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sm  狂女

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女同士ではどんなに熱く関係しようと子供は実らず、その実を宿すには男の僕にすがるより方法は無いのだ。二人の従順さに僕は、『こいつらは俺に歯向かう気なんか無い』と安心するようになっていた。                                       同性二人の熱烈なまでの声は部屋から洩れ、そっと開けたドアの隙間から何人かの奴隷たちが固唾を飲んでこっちを覗き込んでいた。初めはそれに気付かなかった僕もふと彼女らの方に顔を向けた。「あ、すみません」一人が慌ててドアを閉めたが、「いいぞお、入って来い」という僕の屈託無い声で再び開けられ、麻理を始めとする数人が遠慮がちに寝室に入って来た。皆パンティだけの裸で、中には股間から下ろしたままの者もいる。「!
になったのか?」「はい・・・・」麻理が照れ笑いをして答えた。ライバルたちの出現に由香は恥ずかしくなって尻を下ろしたが、「こら」と僕に尻を平手打ちされて再び高々と突き出した。昭代の方は腕に抱かれてとろんとした目で仲間たちを眺めていた後、「ねえ・・・・」ともどかしそうに呟いた。肉棒を埋め込まれたまま律動してもらえないから当然だろう。「こいつらもやっぱり子供が欲しいんだとよ」「だってえ・・・」由香が甘い声で言う。「私もです」麻理がベッドに上がりたそうにはっきり打ち明けた「そうだったな。上がって来い」「はい。ありがとうございます」麻理は喜んでパンティを脱いで全裸になった。「いいなあ・・・」瑠璃子が羨ましそうに呟き、文枝や友恵も頷いた。友恵と文枝にはそれぞれ高!
校生の娘がいても、僕との間に子が欲しいの!
?                                           ベッドの上に女が三人・・・僕と昭代は繋がったままベッドのやや端に移り、空いた所に麻理が由香に対抗しようとばかりに肘を折った四つん這い姿で尻をこちらに突き出した。「お前、恥ずかしくないのか?」からかう様に訊くと、「負けていられませんもの」と答える。しかし、その顔は赤らんでいる。右に麻理、左に由香という美女がお互いに一歩も譲らず僕の寵愛を求め、真ん中では昭代が悶えている。「皆一緒に孕め」僕は両手で麻理と由香の尻を撫でながら昭代のまんこに快感を再び送り始めた。「あん、あん、あん、あん、あん・・・」昭代のよがり声が一際高く響き、麻理と由香もまんこに指ピストンされるやメスの!
声を派手に放ち、室内は騒がしい程になった。                                


sm  佐々木家の嫁~地下牢の懲罰~

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11月27日午前10時 汐莉は1階の尋問室に全裸で後ろ手に手錠をされて正座させられていた
直之のビンタが頬に飛び、顔を殴られる
鼻血が流れ口から血を流すのも構わず、直之はビンタを続けた
汐莉は直之の専属女中の由佳の下女にエレベーター操作を依頼し、1階に下りるとそのまま玄関から汐莉は外に出たのだった
下女と汐莉は警備員に捕らえられ、電話連絡を受けた直之は下女1名を即時処刑し、由佳とその他の下女9名は連帯責任で全裸にされて管理売春2ヶ月の刑にされた
汐莉は尋問後、頭を丸刈りにされ陰毛を剃られて地下牢に入れられた
地下牢では、電気鞭の刑で1日1000発ずつ場所を問わずに叩かれた
本来であれば、クリトリスや膣内に電流を流される拷問が行われる予定だったが、体内への電流は流産の可能性があるとして、取り止めとなった
汐莉は絶叫しながら泣いていたが、それで止めるような執行官達ではなかった
汐莉の12月分給与と1月分給与、冬のボーナスは全額カットとなり、翌年秋までの衣服の一切の着用禁止も決定した
由佳とその下女達も同じ処分となった
そして汐莉は毎日鞭で叩かれ、気絶し失禁し脱糞しレイプされて膣から白濁液を垂れ流していた
入浴はなく、ホース2本による放水でシャワー代わりとされた
正妻、側室ともに生活している階からの無断での昇降は禁止で脱走罪となり、外に出た場合は重罪とされた
側室の美咲も嫁いで2ヶ月で屋外に脱走し、膣内放電を含む地下牢の懲罰を半年も渡って受けたことがあった
汐莉は美咲に心配されながら地下牢で号泣し続けた


sm  佐々木家の嫁~初給与~

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汐莉が嫁いで1ヶ月半ほど経った2006年11月25日の朝、汐莉は下着姿で部屋のベットの上で寝ていた
汐莉の専属女中長の佳奈に起こされると、直之のいる書斎に佳奈と一緒に入った
入るとすぐに直之は汐莉に預金通帳とキャッシュカード、クレジットカード、LOUIS VUITTONの財布を渡した
今日は月に1度の給料日だ。12月10日と8月10日はボーナスとして、それぞれ3ヶ月分ずつ支給となる
汐莉は預金通帳に目を通すと、その目が大きく開かれた
1500万円と記された通帳を見てから、キャッシュカードとクレジットカードを見る
「そのキャッシュカードで現金を引き出す。クレジットカードはこの村では使えないが、外に出たときに使える。その財布はプレゼントだ。引き出したお金をそれに入れて使いなさい。あと、女中も月給を貰っているし、自分はそれの10倍の給与を貰っている。遠慮なく頂きなさい」
汐莉は20万円を下ろして、財布に入れると部屋にしまった
女中の給与は平で20万円、副女中長で30万円、女中長が40万円でボーナスは1ヶ月ずつ、下女は一律1万円でボーナスなし、側室は100万円でボーナス2ヶ月ずつだった

その日の昼、汐莉は直之からブライトリングの200万円の腕時計と、パテックフィリップの1000万円の腕時計、pt950のネックレス(重量100g)、18kネックレス50gとpt950の指輪と18kの指輪をもらった
自分の部屋で、ブライトリングの腕時計と18kのネックレスと指輪をして財布を見てると、弟に少し分けてあげたい気持ちになった

この日の夜、直之は汐莉を2回抱くと、失神している汐莉を見ながら汐莉の弟について考えていた


sm  狂女

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昭代と由香は体をすっかり拭き取り、僕が勧めた洗濯済みの白いパンティを履き始めた。「やっぱり綺麗な方がいいわ」「本当に」由香も満足そうだ。そこへ茜が母と共に現れ、昭代たちを無視して裸になって行った。少女がもうセックスを経験しているのに母親と一緒に入浴するのもハーレムでは一概に甘えとは言い切れず、昭代たちはむしろ母娘の仲の良さが羨ましそうだ。「お前たちは結婚しなかったからな」僕の批判に、昭代も由香も答えられず、「女同士じゃ子供は出来んぞ」と言われて、「そうですね・・・・・」と由香が寂しそうに呟いた。二人共、仕事を優先させている内にレズ関係に浸り、せっかくの出産の機会を逃してしまった訳だ。「こんないい体をしてもったいない」パンティ一枚で立っている二人を見な!
ら暗に批判した。「だけど、もう駄目でしょ?」昭代が軽く苦笑いをして訊いた。「・・・・・」奴隷との間の子供が増えればやりにくくなるが、彼女らに子供を産ませたい気持ちはやはり残っていた。それは、女同士では絶対に叶えられない事への男としての優越感でもあった。「産めるものなら産んでもいいです」由香が僕の片手を取り、それに頬擦りをしながら言った。「昭代もか?」「はい・・・・」気が付けば、パンツの中の肉棒が勢い良く上向いている。                                         すでに午前を過ぎ、ペットたちを次々に入浴させている間、僕は昭代と由香を孕ませようとベッドの中で励んでいた。それは単なる性欲ではなく、この二人への疑いと妬みか!
ら、妊娠させて自由を奪いたい気が強くなっ!
いたからである。その嫉妬には、普通の男以上に稼ぐからという、以前からくすぶっていた理由もあった。疑いだって、実際には僕の心配し過ぎかもしれない。彼女らは裏切りなんか企んでおらず、愛情も大した事ないかもしれない。それでも、特に昭代をいたぶりたい気持ちが今になって噴出していた。「もっと優しくして・・・・・」昭代は僕に抱かれながら髪を振り乱し、妖しい目で見ながら懇願した。「お前は女だ」「そうですう・・・・・」傍では由香が僕に尻を向け、揺らしている。「子供を産め!」「あああ・・・・・」涎を垂らす昭代をまじまじと見詰めた。「私も産みますううう!」由香が尻を更に突き出して派手に揺らした。                                   その光!
景                                               


sm  狂女

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僕の手だけでは間に合わず、多くがオナニーで満足するしかないまでになってしまっている。これでは主人の務めを充分に果たしているとは言えず、その不備を解決するには奴隷の数を減らすのが一番手っ取り早いが、そんな事はしたくない。一旦手に入れたペットが自由になって他の男と関係するのは耐えられない。美奈を実父の鴨田とセックスさせているのも、僕の指図通りに相姦させているからこそ興奮するのであって、もしも美奈が父親を愛してしまったら許せなくなる。                                                   考えれば、同性に性的関心が無い上に蔑んでいる高齢のやり手女を何人か雇って、残った奴隷たちを可愛がらせ、ハーレムの維持・拡大に!
用する方が賢いかもしれない。若さや美しさに嫉妬している老女を、新たに獲得した女への性調教に使うのも良いだろう。その場合、叔父や鴨田をどうするか・・・・。色々考え、迷っていると、「交代してもよろしいでしょうか?」という昭代の声で現実に戻った。由香共々すでに洗い終え、シャワーで泡を流したらしい。「ああ」僕と芳美、智子の三人は浴槽から出、代わりに昭代と由香が仲良く向かい合って湯に浸かった。もう充分な僕はドアを開けてバスタオルで体を拭き始めた。肉棒はいつの間にか萎れている。そこへパンティ姿の美由紀が現れ、「お拭きしましょうか?」と優しく声を掛けてくれたので、「ああ頼む」と任せた。美由紀はタオルを受け取り、僕の体を愛しそうに拭いて行った。世話をするのがいかにも!
楽しい感じで、その純情さが堪らない。「次!
茜と入ればいい」「はい」母子共々僕に囲われているのを変に思わず、それに馴染んでさえいる。                              「ありがとう」「とんでもありません」パンツを履き、シャツを着てパジャマを身に着けて行った。その間に美由紀は娘を呼びに行き、更に昭代と由香がドアを開けて洗い場から現れた。二人は、折り畳んである新しいタオルをそれぞれ手に取って仲良く体を拭き始めた。それはかつての親密なレズ関係を思わせ、少しばかり妬けた。「やっぱり二人だけで入るのがいいんだろ?」彼女たちは僕を見て、「そんな事ありません」と昭代がやんわり否定した。しかし、この二人が程度の差こそあれ今でも慕い合っているのは確かで、その仲を引き裂けないのが不満でもあ!
った。


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隣の由香の胸を洗っている時、「ご主人様、入ってもよろしいでしょうか?」という芳美の声がドア越しに聞こえたので、「おお、いいぞ」と許した。その芳美に続いて智子も入って来た。洗い場は広めになっていても、五人も居ればさすがにやや窮屈な感じで、芳美は遠慮がちに桶で湯を掬い取って下半身に掛け、浴槽に入った。それから智子も下湯を掛け、芳美と向かい合う格好で湯に浸かった。こういう前後互い違いの入浴の仕方はこれまでに繰り返して来たので昭代も由香も変な顔をせずにいる。しばらく経って芳美が視線を向けずに、「昭代さんたち、おとなしく可愛がってもらってるけど、何か企んでないでしょうね?」と皮肉っぽく言った。「別に。私たちはご主人様には忠実よ。ねええ」昭代は余裕の笑いを浮べて!
い返し、由香と頷き合った。「そう」芳美は昭代の言葉を真に受けていない様子だ。僕は昭代と由香の顔をじっと見た。「嫌ですよ、まだ気にしてるんですか?」昭代は屈託無く笑って言ったが、この女の落ち着き払った態度が本心からなのか偽装なのかはっきりわからず、黙っていた。                               すっきりしない気分で昭代の脚を洗っている内に、この女に仕えてこうしている様な感覚にもなって耐えられなくなり、「自分で洗え」とスポンジを渡した。昭代も不愉快な顔になり、黙ったまま洗い始めた。由香にはもう一つのスポンジを手渡した。それから湯を体に掛けて泡を流し、智子を芳美の隣に移させて浴槽に入った。この二人と一緒だと安らぐ。「はああ・・・・!
」「大変ですね・・・」智子が慰めてくれた!
「数が多いからな・・・」「昔は良かったわ・・・・」芳美のその言葉は暗に昭代と由香を批判しているのかもしれない。確かに、今程ハーレムが拡大していなかった頃は全員と一人一人最後まで濃密に関係を結んでいられた。それが今ではどうだ。                                      

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