
抜いて落ち着いたので、止めておこう。オナネタの写真も撮ったし潮時かな。
静かにショーツを元に戻して
「由香さん、由香さん!」
大きめな声で声かけ
「…んんんっ、あれ?私寝ちゃった?」
「もうみんな帰りましたよ、由香さん帰りましょう!」
「あ~ぃ、帰ろ~」
由香さん、漏れつが回ってない。フラフラしてる由香さんに肩を貸して部屋を出る。酔っぱらった由香さんの顔が近い。上気してトロンとした目
こんなかわいいのにあんなにアナルは臭い。またまた興奮してしまう。
料金を精算してタクシーを呼んだ。
由香さんはタクシーに乗り込むなり横になる。由香さんのお尻が僕の身体に押し付けられる。
由香さんの自宅へタクシーを向かわせた。僕の家の方向と同じなので、前の宴会時にマンションの前までいったことがあるからだ。
しばらく由香さんの体温を感じつつ妄想が膨らむ。前はタクシーで見送ったけど、泥酔しているから部屋まで送れるかも…そのまま上がり込んでしまえば…
僕も酔っぱらっているので大胆な妄想にチンポが膨らんだ。
「由香さん、つきましたよ!」
「あーぃ」
やはり自力では部屋にすら行けない。
由香さんをタクシーから引きずり出して抱き抱えるようにしてマンションへ。
「由香さん、部屋まで送りますよ」
「だいじょーぶよぉ」
といってるそばから倒れそうになる。
「送ります」
「じゃおねが~い」
エントランスの鍵をバックから出すのもなかなかできず、鍵を受け取り解錠
…内心、第一関門突破!
エレベータに乗り込み階をきいて上に。
もう由香さんは完全に僕にしなだれかかって抱いてるみたいな状態
部屋の前
鍵をやっと取り出し
「田中くん、ごめんらさい、ありがとぅ、あとはだいじょーぶ」
といいつつドアにもたれ掛かって崩れそうになる。
「もう、中まで送ります」
鍵をあけ由香さんの部屋の中へ!
由香さんの部屋は1LDKで綺麗だった。ダイニングを抜けて寝室?へ。

むっとするような甘酸っぱいような…女臭?
ダイニングに比べてベッドが大半を占める寝室はけっこう散らかっていた。
「あ~、ねる~」
完全泥酔な由香さんはそのベットにうつ伏せに倒れこんだ。
由香さんはあっという間に寝息をたてはじめた…不用心だが、僕にとっては期待通りの展開じゃないかっ!!!
まずは玄関に戻り鍵をかける。
寝室に戻る前にすぐ手前のトイレを開けてみる。
むっと女の匂い。その元は便器の横の汚物箱だ。本体がすぐ近くにいるにも係わらず、変態な僕は箱を開ける。
匂いが強まる。中を物色すると数枚のオリモノシートが!
一枚を手に取り観察
クロッチ部分に黄色オリモノがべったり。匂いを嗅ぐと濃い女臭
そのままオリモノを舐めとり味わう。酸味がかった塩味…由香さんのマンコの味!
味わったシートは戻して、一番汚れているシートをお持ち帰りだ♪
ここからが本番だ。
いくら酔っぱらったって僕が家にいるのに寝てしまうんだ、由香さんは僕に気を許しているに違いない♪
寝室に戻る。由香さんはうつ伏せに完全に寝ているっぽい。
「由香さん、大丈夫ですか?」
と反応を確認するが起きそうにもない♪
目についた大きめなクッションを手に取り、由香さんのお腹の下に挟み込んでお尻を上にぐっと突きだした姿勢にする。
けっこう手荒にやったけど反応なし♪
スカートをめくり上げて黒のショーツに包まれた由香さんのお尻
ゆっくりショーツを脱がせる。ショーツにもオリモノシート。これもおみやげに頂いておこう♪
そして、由香さんのお尻とマンコが完全にあらわに!
カラオケボックスでは薄暗かったけど、明るい照明の下で由香さんの恥ずかしいところが丸見えだ。
僕に向かってお尻を突きだした光景、な、なんてエロいっ
大胆にも由香さんのお尻の割れ目をぐっと両手で押し開く。カラオケの時とは比べ物にならない濃い匂いが離れていてもわかる。
濃いめのケツ毛に包まれた茶褐色のアナルは、ウンカスと拭き残しの黄ばんだテッシュで汚れていて、さっきは見れなかったマンコも白っぽいマンカスで酷く汚れている。
鼻を近づけマンコの匂いを嗅ぐ。
強烈なチーズ臭!
そのまま鼻をスライドし、アナルの匂いを嗅ぐ。
あぁ、最高に臭い!
美人熟女の生々しい匂い!
僕はいっきに下半身裸になった。
ゆっくりと由香さんのお尻に顔を近づけて、舌先をゆっくりマンコに…
ペロっ
…反応なし。ベロベロ
…反応なし!
僕は由香さんのマンカスまみれのマンコに口をつけて味いながら、由香さんのアナルに鼻を押し付け直で匂いを嗅いだ!
由香さんのアナルは湿っていて熱い
そして強烈な匂い。ウンコと汗とオシッコの臭い
マンコはオシッコのしょっぱさと酸味のする味
僕は由香さんのお尻に顔を埋めてアナルの匂いとマンコを味わいながら、片手でチンポをしごきまくった。
「んんっ…」

由香さん反応!?
「…んんん~」
…まだ寝てるし。
もはや起きても関係ないけど。
顔を上げて、遂に由香さんの臭くて汚いアナルに舌をはわせる。
おお…由香さんの一番汚くて恥ずかしい場所を舐めてる…
マンコよりも塩っ気があって、ウンコの…ビターな味がする。由香さんのアナルを舐めている。
もうチンポは破裂寸前
ジュブ、ジュブっ…
僕は舌先を尖らせて、由香さんのアナルの奥を味わう。由香さんのアナルを吸う!

「えっ!?んぁ~っ、にゃにぃっ!」
由香さんが気づいた!
「いやんっ」
由香さんが寝返りをうつ。仰向けの状態になった。僕と目が合う。
「た、田中くん、何してるのっ!?」

仰向けになったので、由香さんは股間をカバっと開いた状態
僕は無言で開かれた由香さんの股間に両足を押さえつけて顔を埋めた。再び由香さんのマンコにむしゃぶりつく。
「いや、ダメっ!」
「由香さん、好きですっ!」
由香さんは僕を股間から離そうと抵抗するけど所詮、酔っぱらい、大して力がないから余裕。マンコの匂いを嗅ぎながら舐め続ける。
「由香さんのマンコ、おいしいですよ」
「んんっ、汚いからやめてっ」
「由香さん、汚いだけじゃなくてめっちゃ臭いですよ」
「いや、嗅がないで、舐めないでょぉ…」
由香さんのマンコを舐め続ける。味が変わってきた。
「んん…あ、あん、あん」
由香さん、マン汁が滲んできた。感じ始めたみたいだ。抵抗が弱まって、あえぎ声をあげはじめた。
ふふふ、なんてラッキー、本番までいける。由香さんをものにできる!
「由香さん、マンコ、濡れてきましたよ。気持ちいい?」
「あん、ダメ…」
僕は股間から顔を上げて由香さんに覆い被さる。目の前に上気した由香さんの顔
泥酔してるから酒臭いけど、やっぱり由香さんはかわいい。45歳には思えない。マン汁でベトベトの口で由香さんにキスした。
「んっんんん…」
由香さんに舌を差し込む。由香さんは抵抗しない。そのまま由香さんの口の中を舐め回し、唾液を流し込む。由香さんも舌を絡めてきた!
由香さんの口を吸いながら、ギンギンに勃起したチンポを、僕の唾液と由香さんのマン汁でベチョベチョのマンコにゆっくりと挿入していく。
オナネタにしていた由香さんと遂にセックス
由香さんの中は熱くてとろけそうだ。絞まりはいまいちだけど、
チンポで由香さんのマンコの感触を味わいながら一番奥まで突き刺した。
「んぁっ」
「由香さん、いくよ」
そして僕は由香さんのマンコを突きまくった。グチョグチョグチョ…
エロい湿った音が響く。
由香さんの股間からマンコと僕のチン汁の入り交じったセックス独特のエロい匂いが漂う。気持ちいい!
「あ、あっんんっ!!!」
びくんっびくんって感じで由香さんがのけ反る。由香さん、いっちゃったみたいだ。
僕は更に突きまくる。僕も行きそうだ。
「由香さん、いくっいくよっ!」
「ああん、田中くん、外に、外に出してっ」
残念だけどいく寸前、僕はチンポを抜いて、ギリギリのタイミングで由香さんの顔にザーメンをぶっかけた。
どぴゅどひゅ!
由香さんの顔に大量の僕のザーメン
射精しながらチンポの先を由香さんの唇に押し付ける。由香さんは抵抗なく僕のチンポをくわえた。残りのザーメンを由香さんの口の中に発射!
「んんんっ…」
「由香さん…飲んでくれるんだ、嬉しいです」
そのまま由香さんは、僕のチンポをお掃除フェラをしてくれた。バツ2の美熟女のフェラ…むっちゃ気持ちいい。
おまけに、ザーメンまみれの由香さんがチンポをくわえているエロすぎる光景…
発射したばかりの僕のチンポはすぐ固くなった。
「しゅごい、田中くん、もう固くなってる…」
僕は由香さんの口からチンポを抜いた。
「由香さん、凄くかわいいです」
僕は素早く体勢を変えて、由香さんをマンぐり返しに。
「いや、恥ずかしいよぉ」
由香さんのマンコは、白濁していてグチョグチョ状態。アナルも丸見えだ。
「由香さんのこっちの穴も」
僕は由香さんのアナルに舌を這わせた。
「あ、だ、ダメ、汚いから!」
「うん、汚いっすよ、それに由香さんのケツ穴、ウンコ臭いです」
「いやん、舐めないで、お風呂入ってないから!」
それでも由香さんは抵抗しない。
僕は舌を尖らせて由香さんのアナルを舐める。恥ずかしがる由香さんの顔を見ながらアナルを味わう。
「んんんん、きもちいぃ」
由香さんのアナルは、けっこう解れている。ぜったいアナルセックスの経験はありそうだ。舌が奥まで入る。
「由香さん、こっちに入れていい?」
「だ、だめぇ、汚いから」
だめと言われてもやるつもり。由香さんのアナルから口を離して、マンぐり返しの体勢からバックの体勢に力ずくで入れ換える。
「いや、いやっ」
泥酔している由香さんの抵抗はほとんど押さえ込める。
僕は由香さんのアナルにチンポをあてがった。人生初のアナルセックスだ。しかも由香さんと…
由香さんのお尻をがっちり抑えて、チンポをゆっくりアナルに差し込む。
ムリムリムリっ…
僕の唾液と溢れるマン汁で、チンポは心地よい締め付けを感じつつ、由香さんのアナルに侵入していった。
「由香さん、したことあるんでしょ?由香さんのケツ穴、気持ちいいです!」
「んああっ…だ、だめ、田中くん、抜いて!」
無視して由香さんのアナルの一番奥までチンポを突きさした!
ゆっくりと由香さんのお尻を突き上げる。僕のチンポが由香さんのアナルに深々と突き刺さっている。なんてエロい!
「田中くん、ほんとにやめて!も、漏れちゃうから!!」

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