むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんはある日、山に柴刈りに、おばあさんは川に洗濯にいきました。
おばあさんが洗濯してると、大きな桃が流れてきました。
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「裸族な彼女」へ
凜のお母さんがおれたちのことをテーブルの向こうから見ている。
「私の娘のおっぱいはどう?笑」
おれは乳首舐めを中断してお母さんに顔を向けた。
――なかなか全裸の女たちに慣れないおれ。
「あ、あたしの胸見たぁー笑」
まゆちゃんがなんかうれしそうに言った。
おれは相田勇人。19歳。O大1年。
今日はおれの彼女のこと書きます。
ここ鳴波高等学校は少子化対策モデル校に指定され、特別な仕組みがある。
その1つが、「日直」。
ただ日直とは言っても通常のそれではもちろんなく、とてもユニークなものである――。
「あなたって最低…」
ピシャッと頬を打つ音とともに彼女の七海が去っていった。
残された美少女、山名ゆり――。
官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.