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rap  見殺し 5

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仲本に促された陽子は、ゆっくりと態勢を変える。

肉付きのいい陽子の尻を抱えながら、仲本は位置を定めた。茄子のような他人棒という異物が陽子の穴を狙っている。

「んはぁ………」メリメリと割れ目を突き進んでくる仲本の分身。陽子はだらしなく口を開けて、異様な感覚を味わっているかのようだ。

「奥さんのおま○こ、後ろからの方がええな。あんたもそうなんじゃろ…ほれっ!」仲本が勢いをつけて腰を打ちぬく。
「あひぃっ」衝撃が陽子の膣内を走った。茄子の先端は子宮をダイレクトに叩く。
「あふん……あふん……あふん…」一定のリズムで深いところを突かれていくうちに、陽子は耐えきれずに突っ伏してしまった。
尻だけを高く上げて、初めて遭遇した男に犯されている妻。そこには夫である自分の存在など皆無だと、和夫は思った。

「あっ、あっ、あっ、あっ、、」陽子の発する喘ぎ声の間隔が狭まってきた。仲本も年齢的にこの動きはきつい。ラストスパートだった。
仲本のはーはーぜーぜーという息の乱れと、陽子の絶頂を告げる短い言葉が、交錯する。
「いく、いく、いっちゃう、いっちゃう」たしかに妻はそう叫んだのだ。4、5年は和夫が耳にしない声だった。いや、もっとかもしれない。

最後に陽子があんなにはしたない言葉を発したのはいつだったろう。それさえ、演技だったかもしれないし。ぼんやりした記憶をたどった。

ふと気付くと、射精し終えた仲本がティッシュを箱ごと、陽子に投げ渡していた。
陽子はティッシュを続けざまに取り出し、何枚も重なったティッシュで自ら股間を拭いている。
「やだ、、まだ、、、」熱いほとばしりが、堰を切ったように再び流れてきた。

陽子の背後から、仲本が腕を廻した。
「もう」とだけ、陽子は言った。仲本は指で陽子の両方の乳首をこねている。仲本の指から解放された乳首はまた尖った。
仲本が後ろから陽子の首筋に舌を這わせ、少し肉のついた腹部を撫でている。陽子がびくびくっと下腹を震わせた。まだ快感の余韻が残っているに違いない。

まさか?和夫は目を疑った。陽子が仲本のしなびた茄子を口に含んだのだ。しかも自発的にそうしたことが許せなかった。
じゅぶじゅぶじゅぶと隠微な音を立てて、上目づかいの陽子の表情が和夫の目に焼きついた。

陽子は仲本の片方の乳首を舐めながら、ペニスをしごいている。そしてまた、ペニスを咥えた。
仲本はうれしそうに陽子を跨らせた。しなびていた茄子はすでに天を指している。陽子は仲本の上で何度も跳ねた。
仲本の胸のあたりに手を着いて、腰をくねくね、ぐりぐりとクネラセている。陽子はむさぼるように茄子ちんぽを堪能した。

陽子の乳房が仲本の眼前で揺れていた。仲本は乱暴にふたつの乳房を握りつぶした。


rap  見殺し4

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和夫はネットカフェの一室でわなわなと震えている。妻の陽子が他人に犯されていく様を目の当たりにしているのだから、無理はない。
それでも仲本が撮った動画は、いやおうなく先へ展開していく。

陽子の乳をもてあそんだ仲本の手が、下へと伸びた。スカートをたくし上げ、白いパンティーに指先がかかる。

「や、やめて、、ください。お願いだから、、、やっ!」

ネズミを捉えた蛇のように、仲本はじわじわと陽子を締め上げていく。決して緩むことのない力で、トドメを刺す機会をうかがっているように。

湿った陽子の股ぐらを覆っていたパンティーは、膝上までずり下げられた。ややあって陽子が「うっ」と呻き、白い喉を仰け反らせる。
「口ではやめて、いやいやか。ふふふ。奥さん、奥さんの舌の口はこんなによだれ垂らしてるぜ?」

濡れた指先を、陽子の頬になすりつける仲本。「こんなに汚れちゃったんだ。奥さん、ほら綺麗にしなよ」
口の先に指を持ってこられた陽子は、羞恥心に耐えきれずに唇を半ば開いて受け入れてしまった。

「しっかり舐めてくれよ、奥さん」仲本の指の間まで、掬い取るように陽子は舐めた。

仲本は陽子から一旦離れ、カメラに近づいた。動画に入りこんでいた和夫は、一瞬、たじろいだ。

カメラを手にした仲本が再び陽子の元へ。陽子の顔のアップが初めて映し出される。
一瞬、陽子は顔をひきつらせ、すぐに顔をそむけた。ただの慰み者にされるだけでは終わらない。そんな絶望的な予感がした。

「ふへへへへ。さっきみたいによぉ」仲本は陽子の眼前にペニスを出してそう言った。

陽子が拒むしぐさを見せると、容赦なく平手が飛んだ。無理やり顔を向けさせ、ペニスで口をこじ開けていく。
「んぐぐぐ」くぐもった陽子の声、というより喉がそのように鳴ったのだ。
「そうだそうだ。その調子だよ、奥さん。しっかり舌を使ってくれ」仲本は陽子の稚拙なフェラチオを褒めた。
陽子は、いつしか自ら首を起こし、口の中で仲本のペニスをしごいていた。懸命に口で奉仕する陽子の顔が、鮮明に動画に映っている。

茄子のようなペニスを引き抜くと、先走りの汁と陽子の唾液が混ざったものが糸を引いていた。

陽子はネクタイで拘束された両手を解放され、裸に剥かれて再び転がされた。
仲本は陽子の陰部を撮影し、片手で陽子の割れ目を拡げて見せた。割れ目の中央の突起がしっかり充血して起き上がっている。
仲本は茄子のようなペニスで、その突起を擦った。粘膜がこすれあう度に、両足の太股が小刻みに痙攣する。

『ひと思いに挿入してほしい』痺れる頭の芯で陽子は思った。

仲本はカメラの位置に苦慮しながら、ようやくベストなポジションを見つけた。カメラは斜め上から、二人を捉えている。
両手が自由になった仲本が、陽子の両膝を抱えた。陽子に抵抗の意志はみられない。
仲本のペニスは支えを必要としないほど力強く屹立していた。むしろ反り返り過ぎている。そのそりを手で押さえて、陽子の割れ目に誘導した。

他人棒が妻に挿入された瞬間だ。

硬く反り返ったペニスを初めて味わうのだ。陽子は驚きと悦びに満ち溢れるに違いない。和夫は不安と嫉妬にさいなまれながらも、興奮が爆発しそうだった。

仲本が完全に腰を陽子の中心に沈めると、陽子は両足を絡みつかせた。仲本はペニスを深く浅く出し入れする。リズムはゆっくり、一定だった。
まるで陽子の昂揚を待つように、ズン、ズン、ズンを繰り返す。仲本の竿の反りは、膣内で陽子の急所を叩くのにちょうど良い角度をしていた。

陽子の喘ぎ声が、やがて泣き声のように響いた。
何度か、オーガズムを迎えた陽子から、仲本が離れて再び陽子の陰部を撮った。ぽっかり口を開けている妻のま○こが、仲本のファックの凄さを表現していると、和夫は思った。

ふわふわした余韻に浸っている陽子を、仲本は起し、

「四つん這いになりな」

冷たく笑いながら言った。


rap  見殺し3

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ネットカフェなるところの個室で、和夫は封筒を開けた。中にはもう一つ小さな封筒とディスクが2枚入っていた。
和夫は用心深く、小さな封筒を開けた。「まさか………」中身の写真を見て絶句してしまった。

化粧っけのない、素に近い顔の女が裸で写っている。上気した顔で、とろんとした眼差し、口元はだらしなく開いている。
まさかこれがあの陽子なのか……。まさにまぐ合いのさなかという臨場感に溢れている。
他人とのセックスに没頭している妻の姿が、和夫の頭の中で動き出した。

渡された2枚のディスク。そのうちの1枚がまさに陽子の変貌ぶりを記録した動画に違いない。和夫は急いでそのケースを開けた。
パソコンのトレ―が陽子の痴態をスムーズに飲み込んでいった。ローディングしている微かな機械音が和夫の緊張を高めていく。

和夫がヘッドフォンを装着すると、程なくしてパソコンの画面に新しい小窓が現れた。
小窓の中には、我が家の玄関先が映っている。男がチャイムを鳴らすと陽子がインターホン越しに応対した。
「は~い」陽子の声。和夫を送り出してから、そう時間は経っていないようだ。
「東洋金属の仲本です」
「え?はい。すぐに開けます」
東洋金属とは、和夫が勤めている会社である。和夫はマウス操作で小窓を全画面に拡大した。
鍵が開き、内側から陽子がドアを開けた。
陽子の足元しか映っていない。おそらく、カバンか何かに隠しカメラを仕込んでいるせいだろう。しかし、音声は明瞭に記録されている。

「あのぉ。主人は出張でおりませんが…」丁重に陽子が言うと、「あのですなぁ。私、東洋金属の本社の人間でして。今日は奥さんにお願いがあって来たわけでして」と仲本の声がした。
ずうずうしい嘘を吐いて、仲本が上がり込む。陽子の後ろ姿がローアングルに映りこんでいる。陽子は自分の髪を気にしている仕草をみせた。
陽子に案内されて、仲本がリビングのソファに座った。陽子がお茶の用意をしている隙に、カメラを高い位置に移動した。部屋全体が映るポジションだ。
一度、カメラを置いた男が、カメラの方に振りむいた。仲本のおっさんだ。ピースサインをしている。この初老のおっさんに陽子が??結果を知っているものの、和夫は信じがたいと思った。

「どうぞ」陽子がお茶を持ってきた。「あ、どうも。どうぞお構いなく」と仲本は堂々とした態度でいる。
「今日はどんなご用件で?」陽子も少し気取っている。本社からの人間となれば、仕方ないかなと、仲本は苦笑いを浮かべた。
「私は、人事部に所属しています。今度、会社で大規模な人事異動が計画されていましてな。実はご主人もその対象という訳ですわ」
「そ、そうなんですか。で、私に何でなんですか?」相当、動揺したようで、陽子の言葉遣いがおかしくなっている。
「ご存知でしょうが、うちの会社も海外進出しないかん。そういう時期に来てるんですな。で、お宅のご主人の行先は、東南アジアの、しかも情勢の不安定な地域なんですわ」
「え?でも。主人からは何も聞いておりませんし。主人の気持ちを…」陽子は何とか断りたい気持ちでいっぱいだった。
「でもね、奥さん。この話、きっとご主人があなたに話せてないと思ってね。だって、断れば解雇も辞さないという会社の方針なんでね」
フーッと陽子が絶望的な溜息をついた。 仲本はお茶を下品にすすり、こう続けた。「奥さんの泣きそうな顔を見るのは辛いですわ。わしも微力ながら、力になりたい気分ですが」

仲本の言葉を聞いて、陽子は「ありがとうございます」と言って、涙を拭っている。
仲本はやおら陽子の横に座った。「奥さん、泣かんで下さい」陽子の背中をポンポンと軽くたたき、ポケットの中のハンカチを手渡した。クサい、ウザい、わざとらしい演技だが、陽子は信じてるようだ。
一回り以上年の離れたはげオヤジである。陽子の警戒心を解くには十分なルックスなのかもしれない。

「ありがとうございます」と言ってハンカチを返した陽子の手を、仲本が掴んだ。「奥さん、わしに任せてちょ」と完全にキャラ崩壊、ただのはげオヤジだ。
「だからさ、な!な!」と言って、陽子を抱き寄せてキスをしようとしている。「いや!やめてください!や!め!て!!」仲本は陽子に突き飛ばされた。

「チッ!」舌打ちをした仲本の表情が豹変した。一瞬、ひるんだ陽子に容赦なく平手が飛ぶ。陽子は床に転がされ、仲本に組み敷かれてしまった。
「はぁ、はぁ、わしも手荒な真似はしとうないんだわ…はぁ、はぁ、、生娘でもあるまいし、、はぁ、、往生際、、悪したら、、いかん、、」

陽子は唇をきゅっと噛みしめて、頬のヒリヒリと仲本の重さに耐えていた。その後の仲本は終始荒っぽく、陽子を扱った。まるでいたぶることを目的にしているようだ。

陽子は上半身を次々に剥がされていった。シャツをめくり上げられて、ブラジャーをはぎ取られた瞬間。「あっ!」と声を上げて、両手で乳房を隠してしまった。
「チッ!」仲本の舌打ちにビクッとする陽子。「邪魔や!」仲本の目配せで、手をほどき、両方の乳房を晒してしまった。
仲本は陽子に両手を頭の上に上げさせて、ネクタイで縛った。拘束された陽子は、仲本の命じるまま、その様子をスチルカメラで撮られていた。

連続でフラッシュが焚かれ、動画の画面が白っぽくなった。

「さてと」いかにも一仕事終えたような感じの仲本。
仲本は老練ないやらしさを兼ね備えていた。その仲本がこれから陽子をどう料理するのか。和夫は掌に汗をかいていた。

仲本は陽子に覆いかぶさると、陽子の顔を自分に向けて、キスをした。陽子も今度は観念しているようで、素直に応じている。
陽子の唇、口内を凌辱しおえると、仲本はさらに陽子の脇を責めた。「い、いやぁ~~ん」思わず出た陽子の声が、猫なで声になっている。「ええ匂いしてるで。奥さん」仲本は厭らしく言った。
陽子はなかなかの巨乳で通っている。和夫もそれが自慢の種であったのだが、仲本の愛撫を見て、驚いた。
仲本は容赦なく、陽子の双方の乳房を鷲づかみにした。「いっ!」陽子に苦悶の色が浮かぶ。ごつごつした仲本の手からあふれ出ている乳房が、否応なく形を変えていく。
ぎゅうぎゅうと力強く揉みしだかれた乳房が解放されると、中心にある乳首が見たこともないような屹立をみせていた。
「いやらしい乳首やな。奥さんの乳首、吸うて欲しいて言うてるみたいやで」ふへへへと仲本は言葉でも陽子をいたぶる。

「はあん、はあん、はあん、、はあっあ~」鼻に抜けるような陽子の喘ぎ声が響く、仲本の口の中で、陽子の乳首はざらついた舌の洗礼を受けている。
仲本の舌が乳首の表面を往復する度に、陽子は喘ぎをエスカレートしていた。

「いや、いや、いや、もう止めて~ 止めて下さい~」
これ以上、刺激されたら逝ってしまいそう…という意味だろう。そんなことは仲本にもわかっている。わかっていて、仲本は今まで舐めてやっていた陽子の乳首に歯を立てたのだ。

「あっ!い、、、いい」散々、ねぶられた揚げ句に、甘噛みをされてはたまったものではない。陽子の頭の中で理性が溶けてしまった瞬間だった。


rap  見殺し2

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いよいよ、陽子が見ず知らずの男に凌辱される日がやってきた。実は悶々として眠れぬ夜を明かしたのに、和夫の意識は異様に冴えている。間もなく、自分の妻が他人に股を開き、貫かれると思うと意識が高揚した。
「あの、仲本とかいうおっさんの言うことも、あながちウソではないのかもな…」和夫はペニスの機能回復という目的のことを思った。

和夫は出張と偽って、家を空けることにした。無論、仲本という何でも屋と綿密に計画された行動だ。
「怪我をさせたりすることはないんでしょうね」和夫は何度も念を押した。「ご心配なく。ちゃんと一部始終を動画で押さえるし、高画質の画像も撮りますよ」決まって、仲本はこう言った。

めずらしく陽子が玄関に見送りに出てきた。和夫の革靴をげた箱から出して揃えた。ブラウスの胸元のすき間から、胸の谷間がのぞいて見えている。
「はい!どうぞ」はっと我にかえると、陽子が靴べらを差し出していた。「じゃあ、行ってくる」普段通りにしているはずが、全くぎこちない。和夫は平静を装い、自宅をあとにした。

深夜の2時を回った頃、和夫はビジネスホテルのベッドで有料のエロビデオを見ていた。ただ、ペニスはピクリとも反応しなかった。テレビから流れる喘ぎ声が、けたたましく、耳触りに感じられる。
ブゥーン、ブゥーン マナーモードにしていたスマホが振動した。あの便利屋からのメッセージだった。和夫はあわてて確認した。
メッセージのタイトルは「性交しました」とある。成功の変換ミスかと思えたが、おそらくわざとだろう。仲本のおっさんのオヤジギャグをスルーして本文を読む。
『先程、終わりました。奥様、陥落です。少し手荒なまねをしましたが、怪我なく終了です。私の頭も』
あっけなく短い文章。最後の「毛が無い頭」は、さすがに食傷ぎみながら、添付されている写真を見て、体中の血液が逆流するような衝撃を受けた。

1枚目は床のカーペットの上で、着ていたシャツをまくりあげられて、胸が完全に露わになっている。おそらく馬乗りになった人物が撮ったのだろう。
陽子の豊かな胸は若干、左右に流れているものの、十分にボリュームを推し量れた。それよりも、熟した乳首が硬く尖っていることに、目を奪われてしまう。
陽子はぎゅっと目を閉じて、横を向いていた。おそらくあからさまに撮影をされていることへの、せめてもの抵抗だろう。

2枚目はほぼ同じ状況だが、少し引いた画像だった。
万歳の格好をした陽子の両手は、何かで縛られている。見覚えのあるペーズリー柄の濃紺のネクタイだ。和夫のお気に入りのネクタイを小道具に使われるなんて。
写真をよく見ると、陽子の左ほほが薄らと赤くなっている。怪我というほどではないが、陽子をおびえさせ、組み敷くために平手が飛んだのかもしれない。
2枚の画像を交互に食い入るように見た。陽子の乳首があんな風に立っていたのは、怯えながらも感じてしまっているためかと邪推した。
和夫は股間に力がみなぎってくるのを感じた。

翌朝、和夫は直接、何でも屋の仲本に電話を入れた。繋がらなかったが、しばらくしてコールバックがあった。
「どうでした?写真。見たんでしょ」仲本の声はやけに落ち着いている。
「はい。本当に実行したんですね。不思議なくらい女房のを見て興奮してます」
「ははは。それは何より。とりあえず、他の写真と一緒に、動画もお渡ししますから、ゆっくり見てやって下さい」
「動画って、昨夜の一部始終が?」
「ええ。そうですよ。多少、画像に乱れがありますがご勘弁下さい」
「あ、はい」

和夫は電話を切り、次に陽子のスマホに電話をしたが、出なかった。和夫は焦りつつ、自宅の固定電話に電話をかけた。
いつもなら、すぐに出るはずの陽子だったが、ようやく電話に出た。
「あ、あなた。おはよう」少し掠れた声をしている。
「どうした?」
「どうしたって。何が?」戸惑っているのがわかる。
「いや、声がさ。風邪でも引いた?」
「あ、いや、うん。ちょっと風邪ひいたみたいね。でも大丈夫よ」昨夜の出来事を、陽子は秘めかくしている。もし夫に知れたら…。そんな意識が小さな嘘をつかせた。
「じゃ、予定通りに夕方には帰るから」和夫はそう言うと電話を切り、例の何でも屋の指定する喫茶店へ向かった。

喫茶店に入ると、後ろ姿で仲本がいる席がわかった。仲本も和夫の気配を感じて振り返り、手招きしている。
「昨日はどうも」
「いやいや、お互いにお疲れ様でしたね。眠れなかったでしょ。待つ身はつらいってね」
「正直言うと、久しぶりに自慰をしてしまいました」
「で、ぐっすりですか。ふふふ。これ、刺激が強すぎるかもしれんから、注意して下さいね」
「はい。でも覚悟してます。昨晩、あなたの言ってた『特効薬』の意味がわかった気がしましたよ」
「それはそうと、あの嫁さん、なかなかの上玉ですね。いや、適当なことばがみつからんが、いい素質持ってる」
「それはまたどういう?」
「うん。かなり深い業ってのかな。わしの見るところ、かなりの好きものってことですわ」
「ま、まさか。あの堅物が?信じられん」
「昼の顔と夜の顔は全く別モノですよ。わしの言うのがホントかウソか、ゆっくり動画を見てみて下さいな」仲本はいつもの柔和な笑顔でそう言い、去り際に封筒を渡した。

和夫は漫画喫茶の個室に入った。PCとヘッドホン完備されている。何でも屋の仲本から事前に教えてもらっていた動画の鑑賞方法だった。


rap  見殺し

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斉木和夫は妻の陽子と結婚して25年を迎えた。祝うべき銀婚式なのだが、和夫は一人、浮かない顔をしている。
一人娘の美咲が怪訝な顔をして、和夫に問いかけた。「パパ、どうしたの?」
はっと我に帰った和夫。「いやぁ、ごめん。最近疲れが抜けなくてね」苦しい言い訳だ。

本当のところ、陽子とのセックスがうまくいっていない。相性がどうのという間柄ではないし、陽子は40半ばを越えたばかり。
性的に円熟味を帯びて、和夫からの誘いを断ることはなかった。

問題は和夫の方にあった。勃起不全。つまりはインポになってしまったのだ。泌尿器科で勃起薬を処方してもらい、いくつかを試したがだめだった。
いいところまではいくが、いざ、挿入となると役に立たなかった。

実は昨晩も、和夫は陽子に挑もうとした。すると陽子は「いやよ、、もう、やめて!」乳房に伸びた和夫の手を振り払って言った。
「え?」唖然とする和夫に陽子は続けざまに言う。
「私だって生身の人間よ。私の身体に火をつけて燃やすだけ燃やしておいて、放り出されるのはもう嫌なの。耐えられないのよ」

昨夜の出来事が尾を引いていて、頭から離れない…というのが、娘・美咲への偽らざる返答であった。

世の中には「便利屋」とか「なんでも屋」といった商売がある。表向きはまっとうなうたい文句で商売をしているが、中にはとんでもない輩もいる。
陽子とのことを念頭に、何か手立てはないかとネットの世界を彷徨った。そのうち和夫は「ベルフィン」というサイトに行きついた。
「よろず相談承ります」とあった。

匿名性も手伝って、和夫は恥ずかしげもなく、夫婦の夜の生活の不満を相談していた。

「お医者様でも治せない、あなたの悩みを解決できる方法が1つあります」と回答のメールが届いた。
ただし、此処から先の具体的なお話は、直接会って話したいという。

和夫は週末、ベルフィンの指定する場所へ足を運んだ。
雑居ビルの角部屋のドアを開けると、雑然とした事務机の手前に古びたソファがあった。奥から中年太りの男が出てきた。ニコニコと愛相の良い感じの禿げたおっさんだった。
男は仲本と名乗った。「その年で勃起不全とは、お気の毒ですね」仲本は茶を出しながら、和夫に同情してみせた。
「はぁ。で、ほんとにこの状態が改善できるんでしょうか」和夫はいぶかしげに尋ねた。
「あの。世の中にはNTRという性癖をお持ちの方が結構おられるんですがね」仲本は禿げ頭をさすり、お茶を下品にすすった。
「エヌティーアール?ですか?」アルファベットと性癖とが全く結びつかなかった。
「ああ。寝取られですわ。ね・と・られ…ね。ダイゴが言いだしそうな、最近の言い方ですな」ダイゴを例にとるとは、変なおっさんだと和夫は噴き出しそうになった。
「で、わかりやすく言うと、自分の奥さんや彼女が他人に抱かれるのを見て興奮するんですね。そういう…」
「ちょ、ちょっと待って下さい。私がそんな性癖の持ち主だと?!」仲本の言葉の途中で、和夫が口を挟んだ。
「それはわかりません。わかりませんが、この話をすると大抵の方は、否定されるんですよ。でもね、これは特効薬なのも間違いない。インポならなおさら効くでしょうね」
「あなたの愛する奥さんが、他人に蹂躙されたとしましょう。あなたはどうすると思う?」
「そ、そりゃあ、まずは家内の心の傷をいやすべく抱きしめてあげると思いますよ」和夫はそう言い切った。

「あのね。そんな冷静ではおれんのよ。そう言う時にまず湧きおこってくるのが「嫉妬」。それっきり抱けなくなったちゅう人もおるけど、普通はね、犯された女房に挑みかかって男としての本懐をね」
仲本の柔和な表情が険しく語りかけていた。 和夫は生唾を飲んだ。

「で、ここからがビジネスなんだけどさ。あんたの奥さんを最初はヤっちゃうわけでね。これ、犯罪でしょ。へたするとさ。でも最初はちょっと強引にいかないとダメだからね。あんたの協力がいるんよ」
「あのぉ、それって仲本さんが?」
「いやいや、わしだけじゃないから。若いのもおるしね」

仲本のいう成功報酬は安いものではなかったが、和夫は契約書にサインした。

それから数日、陽子が他人に犯される姿や快感に身悶える様子を想像する和夫だった。身持ちの硬い、真面目なおんながどんな変貌ぶりを見せるのか…いつしか結構の日を心待ちにするようになった。


rap  ぽよよんデカパイ便器・便女13号

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「いやぁぁぁぁぁぁ!!おケツの穴はつらいの。お許しくださいっっ」
小太りHカップ巨乳の女子高生・美穂は、強制的に騎乗位でマンコに巨根を銜え込まされて、口にも別の男のカリ高巨根を押し込まれ、ビンタを張られながら喉奥まで亀頭でえぐられていた最中、肛門に別の男の巨根を押し込まれて悲鳴を上げた。

「ケツの穴がつらいから何だっていうんだよ。おケツの穴でも喜んで奉仕するのが、お前みたいなデブ便女の務めだろうが!おらケツの穴絞めてご奉仕しな」
容赦のない罵声と共に、美穂の尻たぶにパアーァンパアーァンと乗馬鞭が振り下ろされる。
「あはぁーん!!!痛いですっ!!あ!あ!つらいのぉー」
美穂が涙と鼻水と涎を垂らしながら鞭に反応して二穴を締め上げる。

「こいつ鞭打ち大好き変態M女だな。鞭打ちのたびにぐちゅぐちゅマンコ絞めつけやがる。もっと痛みを与えてやろうな」
そう言って、仰向けに寝そべって巨根で、美穂の子宮口を突き上げていた男が、美穂のコリコリに勃起しきった肉厚の乳首に、重たい重りのついたアクセサリを装着する。
「ひいーぃぃっ。乳首が!乳首が!」
美穂の乳首が重りに耐えかねて限界まで引き伸ばされる。

そして美穂の大きすぎる乳房に思い切り平手打ちが飛ぶ。
「ぐぁぁーんっ」と意味不明の叫びをあげながら、美穂は乳首がちぎれそうな痛みに泣いた。そして、ぎゅうぎゅうと二穴を締め付けて男たちを楽しませてしまう。
男たちは顔を見合わせながらゲラゲラ笑った。
面白がってさらに乳房に平手打ちが何度も何度も繰り返される。
「あぎゃぎゃあ!!!」
美穂は乳首が牽引され揺れる痛みと、肛門のすぼみを押し開いて巨根で遊ばれるメリメリとした痛み、そして子宮口をズボズボとえぐる巨根男特有の淫虐折檻に白目をむいて、ひいひい泣き叫ぶ。

意識がなくなると尻に乗馬鞭がパアーァンパアーァンと振り下ろされる。
「ひぃーんっ。」
と涙を流しながら美穂は意識を取り戻してしまう。
絶倫巨根に加えて遅漏という三重苦の生きた拷問士達に弄ばれて、美穂は生き地獄を味わっていた。
美穂は子宮口を長時間巨根で折檻される淫らな肉玩具だった。苦痛に泣きながら何度も何度も絶頂を迎えても終わりが来ない。
男たちにとっては美穂が何度行こうと関係のない話だった。遅漏の巨根を楽しませるための穴にすぎないのだから、男たちが満足するまで一晩中美穂は弄ばれた。

美穂の淫虐調教はまだ終わらない。
美穂が目を覚ますと、朝勃ちした男達の三本の巨根で左右の頬を、ピタピタとビンタされた。
美穂は一本を口に加え、両手に巨根を握り上下にさする。

喉の奥までズボズボとイラマチオされて、苦しさの余り巨根を吐き出すと、情け容赦のないビンタが飛んでくる。
イラマチオの男から右手の巨根男に交代すると、更なる地獄が待っていた。
美穂は仰向けに寝かされると、顔面に男がまたがってきて肛門に舐め奉仕をさせられるのだ。
その間、美穂のHカップの巨乳はパイズリの対象になる。

そして先ほどまでイラマチオを楽しんでいた男に足首をつかまれ、屈伸する形に足を折りたたまれて肛門を犯された。
「んぎゃぎゃぎゃーん」とくぐもった悲鳴をあげて痛みに美穂は泣いた。
同時進行で口に押し付けられた男の肛門に舌を入れて舐めあげねばならない。
糞壺舐め舌ピストンと呼ばれるえげつないプレイだ。
美穂の様な女が便器とか便女と呼ばれる所以だった。
糞を舐め取り食べることが義務づけられた、人間便器プレイまで強要させられる、卑女と書いてひめと読む最下層の性奴隷だった。
卑女である美穂の口に大便が挿入される。完食が義務付けられた地獄の瞬間だった。

最下層の性奴隷である卑女は、大便も小便も当然のように完食させられ、吐き出しても吐いたものを更に食べさせられる。
美穂は涙を流しながら男糞を必死に頬張る。
糞を完食しないと女の弱点である、乳首やクリトリス、ラビアと二穴が鞭や電流針・煙草などで処刑されるからだ。
美穂はいつも吐き出してしまい、ゲロ舐めを経ていつもハードな淫虐の餌食になる。

男たちにとっては人間便器プレイは、美穂にハード淫虐を加える口実でしかない。
美穂が「あううっあう」とうめきながら、苦悶の表情に顔を歪め糞を頬張るのを笑い、「うんち大好物女・美穂にうんちをご馳走して頂き、ありがとうございました。」と、土下座で礼を言わせるのだ。
礼を言ったそばから糞を吐き出してしまうので、「行儀が悪いと」全身を舐めるように革製の鬼畜鞭で打ちすえられる。
美穂は泣きながら「申し訳ございません」と言いつつ、ゲロ便を頬張るが、やはり吐き出してしまう。
「口を洗ってやろう」と一見優しげな言葉をかけ、美穂の口にチューブを銜えさせ、男三人分の小便を飲ませる。
無論全部は飲めはしない。

飲めなかった分は浣腸機で肛門から飲ませ、美穂の腹は妊婦のように膨れ上がる。
アナルストッパーで漏らせないようにせき止められ、美穂は苦悶の尻振り踊りを踊る。
そのくねくねとした滑稽な踊りは、男たちの淫虐に火をつける。
たこ糸で美穂の乳首やクリトリスを根元から縛り、ラビアにクリップを装着して羽を広げた蝶のように開きっぱなしにする。

しばらく鞭で敏感な部位めがけて打ちすえ、美穂が気絶する寸前でやめる。
そして電流を流すための針を乳首・乳輪・クリトリス・ラビアに刺し貫き、電流攻めを楽しむ。
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああっ」と、美穂がこの世のものとも思えない声を上げて、小便をちびりながら白目をむく。
しばらく遊んだあと、性器の周りの針だけ取り除いて、マンコと浣腸ケツ穴に巨根をぶち込んでズボズボと犯しぬく。

美穂は泣き叫び気絶し、また無理やり起こされては巨根に弄ばれる。
地獄を何度も見せられ、ボロ雑巾の様になるまでハメ犯される運命にあった。

これが最下層の性奴隷、卑女の日常だった。
美穂にも普通の女子高生だった時代があったが、たったの一度痴漢に乳首を弄ばれて達してからは、執拗なストーキングがはじまり、自宅に鍵を開けて入るところを狙われ、レイプされ撮影された。
それからは、レイプ画像をばらまくと脅され、卑女と呼ばれる最下層の性奴隷に落とされ、肉体を遊びぬかれた。

美穂に限らず、痴漢をされて達した女は、卑女候補として執拗にストーキングされ犯される。
男達はこれを卑女狩りと呼ぶ。
レイプ後は鞭で百叩きにして、おびえ切った女達に卑女として生きると誓わせる儀式を行う。
強制オナニーをさせられながら「私は痴漢をされて乳首で達したいやらしい変態女です。罰として今後一生卑しい女『卑女』という、最下等の性奴隷として生きると誓います。どうぞこのいやらしい変態女の肉体でお遊びください」と言わせ、ビデオに撮影する。

美穂は卑女の誓いの儀式の最中、乳首オナニーで達してしまい、男たちに嘲笑われた。
本物の変態M女だなと。
卑女にされ自ら命を絶つ女も多いなか、この美穂はどんなにボロ雑巾の様に弄ばれても、しぶとく生きている本物の卑女だった。
なんでもやらせる卑女の中の卑女なので、「便女13号」と名付けられた。
小太りで乳房がHカップと大きいことから、「ぽよよんデカパイ便器という滑稽なネーミングを名乗らせる事もある。
ハードSMから三穴輪姦、人間便器、拷問と一通りのプレイが楽しめる。

プレイの前には必ず、「痴漢をされて乳首で逝ったぽよよんデカパイ便器の美穂です。」と言わせながら乳首オナニーを披露させる。
そして、乳首で逝くのが早すぎだとか遅すぎだなどと難癖をつけて、鞭で打ったりして少し罰を与えてから輪姦に入る。
美穂の様な卑女は、チンカス・糞カス・ザーメン・小便・大便を、舐め奉仕で全部たいらげるよう厳しく躾けられている。
特に肛門舐めは、最下等の性奴隷の卑女で遊ぶ時の基本中の基本で、数時間ひたすら肛門舐めをさせられる卑女もいる。

プレイの前に公開オナニーと淫語で達している身体は敏感で、挿入を待ち望んでしまいがちだが、男たちは卑女の身体の事情などは、いっさい無視して卑女を使用する。

美穂は肛門性交を嫌がるが、男たちは嫌がるからこそ肛門をわざわざ使うのだ。
最下等の性奴隷である卑しい女は、いつも苦痛に泣いていなければならない。
卑女が時折勝手に逝ってしまうのは事故であって、プレイの進行になんらさしさわりはない。
逝っても無視して腰を振り続ける。
女にとっては性の地獄だが、卑女に落とされた時点で、既に地獄は確定している。

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