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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[13]

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サブタイトル、

元セフレにラブホでやらしい事をされて…、

リーダーさんの愛車は約2キロの道程を軽快に走らせていました。途中、コンビニに寄ってお弁当とお茶を買い、リーダーさんは缶ビールとお弁当とコンドームを購入して居る様でした。
そして私達が載ったクルマは又、ラブホを目指し走り出していました。そしてその車内ではリーダーさんのやらしい指先が運転席から伸びて来て、私の革のタイトスカートの中に侵入して内腿の辺りを撫で廻している様でした。
軈てそのリーダーさんのやらしい指先は深い縦皺に這い始め、クリトリスをやらしくまさぐっていました。その度に私の身体に電流が走り、私は車内で小さく喘いで居るしか有りませんでした。

『アア…罷めて下さい……、其処は…駄目だってばぁ……対向車の人が不振な眼で此方をジッと観てるからぁ……やらしい事は……罷めてぇ
………‼』

『とか何とか言ってるけど、カエラ先生ぇ…アソコが既にじっとりと湿って来てるぜぇ…!
エッチがしたくて堪らないんだろぉ……?!』

とか言ってリーダーさんはラブホに着く迄逸れは暫く続いているみたいでした。そして私は散々リーダーさんに玩具にされた挙げ句、私達の載ったクルマは約2キロ先のラブホ街に到着した様でクルマはそのラブホ街の中のけばけばしい創りの一軒のラブホの駐車場にクルマを停めて中に入って行きました。リーダーさんはエントランスで慣れた感じで部屋を選び、宿泊代金を支払い私の手を掴み指定した部屋に二人で入って行きました。するとリーダーさんは部屋に入る也、私の着て居た白いブラウスと革の黒いタイトスカートを荒々しく脱がせて居ると私の白いブラウスの下に着て居た淡いブルーのハイレグレオタードが露に為っていました。そして私の細い首には革の紅い首輪が繋がれて居て
、紅いロープが首輪から伸びていました。するとリーダーさんは私と暫く濃厚なディープキスを交わしながらその紅いロープの端を掴み、ベッドの端に括り浸けて居るみたいでした。そして私の身体をベッドの上に押し倒し、私に向かってやらしく言いました。

『さあ、カエラ先生ぇ……やらしいカエラ先生の両脚を左右に大きく開脚させてぇ……‼
そしてアソコに淡いブルーのハイレグレオタードを上に引っ張り挙げて俺に淫らなおねだりをしてご覧………‼』

『アア…は、はい…、リーダーさん…、候ですかぁ……?!』

と言って私は彼に命じられるままに両脚を左右に大きく開脚させて、下半身を悩ましく捩りながら喘ぐ様におねだりをして挙げていました。
すると其処は彼の指先で散々玩具にされた為、狭いクロッチの辺りは既にじっとりと湿って居て、中に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーが透けて見える程濡れて居る様でした。

『やらしい女めぇ、カエラ先生ぇ…アソコが既にじっとりと湿ってるけどぉ……アソコを此からどうして欲しいのか言って視ろよぉ……?!

『アア…私のやらしい臭いを……貴方の鼻でぇ
……嗅いで……欲しいですぅ………、』

『カエラ先生ぇ…逸れだけでいいのかぁ…?!
もっと他にされたい事が在るだろう……ンン…
……カエラ先生ぇ……?!』

『やらしい臭いを嗅いだらぁ……今度は……貴方の舌でぇ……アソコを嘗めて欲しいですぅ…
……、アア…カエラを目茶苦茶にしてぇ…‼』

と言って私は彼に命じられるままにベッドの上で思いっ切り淡いブルーのハイレグレオタードを上に引っ張り挙げて悩ましく哀願して挙げていました。するとリーダーさんは満足げに顔を私の股間に埋めて最初は鼻で私のやらしい臭いを嗅いで居るみたいでした。そして私を辱しめる様に言いました。

『アア…カエラ先生のアソコの臭いは濃厚なチーズの様なツーンとした臭いがするよぉ…なぁ
………カエラ先生ぇ……?! どら、どら、アソコの味はどんな味がするのかなぁ……なぁ…
………カエラ先生ぇ……?!』

『アア…嫌ぁ……恥ずかしいわぁ……、アア…リーダーさん……いいわぁ……アソコがぁ…凄く……痺れてるのぉ……、アア…気持ちいいですぅ…ンン…アア…リーダーさん…其処よぉ…
其処が気持ちいいのぉ……‼』

と言って私は彼の舌の動きに遇わせる様に下半身を悩ましく捩りながら喘いでいました。すると今度はリーダーさんが愛用のスポーツバッグの中から電マを取り出して私のやらしい縦皺に電マの先端を軽く充てがうと行きなり電マの振動するスイッチを淹れて居る様でした。その激しい振動に私の下半身は無意識に悩ましく捩らせ始めて居るみたいでした。そしてその淫らな光景を満足げに見詰めながらリーダーさんは又、私に向かってやらしく言いました。

『カエラ先生ぇ……もっと気持ち良く為る様な事をして欲しいかぁ……?! ンン…カエラ先生ぇ……どうなんだぁ……?!』

『アア…は、はい…、もっと気持ち良く為る様な事を……して欲しいですぅ……、』

と言って私がリーダーさんにおねだりするとリーダーさんは又、愛用のスポーツバッグの中から今度は小さな透明の小瓶を取り出すと私の淡いブルーのハイレグレオタードの上にローションらしい液体を振り灌いでいました。そしてそのローションらしい液体を私の淡いブルーのハイレグレオタードに手の平で撫で廻す様に塗り拓って居る様でした。暫くするとそのローションらしい液体は媚薬入りのローションだったのか、私の身体の奥が急に篤く為り、無意識に身体が捩り始めて居るみたいでした。

『アア…嫌ぁ…何ィ……この無色透明なローションは……‼ アア…嫌だぁ…私の身体の奥が何だかぁ……篤いわぁ……‼ リーダーさん…
このローションってぇ……正かぁ…?!』

『その正かだよぉ……‼ カエラ先生が想像して居る通り、媚薬入りのローションだよ…‼』

と言ってリーダーさんは私の下半身の微妙に辺りを手の平で撫で廻す様に塗り拓っていました
。そしてその媚薬入りのローションだけでも凄く逝きそうなのにリーダーさんは容赦無く電マの振動を弱から強にして居る様でした。すると電マの強烈な振動が私のやらしい縦皺に這い廻される度に私の下半身は無意識に悩ましく捩らせて居るみたいでした。

『アア……アグウゥ…ンン…ン…アアアァ…嫌ぁ…何ィ…この凄い快感は……?! アア……アグウゥ…ンン…ンン…アア……いい…嫌ぁ…
いいわぁ……リーダーさん……アア…逝きそうだわぁ………嫌ぁ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…
………‼』

と言って私はまるで狂ったかの様に下半身を悩ましく捩らせて喘いでいました。すると私の淡いブルーのハイレグレオタードの狭いクロッチの辺りがぐっしょりと濡れ始めて下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティー迄濡れ始め居る様でした。しかし、逸れでもリーダーさんは私の淡いブルーのハイレグレオタードを脱がせ様とはしませんでした。逸ればかりか、リーダーさんは媚薬ローションで透けたハイレグレオタードの上から勃起した乳首やクリトリスを電マの強烈な振動で執拗に刺激して居るみたいでした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[12]

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私の可愛い弘志君はその淫らな光景を目撃して既に彼の股間はギンギンに勃起しているみたいでした。するとリーダーさんが私に向かってやらしく言いました。

『ほらぁ…カエラ先生の可愛い弘志君がカエラ先生の淫らな姿を目撃して……あんなにアソコを硬く勃起させてるぜぇ……! なぁ…カエラ先生ぇ……‼』

『アア…違うのぉ……弘志君……! 凝れは此のリーダーさんのぉ……朝のスキンシップなのぉ
……だからぁ……変な風に誤解しないでねぇ…
………!』

『へぇー?! スキンシップって、オマンコを指先で触るのがスキンシップなんだぁ……?!
逸れって、明らかにセクハラじゃん……‼』

『嗚呼、そうさぁ…カエラ先生は元々俺とセフレの関係で、俺はカエラ先生のご主人様なんだよなぁ……! 判ったかなぁ……弘志君…‼』

とそのリーダーさんの突然の告白に弘志君は只
、あ然とするばかりで居る様でした。そしてその場で只、立ち尽くしたまま、私達の淫らな行為を黙って見詰めているばかりでした。確かに私とリーダーさんは1年前はセフレでしたが、最近はセフレを解消して居たので、リーダーさんは弘志君に可なり嫉妬していたみたいでした
。その嫌がらせをする為に業とリーダーさんは淫らな行為をしたみたいでした。そして相変わらずリーダーさんは私の淡いブルーのハイレグレオタードの深い切れ込みの横に指先を這わせながら秘園をパンティーの上から謎って居る様でした。

『そう言えば、1年前の今頃だったか、日曜日の早朝に無人のスタジオで良く二人で示し遇わせて二人だけでセックスしたよなぁ……なぁ…カエラ先生ぇ……!』

『アア…イヤァ……弘志君の観て居る前でやらしい事を言わないでぇ……! ねぇ…お願い…
……カエラ先生を信じてぇ……‼ 凝れって、本当にスキンシップなんだからぁ……!』

と言って私は言葉では否定していましたが、身体はリーダーさんの指先の蠢きに可なり感じてしまったみたいで秘園の辺りはグッショリと濡れて居るみたいでした。そして私の淡いブルーのハイレグレオタードのたわわなバストの頂きには乳首が硬く勃起して居た様で、益々リーダーさんをエスカレートさせて居るみたいでした
。しかし、暫くすると弘志君以外の生徒さん達がスタジオにザワザワと入って来たので、私達は何事も無かったかの様に今日のエアロビクスのレッスンを開始していました。するとリーダーさんが私の耳許で小さく耳打ちして居る様でした。

『じゃあ、今夜……ラブホでぇ……、』

と言ってリーダーさんは何事も無かったかの様にレッスンをしていました。そして私達は約2時間程、エアロビクスダンスのレッスンを終えると生徒さん達は各々に還って行きました。
するとスタジオには又静寂な時間が薙がれて居る様でした。そして私は独りで淡いブルーのハイレグレオタードを身に着けたまま、エアロビクスダンスの練習をして居るとリーダーさんが又私を背後から羽交締めにして淡いブルーのハイレグレオタードのお尻を手の平で撫で廻していました。

『アア…罷めて下さいってばぁ……! 又、弘志君に目撃されちゃうからぁ…駄目ぇ……‼』

『弘志君なら、他の生徒さん達と既に還って行きましたよぉ……なぁ…カエラ先生ぇ……!
今、此処に居るのは俺とカエラ先生だけですよぉ……‼ ほらぁ…だからぁ…俺と無人のスタジオでセックスしょうよぉ……なぁ…カエラ先生ぇ……! いいだろう……?!』

と言ってリーダーさんにしつこく迫られた私は今夜だけ身体を赦す事にしてしまいました。
するとリーダーさんはトレーニングウェアーの中から革の紅い首輪を私の細い首に装着しながら言いました。

『カエラ先生ぇ……この革の紅い首輪を覚えてるかぃ……?! ラブホでセックスする時に
、カエラ先生はこの革の紅い首輪を装着して俺に淫らな行為をしてぇって良くおねだりして居たよなぁ……なぁ…カエラ先生ぇ……?!』

と言いながらリーダーさんはスタジオの鏡張りの壁の前に在る掴まり棒に革の紅い首輪のロープの端を括り着けたかと思うと両脚を左右に大きく開脚させていました。すると私の淡いブルーのハイレグレオタードの深い切れ込みが益々私の秘園に食い込み、クロッチには深い縦皺が刻まれて居る様でした。そしてリーダーさんはスタジオの掴まり棒に私の両手を手枷で繋ぎ身動きが出来ない様にしていました。リーダーさんはその身動き出来ない私の秘園に電マの振動する先端を軽く充てがって居たみたいでした。すると私の秘園に電マの心地良い刺激が私を益々淫らにして行きました。そしてその心地の良い電マの刺激は乳首とクリトリスを容赦無く勃起させて居る様でした。そして矢張、私はスタジオでセックスするのは嫌なの!
リーダーさんにラブホでセックスする様に哀願していました。するとリーダーさんは私の革の紅い首輪のロープと手枷を外してくれました。そして私達はリーダーさんの愛車でスポーツジムの近くのラブホに向かって走らせて行きました。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[11]

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翌朝、私は弘志君依り先に目覚めたので昨夜の淫らに濡らしたハイレグレオタードと紅い紐Tバックパンティーを廣い集め、脱衣所のランドリー洗濯機の中に放り込む前に昨夜の淫らな痕跡を確認していました。其処には生々しい昨夜の痕跡がべっとりと付着して居たみたいでした。私はその生々しい昨夜の痕跡を暫く見詰めながら淫らな出来事を思い還していました。
すると私のアソコの奥がジーンと篤く為り、私の指先が何時しかアソコを謎って居る様でした
。次第に私の指先は私の敏感なスポットを刺激し始めて居る様で、私の淫らな身体は直ぐに反応していました。そして私は苦笑いしながら寝室に戻って行くと弘志君は全裸のままで、スヤスヤと寝息を発てて眠って居るみたいでした。

しかし、弘志君のアソコは苦笑いする程、硬く勃起していました。私は淫らな心に火が点いた様に弘志君の生チンポを唇の中に含むと亀頭を舌でチロチロと丹念に嘗めて挙げていました。
すると弘志君の萎えて居た筈の生チンポがグィィンと硬く勃起し始めている様でした。しかし
、逸れでも弘志君はベッドの上で熟睡しているのか、未だ目覚める気配はありませんでした。
私は益々淫らな心に火を点けて彼の烏賊臭い竿と亀頭を同時に舌でチロチロと嘗めて挙げていました。すると私が堪らなく為る程硬く勃起した生チンポを見詰めていると私はアソコに挿入したく為り、弘志君の下半身に股がり生チンポを手で掴みながらゆっくりと挿入して行きました。そしてベッドの上で上下に身体を揺すり立てていました。弘志君はその余りの快感に少しだけ眠そうな眼で私の眼を見詰めているみたいでした。そして私に向かってやらしく言いました。

『カエラ先生ぇ……未だ物足りないのぉ…?!
アア…カエラ先生ぇ…そんなに下半身を激しく上下に揺すったらぁ……俺ぇ……又、逝っちゃうよぉ……‼』

と言いつつ彼は私のたわわなバストを下から両手で上下左右に揉みくちゃにしていました。私は昨夜の御返しとばかりに弘志君の下半身に股がり生チンポを心の底から堪能して遣っていました。すると弘志君はものの数分も経たない内に私の敏感な秘園の中に大量の白濁汁をぶちまけている様でした。私は今日から確か、危険日なのを思い出して、弘志君をお風呂に誘いました。二人で仲良くシャワーを浴びて居る間にバスタブにお湯を張り、私達は再びシャワーを浴びていました。すると弘志君はシャワーのノズルを私の敏感な秘園に水流を浴びせて居る様でした。そしてその度に私の敏感な下半身がビク
、ビクと痙攣していました。しかし、弘志君は今日はもう凝れで終りとばかりに逸れ以上の事は何もしませんでした。そして私達はシャワーを浴び終るとバスタブのお湯の中に仲良く入浴していました。暫くして私と弘志君はバスタブから揚り濡れた身体をバスタオルで綺麗に拭き採ると二人は新品の下着を脱衣所で身に着けていました。弘志君は白いボクサー型ブリーフを穿き、私は今日のハイレグレオタードの色に合せる様に淡いブルーのTバックパンティーをチョイスしていました。そしてその上に白いブラウスと黒いパンストとタイトスカートを掃き、弘志君は昨日着て居た普段着を身に着けて二人は脱衣所から出て行きました。そして私達は軽くキッチンで朝食を平らげると別々にタワーマンションの部屋から私の仕事場の!
ポーツジムに出掛けて行きました。私の方が弘志君依り一時間位早く出勤して弘志君も一時間後にスポーツジムに遣って来ました。私は淡いブルーのハイレグレオタードに着替えるとエアロビクスのスタジオに向かって行きました。そして私は今日のエアロビクスのノリの良いヒップホップミュージックをCDプレイヤーで聴きながら軽くエアロビクスダンスをお尻を悩ましく振りながら踊っていました。すると私のそのお尻に何故か篤い視線を感じて振り返るとエアロビクス仲間の男性のインストラクターのリーダーが私の張りの在るお尻をジッと見詰めている様でした。
そして私の背後にぴったりと身体を密着させると私の張りの在るお尻を手の平でやらしく撫で廻しながら言いました。

『カエラさん、御早う、相変わらずいいお尻をしてるねぇ……?! ねぇ…カエラさん、俺と今度ラブホでセックスしょうよぉ……! なぁ…カエラさん……いいだろう……?!』

『アア…イヤァ…罷めて下さい……リーダー…
……! もう直ぐ生徒さんが来ますからぁ…お願い……もう本当に罷めて下さい……!』

と言って私は抵抗していましたが、男の力に逆らえずに私はスタジオのフローリングの上で彼に羽交締めにされ、軈てリーダーの指先が私の淡いブルーのハイレグレオタードの深い切れ込みの横に侵入しているみたいでした。そして私の黒いタイトなパンストの上から指先を這わせて下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーの縦皺に淫らな沁みを滲ませていました。
私は少しだけキレた様にリーダーに言いました

『アア…ダメだったらぁ……リーダーさん…もう凝れ以上やらしい事をしたらぁ……誰かを呼びますよぉ……‼』

『誰かを呼びたかったら呼べばいいさぁ…カエラさん……! でも、誰かを呼んだらカエラさんが恥を掻くよぉ……ねぇ……逸れでもいいのかなぁ……カエラさん……?!』

と言ってエアロビクス仲間の男性リーダーの指先が益々私の淡いブルーのTバックパンティーの縦皺に這い廻されて居たみたいでした。私はその強烈な快感に立つ事もまま為らないので、鏡張りの壁に凭れ懸かり、リーダーさんの指先の思いのままにされて行きました。するとその淫らな光景を見詰めている人物がスタジオの入口で此方をジッと見詰めている様でした。そしてその人物は私の可愛い弘志君でした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[10]

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すると弘志君が私の隣に建ち、私の耳許でやらしい言葉を浴びせる様に言いました。

『ほらぁ、カエラ先生の淫らなオナニーシーンを下に居る人達にいっぱい視禁されてますよぉ
……ねぇ…カエラ先生ぇ……?! バイブを紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中で蠢かせてぇ……カエラ先生は本当にやらしいインストラクターですよねぇ……カエラ先生ぇ…?!』

『アア…弘志君の意地悪ぅ……! ねぇ…弘志君の生チンポが欲しいのぉ……視禁している下の人達に私達の淫らなセックスシーンを見せ浸けて遣りましょうよぉ……ねぇ…弘志君…‼』

と言って私は余りの興奮に大きな窓際で大胆に90度開脚のはしたない姿で窓の下で視禁している人達に見せ浸けて遣っていました。それもその筈で、此処の部屋は50階に在るので見えたとしてもほんの米粒にしか見えないと私は鷹を括っていました。ですから私は大胆に紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中からスケルトンバイブを剥出しにして窓の下で視禁している人達に大胆に見せ浸けて遣っていました。私はもう暗く暮れて行く夕闇の中で弘志君に指示されるまま、タワーマンションの大きな窓際で淫らな女にされて行きました。そして私の紅い紐Tバックパンティー全体が夥しい愛液で濃い紅に染まっているみたいでした。

すると弘志君が私に向かってやらしく言いました。

『ほらぁ…カエラ先生ぇ……視禁している下の人達にもっと大胆なポーズで挑発して遣りなよぉ……‼ ほらぁ…視禁している人達が又、増えたみたいですよぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ…
………?!』

と私は弘志君にやらしい言葉を浴びせ掛けられながら大胆に脚を90度開脚して太腿の内側をビク、ビクと痙攣させて喘いでいました。そして私のもう片方の太腿の内側には夥しい愛液が薙がれ墜ちているみたいでした。そんなはしたない私の姿を弘志君は愛用のスマートフォンのカメラで撮影して居た様で、彼の股間はギンギンに勃起しているみたいでした。私はもう我慢の限界でした、私は弘志君に懇願する様に言いました。

『アア…弘志君…カエラ先生のアソコの中はもう……既に限界なのぉ……‼ ねぇ…弘志君…貴方の舌で私のアソコを嘗めてぇ……‼』

と言うと弘志君は私のアソコからスケルトンバイブを引き抜くと紅い紐Tバックパンティーのクロッチを横にずらし、舌でチロチロと丹念に嘗めてくれました。そして弘志君が私のアソコから引き抜いたピンクのスケルトンバイブの表面には夥しい愛液がべっとりと付着している様でした。逸れから私達は再びキングサイズのベッドに戻り、濃密で淫靡な夜の顔に為って継ぎの朝迄セックスに耽っていました。


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そのピンクのスケルトンバイブはまるで侵略者の様に私の秘園の中に挿入されて行きました。そして私の秘園の奥のGスポットを刺激しているみたいでした。すると弘志君の手に握られたスケルトンバイブが更に激しく掻き回す度に私の膣壁から溢れ出た甘い蜜汁の音がクチャ、クチャとやらしい音を寝室中に響かせていました

『アア…凄いわぁ……弘志君……アア…其処ぉ
…其処が凄く気持ちいいのぉ…ねぇ…弘志君…
もっと激しく掻き回して遣ってぇ……‼』

『アア…凄いですよぉ……カエラ先生の秘園の奥からやらしい音がクチャ、クチャって聴こえてますよぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ……?!
此のやらしい音がカエラ先生にも……聴こえますかぁ……?!』

と興奮しながら弘志君が私にやらしい言葉を浴びせ掛ける様に言いました。そして弘志君は益々興奮して私の秘園の奥をスケルトンバイブのくねりと振動で刺激をして居ました。すると私の敏感な身体は何時も独りでオナニーをする時依り、悩ましく捩らせて居るみたいでした。
その時、私は思いました、独りでする時依り、誰かに無理矢理バイブで刺激をされる方が一番感じるのだと………、

そしてベッドの上には夥しい愛液で辺り一面はグッショリと濡れて居たみたいでした。軈て私は弘志君の激しいバイブの刺激であっと言う間にアクメに達してしまったみたいで暫くキングサイズのベッドの上で失神していました。
弘志君はそんな私の秘園の中からスケルトンバイブを突然引き抜くとびしょ濡れのバイブの先端を私の紅い紐Tバックパンティーのクロッチに這わせ続けている様でした。そして弘志君は私をベッドに四つん這いにするとそのピンクのスケルトンバイブを狭いクロッチの中に挿入して行き、軈て秘園に再挿入すると振動用のスイッチボタンを押して居るみたいでした。弘志君は私をそのまま、ベッドの上で四つん這いのはしたない姿のままで暫く放置している様でした。
そして弘志君は彼の愛用のスマートフォンのカメラで四つん這いにされた私のはしたない姿をベッドの少し離れた場所から撮影して居た様でした。そして弘志君のその股間にはギンギンに勃起した生チンポが聳え建っていて私を益々興奮させて居る様でした。しかし、弘志君は相変わらず私をベッドの上で四つん這いのまま、焦らす様に私にやらしいポーズを継から継ぎとさせていました。私は弘志君に勃起した生チンポで犯して欲しかったので、素直に彼の言う事を受入れて継から継ぎとやらしいポーズをベッドの上でして挙げていました。すると私の紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中でピンクのスケルトンバイブがグィィン、グィィンと卑猥に蠢いて居る様でした。 でも私は焦れったくて弘志君に懇願する様に言いました!

『アア…弘志君……貴方の生チンポで犯して欲しいのぉ……ねぇ…カエラ先生をもう放置しないでぇ……ねぇ…弘志君の生チンポが欲しいのよぉ……! ねぇ…お願い……生チンポを挿入してぇ…………‼』

『カエラ先生のアソコに挿入して遣りたいけど
、もう少しカエラ先生の生オナニーシーンをスマートフォンのカメラで撮影させてよぉ……カエラ先生ぇ……?!』

と言って弘志君は相変わらず私をベッドの上で放置したまま、愛用のスマートフォンのカメラで撮影しているみたいでした。すると私の下半身の辺りから沸き上がる様な凄まじい快感が込み上げて来たみたいで、私は淫らな喘ぎ声を挙げながら悩ましく下半身を捩らせていました。
そして弘志君は突然、何を思ったのか私をベッドの上から降りる様に指示すると大きな窓際に私を建たせて、90度開脚させて窓の下に居る人達に私のはしたない姿を見せている様でした。


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そしてその電動歯ブラシの刺激は私の下半身を無意識にビク、ビクと痙攣させて居る様でした
。戦慄く私の秘園の中からは夥しい愛液が後から後から溢れ出て来ていました。すると弘志君が私に又、69に為って私の淫らな秘園を間近で視たいらしくて私はキングサイズのベッドの上で素直に69の形に為って挙げていました。

『アア…憧れのカエラ先生の秘園がぁ…こんなに間近で見えてぇ……俺も今凄く興奮してますよぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ……?! 逸れに電動歯ブラシの刺激でぇ……カエラ先生の秘園の中から夥しい愛液が溢れ出しているみたいで凄くやらしいですよぉ……カエラ先生ぇ…?!』

『アア……弘志君…そんなやらしい言葉でぇ…
私を挑発しないでぇ……、カエラ先生の眼の前にも……弘志君のギンギンに勃起した生チンポが聳え建ってるけどぉ……弘志君……カエラ先生が気持ち良くして挙げましょうかぁ……?!

と言う私の誘惑する様な言葉に弘志君はコクリと頷きました。すると私は満を持したかの様に彼のギンギンに勃起した生チンポをゆっくりと唇の中に含むと激しく律動を加えて挙げていました。そして私は弘志君の亀頭を舌先でチロチロと嘗めたかと思うと亀頭と陰茎に唾液を垂らしながら舌先で嘗めて視たり、陰嚢を唇で強く吸い挙げたりしていました。すると弘志君は弘志君で私の硬く勃起したクリに電動歯ブラシの穂先を強めに這わせ続けながら秘園の中から溢れる愛液を舌先でチロチロと嘗め採ってくれていました。私は弘志君の刺激的な愛撫に我慢が出来ずに濃厚なフェラを途中で中断して喘ぐ様に言いました。

『アア……弘志君…カエラ先生はもう我慢が出来そうも無いわぁ……ねぇ……弘志君のギンギンに勃起した生チンポでぇ……カエラ先生の秘園の中に挿入してぇ……‼ ねぇ…弘志君…お願い………!』

『じゃあねぇ……カエラ先生ぇ……どちらかが此の快感に耐えた方の言う事を聴くってのはどうかなぁ……カエラ先生ぇ……?!』

『本当にィ……ねぇ…弘志君……?! じゃあ、弘志君の言う通りにするわぁ……! じゃあ、絶対にカエラ先生が耐えて見せるからねぇ…弘志君……‼』

と言って私と弘志君はキングサイズのベッドの上で69のまま、お互いの敏感な性器を唇と舌先でチロチロと刺激し遇っていました。弘志君は相変わらず私の硬く勃起したクリに電動歯ブラシの穂先を強めに這わせ、秘園の中を丹念に嘗め廻して居る様でした。私は私で弘志君が寸前で逝きそうに為る位に激しく唇の中で律動を加えて遣っていました。すると弘志君のギンギンの生チンポが私の唇の中でビク、ビクと痙攣させて居るみたいでした。しかし、弘志君は必死で耐えて居るみたいで、軈て私の淫らな秘園の中に指先を挿入していました。そして凝れでもかと言う位に手マンをして居たみたいでした。
そのお互いの強烈な愛撫に自宅のベッドルーム中に私達の淫らな喘ぎ声が響き渡って居る様でした。そして私は弘志君の強烈な愛撫に我慢が出来ずに敢えなくアクメに達していました。軈てキングサイズのベッドの上には夥しい愛液でびしょ濡れに為って居たみたいでした。

と言う事で私の方が弘志君依り先にアクメに達してしまったので、私の負けと言う事で私は弘志君の言う通りにする事にしました。すると弘志君が私に言いました。

『ねぇ…カエラ先生は最近、旦那さんとセックスして居ないって言ってたけどぉ……毎晩、ベッドの上でぇ……こんな電動歯ブラシや他にも
違うオナニーグッズでオナニーをしてるらしいけどぉ……バイブとかも持ってるのぉ…ねぇ…カエラ先生ぇ……?!』

『ええ、ベッドの収納用の引出しの奥に……私の愛用のバイブが在るわよぉ……弘志君……!
ねぇ…カエラ先生の愛用のバイブが視たいのぉ
……ねぇ…弘志君……?! いいわよぉ…弘志君……貴方だけに見せて挙げるわぁ……‼』

と言って私はキングサイズのベッドの下の収納用の引出しの奥からピンクのスケルトンバイブを採り出すとベッドの上に転がして遣っていました。すると弘志君がそのピンクのスケルトンバイブを手に採り、マジマジと見詰めて居る様でした。そして私の眼の前でそのピンクのスケルトンバイブのくねり用と振動用のスイッチボタンを略、同時に押していました。するとそのピンクのスケルトンバイブのくねりと振動が略、同時に蠢き始めて居る様でした。軈て弘志君はそのピンクのスケルトンバイブを私の唇の中に含ませて疑似フェラをさせて居たかと思うと私に唾液を垂らさせてゆっくりと痙攣する私の秘園の中に挿入して行きました。すると私の秘園の中でピンクのスケルトンバイブのくねりと振動が同時に蠢き、私の敏感な!
ポットを刺激しているみたいでした。

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