宅配便の受け取りセックス
自転車女
後家の疼き 6
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「後家の疼き」へ
正之助は鈴枝の部屋に通じる戸を開け廊下を忍び足で歩いた。
鈴枝の部屋の障子から微かな灯りに人影が映る
微かな喘ぎ声が聞き取れた
正之助がそーと障子に唾で濡らした人差し指で穴を開け覗き込んだのだ。
後家の疼き 5
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あの晩の出来事は正夫にとってオナゴの味を初めて知った日であった。
なま暖かな滑り、餅のような柔らかな肌、鈴枝の淫声、目は見えぬが研ぎ澄まされた感触は鋭かった。
鈴枝自身も久しぶりの若い正夫のマラを欲しいがままに出来たことで肉欲を取り戻すのであった。
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