官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

per  私は淫らなセクシーインストラクター。[19]

[PR] http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

しかし、弘志君は相変わらず無言のままで私とリーダーさんの結合部の辺りを凝視していたみたいでした。でもその弘志君のズボンの前は限界を超えたかの様にモッコリと脹らみ、遂に堪らなく為ったのか、何度も膨らんだアソコの辺りを自らの手の平で擦ったり、下半身をモジモジさせたりしている様でした。するとその様子に気付いたリーダーさんが私と弘志君に言いました。

『ほらぁ…弘志君…カエラ先生にモッコリとした生チンポを唇と舌で何とかして貰いなよぉ…
……?! もうアソコが限界なんだろぉ…?!
ほらぁ…カエラ先生も濃厚なフェラで弘志君を気持ち良くして遣れよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私を四つん這いのままで生チンポを挿入した状態で弘志君の方に向かって行きました。すると弘志君も穿いて居たズボンとパンツを慌ただしく脱ぐと勃起した生チンポが私の顔の前に勢い良く建っていました。
私はその硬く勃起した生チンポを唇に含み、舌で彼の亀頭を入念に嘗めて挙げていました。その度に私の唇の中で彼の生チンポがビクン、ビクンと痙攣している様でした。逸れでも私は夢中で弘志君の生チンポを唇の奥深く迄に扱き挙げていました。すると弘志君も私の濃厚なフェラのテクニックで我慢が出来ないのか、私の唇の中で白濁汁を爆発させて居る様でした。私はその白濁汁を舌で転がしながら唇を開け、弘志君に向かって見せ浸けて挙げていました。そしてその白濁汁を喉の奥にゴクリと呑み込んで遣っていました。その私の淫らな姿を満足そうに見詰めて居たリーダーさんは再び私をバックから騎乗位に換えて業と弘志君に私達の淫らな結合部を見せ浸けて居る様でした。そして弘志君も再び私達の淫らな結合部を只!
凝視する様に見詰めて居るばかりでした。

しかも、今日はこのスポーツジムは木曜日が定休日でスタジオには私とリーダーさんと弘志君の3人しか居ませんでした。逸れをいい事にリーダーさんは遣りたい放題で私と弘志君を翻弄していました。そして私に淫らな特別レッスンをし続けて居る様でした。しかもリーダーさんの生チンポは容赦無く激しい律動を加えて居る様でした。すると弘志君も再び我慢が出来ないのか、私の唇許に硬く勃起した生チンポを差し出しているみたいでした。そして私の勃起した乳首を指先の腹で何度も弄り、私に濃厚なフェラをする様に催促している様でした。私は仕方無く彼の生チンポを再び唇の中で加えて濃厚なフェラをして挙げていました。

ジュポォ、ジュポォ、ンフゥ、ンフゥ、ジュポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ンフゥ、ン、ンフゥ
ジュプゥ、ジュポォ、ジュポォポォポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ジュポォポォ、

と私の濃厚なフェラの音と私の溜息交じりの喘ぎ声がスタジオ中に響き渡って居る様でした。
そしてリーダーさんの私に対する淫らな特別レッスンは此からが本当の淫らな特別レッスンが始まるみたいでした。リーダーさんは私にアクロバチックなポーズを継ぎから継ぎと要求していました。そのポーズは何れも破廉恥なポーズばかりでとてもエアロビダンスの特別レッスンとは言い難い破廉恥なポーズばかりでした。
例えば、騎乗位のまま、両脚を左右に大開脚させてエビ反りの破廉恥なポーズをさせて居たり
している様でした。私はリーダーさんに若干不信感を抱きながらも彼の言いなりに為って居るしか在りませんでした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[18]

[PR] http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

『アア…駄目ぇ…いきなり誰ぇ……、アア…駄目だってばぁ…リーダーさんなのねぇ……!
お願いだからぁ…もう罷めてぇ……‼』

『カエラ先生がそんな卑猥なハイレグレオタードを身に着けてるから悪いんだよぉ……!
カエラ先生の陰毛も乳首も丸見えじゃないかぁ
……?! 只、このハイレグレオタードは俺とのプレー用のハイレグレオタードだからねぇ、
カエラ先生ぇ……?! 逸れにもうアソコが湿ってるみたいじゃないかぁ…なぁ…カエラ先生ぇ……?!』

『アア…駄目ぇ…本当に駄目だったらぁ…!
もう直ぐエアロビの全国大会が在るんだからぁ…お願……練習をさせてぇ……‼』

と言って私は必死でリーダーさんのやらしい指先の愛撫に抵抗していましたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるままでした。するとリーダーさんは少しほくそ笑み、私の秘園を刺激しながら私に言いました。

『もう直ぐエアロビのレッスンを受けにお前の可愛い弘志君がスタジオに来るんだろぉ…?! だったら、弘志君に俺達の濃厚なセックスを見せ浸けて遣ればいいじゃん……‼』

『アア…嫌ぁ…お願い……そんな破廉恥な事だけは……罷めてぇ……‼』

と言って私は半泣きに為りながら彼に懇願していましたが、殆ど無視されているみたいでした
。そして相変わらず私のスケスケのハイレグレオタードの上から陰毛やクリトリスを指先の腹で何度も弄られていました。そしてそんな刺激をされる度に私の狭いクロッチにはしたない染みが滲み始めていました。するとその時、弘志君がエアロビのレッスンをする為にスタジオに独りで遣って来たみたいでした。そして弘志君の眼に飛び込んで来たのは私とリーダーさんの淫らな特別レッスンのシーンでした。その特別レッスンは私の背後から片脚を高く持ち挙げられて勃起した生チンポを狭いクロッチに凝れでもかと言う位に擦り浸けられていました。しかし、逸れは単なる濃厚なセックスを見せ浸けられて居るとしか思えない姿でした。そしてリーダーさんは白々しく弘志君に気付き、上から目線で弘志君に言いました。

『おぉ…弘志君…カエラ先生のレッスンを受けに来たみたいだねぇ……?! でも今は俺と特別レッスンをしてるからさぁ……其処ら辺で視ててよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私の背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを狭いクロッチに擦り浸けていました。私はその強烈な快感に殆ど腰が抜けた様に為り、リーダーさんにされるがままでした。しかも、片方の手の指先は私の勃起していた乳首を指先の腹で何度も弄られて居るみたいでした。軈て私の狭いクロッチの横から硬く勃起した生チンポが私の秘園の中に挿入されている様でした。その淫らなセックスシーンを弘志君は只スタジオの中で立ち尽くしながら無言で見詰めて居る様でした。しかしその弘志君のズボンの前は既に硬く勃起してモッコリとしているみたいでした。そんな弘志君をリーダーさんは挑発するかの様に言いました。

『ほらぁ…弘志君…君の憧れのカエラ先生が俺の生チンポで感じてるみたいだぜぇ…!
ほらぁ…弘志君の耳にもクチャ、クチャとやらしい音が微かに聴こえてるだろう……?!』

と言ってリーダーさんは挑発するかの様に背後から激しく律動させていました。私は必死で抵抗している積りでしたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるがままでした。私は遂にその強烈な快感に我慢が出来ないまま、弘志君の視て居る前で何度もアクメに達していました
。しかし、リーダーさんはハイレグレオタードフェチなのか、淡いピンクのスケスケハイレグレオタードを脱がせないまま、背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを挿入している様でした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[17]

[PR] http://www.adultangel.com/search/in.php?id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (0)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

そして私はベッドの上で眠りながら明日の朝が来る迄夢中でオナニーに耽っていました。するとその時です、私のスマートフォンに誰かから着信が在りました。私がスマートフォンに出ると相手方は弘志君でした。

『カエラ先生ぇ……リーダーさんとラブホでやらしい事をされてたみたいだねぇ……?!
あのリーダーさんの硬く勃起した生チンポで何度もイカされてたのぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ
……?!』

『アア…御免なさい……弘志君……、私も後悔してるのぉ……ねぇ…でもリーダーさんに…媚薬ローションを全身に塗られたからぁ……もう私にはどうしようも無かったのぉ……だからぁ
……私を赦して頂戴……弘志君……、』

『媚薬ローションで敏感に為った身体で何度もイカされてたんだぁ……カエラ先生は……!
逸れで今も身体中が火照ってるんだぁ……カエラ先生ぇ……?!』

『今は…自宅の部屋のベッドの上で眠りながら
……オナニーの真最中なのぉ……! ねぇ…弘志君…カエラ先生の秘園を気持ち良くしてぇ…!
このままじゃ……眠れないわぁ……‼』

と言って私は淫らな腰付きでオナニーをしながらスマートフォン越しに弘志君を誘惑する様に誘っていました。するとスマートフォンの着信が突然切れたと同時に私の自宅の部屋の玄関のチャイムが突然鳴って居るみたいでした。そして私が玄関の扉の鍵をするのを忘れたみたいで
、誰かが私の自宅の部屋の中に入って来たみたいでした。軈て私の寝室の扉が開き、其処に立って居たのは弘志君でした。その弘志君のズボンの前はモッコリと勃起状態の様でした。
私は彼の前で思いっ切り両脚を左右に開くと淡いピンクの透けたTバックパンティーを食い込ませて悩ましく誘惑して挙げていました。すると弘志君はベッドの辺りで私の淫らなオナニーシーンをまじまじと見詰めながら自らのズボンのファスナーを下に降ろし、パンツの中から硬く勃起した生チンポを剥き出しにして片手で激しく扱き挙げていました。私は折角眼の前に弘志君が居るのに、私の淫らなオナニーシーンをまじまじと見詰めて居る弘志君に問い糺していました。

『ねぇ…弘志君…カエラ先生が折角眼の前に居るのに……何でオナニーばかりしてるのぉ……
?! ねぇ…カエラ先生と直ぐにでもセックスしたいんでしょ………?! カエラ先生だって、オナニーだけじゃ……何だか物足りないわぁ…
……! ねぇ…弘志君の硬く為った生チンポで濃厚なセックスをしましょうよぉ……ねぇ…弘志君……‼』

と私がベッドの上で左右に両脚を開きながら言うと弘志君は着て居た洋服を脱ぎ、全裸に為り
、私の秘園に思いっ切り生チンポを擦り浸けていました。そして私の秘園に挿入しょうとしているその時でした、私は彼に諭す様に言いました。

『アア…駄目ぇ……弘志君……先ずはクンニで
私の秘園を完全に濡らしてから……生チンポを挿入してねぇ……! 物事には順番が在るんだからぁ……ねぇ…解ったぁ……弘志君…?!』

『あ、はい…、解りましたぁ……! カエラ先生ぇ……、先ずはクンニでですねぇ……!』

と言って弘志君は私の秘園に顔を近付けて舌先をチロチロと奮わせる様にクリトリスと秘園を同時にクンニしていました。すると秘園の中が湿り始めて来たみたいで、クチャ、クチャとやらしい音が微かに聴こえて居る様でした。そして私達は自然とベッドの上で69の体勢に為るとお互いの性器を嘗め遇っていました。私は彼の硬く為った生チンポを唇で丹念に扱き挙げ、彼は私の敏感な秘園やクリトリスを唇で丹念に啜ったり、舌先で奮わせたりしていました。その度に私の唇許から悩ましい喘ぎ声が微かに洩れ始めていました。

『アア…凄い気持ちいいわぁ……ねぇ…弘志君
……そう…其処よぉ…其処が凄く気持ちいいみたいよぉ……!』

と言って私は彼の硬く勃起した生チンポの亀頭にべっとりと唾液を垂らしながら唇の中で激しく扱き挙げていました。すると弘志君の生チンポが私の唇の中でビクン、ビクンと痙攣している様でした。そして私の濃厚なフェラで弘志君は危うく私の唇の中に白濁汁をぶちまけそうに為って居たみたいでした。堪らなく為った弘志君は私をベッドの上で四つん這いにして後ろから生チンポを挿入しているみたいでした。そして私のお尻を数回スパンキングをしながら激しく後ろから突き挙げていました。軈て私のお尻が微かにサクラ色に染まり始め、私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていました。そしてその内、立ちバックで私と弘志君の結合部を視ながらはしたなく愛液を垂らしていました。ベッドのシーツの上には夥しい程!
愛液の染みが彼方此方に出来て居たみたいでした。

『アア…カエラ先生の秘園から愛液の雫がベッドのシーツの上に滴り墜ちてるのが良く見えるよぉ……!
ねぇ…カエラ先生ぇ……俺の生チンポはそんなに気持ちいいのぉ……?!』

『アア…凄い気持ちいいわぁ……弘志君の生チンポがぁ……、アア…凄いわぁ…弘志君…ねぇ
……もっと激しく突き挙げてぇ……!』

と言って私は淫らにお尻を捩らせながら彼におねだりする様に喘いでいました。すると弘志君の生チンポの律動が益々激しく為って行きました。そして私の子宮の入口を刺激している様でした。堪らなく為った弘志君は相変わらず私のお尻を数回スパンキングをしながら激しく律動させて居ました。私もその切ない痛みと快感で何度もイカされて彼の硬く勃起した生チンポから白濁汁を絞り出す様に膣壁でキツく締め付けて挙げていました。そして私は彼の成長ぶりに感窮まった様に言いました。

『アア…凄いわぁ…弘志君…貴方は随分成長したみたいだわぁ……! もう凝れで貴方も立派な一人前の男に為ったみたいだわぁ…! そして私のセフレに為ったわぁ……‼』

『そうかぁ……俺ももう立派な一人前の男に為れたのかぁ……! じゃあ、カエラ先生をもっと気持ちいい事をして挙げるよぉ……!』

と言って弘志君は私の背後からベッドの上で立ったまま、片脚を高く持ち挙げて背面立位で何度も激しく律動させてくれていました。その背面立位の体勢はまるで雌犬がオシッコをしている様なはしたない体勢で濃厚なセックスをしていました。私はその強烈な快感に堪らなく為り、彼の唇許を舌で抉じ開けて舌を絡めて濃厚なキスをしていました。そしてその淫らな姿を部屋の間接照明の灯りが微かに二人を照らしていました。逸れから二人は殆ど眠らないまま、
継ぎの朝迄夢中でベッドの上で色々な体位で濃厚なセックスをしていました。そして私達は継ぎの朝を迎え、どちらとも無くシャワーを浴びて何時もの時間帯に部屋を出るとスポーツジムのエアロビのスタジオに向かって行きました。
私にはもう直ぐエアロビの全国大会が後僅かで在るので誰も居ないスタジオでエアロビダンスの練習をしていました。私は昨夜、リーダーさんから貰った淡いスケスケのハイレグレオタードを身に着けていましたが、そのハイレグレオタードは下に何か身に着けて居ないと全裸の身体が殆ど丸見えに為る様なやらしいハイレグレオタードみたいでした。しかし、逆に下に身に着けると還って卑猥に為る様なので私は敢えて何も身に着けませんでした。只、逸れがいけなかったのか、その後、リーダーさんを又朝早くから挑発させて居た様でした。私は耳許にヘッドホンをして眼を綴じて夢中でエアロビダンスを踊って居ると背後から突然私のたわわな両乳房を両手で激しく揉みし抱かれていました。
軈てもう片方の手の指先がスケスケのハイレグレオタードの上からやらしく這い廻されて居たみたいでした。そのリーダーさんのやらしい指先に私の陰毛の感触が伝わって居た様でした。
そしてその淫らな指先が軈て私の狭いクロッチに刻まれた縦皺に這い始めて来たみたいでした


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[16]

[PR] http://ranks1.apserver.net/share/in.php?u=kokuhaku&id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (0)
提供:nan-net

サブタイトル
[元セフレにラブホでやらしい事をされて、]

1年前、私はこのリーダーさんの生チンポで何度もイカされていました。その生チンポに私は唾液をたっぷりと亀頭に垂らし、舌と唇で丹念に嘗めたり、扱き挙げて視たりしていました。
そして精密機械の様に舌先をチロチロと這わせたかと思うと又激しく扱き挙げて視たりしていました。するとリーダーさんは眼を綴じたまま
、私の濃厚なフェラに下半身を悩ましそうに奮わせて居る様でした。そしてリーダーさんは私の精密機械の様な舌捌きに我慢が出来なく為ったのか、私にリーダーさんの下半身に股がる様に命じて居ました。私はリーダーさんの生チンポの竿を手で扱きながら彼の下半身に股がると
ゆっくりと陰唇に宛てがい、クリトリスに数回
亀頭に擦り浸けた後、挿入して行きました。
するとリーダーさんの硬く勃起した生チンポが律動する度に強烈な快感が私の下半身の辺りから湧き揚がって居る様でした。

『アア…凄いわぁ……アア…凄い……! リーダーさんの硬く勃起した生チンポがぁ……私の秘園の中でぇ……凄く律動してるのぉ……‼
アア…凄い気持ちいいのぉ……ねぇ…リーダーさんの生チンポで何度もイカせてぇ……‼』

『アア…凄い…カエラ先生の秘園の中も……相変わらずやらしい程……締りがいいねぇ…!
アア…凄い…1年前と同じだよぉ…ねぇ…カエラ先生ぇ……‼』

『アア…嬉しい……、アア…凄い…其処ぉ…ねぇ…其処がいいのぉ……‼ もっと下から激しく突き挙げてぇ……‼』

と言って私はリーダーさんの下半身に股がりながら上半身を後ろに仰け反らせて両乳房をユサユサと揺らしながら悩ましく喘いでいました。 するとその上下に揺れる両乳房をリーダーさんは下から激しく揉みくちゃにしていました。
私は媚薬ローションの効き目で敏感に為った乳首とクリトリスを同時に擦られてアッと言う間にアクメに達していました。そして私はリーダーさんにベッドの上で色んな破廉恥なポーズにさせられて何度もリーダーさんの生チンポで失神させられていました。しかも私の身体中の至る処に彼の濃厚な白濁汁をたっぷりと浴びせられて居る様でした。私はやっとリーダーさんから解放されていましたが、リーダーさんは事を済ますと自分だけ先にシャワーを浴びて、着て居たジャージを身に着けるとラブホから独りでチェックアウトして行ったみたいでした。

暫くして私も失神から醒めるとベッドから立ち挙がり、シャワーを浴びてリーダーさんに散々玩具にされた身体を綺麗に洗い薙がしていました。そしてリーダーさんが先程、私に手渡してくれた小さなTバックパンティーを穿いて視る事にしました。するとその淡いピンクの透けたTバックパンティーが私の秘園に思いっ切り食い込んで居る様でした。その食い込みに私は只逸れだけで恥ずかしい程感じていました。そして私の淫らな心の中の種火の様にメラメラと燻って居るみたいでした。しかし私は身支度をするとラブホの部屋から出て行きました。そして私はまるで夢遊病者の様にフラフラと家路に着いて行ったのでした。私は自宅の部屋に戻っても未だ身体中が火照って居る様でしたが、取敢えずベッドの上で寝る前に着て居た!
洋服を脱ぎ、リーダーさんから貰った淡いピンクの透けたTバックパンティーだけに為り、ベッドの上で寝る事にしました。そして逸れから何時間が経ったでしょうか、私は無意識にパンティーの中に指先を侵入すると秘園の中に挿入して掻き回して居たみたいでした。その度に私の下半身は無意識に淫らに捩れ、秘園の中から淫らな音がクチャ
、クチャと微かに聴こえて居る様でした。私はベッドの上で本当に淫らで尻軽な駄目な女だなと自分でも後悔してしまう程でしたが、逸れはあの媚薬ローションの効き目の正で私にはどうする事も出来ませんでした。[駄目だよぉ…‼
]って頭の中で思っても私の淫らな指先は勝手に秘園の中をまさぐって居る様でした。 軈て私の淫らな愛液が狭いクロッチに淫らな染みを滲ませていました。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[15]

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (3)
提供:nan-net

サブタイトル
[元セフレにラブホでやらしい事をされて、]

そしてリーダーさんに嘗められてる秘園からは夥しい程の愛液がまるでヨダレの様に後から後から糸を曳く様に溢れ出ている様でした。そのヨダレの様な愛液をリーダーさんは相変わらずやらしい音を発てながら濃厚なクンニをし続けて徹底的に焦らしていました。でも媚薬ローションの効き目なのか、逆に彼の舌の愛撫を欲している様で、私は無意識に彼の顔を両脚で挟み浸けてびしょ濡れの秘園を嘗め廻して貰っていました。するとリーダーさんがまるで私を嘲笑うかの様に言いました。

『カエラ先生ぇ……相変わらず、お前の秘園から糸を曳く位に愛液が溢れ出て……本当にお前は汁気の多い淫乱牝ブタだなぁ……‼』

『アア…嫌ぁ…そんな破廉恥な事を……言わないでぇ……! ねぇ……そんな事依り、この手枷と脚枷を……早くぅ……外してよぉ……‼
ねぇ…媚薬の効き目でぇ……もう限界なのぉ…
…………! 早くぅ…何とかしてぇ……!』

と言って私は無意識にリーダーさんに懇願していましたが、リーダーさんは今度は歪なバイブやディルドで散々玩具にして居る様でした。
しかし、私はバイブやディルドの刺激で何度もアクメに達しているみたいで、ベッドの上に夥しい程の愛液を垂れ流して居ました。そして私は何度もアクメに達しながら遂にぐったりと失神してしまったみたいでした。するとリーダーさんは相変わらず手枷と脚枷をしたまま、私の愛用のハイレグレオタードの狭いクロッチに鋏で真横に切り浸けて居る様で、私の秘園が露に為っていました。そしてベッドの上に固定されたまま、バイブで散々玩具にされていました。
しかし、私の仕事用の大切なハイレグレオタードと下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティー迄切り浸けて居たみたいでしたが、私は失神してしまったのでそんな事等知らないで失神しながらベッドの上に夥しい程の愛液を垂れ流していました。そして私がやっと失神から醒めると私の仕事用の大切なハイレグレオタードと下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーが切り浸けられて居るのに気が付き、私はリーダーさんに半泣きに為りながら訴えていました

『嫌だぁ……私の大切な仕事用のハイレグレオタードがぁ……‼ アア…明日は何を着て繰ればいいのぉ……?!』

『安心しろぉ……カエラ先生ぇ……! 俺が替りのハイレグレオタードとTバックパンティーを
買って来てあるから、後で此れを穿いてろぉ…
……‼』

と言ってリーダーさんは私に真新しいハイレグレオタードとTバックパンティーを私に手渡していました。そして私が着て居た淡いブルーのハイレグレオタードと下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーを脱がして全裸にされていました。しかし、相変わらず歪なバイブは挿入されたままでした。そしてその歪なバイブが私の秘園に挿入されたまま、グィィン、グィィンと艶かしく蠢いて居る様でした。私は遂に溜まり兼ねてリーダーさんに半泣きに為りながら懇願する様に言いました。

『アア…もう本当に後生ですからぁ……この手枷と脚枷を…早く外してぇ……リーダーさんの命じるままに何でも言う事をするからぁ……ねぇ…この手枷と脚枷を早く外してぇ…‼』

『カエラ先生ぇ……本当に俺の命じるままに何でも言う事を聴くんだなぁ…?! じゃあ、先ずは俺の着て居るスポーツウェアーを脱がして貰おうかなぁ……?!』

と言ってリーダーさんは私の手枷と脚枷を外すと私の身体を興させて私にスポーツウェアーを脱がさせていました。するとスポーツウェアーのズボンを脱がすと小さな白い透けたミニショーツを穿いて居たみたいで、リーダーさんの硬く勃起した生チンポがクッキリと見えている様でした。そしてリーダーさんはその勃起した生チンポを透けたミニショーツの上から私に嘗めさせて居ました。するとリーダーさんの硬く勃起した生チンポが益々硬く勃起したみたいで私はパンツを脚首迄ずらして直に生チンポを唇の中に加えて挙げていました。

そして私はその生チンポを暫く上目使いでリーダーさんの眼を見詰めながらベッドの上に膝まづいて濃厚なフェラをして挙げていました。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[ 14]

[PR] http://ranks1.apserver.net/share/in.php?u=kannoucom&id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (3)
提供:nan-net

サブタイトル、
[元セフレにラブホでやらしい事をされて、]

私はもう我慢の限界でリーダーさんにおねだりする様に懇願していました。

『アア…もう駄目ぇ……私はもう我慢がぁ…出来ないわぁ……アア…リーダーさんのぉ…アレが欲しいですぅ……‼ アア…もう駄目ぇ…もうイカせてぇ……!』

『カエラ先生ぇ…アレって何かなぁ……ほらぁ
……具体的に言って視ろよぉ……?! 逸れと未だイカせて遣らないから、その積りで居ろよぉ
……カエラ先生ぇ……‼』

『アア…嫌ぁ…知ってる癖に……知らない振りしてぇ……リーダーさんの意地悪ぅ……、』

『そんな事はどうでもいいからぁ……アレって何か、具体的に言って視ろよって言ってるだろうがぁ……‼』

『アレってぇ……リーダーさんのぉ……生チンポですぅ……! アア…嫌ぁ…恥ずかしいわぁ…
……‼ ねえ……生チンポを……早くぅ…カエラのアソコに……淹れてぇ……!』

と言って私はもどかしそうに喘ぐ様におねだりをして挙げていました。するとリーダーさんは私の秘園の中に挿入するでも無く、相変わらず電マの振動する先端を私の食い込んだ淡いブルーのハイレグレオタードの狭いクロッチに充てがい続けて焦らして居る様でした。そして又、私に向かってやらしく言いました。

『俺の生チンポを秘園の中に挿入して欲しいだとぉ……?! 俺の肉便器の分際で贅沢な事を言うなぁ……‼ 逸れに俺依り、あの弘志を誘惑する様なふしだらな女は罰としてこの電マとぶっといディルドで充分だぁ……‼』

と言ってリーダーさんは私の眼の前に図太い黒光りのするディルドを愛用のスポーツバッグの中から取り出して見せ浸けて居ました。その黒光りするディルドはまるでホンモノの様なリアルな出来映えで直下建って居る様でした。暫くすると私はベッドの上でその黒光りするディルドに跨がされるとディルドの先端が私のぐっしょりと濡れた秘園に挿入して行きました。
そして私は身体を上下に激しく揺らして膣内に律動を加えて行きました。激しい律動が加えられる度に私の秘園の中からクチャ、クチャとやらしい愛液の音が私の耳にも届いて居る様でした。

一方、私達がラブホで濃厚なローションプレーをして居る頃、弘志君はこの街のネットカフェで悶々としたまま、パソコンの画面から昨日の夜のカエラ先生との濃厚なセックスシーンを再確認しながら自らの手で自分の生チンポを扱き挙げて居た様でした。そして弘志君は独りで呟く様に言いました。

『アア…カエラ先生は……今頃……あのリーダーさんと……ラブホでぇ……やらしい事をされていると思うとぉ……、』

と弘志君は独り呟く様に言うと益々激しく自らの手で自分の生チンポを扱き挙げて居る様でした。そして弘志君が想像して居た通りにラブホの部屋の中では益々リーダーさんのやらしいお仕置きがエスカレートして行きました。私はベッドの四隅に手脚を手枷と脚枷で身動きが出来ない様にされてリーダーさんに電マと黒光りするディルドで散々玩具にされていました。電マは勃起した乳首に充てがわれ、黒光りするディルドは深々と私の秘園の中に挿入して激しくリーダーさんに律動をされていました。私は感窮まった声で懇願する様におねだりしていました

『アア…嫌ぁ…もう駄目ぇ……カエラをイカせてぇ……ねえ…カエラを焦らさないでぇ……!
アア…後生ですからぁ……もうイカせて下さいませぇ……ねえ…御主人様ぁ……‼』

『じゃあ、弘志の生チンポ依り、俺の生チンポの方がいいですって言ったら約束通りに生チンポを淹れて遣るよぉ……なぁ…カエラ先生ぇ…
……!』

『アア…弘志君の生チンポ依り……貴方の生チンポの方がぁ……好きですぅ……ねえ…もう我慢が出来ないのぉ…ねえ早くぅ…生チンポを淹れてぇ……!』

とリーダーさんにそう言われ私は仕方無くそう言うしか有りませんでした。しかし、リーダーさんは未だ私を焦らすみたいで左右に開いた股間に顔を埋め、私のぐっしょりと濡れた秘園を淡いブルーのハイレグレオタードの上からしつこく嘗め廻して居るみたいでした。

『アア…嫌ぁ…ねえ…何でそんなにカエラを焦らすのぉ……?! アア…もう後生ですからぁ
……イカせてぇ……ねえ…早くイカせて下さいませぇ……‼』

と言って私はもどかしそうに感窮まった声で懇願していましたが、リーダーさんは相変わらず私のぐっしょりと濡れた秘園を嘗め廻して居るみたいでした。

« 前のページ次のページ »

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.