官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

per  5年前に…

[PR] http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (19)
提供:nan-net

5年前、高校生の時のお話です。
私は、学校から家まで遠かったから、電車で通学していました。その日は、短縮授業で、早く帰れる日でした。電車は朝より空いていて、ほぼ、貸し切り状態。電車の心地よいリズムに揺られて私は、眠りにつきました。しかし、浅く、眠りについたところで、太ももに異変を感じました。私はパッと目を覚まし、横を見ると、40歳ぐらいのおじさんが、私の太ももを撫でているのです。
おじさん あ、起こしちゃったかな。
私 何するんですか⁉︎やめてください
私ははっきりと主張しましたが、それがおじさんには良かったみたいで、
おじさん 俺、そーゆー気の強い女好き。
私は、席を変えようと立ち上がると、おじさんに腕を掴まれました。
おじさん ね?ちょっとだけ。謝礼も出すから!
私は断れず、
私 はぁ、少しだけですよ?
と言ってしまいました。降りる駅まであと約40分間ほどだった気がします。誰も、乗ってくる気配のないまま、おじさんは私の太ももを撫でていました。最初は撫でるだけだった手の動きも、少しずつ、いやらしくなってきました。
私 んっ!ふっ…くっ…
感じてしまいます。
おじさん 気持ちいいの?
すると服の上から胸を揉んできました。夏服のブラウスは薄く、ブラジャーも汗で見えています。
おじさん 乳首勃ってる…
私 違う…からっ…あぁんっ。
おじさんは、首筋を舐めてきました。
私 それっ、ダメっ…もう…おしまいっ!
おじさん やめない。
すると足を開かせ、パンツの上からあそこを触ってきました。我慢の限界です。
私 あぁっ、あああぁぁっ!
絶頂に達してしまいました。
おじさん 俺の指で感じてくれたんだね…。
私 もう、ほんとに…おしまいっ!
おじさんは構わず続けます。クリストスを弄ってきます。
おじさん わ…。膨れてる…漏れてる…
私 や…触らないで…
おじさんは、私のパンツも脱がせました。
私 あっ。ダメっ
おじさん モレモレのくせにー
おじさんは、私の前にひざまずくと、あそこに顔を埋めてきました。そして舌をのばします。
私 あああぁぁっ!やっ、ダメっ。
グチュグチュと水音がなっているのが自分でもわかります。おじさんは、おまんこの中に指を入れて、掻き回してきます。
私 あああぁぁっ!ダメっ。いっくっ…!
そして2度目の絶頂。すると、駅が次になりました。
私 次で降ります…
おじさん 駅の近くのホテルは?
私は、快感をとるか、帰宅をとるか迷い、ついには快感をとってしまいました。おじさんは喜んでいます。ホテルにつきました。私の初体験。
私 あの…
おじさん 何?
するとおじさんは顔を近づけ、キスをしました。そのうち舌を絡ませてキスを続けました。
私 初めてで…優しくお願いします。
おじさん はいはい。
すると電車の中でしたのと同じく、おまんこの中を掻き回してきます。
私 はあぁんっ。
おじさんは、疲れたというような顔をして、
おじさん ちょっと交代
と言うと、カバンから電気マッサージ器を取り出しました。すると、私のパンツでそれを固定し、電源を入れられました。
私 あああぁぁっ!ダメっ、おかしくなるっ!
何分放置されたでしょうか。もう、私のあそこはトロトロのモレモレです。するとおじさんは、待っていましたと言うように、下半身を脱ぎ始めました。
私 セックス…ですか?
おじさん 君だけ気持ちよくなるのはずるい。
おじさんのペニスは私のおまんこの中にズブズブと入ってきます。
私 (なんか来るっ。あっ、気持ちいい…)
私は気持ちよすぎて、声も出ません。おじさんはピストン運動を始めました。おじさんが腰を前にするたびに、奥を突かれて気持ちよくなります。
私 はぁっ。イイっ!これ、イイっ!いくっ!
私は何度もいきました。おじさんのペニスが、私の中で脈打ったかと思った瞬間、どくどくと、精子が中に出されました。
私 あああぁぁっ!いっくっーーーー!
そして深い絶頂2度目の達しました。
初めてのセックス、初めてのキス、初めての潮吹き…たくさん経験しましたが、とても気持ちよかったです。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[21]

[PR] http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (1)
提供:nan-net

サブタイトル
[夢うつつの中で義理の父に犯されて…、]

私はキングサイズのベッドの上で殆ど小さなTバックパンティー一枚だけの無防備な寝姿で眠ってしまったみたいでした。しかし私の淫らな指先は何度も硬く勃起したクリトリスを擦り浸けて居る様で、狭いクロッチには夥しい愛液の沁みでぐっしょりと濡れて居る様でした。
するとそんな時、私の部屋の玄関のチャイムがけたたましく鳴って誰かが私の部屋に訪ねて来た事を告げて居る様でした。でも私は相変わらずベッドの上で濃厚な独りエッチに耽っていました。するとその訪問者は何の躊躇も無く私の寝室に入って来たみたいでした。私が虚ろな眼差しで見詰めて居ると何と逸れは私の義理の父で、私の淫らな独りエッチのシーンをやらしい眼で見詰めて居た様でした。そして私の義理の
父と私は以前から折合いが悪く、小さなオンボロアパートで私と母と義理の父の3人で同居して居た頃も私がセーラー服から私服に着替えて居る時も襖の隙間から私の着替えて居る姿をやらしい眼でソッと覗き視して居た様でした。その義理の父が私にやらしく言い放ちました。

『カエラぁ……、お前の母親も結構淫らな女だが、お前も母親に似て、結構淫らな娘だなぁ…
………?! 逸れとも俺とセックスがしたいとかぁ……なぁ……カエラぁ……?!』

と言って私の寝ているキングサイズのベッドの上にズカズカと図々しく挙がって来たかと思うと私の両脚を左右に思いっ切り開き、顔を敏感なクリトリスに埋めて舌先でチロチロと嘗め様としているみたいでした。しかもその濃厚なクンニは凄く的確で私の敏感なクリトリスをやらしい舌先の動きに私は慌てて『罷めてぇ…、』と言って義理の父の顔を払い退けていました。ですが、直ぐに義理の父は又顔を敏感なクリトリスに埋めて濃厚なクンニをして居る様でした
。私は逸れでも抵抗する様に身体を虚しく捩らせて居るしか在りませんでした。しかしその的確なクンニに私は抵抗する事を罷めて義理の父の淫らな舌先の動きに恥ずかしい程、小さなTバックパンティーの狭いクロッチを濡らしていました。頭の中では未だ抵抗している筈なのに、身体は義理の父の淫らな愛撫を私自らが求めている様でした。そして私は遂に『お父さんのぉ
……オチンポが欲しいのぉ……!』と唇に出しては埋けない言葉を言ってしまった様でした。

すると私の淫らな言葉に私の義理の父はあっと言う間に着て居た洋服とズボンを素早く脱ぎ棄てると義理の父の年齢にはそぐわない様なやらしい白の小さなミニショーツを穿いて居た様でした。しかもその白い生地はスケスケで生チンポの形がクッキリと見えていました。ですが私はその白いミニショーツの上から夢中でむしゃぶり浸いて挙げていました。そして私は義理の父の足首の辺り迄ミニショーツを引摺り降ろして鋳きり建つ生チンポをベッドの上で膝まずき、夢中で唇の中に頬張り、時々激しく律動する様に扱き挙げていました。すると私の義理の父はあっと言う間に生チンポを硬く勃起させて居る様で私の唇の中でビクン、ビクンと痙攣させていました。そして私の濃厚なフェラに我慢が出来ないのか、私をベッドの上!
押し倒すと硬く勃起した生チンポをまるで焦らす様に私のクリトリスに擦り浸けて居る様でした。

『アア…嫌ぁ……お父さん……カエラの事を焦らさないでぇ……ねぇ……早く生チンポを淹れてぇ……!』

『カエラぁ……お父さんの生チンポがそんなに欲しいのかぁ……?! 良し、良し、じゃあ、
お前のお望み通りに生チンポを淹れて遣るよぉ
………‼ じゃあ、カエラぁ…お父さんの生チンポを淹れるよぉ…‼』

と言って私の義理の父は私の敏感な秘園の中に硬く勃起した生チンポをゆっくりと挿入していました。すると私の膣壁を捲り挙げる様に義理の父の生チンポが私の秘園の奥に迄到達して居る様でした。そして激しく律動を加えられると私はベッドの上で下半身を諤々と捩らせながら悩ましく喘いでいました。あんなに嫌って居た義理の父だった筈なのに、私は抵抗する事も無く、義理の父の生チンポをあっさりと受け入れていました。そう、凝れが私にとって義理の父との初めてのセックスでした。そしてその事が私を余計に興奮させて居るみたいで私は義理の父にされるがままでした。軈て身体の中で燻って居た私の淫らな火種が益々燃え上がり快楽の海で溺れていました。そして私の小さなTバックパンティーも呆気なく脱がされ!
私はパイパンの土手高の丘を晒されて居る様でした。その私のパイパンの丘をやらしい眼で見詰めながら義理の父は私にやらしく言い放ちました。

『おやおやぁ……カエラぁ…すっかり土手高の丘がパイパンに為ってるじゃないかぁ…?!
どうやら、お前にも御主人様が何処かに居るみたいだなぁ……なぁ…カエラぁ……?!』

と言って私の義理の父は私の小さなTバックパンティーの馨りを嗅ぎながら土手高のパイパンの丘を手の平で撫で廻して居る様でした。そして私の太股やお尻を手の平で数回スパンキングしながら私の秘園に律動を加え辱しめていました

私は義理の父にスパンキングと律動をされる度に喜悦の声で喘いでいました。そしてその辱しめは翌朝迄続いていました。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[20]

[PR] http://ranks1.apserver.net/share/in.php?u=kokuhaku&id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (0)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

弘志君も私の濃厚なフェラとリーダーさんに私を奪われたショックで戦意喪失をしてしまったのか、そそくさとパンツとズボンを再び穿いてスタジオから無言で出て行きました。そして独りスタジオに取り残された私はリーダーさんに何度もピンクのスケスケハイレグレオタードを着せられたまま、硬く勃起した生チンポでイカされていました。しかも、リーダーさんは私を鏡張りの壁に業と土手高の陰毛の丘が露に為る様な破廉恥なポーズで私をさせて辱しめていました。

私は半泣きに為っていました、リーダーさんに何度も恥辱的なポーズをさせられて何度もアクメにイカされて居るのもそうですが、そそくさと尻尾を巻いてスタジオから無言で出て行った弘志君にも失望してしまったからでした。そして私はリーダーさんからもっと恥辱的な行為をされていました。逸れは私の土手高な陰毛の丘が余りにも醜かったのか、何度もイカされた後
更衣室のシャワールームでピンクのスケスケハイレグレオタードを脱がされ、全裸にすると泡を土手高の陰毛の丘に塗り拡げてT字剃刀と鋏でパイパンにされていました。 そして私は又リーダーさんにピンクのスケスケハイレグレオタードを着せられてスタジオに戻って行ったのでした。逸れから私達は淫らな特別レッスンを約3時間程続けていました。

レッスンと言っても逸れは単なる濃厚なセックスを一方的にリーダーさんからされて居るだけの事でしたが、逸れからやっと解放されたのはその日の夕方頃の事でした。私は私服に着替えてスタジオを後にすると家路を急いで行きました。私は家路に着くと着て居た私服を急いで脱ぎ棄て、全裸に為るとバスルームで又シャワーを浴び直して穢れた身体を綺麗に洗い薙がしていました。そして脱衣所の大きな鏡の前で私はパイパンの丘を手の平で触って確認していました。

[アア…嫌だぁ…、
私の土手高の陰毛の丘がぁ…すっかり…ツルツルだわぁ……、]と言って私は小さな声で独り言を呟いていました。

逸れから私はパイパンの濡れた身体をバスタオルで拭き採り、真新しいTバックパンティーを穿いて無心でベッドの上で
スマートフォンの画面を指先で操作していました。しかし、私の指先は次第にスマートフォンの画面から真新しいTバックパンティーの中をまさぐって居た様でした。

しかし私の淫らな身体の中では未だ今日の甘味は快感の火種が燻って居たみたいで、ベッドの下の引き出しの中から電マを取り出して狭いクロッチにそっと充てがっていました。すると電マの振動が燻って居た快感の火種を又燃やし始めている様でした。私は下半身を諤々と痙攣させて、軈てパンティー一枚だけの姿で継ぎの朝迄眠っていました。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[19]

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

しかし、弘志君は相変わらず無言のままで私とリーダーさんの結合部の辺りを凝視していたみたいでした。でもその弘志君のズボンの前は限界を超えたかの様にモッコリと脹らみ、遂に堪らなく為ったのか、何度も膨らんだアソコの辺りを自らの手の平で擦ったり、下半身をモジモジさせたりしている様でした。するとその様子に気付いたリーダーさんが私と弘志君に言いました。

『ほらぁ…弘志君…カエラ先生にモッコリとした生チンポを唇と舌で何とかして貰いなよぉ…
……?! もうアソコが限界なんだろぉ…?!
ほらぁ…カエラ先生も濃厚なフェラで弘志君を気持ち良くして遣れよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私を四つん這いのままで生チンポを挿入した状態で弘志君の方に向かって行きました。すると弘志君も穿いて居たズボンとパンツを慌ただしく脱ぐと勃起した生チンポが私の顔の前に勢い良く建っていました。
私はその硬く勃起した生チンポを唇に含み、舌で彼の亀頭を入念に嘗めて挙げていました。その度に私の唇の中で彼の生チンポがビクン、ビクンと痙攣している様でした。逸れでも私は夢中で弘志君の生チンポを唇の奥深く迄に扱き挙げていました。すると弘志君も私の濃厚なフェラのテクニックで我慢が出来ないのか、私の唇の中で白濁汁を爆発させて居る様でした。私はその白濁汁を舌で転がしながら唇を開け、弘志君に向かって見せ浸けて挙げていました。そしてその白濁汁を喉の奥にゴクリと呑み込んで遣っていました。その私の淫らな姿を満足そうに見詰めて居たリーダーさんは再び私をバックから騎乗位に換えて業と弘志君に私達の淫らな結合部を見せ浸けて居る様でした。そして弘志君も再び私達の淫らな結合部を只!
凝視する様に見詰めて居るばかりでした。

しかも、今日はこのスポーツジムは木曜日が定休日でスタジオには私とリーダーさんと弘志君の3人しか居ませんでした。逸れをいい事にリーダーさんは遣りたい放題で私と弘志君を翻弄していました。そして私に淫らな特別レッスンをし続けて居る様でした。しかもリーダーさんの生チンポは容赦無く激しい律動を加えて居る様でした。すると弘志君も再び我慢が出来ないのか、私の唇許に硬く勃起した生チンポを差し出しているみたいでした。そして私の勃起した乳首を指先の腹で何度も弄り、私に濃厚なフェラをする様に催促している様でした。私は仕方無く彼の生チンポを再び唇の中で加えて濃厚なフェラをして挙げていました。

ジュポォ、ジュポォ、ンフゥ、ンフゥ、ジュポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ンフゥ、ン、ンフゥ
ジュプゥ、ジュポォ、ジュポォポォポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ジュポォポォ、

と私の濃厚なフェラの音と私の溜息交じりの喘ぎ声がスタジオ中に響き渡って居る様でした。
そしてリーダーさんの私に対する淫らな特別レッスンは此からが本当の淫らな特別レッスンが始まるみたいでした。リーダーさんは私にアクロバチックなポーズを継ぎから継ぎと要求していました。そのポーズは何れも破廉恥なポーズばかりでとてもエアロビダンスの特別レッスンとは言い難い破廉恥なポーズばかりでした。
例えば、騎乗位のまま、両脚を左右に大開脚させてエビ反りの破廉恥なポーズをさせて居たり
している様でした。私はリーダーさんに若干不信感を抱きながらも彼の言いなりに為って居るしか在りませんでした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[18]

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

『アア…駄目ぇ…いきなり誰ぇ……、アア…駄目だってばぁ…リーダーさんなのねぇ……!
お願いだからぁ…もう罷めてぇ……‼』

『カエラ先生がそんな卑猥なハイレグレオタードを身に着けてるから悪いんだよぉ……!
カエラ先生の陰毛も乳首も丸見えじゃないかぁ
……?! 只、このハイレグレオタードは俺とのプレー用のハイレグレオタードだからねぇ、
カエラ先生ぇ……?! 逸れにもうアソコが湿ってるみたいじゃないかぁ…なぁ…カエラ先生ぇ……?!』

『アア…駄目ぇ…本当に駄目だったらぁ…!
もう直ぐエアロビの全国大会が在るんだからぁ…お願……練習をさせてぇ……‼』

と言って私は必死でリーダーさんのやらしい指先の愛撫に抵抗していましたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるままでした。するとリーダーさんは少しほくそ笑み、私の秘園を刺激しながら私に言いました。

『もう直ぐエアロビのレッスンを受けにお前の可愛い弘志君がスタジオに来るんだろぉ…?! だったら、弘志君に俺達の濃厚なセックスを見せ浸けて遣ればいいじゃん……‼』

『アア…嫌ぁ…お願い……そんな破廉恥な事だけは……罷めてぇ……‼』

と言って私は半泣きに為りながら彼に懇願していましたが、殆ど無視されているみたいでした
。そして相変わらず私のスケスケのハイレグレオタードの上から陰毛やクリトリスを指先の腹で何度も弄られていました。そしてそんな刺激をされる度に私の狭いクロッチにはしたない染みが滲み始めていました。するとその時、弘志君がエアロビのレッスンをする為にスタジオに独りで遣って来たみたいでした。そして弘志君の眼に飛び込んで来たのは私とリーダーさんの淫らな特別レッスンのシーンでした。その特別レッスンは私の背後から片脚を高く持ち挙げられて勃起した生チンポを狭いクロッチに凝れでもかと言う位に擦り浸けられていました。しかし、逸れは単なる濃厚なセックスを見せ浸けられて居るとしか思えない姿でした。そしてリーダーさんは白々しく弘志君に気付き、上から目線で弘志君に言いました。

『おぉ…弘志君…カエラ先生のレッスンを受けに来たみたいだねぇ……?! でも今は俺と特別レッスンをしてるからさぁ……其処ら辺で視ててよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私の背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを狭いクロッチに擦り浸けていました。私はその強烈な快感に殆ど腰が抜けた様に為り、リーダーさんにされるがままでした。しかも、片方の手の指先は私の勃起していた乳首を指先の腹で何度も弄られて居るみたいでした。軈て私の狭いクロッチの横から硬く勃起した生チンポが私の秘園の中に挿入されている様でした。その淫らなセックスシーンを弘志君は只スタジオの中で立ち尽くしながら無言で見詰めて居る様でした。しかしその弘志君のズボンの前は既に硬く勃起してモッコリとしているみたいでした。そんな弘志君をリーダーさんは挑発するかの様に言いました。

『ほらぁ…弘志君…君の憧れのカエラ先生が俺の生チンポで感じてるみたいだぜぇ…!
ほらぁ…弘志君の耳にもクチャ、クチャとやらしい音が微かに聴こえてるだろう……?!』

と言ってリーダーさんは挑発するかの様に背後から激しく律動させていました。私は必死で抵抗している積りでしたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるがままでした。私は遂にその強烈な快感に我慢が出来ないまま、弘志君の視て居る前で何度もアクメに達していました
。しかし、リーダーさんはハイレグレオタードフェチなのか、淡いピンクのスケスケハイレグレオタードを脱がせないまま、背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを挿入している様でした。


per  私は淫らなセクシーインストラクター。[17]

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (0)
提供:nan-net

サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

そして私はベッドの上で眠りながら明日の朝が来る迄夢中でオナニーに耽っていました。するとその時です、私のスマートフォンに誰かから着信が在りました。私がスマートフォンに出ると相手方は弘志君でした。

『カエラ先生ぇ……リーダーさんとラブホでやらしい事をされてたみたいだねぇ……?!
あのリーダーさんの硬く勃起した生チンポで何度もイカされてたのぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ
……?!』

『アア…御免なさい……弘志君……、私も後悔してるのぉ……ねぇ…でもリーダーさんに…媚薬ローションを全身に塗られたからぁ……もう私にはどうしようも無かったのぉ……だからぁ
……私を赦して頂戴……弘志君……、』

『媚薬ローションで敏感に為った身体で何度もイカされてたんだぁ……カエラ先生は……!
逸れで今も身体中が火照ってるんだぁ……カエラ先生ぇ……?!』

『今は…自宅の部屋のベッドの上で眠りながら
……オナニーの真最中なのぉ……! ねぇ…弘志君…カエラ先生の秘園を気持ち良くしてぇ…!
このままじゃ……眠れないわぁ……‼』

と言って私は淫らな腰付きでオナニーをしながらスマートフォン越しに弘志君を誘惑する様に誘っていました。するとスマートフォンの着信が突然切れたと同時に私の自宅の部屋の玄関のチャイムが突然鳴って居るみたいでした。そして私が玄関の扉の鍵をするのを忘れたみたいで
、誰かが私の自宅の部屋の中に入って来たみたいでした。軈て私の寝室の扉が開き、其処に立って居たのは弘志君でした。その弘志君のズボンの前はモッコリと勃起状態の様でした。
私は彼の前で思いっ切り両脚を左右に開くと淡いピンクの透けたTバックパンティーを食い込ませて悩ましく誘惑して挙げていました。すると弘志君はベッドの辺りで私の淫らなオナニーシーンをまじまじと見詰めながら自らのズボンのファスナーを下に降ろし、パンツの中から硬く勃起した生チンポを剥き出しにして片手で激しく扱き挙げていました。私は折角眼の前に弘志君が居るのに、私の淫らなオナニーシーンをまじまじと見詰めて居る弘志君に問い糺していました。

『ねぇ…弘志君…カエラ先生が折角眼の前に居るのに……何でオナニーばかりしてるのぉ……
?! ねぇ…カエラ先生と直ぐにでもセックスしたいんでしょ………?! カエラ先生だって、オナニーだけじゃ……何だか物足りないわぁ…
……! ねぇ…弘志君の硬く為った生チンポで濃厚なセックスをしましょうよぉ……ねぇ…弘志君……‼』

と私がベッドの上で左右に両脚を開きながら言うと弘志君は着て居た洋服を脱ぎ、全裸に為り
、私の秘園に思いっ切り生チンポを擦り浸けていました。そして私の秘園に挿入しょうとしているその時でした、私は彼に諭す様に言いました。

『アア…駄目ぇ……弘志君……先ずはクンニで
私の秘園を完全に濡らしてから……生チンポを挿入してねぇ……! 物事には順番が在るんだからぁ……ねぇ…解ったぁ……弘志君…?!』

『あ、はい…、解りましたぁ……! カエラ先生ぇ……、先ずはクンニでですねぇ……!』

と言って弘志君は私の秘園に顔を近付けて舌先をチロチロと奮わせる様にクリトリスと秘園を同時にクンニしていました。すると秘園の中が湿り始めて来たみたいで、クチャ、クチャとやらしい音が微かに聴こえて居る様でした。そして私達は自然とベッドの上で69の体勢に為るとお互いの性器を嘗め遇っていました。私は彼の硬く為った生チンポを唇で丹念に扱き挙げ、彼は私の敏感な秘園やクリトリスを唇で丹念に啜ったり、舌先で奮わせたりしていました。その度に私の唇許から悩ましい喘ぎ声が微かに洩れ始めていました。

『アア…凄い気持ちいいわぁ……ねぇ…弘志君
……そう…其処よぉ…其処が凄く気持ちいいみたいよぉ……!』

と言って私は彼の硬く勃起した生チンポの亀頭にべっとりと唾液を垂らしながら唇の中で激しく扱き挙げていました。すると弘志君の生チンポが私の唇の中でビクン、ビクンと痙攣している様でした。そして私の濃厚なフェラで弘志君は危うく私の唇の中に白濁汁をぶちまけそうに為って居たみたいでした。堪らなく為った弘志君は私をベッドの上で四つん這いにして後ろから生チンポを挿入しているみたいでした。そして私のお尻を数回スパンキングをしながら激しく後ろから突き挙げていました。軈て私のお尻が微かにサクラ色に染まり始め、私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていました。そしてその内、立ちバックで私と弘志君の結合部を視ながらはしたなく愛液を垂らしていました。ベッドのシーツの上には夥しい程!
愛液の染みが彼方此方に出来て居たみたいでした。

『アア…カエラ先生の秘園から愛液の雫がベッドのシーツの上に滴り墜ちてるのが良く見えるよぉ……!
ねぇ…カエラ先生ぇ……俺の生チンポはそんなに気持ちいいのぉ……?!』

『アア…凄い気持ちいいわぁ……弘志君の生チンポがぁ……、アア…凄いわぁ…弘志君…ねぇ
……もっと激しく突き挙げてぇ……!』

と言って私は淫らにお尻を捩らせながら彼におねだりする様に喘いでいました。すると弘志君の生チンポの律動が益々激しく為って行きました。そして私の子宮の入口を刺激している様でした。堪らなく為った弘志君は相変わらず私のお尻を数回スパンキングをしながら激しく律動させて居ました。私もその切ない痛みと快感で何度もイカされて彼の硬く勃起した生チンポから白濁汁を絞り出す様に膣壁でキツく締め付けて挙げていました。そして私は彼の成長ぶりに感窮まった様に言いました。

『アア…凄いわぁ…弘志君…貴方は随分成長したみたいだわぁ……! もう凝れで貴方も立派な一人前の男に為ったみたいだわぁ…! そして私のセフレに為ったわぁ……‼』

『そうかぁ……俺ももう立派な一人前の男に為れたのかぁ……! じゃあ、カエラ先生をもっと気持ちいい事をして挙げるよぉ……!』

と言って弘志君は私の背後からベッドの上で立ったまま、片脚を高く持ち挙げて背面立位で何度も激しく律動させてくれていました。その背面立位の体勢はまるで雌犬がオシッコをしている様なはしたない体勢で濃厚なセックスをしていました。私はその強烈な快感に堪らなく為り、彼の唇許を舌で抉じ開けて舌を絡めて濃厚なキスをしていました。そしてその淫らな姿を部屋の間接照明の灯りが微かに二人を照らしていました。逸れから二人は殆ど眠らないまま、
継ぎの朝迄夢中でベッドの上で色々な体位で濃厚なセックスをしていました。そして私達は継ぎの朝を迎え、どちらとも無くシャワーを浴びて何時もの時間帯に部屋を出るとスポーツジムのエアロビのスタジオに向かって行きました。
私にはもう直ぐエアロビの全国大会が後僅かで在るので誰も居ないスタジオでエアロビダンスの練習をしていました。私は昨夜、リーダーさんから貰った淡いスケスケのハイレグレオタードを身に着けていましたが、そのハイレグレオタードは下に何か身に着けて居ないと全裸の身体が殆ど丸見えに為る様なやらしいハイレグレオタードみたいでした。しかし、逆に下に身に着けると還って卑猥に為る様なので私は敢えて何も身に着けませんでした。只、逸れがいけなかったのか、その後、リーダーさんを又朝早くから挑発させて居た様でした。私は耳許にヘッドホンをして眼を綴じて夢中でエアロビダンスを踊って居ると背後から突然私のたわわな両乳房を両手で激しく揉みし抱かれていました。
軈てもう片方の手の指先がスケスケのハイレグレオタードの上からやらしく這い廻されて居たみたいでした。そのリーダーさんのやらしい指先に私の陰毛の感触が伝わって居た様でした。
そしてその淫らな指先が軈て私の狭いクロッチに刻まれた縦皺に這い始めて来たみたいでした

次のページ »

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.