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掲載作品について

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sm  狂女

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それから又覆い被さって律動を続けた。「んんんんん・・・・・」僕の背中に手を当てて懸命にセックスを受け入れている茜が可愛く、キスをしたり髪を撫でたりして楽しんだ。                                                                    結局、沙織の中に二回、茜に一回射精して果てた。二人はまんこが痛むのも我慢して母親と並んで正座をし、「ありがとうございました」と深々とお辞儀をした。「ああ。良かったな」母親の方は娘の性の開通現場をまざまざと見ている内にやはりまんこが疼いてしまっている様で、少し落ち着かない。そこで、処女血が付いたままの肉棒を芳美からしゃぶらせる事にした。さすがにためらったものの、!
無く口を大きく開けて肉棒を咥え込んだ。「芳美さんったら」昭代が苦笑して言い、他の多くの者も可笑しがっている。隣では美由紀がじっと見ており、肉棒が芳美から自分の前に差し出されるとためらいも無くしゃぶり始めた。それを茜が複雑な表情で見守っている。もはや母も娘も関係無く女として僕の肉棒を崇め、跪いているのが何とも愉快だ。                                                芳美と美由紀が娘共々愛されている光景を見ていて他の奴隷たちは、やがてこれら母娘が揃って僕の子供を産むかもしれないという思いに囚われている事だろう。そして、僕の子供を産めない奴隷たちの中にはそのせいで負い目を感じる者もいるに違いない。セックスでどん!
なに深く愛されても主人との結晶を手に出来!
ければそれだけ劣等感が芽生え、子を持つ相手を羨ましがるのは自然な感情だからだ。


sm  DV奴隷妻ちえみ

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出会い系サイトで知り合った、酒井様とはじめてお会いしたのは、去年の4月の事でした。
ちえみはいつもJカップの大きすぎるお乳を張らせ、大きくて黒い乳輪と乳首とクリトリスをびんびんに勃起させ、マン汁をだらだら垂れ流している変態発情牝で、出会い系サイトの男性達からは愛撫なしで即ハメできる、公衆便所と呼ばれていました。
酒井様にはメール調教されていて、ちえみはノーブラ・ノーパンで待ち合わせ場所にいきました。

酒井様はちえみを見ると「変態発情牝か」と言い、ちえみはおっぱいをいきなりもみもみされました。
酒井様は一目で暴力団員とわかる風貌で、ちえみは乳首を硬くしこらせて、あんあんヨガリ泣いてしまいました。

酒井様に会員制スナックに連れていかれました。
ちえみはそこで服を脱がされ殴る蹴るのDVを受け、腹パンチやおマンコ回し蹴り連続20発をされて泣き叫びました。
スナックのママは素知らぬふりで助けてくれません。
体中が痣だらけになり痛みますが、酒井様は顔や手足にはいっさい手出しをしてきませんでした。

ちえみはソファー席に仰向けに寝かされ、ちえみの顔面に酒井様がまたがってきます。
アナルにドリルの様に舌を差し入れ舐めあげるアナルドリル舐めと、アナルに舌を入れリズミカルに出し入れするアナル舌ピストン、アナルを口をすぼめて吸うアナルバキュームを、何時間も特訓させられました。
その際「糞汁ごっくん!デリーシャス!」という滑稽な台詞を強制された笑顔で何度も言わされました。

スナックなので他のお客さんの出入りがありましたが、皆一様に男女のカップルで女はDV私刑を受け、口や舌での地獄の奉仕をさせられていました。
ある女は喉の奥までイラマチオをされて、苦しさの余りペニスを吐き出すと男のビンタが飛び、腹蹴りをいれられて身体をくの字に曲げて苦悶しているのです。

凄惨な暴力が繰り返されるたびに女達の「ありがとうございます。ご主人様。」という悲しい声が木霊します。
殴られ蹴られる度に礼を言うよう、厳しく躾けられているようです。

ある女は大量の画鋲を乳首を中心に刺され、瞬間接着剤で張り付けられ、自らおマンコの肉ビラを開いて、クリトリスに画鋲をおねだりさせられていました。
クリトリスに画鋲が刺さる時、女は泣き叫び小便をちびりながら「クリちゃん最高おマンコ汁出ちゃうぅ」と叫びました。
そして次々に画鋲が無残に肉ビラに突き刺さり、瞬間接着剤ではりつけられていきます。
そして金玉つぶしの要領で、男の靴を履いた足がマンコにあてがわれ、マンコを踏みにじるのです。
靴で敏感な器官がいたぶられ、女は絶叫しました。
それでも「ありがとうございます。ご主人様」という台詞を切れ切れに何度も言わされるのです。

このスナックはDV奴隷の女達を飼育する、ご主人様達の集まりだったのです。
人前で女をDV私刑するのは興奮するし、他人のDV私刑もみられて一石二鳥なのです。

ちえみはマゾなので、DV私刑とご奉仕に狂ってしまいました。
酒井様は暴力団員らしくDV私刑に慣れていました。
その上カリ高極太チンポをお持ちで、淫水焼けしたそれはDV奴隷なら、誰でもおマンコしたくなるような極上品なのです。

ちえみは特に、針を使った私刑でマゾの本泣きをしました。
乳首や乳輪、クリトリスやラビアだけでなく、おマンコの穴や肛門にも針を刺され、電流を流されたり、バーナーで針をあぶられるのです。
そのたびに「お乳最高。お乳首逝く逝く!!」とか「おケツマンコ最高。おケツ穴逝く逝く!!」と本泣きしながら言わされました。

その後、ちえみのおケツマンコでのご奉仕がはじまります。
酒井様のはカリの大きい極太チンポで、DV奴隷はおケツマンコにカリをはめられる段階で痛みで苦しみます。
それでもDV奴隷の「おケツマンコ」はメリメリと割り開かれて、巨カリを銜え込まされるのです。
それから酒井様は、巨カリをDV奴隷のおケツマンコに何度も出し入れして、おケツの穴の入り口を執拗にいたぶりまわすのです。
「ううっっ!!酒井様の大きい。おケツマンコ壊れるうっっ」ちえみは教え込まれた淫語を発しながら、苦しみ悶えます。
それに飽きると、酒井様はちえみのおケツマンコをずぼりと根元まで刺し貫き、ちえみは真性カリ高極太ちんぽの激しさに、「ああっっ!!死ぬ死ぬ。おケツマンコでしんじゃううっっ」と泣き叫びながら肛門性交用奴隷として、どんなにハードでえげつないおケツマンコ遊びにも、穴を差し出し続けるのです。

ちえみはおマンコを使ってもらえない、哀れなおケツマンコDV奴隷です。
どんなに酒井様におマンコされたくてもかなわぬ夢なのです。
おマンコには大根をずっぽり挿入された姿で、きつきつのおケツマンコの穴でセックスされることもしばしばです。
フィストファックで白目をむいて「あがあっあがっ」と、意味不明の叫びをあげながらおケツマンコとダブルで逝ってしまいます。

別のDV奴隷は排卵日に輪姦にかけられ、誰の子かもわからない子供を孕まされて、妊娠中の腹をパンチされ流産させられる遊びを、何度も繰り返され飼育されていました。
恥丘に「水子製造機子袋奴隷・裕子」と毒々しい赤の入れ墨が入れられていました。
鼻輪をされ、両乳首に極太のリングピアスが装着され、クリトリスやラビアにも大量のピアスが装着されています。
鼻輪や両乳首のピアスにチェーンを取り付けられ、豚鼻乳首吊りというむごたらしい姿で輪姦され「水子を6匹飼わせて頂いています!!子袋を殿方に遊び抜かれるために生まれてきた、子袋奴隷でございますっ。7匹目の水子孕ませてっっ」と絶叫するように泣き叫んでいます。

ちえみは水子製造機の子袋奴隷の裕子さんが羨ましくてたまりません。
6匹も水子を飼わされるなんて真性DV奴隷の極みです。
夫と離婚してもいいから、子袋奴隷にしてくださいませと、酒井様におねだりして半殺しの目にあわされました。
おマンコでセックスするなんて、おケツマンコちえみには100年早いそうです。


sm  狂女

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このように皆が僕と沙織を囲んで注目しているので美由紀はさすがに面白くなくなったのだろう、「ご主人様、茜も可愛がってやって」と不快感の在る美由紀の声が聞こえた。「じゃあ、茜を寝かせとけ」僕が茜の方に移ると察して数人がその場を空けた。「もうちょっと待っとれよ」尚も沙織をゆっくり犯していてから肉棒を抜き、沙織の処女血の付いた肉棒を茜と美由紀に見せ付けた。「早く欲しいのか?」「下さい・・・」茜が真顔で僕を見詰めて答えた。美由紀も真剣になっている。「可愛い奴だ」茜の両脚を掴んで大きく開いた。他の奴隷たちはすでに彼女の方に注目している。「行くぞ」そう言って肉棒の先端を美しいピンク色のまんこに当て、ぐぐぐぐ・・・・・と挿入して行った。茜を見ると、歯を食いしばって懸!
に耐えている。「美由紀も見ろ」僕の命令で美由紀も娘の結合シーンに目を向けた。「んんんんん・・・・・!」三分の二程挿入してから律動を始めた。「あああああ・・・!」「茜・・・・・」美由紀が不安気に見守っている。                                                      しばらくセックスを続けた後、沙織に戻った。「待たせたな」「ご主人様・・・・」沙織は悦びと不安が混ざった様な表情で呟き、僕を迎え入れた。再び挿入され、「あああああ・・・」と声を上げる。僕は犯しながら芳美とキスをし、乳房を揉みもした。それをすぐ傍で智子が羨ましい目で見ている。友人が、母親である為に一緒に愛されているのが羨ましいと見える。芳美は娘の!
声に圧倒されながらも、「あなた・・・」「!
してます・・・」と甘えた。                                            又肉棒を抜き、茜に移った。まんこは血に染まり、その光景をカメラに写した。「アルバムに保存しておくからな」美由紀に言うと、彼女は軽く照れ笑いをした。茜は痛みに顔を歪めながらも、沙織と一緒に僕に処女を捧げられて嬉しそうだ。「ううう・・・」二度目でもまだセックスの快感は得られずに辛そうだが、女なら誰でも通って来た道だと、美由紀はむしろ笑みを浮かべて娘を心の中で励ましている。僕は上から茜に覆い被さり、ねっとりとキスをした。茜も舌を絡めて来た。快感か?                                        美由紀に娘の結合部!
分をしっかり見せてやろうと、右側のすぐ傍へ来させた。「良く見ろよ」「はい・・・」美由紀は、主人の太い肉棒が娘の性器を突き刺している所を眺め、「茜、良かったわね。ご主人様に愛されて」と耳の近くで言った。「お母さん、私、嬉しい・・・」顔を幾らか歪めながら言い、自分もようやくハーレムの正式な一員になったのを悦んでいる。                                    


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に耐えている。「美由紀も見ろ」僕の命令で美由紀も娘の結合シーンに目を向けた。「んんんんん・・・・・!」三分の二程挿入してから律動を始めた。「あああああ・・・!」「茜・・・・・」美由紀が不安気に見守っている。                                                      しばらくセックスを続けた後、沙織に戻った。「待たせたな」「ご主人様・・・・」沙織は悦びと不安が混ざった様な表情で呟き、僕を迎え入れた。再び挿入され、「あああああ・・・」と声を上げる。僕は犯しながら芳美とキスをし、乳房を揉みもした。それをすぐ傍で智子が羨ましい目で見ている。友人が、母親である為に一緒に愛されているのが羨ましいと見える。芳美は娘の!
声に圧倒されながらも、「あなた・・・」「!
してます・・・」と甘えた。                                            又肉棒を抜き、茜に移った。まんこは血に染まり、その光景をカメラに写した。「アルバムに保存しておくからな」美由紀に言うと、彼女は軽く照れ笑いをした。茜は痛みに顔を歪めながらも、沙織と一緒に僕に処女を捧げられて嬉しそうだ。「ううう・・・」二度目でもまだセックスの快感は得られずに辛そうだが、女なら誰でも通って来た道だと、美由紀はむしろ笑みを浮かべて娘を心の中で励ましている。僕は上から茜に覆い被さり、ねっとりとキスをした。茜も舌を絡めて来た。快感か?                                        美由紀に娘の結合部!
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「お前も構って欲しいんだろ?」「・・・・・」「こっちへ来い」「はい・・・」僕の空いている左側に移動すると、その熟れた体に片腕を回した。娘のまんこを貫きながら母親も抱くのは堪らない快感で、しばらくしてその口の中に指を入れ、舌を出して舐める芳美を愉快に眺めた。そうしている間にも沙織は肉棒に一層馴染んで来たのか、「あん・・・」と女の声を出すのだった。「早いな」再び沙織に専念した。「あん・・・あん・・・あん・・・」隣では茜が、浮かぬながらも羨望の眼差しをこちらに向けている。                                                             「うっ・・・・」絶頂に達して中に射精した。少し前に気をやっていた沙!
は目を閉じたままおとなしくしており、「見てみろ」という僕の言葉で合体部分に目を向け、気恥ずかしそうに軽く笑った。芳美も、娘のまんこに主人の太い肉棒が突き刺さっている所を見ている。「女にしてやったぞ」「ありがとうございます・・・・・」芳美が礼を言った。沙織の女デビューの光景は室内のビデオカメラでしっかり撮影されているが、この合体の様子を他の奴隷たちにも直接見せてやりたくなり、美由紀を使ってインターフォンで彼女らを調教室へ呼び寄せた。大勢が部屋に入って来て、気丈な沙織もさすがに恥ずかしくなって俯いた。「ほら、もっと股を開いて」「はい・・・・・」中学生が主人の太い肉棒で処女を破られている光景は生々しく、多くの奴隷がすぐに目を逸らせてしまうので、「皆、近くで!
しっかり見ろ」と注意した。「見ないで・・!
・・・・」周囲が様々な視線を浴びせた。母さんや昭代は苦笑を浮かべたものの、多くは羨望とも嫉妬とも取れる様子だ。弓枝なんかは、レズ相手でもある沙織がついに男と結合しているので複雑な心境だろう。                                  娘が皆の晒し者になっているのに芳美は何もしてやれないのが歯痒いらしく、せいぜい、「もう離れてやって下さい・・・」と僕に頼むばかりだ。しかし、沙織を犯したいのを長年我慢して来て今やっと叶ったのにこのまま離れるのが惜しくなり、茜の事は後回しにして再び律動を始めた。「あああ・・・・・」沙織の性器からはすでに血が出ており、それを目にして昭代は、「処女はいいわねえ」と淫靡な目を輝かせた。

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