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wom  てほどき美術教師 2

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私が教室に入ると「キンコーン」と始業のチャイムが鳴りました。私の緊張した長い一日の始まりです。今日一日無事に乗り越えれば後は野となれ山となれ後で考えれば……教室の中は若い女子のきゃっきゃと仲間と連れだってはしゃぐ女子集団の姿も見えました。

「はい、出席を録ります。静かにして……暑いわね、窓を開けて」教室はまだザワザワしていました。まるで生徒は暑い?と言う顔で窓を開けていました。そう生徒は私が暑ければジャケットを脱げば良いのにと言う顔で私を見ていたんです。

その視線に堪らず私は「教科書を開いて」と大きな声を張り上げていました。生徒は教科書を開きながらミケランジェロのダビデ像の彫刻や裸婦画を見てきゃっきゃっっと騒いでいました。「アートですから……ルネッサンス時代ね……○○さん教科書を読んで」と言いながら私は橋本君に近付いて橋本だけに見える様にジャケットのボタンを外しジャケットの前を開いて見せた。勿論、薄いブラウスで橋本には私が下着を着けていない事も私の乳首が起っている事もわかった筈です。私は窓際に立って校庭を眺めました。

生徒には私が風に当たって体を冷やしていると見えたでしょう?まさか私の体が火照っているとは生徒の誰もが思わない筈です。私はゆっくりとジャケットのボタンを填め振り返った。橋本君は教科書を見ずにずっと私を見ていました。何が不満なの?そんなに私を見ていたら他の生徒に気付かれるでしょ?私は隙を見ては足を開いたりしゃがんだりして橋本君にスカートの中を見せていました。

教室で大胆な事は出来ません「キンコーン」終業のベルです。私の体から力が抜けました。「今日はここまで」教壇から立ち上がると橋本君が私に近付いて来て「見えなかった。後で……」と言います。そんな筈はないのに私が下着を着けていないのはわかった筈なのに……彼は何が希望なの?私に何をさせたいの?私は職員用のトイレに駆け込みます。凄く濡れていたから……水分を吸収する布もなかったから湿っていました。

その日の放課後「さよなら」と女子生徒が帰って行く中を私は門とは反対の部室へと向かっています。以前の私なら既に門を出ていた筈なのに、武田先生に仕込まれてからは生徒を見送る事も多く閉店間際のスーパーに駆け込んでいた。

私は体育館の裏に回りながら既にこれから起きるであろう事を妄想していた。部室=そう言う場所と体が覚え込まされていたからです。誇りだらけの汚れた部屋は少しづつ片付けられ綺麗になっていました。何処でするのか考えられたかの様にその部分だけが綺麗になっていました。コッコッとクラブハウスの階段を一歩一歩と上がた。

あと数メートルと廊下を歩きながら(何が望みなの?何がしたいの?)と思いながら私は既に濡らしている「ガチャ」静まり返ったクラブハウスにドアが開く音がいつもより大きく感じた。二階の奥、まだ間に合う……中に入ったらもう戻れないと私もわかっていました。「いる?」私は手を掴まれ部室の中に引き込まれました。

「キャッ!何をするの何でもするから乱暴は止めて」と言って私は息を飲み込んだ。生徒にこんな事を言うなんて「私が下着を着けてなかった事はわかったでしょ?」橋本は「見えなかった」と言った「嘘よ」と言いながら私はジャケットのボタンを外しジャケットを脱いでいた。

これで橋本は「見えない」とは言えない筈だった。ですが橋本は「見えない」と言い張った。一日中シャツに乳首が直接擦れてヒリヒリと疼いてこれ程にもないと言うぐらい硬く尖って乳首が勃起しているのにです。私は橋本の前でゆっくりとブラウスのボタンを外しブラウスを開いて見せた。

私のシャツで押さえられはち切れそうなノーブラの豊満な乳房が解放され飛び出した「どう?これで満足?」と言いながら私は勝手に彼はきっとこの胸に顔を埋めて舐めたり吸ったり私の乳首を転がして乳房を揉みしだいている彼の姿を妄想していました。

ですが彼は…私のスカートから伸びたパンストに包まれた足を見て「履いてるんだ」と言いました。私は「パンストは下着じゃないでしょ?この年齢になれば素足は無理ストッキングは……」と言いながら彼に私の心の中を見透かされた様に思いました。ストッキングの直穿きはパンストのセンターシームが割れ目に食い込み擦れて一日中着けていても気持ち良かった。

すると彼は「だから見えなかったんだ」と言います。私は「そう、あなたが見たいのはこっちだったのね」とタイトスカートを手繰り寄せたくし上げて彼に見せたんです。彼は邪魔だと言わんばかりに一気にパンストを引き下げると私からパンストを奪い去った「汚れているから…返して……」彼は丸めたパンストを握り締め「もうこんなに湿ってる」と言いながらパンストの匂いを嗅ぎます。

「お願い……手が汚れるから返して……」と言うと彼は「もう汚れているから履かないでしょ?」とパンストをズボンのポケットに入れてしまいます。「返して」「取ってみろよ」私の知らぬ間に二人の間は急接近をしていました。揉み合う様に……彼は私の唇を奪った。糸を引くような熱く濃厚なディープなキスです「や、止めて…こんな事いけないわ」彼は私を包み込む様に抱き締めると「今更何を言ってるんだい?恥ずかしがらずに正直に何をして欲しいか言ってごらん」と言いながら私の耳に熱い息を吹き掛け耳を舐め上げました。

「あぁん嫌っ……舐めて」「痛っ!」彼が歯を立てたんです。それでなくても既にヒリヒリした乳首は悲鳴を上げていました。「女性の体はデリケートなのよ優しく触って」「うん、優しく触るよ」と彼が言うと彼は私のお尻を優しく撫で回し、私の尻肉をぎゅっと握りしめ尻肉を大きく左右に開いたりした。彼の指は尻肉の谷間を滑り落ち後ろの穴、前の穴と私の秘部を休みなく攻め立て続けました。

私は腰をクネクネさせながらせつなげに喜悦の声を漏らしていました「今日はこれで許して…お願い」私は彼の前に跪きズボンのファスナーを下ろした「ゲホッゲホッ」イラマチオです。私は「AVの見過ぎよ。そんな事をしなくても私が気持ち良くしゃぶってあげるから」と舌を出し彼は私の舌の上にペニスを乗せます。ねっとりと唾液を溜め亀頭を唇で包み込む様に舌を絡め先端をチロチロと舐め上げた。顔は子供なのに体はすっかり大人、喉の奥に当たるぐらい口の中に大きく勃起した。

「イキそう?」彼は首を横に振る。私は彼の前にお尻を突き出していました。天高くお尻を突き上げる様に…嘘ぉ「優しくすると言ったのに……」若いって凄いと思った。あまりにも激しくて……必死に声が出そうなのを我慢した。

その後も彼は私に「過激な性」を望んだ。そう、AVの世界の中の様に……場所は部室だけとは限らなかった。校内なら彼が望むなら何処ででも彼に従った。私の過去の写真は私の目の前で処分して貰いましたが……引き換えに私の新たな動画が彼のスマホのコレクションに加わりました。


wom  てほどき美術教師

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私の仕事は某学園の美術教師をしております。本校は数年前まで女学園だったのですが少子化問題に伴い共学になりました。いえ、その所為にしてはいけないのですが男子生徒を受け入れるに伴い学校が変わるにつれ私の人生も変わってしまいました。

それは今から三年前になります。そもそもの話、本校の体育館の裏に二階建ての17の部室があるのですが当然、体育系の強いクラブから使われていきます。文化系の美術部と言えば二階の一番奥にあり部室と言うよりデッサン用のマネキンや画材置き場の様な倉庫として使われていました。何故なら美術部は本館にアトリエ教室がありわざわざ部室まで行かなくても教室で事が足りたからです。

年中鍵が掛けられ使われない部室でしたが新学期に新入生を迎えるにあたって、私は主任教師から部室の整理、清掃を命じられていました。勿論、それは私だけではなく他の教師もでしたが他の教師は熱があるとか都合が悪いと逃げ私にお鉢が回ってきたものです。

英語、数学、情報処理と巷の学科がある中でその様な教師と比べて美術教師は時間もあり暇な軽んじられる傾向にありました。私が主婦で残業もせず早く帰っていた事もありますが、何故この部室にスポットを当てるかと言うとこの話の始まりだからです。

卒業式、入学式と何かと忙しくバタバタする季節です。その様な世の中から取り残された様な雑用の部室の掃除を一人でです。主任教師からは「ちょっとお願い」と在庫管理も頼まれ、総務から終わったら点検しますから声を掛けて下さいと言われ私は手も抜けず大変でした。

いえ、これも言い訳で本当は……私がか弱いだけで…何の為に苦労して教員免許を取ったのかもわかりません。埃の積もった汚れた部室で一人…「手伝いましょうか?」と私に声を掛けたのは先輩教師の武田先生でした。

その日、私と武田先生が部室で二人で何をしていたかは言わずがもなです。その後、使われてなかった部室は武田先生との密会の場となっていました。教師同士が学校内で、それも人妻が不謹慎なとお叱りを受けるかも知れませんが職場恋愛だと思えばあり得ない話ではありません。

それは教師に限らず皆さんの職場でも……恋は盲目だと言う事でしょうか?一人の男性を好きになってしまえば仕方がありません。秘めた関係ほど関係を絶ちきれないと言う事です。だって……武田先生は「学校内だけ」と言いながら私を部室に連れ込んでは武田先生が奥さんには出来ない様な破廉恥な変態な事を私にさせていました。

勿論………校内の部室ですからあからさまに声を出したり出来ません。私が上になったり下になったり体位を変えて、当然二人の目的は一つです。早くイク事、イかせる事ゆっくりなどしていられません。着衣のまま立ちバックで、上になり激しく腰を振ってなど日常茶飯事でクラブの部室ならずラブホの様なセックス部屋です。

誰か来ないかと聞き耳を研ぎ澄ませながら体育館の裏ですから体育館から聞こえてくる生徒の声を聞き私は何度も絶頂に達します。時には授業中にその時の事を思い浮かべ濡らしてしまう事もありました。

武田先生に教え込まれていた私はある日、私が廊下を歩いていると橋本と言う男子生徒に声を掛けられました。橋本は「先生……下着を着けてないの?」と言うと私だけに見える様にポケットから写真を見せたんです。言うまでもなくその写真は私の部室での恥ずかしい格好での裸体で一目で私だとわかりました。

勿論、橋本君の要求は「公にしない代償に僕にも……」と私に関係を迫る恥辱の脅迫でした。教室ではまだ人数も女子の方が多く男子生徒は大人しく目立たず意識していませんでしたが、その童顔の顔からは想像も出来ない眼差しの奥から鋭い視線を私に送っていました。

「子供が何を大人に…」教師と生徒の関係ここで怯んではと思うのは当然の事です。ですが橋本は私の耳元で「早くしないとネットに流れたらもう取り戻せないよ」と更に私を脅します。私は突然の事でしたが彼が本気だと直ぐにわかり血の気が引く様に青ざめその場で立ち尽くしました。彼には私の動揺が手に取る様にわかった筈です。

勿論、私は慌てて職員室に戻ると武田先生に報告し相談しましたが武田先生は「仕方がないな」と言い、職員室だから長話も出来ませんがまさか私が生徒に貸し出されるとは思いもしませんでした。いえ、それ以上に武田先生は知らぬ存ぜぬを決め込んで先生は私と距離を取ったんです。

私はどうして彼があの写真を持ってるの?橋本君の事をこっそりと探ってみました。わかった事は橋本君はマルチメディアクラブの部員だと言う事、メディアクラブとは文化系の写真部や放送部の弱小倶楽部が合体して名称を変えたばかりのクラブでした。

そう言えば……クラブハウスの美術部の隣の部室は写真部だった筈?名称を変更した事でわからなかったんです。美術部と同様に現像室の酢酸の臭いにクラブハウスの二階の奥に追いやられ目立たないクラブでした。私の恐れていた事が起こって私はショックで絶望しました。ですが同時にその反面私の体は橋本君に部室での私と先生の出来事を全て聞かれ見られていたのかと思うと濡れていました。

翌朝、私はいつもよりピタッと体にフイットした白いブラウスに濃紺のタイトスカートを着け登校しました。勿論、鏡の前で入念にチェックしてから外出したのです。正門を通り守衛さんに「おはようございます」と頭を下げながら私の心臓は激しく脈打っています。ジャケットを着ているから大丈夫、あれだけ鏡の前でチェックしたんだからわからないと自身に言い聞かせます。

フッと冷たいそよ風が吹いて私が顔を上げると満開の桜の木から花吹雪の様に花びらが散って舞っていて、私は誰もまさか私が下着を着けずに登校しているとも知らずにバレる筈がないと背筋を伸ばし立ち止まって深い深呼吸をします。スースーと冷気がスカートの中を通り抜けゾクゾクと身震いがしました。

この様な状態を五感即熱とでも言うのでしょうか?体が熱いのか寒いのかがわからなかった。私の体がいつもより過剰に過敏に反応しているのか?興奮していたのか?肌が着衣に触れて尖った先が擦れて勝手に体が反応しているんです。

いつもの様に大股で素早くは歩けなかった。大丈夫、大丈夫……これ以上は起たないでと襟元を閉めながら心の中で願っていました。


wom  悪妻 「沙織」

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私は夫の隆弘と賃貸の2LDKマンションで二人で暮らしています。子供はいません。夫の仕事は大きな建設会社の一級建築士で設計をしております。夫の仕事は現場に直行直帰もあり帰りが遅い日もありますがサラリーマンと言う感じで夫婦で慎ましく生活を送っておりました。

所がある日、夫の父(隆一)が我が家に来る様になって私の人生は変わっていきます。義父は自宅で工務店を営んでおり、大工の棟梁をしておりました。当然、義父の来訪は夫婦に一石を投じます。それは義父が一線を退き老後の話やそれはそれ「孫の顔が早く見たい」と言う話になります。勿論、義父もダイレクトにその話はしませんがそれとなくにおわせて……

そして義父は隆弘にある課題を課しました。それは実家の前の道を隔てた空き地に夫の理想の自宅を建ててみろと言うものでした。所謂、義父からの試験の様な物です。勿論、私も隆弘に自分の設計した家を建てさせてあげたいと言う気持ちはありましたが、当然それは私も何かと実家に行かなければなりませんでした。

それでなくても夫は仕事に忙しいのに帰って来てからも自宅の設計に夜な夜な寝ずに……当然、夫婦の営みは無くなります。それは=私の責任、つまり悪妻、妻も頑張らなくてはとなるのです。実家に行けば「夫婦なんだから何も恥ずかしくない」と夫と一緒にお風呂に入れさせられ公然と営みを義父に仕向けられるのです。

それは当然、翌日には義父から「どうだった?」と聞かれ、私が質問に応えないとそれは「私が悪妻だと決めつけられ駄目嫁のレッテルを貼られ」責められ続けました。何気ない義父の「孫の顔が見たい」でさえ私が女として欠陥があるように言われ……まぁこの悩みや苦しみは当事者でないとわからないと思いますが、実家に呼ばれる度に私は……義父のネチネチと続くお小言や責めに……私は入浴中に下着をチェックをされ、また義父に責められます。ネチネチとこんな事は言わなくてもわかっているだろと

「えっ!!そ、そんな……」口ごもる私を見て義父は楽しんでいるんです。義父から「マイホームがあれば家計から家賃も自由に使えるだろ」と言われ、こんな家系の嫁になった宿命と言うのでしょうか?勿論、私に義父の魔の手から抵抗する事も逃れる事も出来ません。遅かれ早かれと言う事です。

私は義父の前で辱しめられ身体が一気に熱くなりアソコから滲み出し顔を真っ赤に染めました。いくら夫の親からの要求とは言え隆一の要求に応じ着けている下着を見せる(チラ見せ)なんて出来る訳がありませんでした。

「良妻と悪妻の分水嶺」と言うのでしょうか?私は良妻らしく実家用の真新しいエプロンを買いました。勿論、義父の隆一に喜んで貰う為です。他かがエプロン何処でも着けられた。ですが私は四畳半の客間でエプロンを着ける事に決めていました。何故なら私はただエプロンを着けるだけじゃなく着て来た服も着替えていたからです。

ノースリーブワンピースに、いえベビードールの様なミニワンピースに……エプロンの下は下着のスリップを着けている様なセクシーな露出したワンピースを着けていたんです。それも着替え中に義父に覗かれている事を知りながらも気付かぬ振りをして着替えを義父に見せていました。覗かれるだけで私が責められなければと言う思いで……ですが当然、そんな事で義父の私への責めが緩む事はありませんでした。

自宅で隆弘に何度と言ったりおねだりをしょうと思った事か……募る寂しさとこんな事でも義父の力を借りないと夫婦のレス生活は解消出来なかったんです。私も義父を誘うような行為は浅はかな馬鹿な行為だと言う事はわかっていました。ですが当然……家事をする私の身体に義父の魔の手が伸びてきます。

「あっ、あぁっ……やめてください」勿論、そんな事で義父が止めてくれない事は私にもわかっていました。私が何度も義父の手を払い除けても義父の手は私の胸やお尻に伸びてきて私の身体を撫で回してきました「あっ、あぁっ……」無情にも掻き消される私の細やかな抵抗は義父に阻まれました。

「なんだ、まだ隆弘が来ていないのにこんなに感じて……」「ち、違います」ですが義父は荒々しく私のスカートに手を潜り込ませて私の太ももを撫で股間に指を這わせ亀裂に指を突き刺し興奮しています「アン……アアッ…止めて……」私は義父に押し倒されていました。

「なんだ、隆弘の時はそんな声を出さないのに…」(そんな事を私に言われても…自分の息子に言って)それに夫とはこんなアブノーマルなセックスはした事はなかった「アッ、ヒイッ!…嫌っ!!」私は頭を振り髪を振り乱した。既に私の着衣は脱がされ乱れて半裸状態です。室内にパンパンと音が響き渡って義父の亀頭が私の子宮口に当たる衝撃が身体を駆け抜けていき、快楽の波が押し寄せ私は頭が真っ白になり快感に包まれました。

そんな事が夫の実家で二度、三度と白昼に私と義父は関係を続けました。


wom  億ション 3

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女はいくつになっても綺麗に見られたい。体に合わない小さな競泳水着が私の柔肌に食い込んで肌に水着の痕が縛られた後の様に赤く染まり疼いて堪らず私は勝手に自分で体のサイズに合った水着を買っていました。勿論、私が買った水着は普通の水着ではありません。後で吉田に「なんだ」と怒られたり注意されない為です。

どうせ同じ買うなら「いいね」と褒められたいと思ってしまうのは当時の私には自然な事でした。真新しい水着は前の水着より食い込む事はなくなりましたが透けていてより乳首と割れ目がハッキリと……ですが間に合わせのスカーフではなく水着とお揃いのパレオもあり隠せました。

もうドキドキで水着を着ていると言っても全裸でマンション内を歩いている様な者です。恥ずかしいような新しい水着を見せたい様な複雑な心境でプールがある施設のドアに手を掛けます。

「ガチャガチャ」ドアが開かない、ドアに顔をくっつける様に中を覗き込むと「定期清掃」と言う文字が目に飛び込んできました。吉田から命じられも清掃の話も聞いてはいませんが、ラッキーしなくて良いと私は自宅に戻りました。

部屋で水着を脱ぎながらドキドキ吉田に報告するべきかすっ惚けてるべきか?悩ましかった。今日一日何もなければ良いのですが私の心は家事をしていてもソワソワ落ち着かなかった。その日の夕方、私の心配も和らいだ頃に私のスマホのバイブレーターが振動しました。やっぱりー…そのバイブは吉田からの直ぐに地下に来いと言う私への呼び出しの電話です。

私は地下と聞いただけで私が何をされるのか想像が出来るまでになっていて、吉田に報告しなかった言い訳やプールが定期清掃だった事を伝え行った事をと考えていました。ですが私がB1に着くと吉田は一言も私を責めなくて私はその事じゃないんだと油断しました。

ですが吉田は私に「直ぐに着替えて」と言います。勿論、地下のその部屋の服は大人のコスプレやセクシーな服ばかりで私は吉田の言うがままにその服に着替えました。私が選んだ服はその中でも地味な水商売の女性が着る様なシフォン生地のフレアースーツでした。そして私がエレベーターに乗せられ吉田に連れて来られたのはマンション最上階のプールと同様に住人しか利用が出来ない高級な展望サロンでした。

私はエレベーターの中で吉田から怪しげなベネチアンマスクを手渡されサロン奥のVIPルームに通され吉田から「あちらのテーブルに」と言われ私がそちらを見るとやはり同じ様なマスクをした男性が座っておりました。

「行って来い」とジャケットを脱がされた私の格好は……同じ住人なのにサロンのお客ではなくキャバ嬢の様な奉仕者で喉が渇いていました。男性の隣に座って「はぁ…はぁ…」と熱い吐息を漏らしていました。高い場所だから室内が乾燥していたのか?それとも私が既に勝手な妄想をして私の体温が上がっていたのかは不明です。

グラスを傾けながら淫靡な大人のムードに男性の欲望に私は焦燥感に駆り立てられスカートに手を伸ばし自身で下着を下ろしていました。そして十秒から二十秒だったでしょうか展望の窓ガラスに映った温かな街の灯りを眺めながら私は男性の上に跨がって腰を振っていました。

勿論、その私の淫らな姿も鏡の様に窓ガラスに映っています。私のスカートは捲れ上がり「見えるか?」「は、はい見えます」大股開きで入ってる所が窓ガラスに映り出されて「オナニーをするのか」と男性に聞かれます。「は、はいします……」「こんな風にか?」挿入したままクリ○リスを弄られて、私はソファに凭れる様に男性の体の上に仰け反りました。

グチョグチョと言ういやらしい音が聞こえて私は大洪水でした「気持ち良いのか?」いつの間にか?私は男性の前で展望ガラスに両腕を付きお尻を突き上げる様にお尻を振っています(嫌々)「あっあーーあぁん」私が絶頂に達しようとした時でした。男性の後ろから別の男性の声が聞こえました。

「今晩は……○○さんお楽しみですね」その男性の声は明らかに主人の声!!私は俯き青ざめた。どうしてココに一樹が……一樹からサロンの話は一度も聞いた事もなければ主人の姿からサロン事は想像も出来なかった。愕然とする私に男性は私の耳元で「暴れるとマスクが取れるよ」と言うと、私は頷いた。

そして男性は「どうですか?久保さんも」主人は「良いんですか?」と言いながらも凄く興味があるようでした。男性は主人に「どうぞ、どうぞ遠慮なく」と私を主人に背を押す様に突き出しました。一樹は私の背後から私に抱き付き私の体を弄りながら私の服を脱がしていきました。

私は遠くの街並みの夜景を眺めながら灯りの光が流れる様に揺れていました(嫌っ、貴方止めて……)私の錯覚ではありません。光の揺れに同調するかの様に私の乳房が大きく揺れていました。私の乳房は主人に鷲掴みにされ揉みしだかれて乳首を摘ままれていました。

(そこは……駄目……)主人の手が私のパンティーの中に伸びたんです……主人の前で私が着けた事も無い総レースのセクシーな大人のスケスケパンティーはあまりにも頼りになりません。上からもサイドからも……主人が声を上げた「もう濡れ濡れじゃないですか!!この女性もクリ派らしいうちの家内と同じらしい?」私は心の中で(ち、違うわ)と叫びます。

主人に犯される様に激しく攻められ、私は男性に助けを求めるかの様に男性の体にしがみ付いていました。私の体はサンドイッチの様に後ろから主人に責められ前から男性に挟まれ二本同時に攻められていたんです。

どんなに攻められても私は主人の前で声を出せずに堪えていました。主人は女に喘ぎ声を出させようと更に私を攻めました「…う…うっ…くぅ……」私は主人に早くイッってと主人に応える様に更に腰を使ってお尻を振っていました。

その日から私は………


wom  億ション 2

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「ハァハァ…」以前の地方では普通に歩いて誰とでも挨拶をしてましたが、ここに引越して来てからいかに私が運動不足になっていたか身に染みた。考えれば当然なのですが挨拶をする事も無く、必要以上に自宅から出る事も無く引きこもりの様な生活で吉田に振り回されマンション内を動き回っています。

「遅かったなぁ」「着替えやお化粧も…」「煩い!!来い!!」「は、はい…すみません」

次に私が吉田に連れて行かれたのはマンションの「関係者以外立ち入り禁止」のB1です。迷路の様な機械室を通り抜けた奥には「開放厳禁」と書かれた鉄製のドアがあり、そのドアの奥には…アスレチックジムの様なマシーンが置かれた部屋でした。

私がその部屋に入ると吉田はその部屋に置いてあった黒いスイミングキャップの様な物を私に手渡します。それは私の顔にピッタリと張り付いて何も見えない全頭マスクでした「怖い~」吉田は「マスクを取っても良いけど顔を見られるよ」と言います。私は顔を横に振ってマスクを被っていました。何も見えないと神経が研ぎ澄まされて敏感になります。

それは足音でもビクッっとする程で、部屋の中に吉川以外の誰かが入って来ました。私は両腕を縛られ座らされていました。私は何をされるかと恐怖心でいっぱいです。その男性、一人目の男性は私より年配で勿論、私には見えませんから私がそう感じただけですけど、ゆっくりと私の恐怖心を和らげる様に気遣いながら様々な体位で私を辱しめます。

「こんなに感じているんだ」「ち、違います…さっきプールに入っていたから水が」「わかっているよ…恥ずかしい事じゃないから……ここは大きな声を出しても大丈夫、誰も来ないからね」私は奇妙な椅子の上でマグロ状態でした。一人目の男性は私を天井から吊るすと部屋を出て行きました。

私はどうなるのかしら?と思っていると部屋に二人目の男性が入ってきました。二人目の男性は中肉中背の筋肉質で私と同じぐらいの歳でしょうか?吊るされた私は立ちバックで……その手付きは遊び慣れているのか手慣れていて激しくてテクニシャンでした。男性に突かれる度に「嫌っ、嫌~、あ~あ~あ~イイぃ……い」パンパンと静かな室内に肉と肉が打ち当たる音が響き渡り私は「う~う~うぅ~凄い(奥に)入ってる~~」と男性に長い間責められ続け私はもう足を閉じる事も忘れ放心状態でした。

そして三人目、三人目は吉田でした「攻め立てられてたね」「立ってられませんでした」「あッ、あぁん…いぃ…」縛られた手を解かれてやっと私は開放されました。地下から一階に戻る間に私は吉田から翌日の指示をされます。「明日は走らないように危ないですからね」私の行動は吉田に見られていると感じた。

何でもスッパリと割り切れるなら問題でも無いけれど見栄(プライド)は多少なりとあります。他人(住人)に知られるなんて絡み合った糸がその夜、私は眠れなかった。伸びる筈が無い水着を引っ張ってみたり、はみ出る恥毛を処理してみたり…いえ、処理と言っても私が剃ったのはVラインの水着に収まりきれない恥毛のみです。

翌日、私は水着の上にスカーフをパレオの様に腰に巻き上にはショールを羽織ってプールに向かいました。ですがプールサイドには既に男性が一人いて、私は男性に会釈をして男性の前を通り過ぎビーチチェアに腰掛けます。

一番近くの防犯カメラに付いた赤いランプが点灯した。私にもう躊躇してる間は無かった。早く済まさなければカメラで吉田が見ているんだわと私はカメラを見上げた。私は立ち上がると意を決した様にビーチチェアの上にスカーフとショールを置きプールサイドを歩き始めた。吉田に命じられた訳でも無いのにビーチチェアに座った男性に見せる様にゆっくりと歩いて胸を張った。一歩一歩足を出す度に半尻の競泳水着が割れ目に食い込んできて私のお尻が丸出しになっていました。

泳ぎが上手な訳でもないのに……飛び込み台の上に上がって。ここから飛び込めば更に水着が食い込む事がわかっているのに…私は水面から顔を出し冷静な表情で平泳ぎで泳いでいます。ですがプールから上がった私は淫らな発情した女、水中で食い込んだ水着も直さず男性に見せる様に足を開いて濡れた体をタオルで拭いています。

そして一人でB1に向かっています。この扉の向こうは…わかっているのに私は全頭マスクを被って奇怪な椅子に座って待っています。バタン、ドアの閉まる音だけで今日も……プールにいた男性でしょうか?私は敏感になっていて…(既に濡れています)

部屋に入って来る男性の求めは様々に異なりかなりハードでした。一人、二人…私は何度も男性にイかされ突き上げらる度にいやらしい喘ぎ声を漏らした。ですが同時に慣れとは怖いもので私の罪悪感は薄らいでゆきます。押し寄せる快楽の波に溺れてしまいます。そんな日が二度、三度とB1にはシャワーは無く、私のスカートの下の内腿には男性の白濁液が内腿を伝って私は急いで自宅に戻りました。

自宅のドアを閉めスカートを捲り上げると一気にパンティーを引き下げた。違和感を感じたからです。がに股になって覗き込みましたが見えませんでした。手鏡に映して開けると白濁液に混じって鮮血がドロリと流れ出ました。ジンジンと疼いて軟膏クリームを塗りました。

ジュポジュポ「あ~あ~」玄関でこんな事をしてしまうなんて……「気持ちいい」命じられてもいないのにまだ残入感が入ってるみたい


wom  億ション

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私の主人は建築会社で地方の支社長をしておりました。それが異動で本社に栄転になり引っ越す事になって私の人生は変わってしまいます。それは、それまでは主人も私も老後は田舎に土地を買って自分で家を建てて夫婦でのんびりと暮らす夢を持っていました。

それが主人の仕事が多忙になり夫婦の生活がすれ違う様になったんです。それは皆さんも大なり小なり経験をする事でしょう。「どうするの?」「会社の近くに通勤が便利な所に」休日は夫婦で不動産屋回りでそれも主人は私に任せっきりでした。

異動日から逆算すれば何日までにこれとこれをとドタバタ劇です。ですが夫婦で地方育ちで「何とかなる」と危機感はありませんでした。「ああ、こんな所に住みたい」緑に囲まれたタワーマンションで不動産屋さんは一億五千万だと言います「どうする?」「良いじゃないか」「家を建てられなくなるわ?」「近いしまた頑張れば」では契約書にサインを……久保一樹(47)真弓(35)私達にはとても住めないマンションでした。

「当日、誰か部下や友達は手伝いに来てくれないの?」「業者に任せてれば全て業者がやってくれるよ」女の感と言うのか?微かな胸騒ぎは感じていました。やはり当日、主人は仕事があって私一人で引っ越しをする事になります。

マンションの一階にはコンシェルジュ(管理人)の吉田弘(44)がいて着いて直ぐに挨拶をしたのですが、その時は吉田は書類を書いていて下を向き吉田の顔は見れませんでしたが都会的と言うのか高級マンションだからかプライバシーを尊重して顔を合わさないように言われてるのかと思っていて私も業者に指示を出したり慌ただしく吉田に気にもせず後で改めて夫婦で挨拶をするつもりでした。

その夜、私が「挨拶に行く?」「もう遅いし今度、顔を合わせた時に挨拶すれば良いじゃないか」と夫婦揃って吉田に挨拶に行く事はありませんでした。数日後、私が引っ越しのダンボールやゴミを出すと直ぐに「マンションのルールは守って下さい」と言う紙が入って分別の仕方やゴミを出す日の紙も一緒に入っていましたが、私は口で言ってくださればわかるのにと人の冷たさを感じましたがそれだけクレーマーが多いのだと思っていました。

私も住人として掲示板を見る様になりました「定期点検○月○日何時~何時までエレベーターが止まります」昼間だし私には関係がないと思ってた。その日、エレベーターのボタンの前には吉田が乗っていました「こんにちは」エレベーターのドアが閉まるとエレベーターは動かなかった「な、何をするんですか!!」私はエレベーターの中で吉田に押さえ付けられ吉田の手は私の胸元から服の中に滑り込ませた「ヤメテ!!大声を出しますよ」「呼べるなら出せよ」次の瞬間、私のスカートが足元に落ちた。吉田は肩で息をし欲情しています。

吉田に体を触られ、私は服を脱がされて……エレベーターのドアが開くと私は服を集め部屋に駆け込みます。パニック体がブルブル震え震えが止まらなかった「やめて」私の抵抗や懇願は虚しく床には吉田の精子が落ちていた。

通報したいのに通報が出来ない服を着る事さえも忘れてただただへたり込んだ。誰か助けてぇ……真弓は不動産屋に連れて来て貰った時の事を思い出した。確か不動産屋が……セキュリティは全て防犯カメラで管理され死角はありませんと当然エレベーターにも防犯カメラがと「証拠があるわ」と真弓はちょっと落ち着きます。

ですが二、三日すると吉田が来たんです。私は「被害届を出すわよ」と気丈に振る舞った。だけど吉田は「どうぞ、私も終わりだがあの画像を警察や裁判官に見られて奥さんが堪えられますかね?裁判になれば個人の弁護士とこう言う事に慣れたうちの弁護団じゃ勝負は見えてますよ」確かに吉田が言う様に公になったら私もここに住めないし、主人の仕事に、夫婦関係だって……私も全てを失う、私は言葉を失った。

吉田は更に言葉を続けた「賢い奥さんだ、そんな事はしませんよね?奥さんが届けを出している間にあの画像がネットに流れたら……」「そんな事はわかりませんよ」私の最後の抵抗でした。ですが吉田は「わかってますよ信用第一のマンションですからね。それにあの日どうして奥さんは届けを出さなかったんですか?病院に行きましたか?」

私は毎日浴室で泣いていました。吉田に何度も自宅で犯され頭からシャワーを浴びながら吉田の精子を洗い流していたんです。吉田に抵抗する事に疲れました。私さえ我慢すればこの生活が……

私は吉田に命じられアンダーショーツも着けずに競泳水着を着けていました。私が向かったのはマンション共有の室内プールでプールにはマンションのカードキーが無いと入れないのですが、リゾート地でもないのにお尻も丸出しの小さな競泳水着を着て誰にも会わないとはいえ水着が割れ目に食い込んだ状態でマンションの中を歩くって足が震えた。

プールに長く居なくても良いプールサイドを一周してプールを歩いても泳いでも一往復すれば良いんです。運が良ければ誰にも会わずに戻って来れると思いました。吉田にしてもこのマンションでそんな噂が広まる事は望まない筈です。私は施設に置いてあるバスタオルやタオルをビーチチェアに置いて駆け出します。私が泳ぎ終わるとこの日はプールサイドに二人の男性がビーチチェアに座っています。

私はビーチチェアに座って急いで髪や体を拭き逃げる様に施設を出ました。部屋に戻ってこんなに私の乳首が起っていたのかと恥ずかしくなりました。いえ、見られたからではありません。きっと走った時に水着が乳首に擦れて起っただけでプールサイドではこんなに大きく尖っては……一息付く間も無く私は吉田に「直ぐに下りて来い」と呼ばれました。

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