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掲載作品について

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inc  母堕落

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激しく絡み合う男女の躯、強く突き上げられる腰の動きに悦子は堅く閉ざしていた唇から喘ぎ声が漏れた

「はぁぁああぁぁ……赦してッ……」

そう口走った悦子の唇を塞ぐ様に清次が唇を重ねた

「……んぐぅぅぅ」

悦子の呻きに似た喘ぎ声、そして清次の若々しい力強い突き上げ、悦子には最早抗う事すら忘れ清次に与えられる背徳の責めに堕ちるしかなかった

「はぁぁ……イヤ、、ッ……ンンン……ダメェェ……」

悦子の鼻に掛かった甘える様な声、そして清次の激しい息遣い、清次は崩れ掛かった悦子の乳房を下から押し上げる様に揉み堅くなった黒ずんだ乳首に口を含み前歯で噛んだ、悦子は堪らず悲鳴に似た喘ぎ声を揚げだ

「ヒィィイイィ~~~ハァンンンヒィィ~~」

悦子の喘ぎに清次はニヤリと笑い乳首から口を放し指で乳首を捻り潰した

「……ッヒィィイイ~~~」

悦子の躯は弓形に反り返った

「母さんは乳首を責めるとアソコが締まって気持ちいぜ」

清次は腰を更に激しく突き上げると悦子は清次の身体にしがみ付いたそして何度も突き上げられる腰に悦子は母では無く牝へと変貌していった

「ハァンンン……イイイ~~イイイ~~ァァァア嗚呼~~逝くッ、、逝くッ、、アゥウウウ……ンンン……」

悦子の喘ぎに清次が突然腰の動きを止めた、悦子は戸惑った

「逝きたいのかい?、逝きたいならお願いしてよ」

清次のその言葉に悦子は哀しんだが其を拒む事が出来ない程に悦子の躯は欲情を迎えていた、そして血の繋がらないとはいえ歴とした親子である関係を自ら悦子は崩壊させた

「嗚呼……イヤァァ、、逝かせて……逝かせてください……」

悦子は息子の清次に懇願したしかし清次は首を横に振った

「まだ駄目だな、もっと心を込めなきゃ逝かせてやらないぜ」

清次の狡い言葉に悦子は首を横に振るも抗う事などできる筈もなかった

「お願いします、、、逝かせてッ、、、逝かせて下さいッ、、、なんでもしますから……淫乱で恥知らずの悦子に気を遣らせてッ」

悦子の切迫した声に清次は満足した笑みを浮かべ

「何でも言うことんを聞くんだね」

念押しする様に聞く清次に悦子は何度も頷いた、清次は止めていた腰をいままで以上に腰を突き上げ堅く太い肉棒で膣を掻き回した、悦子はお預けをされていた欲情が一気に爆発し躯を痙攣させ快楽の大津波に飲み込まれていった

「逝くッ、、逝くッ、、逝くッ、、」

「母さんは僕の奴隷になるんだね」

清次の声に悦子は何度も頷き

「成ります、成ります、、、私は清次君の奴隷になるわァァァアアア~~~イクッ、、、イクッゥウウウ~~~~」

悦子は昇天した、悦子の躯には若い清次の白い欲望がぶちまけられていた


inc  鬼畜父の家畜穴奴隷・小6美澄(みすみ)

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ややくせ毛のセミロングが愛らしい小6の美澄は、年相応の小ぶりな乳房の頂点の、乳首を完全に勃起させていた。
性感帯であるそこを丹念に舌と口腔で嬲られ、羞恥を覚えるほどに音を立て吸われていた。
もう片方の乳首は、痛みを感じるほど強く抓り上げられ哀れな美澄は悲鳴を上げる。

母亡きあと、鬼畜な実父に小4で処女を犯されてから、美澄は感じすぎる乳首を可愛がられれば何でもする、恥知らずな変態家畜穴奴隷として、家の中では全裸で手首と足首に手かせ足かせをされ、手足のかせを鎖で連結され四つん這いでしか歩けない様にされていた。
無毛の幼い割れ目が丸出しで、鬼畜父のS心をそそる。

美澄の乳首を可愛がり両乳首が尖り切った後は、「感じすぎて嫌らしい娘だ」と難癖をつけて、鬼畜父の容赦のない往復ビンタが何度も何度も飛ぶ。
美澄が泣き出しても許されることはない。
「乳首(ちちくび)をこんなに硬くしこらせるなんて、恥ずかしい変態娘め。これは穴をたっぷり懲らしめないといけないな」と鬼畜父が言い渡す。
美澄は小さく縮こまっておびえ切り、鬼畜父を恐る恐る涙目で見上げる。

こう言い渡されたら、美澄は幼い三つ穴で鬼畜父の金玉汁を何発も搾り取る道具として扱われるのだ。
鬼畜父の巨竿は大人の女から見ても大きい。直径が5㎝でコンドームのサイズはLLサイズだ。
その巨竿の相手を、美澄は未熟な幼膣でさせられるのだからたまったものではない。

幼い少女は変態家畜穴奴隷という、自分の身の上を受け止めきれずにいた。
声を上げて泣き叫ぶ美澄に鬼畜父がさらに言い渡す。
「今日は口で奉仕してから前穴で一発目発射だ!」

美澄は泣き顔で口を開く。
そこに鬼畜父の巨竿が乱暴にぶち込まれる。
イラマチオで美澄の生暖かい口腔や喉奥をいたぶりながら、鬼畜父は美澄の乳首をこねまわし、しこり切った乳首を、指でつまんでクリクリとひねるように動かす。

巨竿に苦悶し涙をこぼしながら幼い穴奴隷は、くぐもった喘ぎ声をあげ続ける。
性感帯の乳首を弄ばれると、美澄は幼い割れ目から蜜を垂らし、肉芽を硬く勃起させ、これから穴を征服する巨竿に媚びるように無意識に尻を揺らす。
ジャランジャランと鎖が音を立て、美澄という名の幼い穴奴隷が、感じている事を鬼畜父に知らしめていた。
飼育され調教された穴奴隷の悲しいサガだった。

ある程度イラマチオを楽しんだ後、鬼畜父の右手の指三本が無造作に、美澄の幼膣にぶち込まれズボズボと音を立てて嬲られる。
美澄は突然の指の挿入に悲鳴を上げて、逃れようと鎖でつながれた身体でもがくものの、鎖がジャラジャラと小刻みに鳴り響くだけで、逃れることはかなわなかた。
美澄の幼膣は蜜でぐちょぐちょに潤っており、左手のひらで美澄の硬くしこった両乳首を転がすと、美澄は涙をこぼしながら良い声で鳴いた。
「幼くても牝は牝だな。おちんぽ様にご奉仕するように牝の身体はできている。今日もたっぷり穴奴隷の奉仕をしろよ」と鬼畜父が美澄の身体の変化を嘲笑う。

美澄と言う名の幼い穴奴隷は、牝の宿命を嘆くように、新たな涙をこぼしすすり泣いた。
それでも乳首と肉芽は硬くそそり立ち、前穴は蜜を垂れ流し続ける。
鬼畜父は美澄の肛門にロングサイズのローターを、何の準備もなしに差し入れた。
「お尻の穴は許して下さい!」美澄が懇願するが、鬼畜父は無視してローターを押し込んでしまう。
強烈な肛門からの刺激に、幼い穴奴隷は鎖をジャラジャラ鳴らしながら身悶える。
肛門に玩具を入れられたら、執拗な肛虐遊びの合図だった。

肛門のすぼまりを拡張するための玩具をあれこれ試される。
肛門の穴が直系4㎝まで広げられると、美澄は苦し気に「ひいいっっ苦しい。お尻の穴壊れちゃうっ。」と号泣した。
鬼畜父が肛虐に飽きたところで、美澄の肛門に直系3cmのアナルプラグ兼尻尾が差し込まれる。

そして美澄の前穴に鬼畜父の巨竿がズボリッと音を立ててぶちこまれた。
美澄は両手の指をじゅうたんに食い込ませて巨竿の衝撃に耐えた。
(ああ、パパの大きい!!)
美澄の幼膣は鬼畜父の巨竿で急激に拡張され、小6の幼膣には過酷な穴奴隷の膣奉仕が始まった。

美澄の尻たぶに可愛らしい赤のハート形をした乗馬鞭が打ち込まれる。
「ひいいいいひいいいいいいいいいいいいっ」
美澄が苦痛に泣きながら前穴を食いしばる。尻たぶには無残なハート形の鞭跡がいくつも付き、美澄の苦痛を物語っていた。
鞭を打ち込まれるたびに、美澄の前穴がきゅっきゅっと締まって、鬼畜父の巨竿を悦ばせる。
「いい締まりだ。おらもっと締めろ」

交尾中の乗馬鞭は、家畜穴奴隷の宿命だった。
どんなに辛く苦しくとも、穴の締まりを乗馬鞭で調整され、巨竿で幼膣の子宮口を容赦なくエグり抜かれる。
地獄の子宮口姦は巨根のサディストに飼育されてしまった穴奴隷の義務なのだ。
鎖をジャラジャラ鳴らし見悶える幼い穴奴隷は、必死に巨竿と鞭から逃れようともがくが、鎖をよりきつく手繰り寄られ、幼膣に巨竿を根元までくわえ込まされズボズボと犯される。

「ひいいいいいいいいいいいいいいっ。もういっぱい。おまんこもう無理ぃっっっ!!おまんこを許してっっ」
半狂乱で卑猥な単語を連発しながら、幼い穴奴隷の穴奉仕は続く。
「パパのおちんぽ様が逝くまで、穴奴隷はまんこで奉仕するんだよ!それ!!」
ぱんっぱんっと乗馬鞭が幼い穴奴隷の尻たぶを連打する。
狂った宴で幼い穴奴隷が気絶するたびに、鬼畜父は美澄の性感帯の乳首に針を刺し貫き乳首を厳しく処刑する。

長時間にわたる交尾で、鬼畜父が「ううっ」と短くうなって、金玉汁を幼膣にたっぷり生で中だしする。
すると美澄はボロ雑巾の様な無残なありさまで崩れ落ちた。

そんな美澄を冷たく見下ろすと、鬼畜父は冷酷に言い渡す。
「今日は何度も逃げようとしたから、穴奴隷の掟に従って罰を与える。ケツの穴で直径6.5㎝のバイブを銜えるか、肉芽から前穴肛門までの鞭打ち。どちらか選べ。」

美澄は泣きじゃくって「お尻の穴壊れちゃうっっ。鞭も嫌っ」と駄々をこねる。
「なら両方だ」
鬼畜父は美澄の肛門にアナルバルーンを挿入し、ポンプを操って美澄の肛門を目測で直径6㎝強制的に拡張する。
「ぎゃあひぃひぃっ。」
美澄がハードな拡張感に滂沱の如く涙を流す。
穴奴隷への仕置きは美澄の様な幼い家畜奴隷にも容赦がない。

アナルバルーンで拡張されたまま、乗馬鞭が美澄の肉芽に振り下ろされる。
「ぎゃはーーーんっ」
美澄が悲鳴を上げてのたうち回る。ジャラジャラとうるさく鎖が揺れる。
牝の弱点に狙いを定めて鬼畜父は鞭を振り下ろし続ける。
美澄は小便を漏らして苦しみ抜いた。
そして尻穴からアナルバルーンを拡張したまま抜き出されると、美澄の肛門は金魚の様にパクパクとヒクついた。
そこに直径6.5㎝のバイブをズボリと挿入される。

さらなる拡張感に美澄は「あぎゃはーーーーんっ」と意味不明の叫びをあげて泣き叫ぶ。
巨大バイブがズボリズボリと美澄の肛門を激しく出入りする。
過酷すぎるプレイで、幼い穴奴隷はアナルローズを初めて咲かせ、サディストの鬼父を満足させた。

これで美澄は両穴フィストも楽しめる、真性穴奴隷に調教された瞬間だった。


inc  狂女

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母娘は性奴隷の様に鴨田の前に立ち続け、それから、「じゃあ美奈、お父さんに尻を見て頂きなさい」という僕の指示で、美奈が「はい」と返事をして後ろを向いた。ふて腐れていた鴨田も、娘の締まったセクシーな美尻に目が行き、片手で肉棒を掴んで尻をじっと見ていた。それが道子には不満らしく、元夫と娘から目を背けた。「鴨田さん、道子が寂しがってますよ」「お前も構ってもらいたいのか?」元夫にそう言われ、道子は唇を噛んだ。「やっぱり抱いて欲しいんだな」自分を捨てた妻が憎らしい為わざと意地悪く言う。「待っとれ。後で抱いてやるからな」「道子、何とか言ったらどうだ」僕の注意で道子は、「お願いします・・・」とかつての夫に屈辱の言葉を吐いた。美奈の方は再び父に見られ、気持ちを割り切っ!
のか尻をぐっと突き出して、「どうぞ見て下さい」と言った。「ほほう」娘が積極的になって鴨田は満面笑顔になり、手で肉棒を擦りながら、すぐ前の美味しそうな尻やまんこを観賞した。                                          「もう我慢出来ん・・・」せわしない自慰でこの男はもう限界と悟り、三人を寝室へ連れて行った。鴨田は落ち着きを無くしているが、女二人は冷静でいる。寝室に入り、「美奈は横になれ」と指示すると、「はい」と返事をしてベッドの上で仰向けになった。「じゃあ道子、俺の言う通りに言え。恒夫様、娘を可愛がって下さいませ、とな」「・・・・・」「早く」「恒夫様、娘を可愛がって下さいませ・・・・・」「いいですよ」ようやく鴨田に!
オーケーを出すや彼はベッドに上がり、娘の!
脚を掴んでまんこに挿入して行った。「ああああ・・・・・」目をぎらつかせて律動する鴨田。そんな二人に背を向けている道子を、「良く見るんだ」と言って傍へ連れて行った。「嫌よ・・・・」しかしすぐに鴨田は中で射精してしまい、陶然としている。「随分早いな」「最高だ・・・・・・」「道子が焼きもちを焼いてますよ」「・・・」鴨田は娘と繫がったまま元妻を見た。僕は道子の後ろから乳房を揉みながら、「私も抱いてってね」とからかった。「ああ、もうどうにでもして・・・めちゃくちゃになりたい・・・・・」「もう一発やらせてくれ」鴨田はそう言って娘を抱き起し、又律動を始めた。「ああ、いい・・・お父さん・・・」美奈はうっとりして父を見ている。「美奈・・・好きだ・・・」二人は濃厚なキス!
をした。それを見て道子は、「嫌・・・やめて・・・」と首を何度も横に振ったが、僕に後ろから巨棒を挿入されるや、「あああ・・・・ご主人様ああ・・・・・」とたちまち快感に溺れた。                                           「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・あなたあ・・・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」母娘の悩ましい声が寝室に響き渡った。二人は張り合うかの様に高い嬌声を続け、室内はうるさい程だ。鴨田は二度目だけあって先よりずっと余裕で、娘にキスをしたかと思えば、乳首を舐めたりもしており、その父娘相姦の異常さが道子を一層興奮させているのだろう、いつも以上に腰をくね!
せ、尻を振っている。そしてそれがいつしか元夫の!
気を引き、鴨田は時々道子の方を見るのだった。僕は二人への対抗心から、道子を巨棒で串刺しにしたまま歩き始めた。「大きい・・・大きいわあ・・・あなたあ・・・・・」道子は娘に負けじとばかりにわざとらしく言って一緒に歩いて行く。鴨田は一旦肉棒を抜き、娘を四つん這いにさせて後ろから再び挿入した。「あああ・・・・」僕と張り合う気なのか、激しく律動する。                                       こうして二組が同時に競い合ったものの、所詮鴨田は俺様には敵わず、程無く果てた。しかし僕はまだ道子のまんこに突き刺したまま、巨乳をしっかり掴んで寝室内を何週も回っていた。「はあ・・・凄いいい・・・・」母のうっとりしている表情と声、そして何よ!
も主人との深い結び付きの行為に美奈は、「雄一様あ、美奈にも・・・美奈にも・・・・・」とせがんだ。それは鴨田にとって男の誇りを傷付けるもので、鴨田は不愉快な顔で娘から離れた。「あんたにはお父さんが居るじゃない・・・はああん・・・・」道子は女として娘に優越感を持って応じる。「やっぱり若いもんには勝てんな」鴨田の前で僕は彼のかつての妻を大股開きにさせ、思い切り「の」の字にえぐった。「ああああ・・・・・」この嫌味な行為に鴨田は怒って寝室から出て行った。


inc  息子の嫁⑦

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(香奈子の沸えたぎる蜜壷に魔羅を挿入し、ゆっくりと浅く腰を振ると、香奈子は眉間に皺を寄せながらシーツをきつく握りしめる。竿の半ばまで挿入しては引き抜く行為を焦らすかの様にゆっくりと埋没させた。)
香奈子、痛いのか?痛かったら抜くぞ…
(香奈子はきつく閉じていた目を開き顔を2、3度、左右に振った。)
大丈夫…。
儂の魔羅は、ちょいとばかりデカイからな〜
母さんは彼奴を産むまで痛がってな!
だが、慣れてきたら自分から腰を振りよってな…
儂の為に我慢しなくて良いぞ!
お、義父さん…大丈夫です。ただ、凄いんです。
凄い?何がだ?
凄い快感なんです。こんなに強烈なのは初めてで…
そんなになのか!痛くないんだな?
ハイ。お義父さん、愛してます。だから…
だから?
だから、いっぱい愛して下さい。
良し、わかった。
(私は腰をいっぱい引いた。大きな雁がまだ子供を産んでない小さな膣道を押し拡げながら勃起した小豆の下に現れる。私の自慢の雁には若さ故、豊潤に湧き出る香奈子の愛液を白く泡立ててかきだした。)
香奈子、本格的いくぞ。
(コクンと頷く香奈子。)
そ〜れっ。
ああっーづ!
(私は魔羅を一気に根元まで突き刺した。)
ズドン、ズニュ、ジュニュ〜 にゅっぽ、ニュチュ。
あっん、あッー、お、義父さん〜!
ホ〜レ、儂の魔羅が香奈子のオマンコに全部入ったぞ!ホレ、ホレ。
(私は老年の腰に鞭を打ちピストンを繰り返す。)
あぁ、あ〜ん。お義父さん、奥まで入ってる…
ダメ、ダメ〜、あっ イヤっ、んっつ あ〜ん。
(顔は頬を赤く染め長い黒髪を真白なシーツの上に乱散させ、快感に忙しなく悶える香奈子。)
駄目、なのか?
あっ、違うの!
んっ、何じゃ?どうした?
(泣きそうな顔をして。)
先っぽも、奥も、真ん中も、全部気持ち良いの〜
そんなに好いのか〜。
先っぽとは此れか?
(勃起した小豆を触ってやると、ビクッンと体が答える。)
奥とは、此れか?
(腰を最大限に引き一気に子宮めがけて腰を打つ。)
真ん中とは、此処か?
(子宮を突いた魔羅をゆっくりと引き戻しながら雁で柔らかな膣壁を抉る。
私は香奈子の顔の左右に肘を付きながら腰を振り問いかけた。)
息も絶え絶えに快感に歪む顔を立てに振った。
香奈子は彼奴としてる時もこんなに感じるのか?
彼奴は幸せ者だな〜!
彼奴とお義父さんは全然違うの‼︎
全然違う?何が違う?
おちんちんもだけど、こんなに保たないの〜
んっ、彼奴は早漏か?
スグ行っちゃうの、すぐ〜。
なんじゃ〜、香奈子も大変だな〜、欲求が溜まるばかりで…
儂がその分、可愛がってやるからな!
お義父さんっ、お義父さん、愛してます。
ウムッ、ウムッ。
(私は腰をズドンズドン打ち付けながら、豊満な乳房を握りしめ薄紅色の乳首を強く吸った。)
あっ、イクッ、行っちゃうー、、、
こう告げてきた香奈子だった。


inc  息子の嫁⑥

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香奈子、香奈子…やめんか。
汚いから、ホレ。
(口では、こう言った私だが内心は物凄く興奮し嬉しかった。今時の若い女性は白いブリーフをオムツだとか言って気嫌う。だが香奈子は違った。口を離した香奈子がこう言ってきた。)
お義父さん、まだ硬くないのに、おちんちんの形がクッキリ出てる〜。
早く欲しいわ、と言って私の臍まである白いブリーフのウエストゴムに手をかけた。
香奈子、香奈子!
お義父さん、どうしたのよ?
儂は香奈子とキスがしたい。
(私がこう告げると膝まづいて私の顔を見ていた香奈子が立ち上がった。)
お義父さん、わたしも…
お前に初めてしゃぶって貰って、また先にしゃぶって貰うのでなく、儂はお前を堪能したい。
(香奈子の瞳が本気モードに切り替わった。瞳と顔の表情が艶かしい。言葉はない。瞳と顔がキスをしてと言っている。
私は香奈子の後頭部に手を添えて顔を上向きにさせてキスをした。2、3度軽くキスをして、その後、唇を大きく吸った。上唇、下唇。そして唇が解けた瞬間に舌を差し込んだ。
キスをしながら柔らかな尻肉を揉み回し腰から背中に指を這わした。)
うっつ〜 うふっー。
(香奈子が感じ始め悶え声を出す。香奈子も負けじと私の舌を吸う。お互いが性に飢えた獣の様に舌を貪りあった。)
ピチャピチャ、レロレロ…ジュルジュル
(無我夢中で濃厚なキスをした。こんなキスをしたのも、息子の嫁であり、若い女。況してや、30歳以上も歳下と言う状況がそうさせた。
知らぬ間に、ベッドに寝転び覆い被さりながらキスをしていた。私は香奈子のブラウスのボタンを外しにかかる。夢にまで見た膨よかな胸が水色のブラジャーに包まれている。
とても良い香りがした。香水なのか柔軟剤か
わからないが、その甘くも清々しい香りのブラジャーの谷間に顔を埋めた。)
あっ…お義父さん。
(私はブラジャーの上から丹念に揉みしだく。香奈子の悶えが艶かしくなる。ブラジャーの生地に擦れ刺激を受けた乳首は硬く痼ってるのがわかった。)
香奈子。ホレ、この硬くなってるのは何だ?
あっ、あっん、お義父さ〜ん。
ホ〜レ、ホレ、儂が摘んでるコレは何だ?
おっぱい…
おっぱい、だと!そうか、そうか、嘘を吐く子にはお仕置きをせんといかんな!
(私は香奈子の乳首を指で摘み転がしてたのを指で押し潰した。)
うっづ〜 あっあ〜ん。
(最高の反応だった!)
香奈子、もう一度聞くぞ〜、今、儂が触ってるのは、誰の何かな?
あっ、あっん… 香奈子、香奈子の乳首です。
そうだろ〜!香奈子、儂は香奈子の乳首、見たいんだが、良いかな?
は、はい。
よ〜し。ブラジャー外すよ。
(現れた胸は絹豆腐の様な白艶で硬く痼った乳首はまだ男にあまり吸われてはない柔らかい桃色がかっていた。)
レロレロ、ジュルジュル、チュウチュウ、ジュウチュウ。
(香奈子はいつしか私の頭に手を添えて悶えていた。)
香奈子、お前乳首はまるで生娘の様だ。
あいつは、いつも堪能してるのか、羨ましい奴だ!
(乳首を、吸いながら、パンティの上から小豆に刺激を与えた。)
うっづ、あ〜ん。
スマン、強く吸いすぎたか?
あ、違うの〜。
違う?何が違うんじゃ?
(私は小豆に更なる刺激を与えた。)
あっ、嫌、嫌〜ん!
(香奈子の顔を見ると今にも泣きそうな表情で顔色は蒸気していた。)
香奈子、もしや、オマンコ痛いのか?
(返事をせず無言な香奈子。)
もしやして、バイ菌によって炎症してるのか?
儂が見てやる。
(私はこう言って、有無を言わさず、香奈子のパンティを簡単脱ぎ取っり、両手で香奈子の脚を大きく割った。)
おっ、おっう〜。
香奈子、綺麗なオマンコだ…
嫌だ、お義父さん。じっくり見ないで〜。
良いだろ!儂はじっくり見たいんだ〜。
嫌か、儂に見られるのは?
嫌じゃないけど、恥ずかしいの…
んっ、ちょいと、コレが腫れてるかな?
勃起している小豆を軽く触る。
あうっふっー。
コレだな。香奈子、儂が消毒してやるから、脚を自分で支えててごらん。
チュル、ピチャピチャ、レロレロ。
あっ、あっ、あ〜
香奈子、痛いのか?
はあうっづ…
香奈子、中からいっぱいお汁が出てきたぞ〜!
お義父さん、お義父さ〜ん。
どうした?香奈子。
お義父さん、私…もう駄目。
何がだ?
あ〜ん…。我慢できない。
香奈子、儂にちゃんとわかる様に言ってくれ!
あっ、は〜ん。お義父さん、お義父さんのおちんちん入れて下さい。
何処にだい?
………。オマンコ、香奈子のオマンコにお義父さんのおちんちん入れて下さい!
良いだね?本当に!
ハイ。
(十二分に前戯をし、香奈子の艶かしい喘ぎでいつしか私の海鼠は熱を帯び、ブリーフを強く押し上げていた。私は前開きからチンポを引っ張り出すと、まるで湯気が出ているかの様な、普段の血の気の引いた黒い色とは違い血色の良い赤褐色だった。)
入れるよ、香奈子。
ハイ、下さい。
(ゴムをつけない魔羅が今、テカテカに濡れ光る双丘に近づく。ゴムをつけた方が良いかと迷った。が、今まで不特定多数の人と行為があった訳でなく、病気の心配もない。今から15年前に定期的に会う不倫相手はいた。やはりSEXはゴムなどあっては無愛情と思う。
私はガチガチに剛直した魔羅で香奈子の勃起した、小豆を擦る。
あっつ、お義父さん…
(止めどなく湧く泉によってピチャピチャと魔羅が滑る。)
香奈子、挿れるぞ!
お義父さん、きてぇ〜

ズニュ〜 ニュッ。
(とても熱かった。溢れ出てくる泉は沸だギルかのような熱さで、儂の魔羅をスンナリ受け入れた。)


inc  息子の嫁⑤

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原木インターで降り、松戸のファミレスで食事をし、4号線を北上し我家に着いたのは23時を過ぎていた。
家内が、お風呂早く準備しないと〜
息子は、俺、朝シャワーでいいや。
(私は、どんな時でもお風呂無しの寝床など考えられない。結局風呂に入らずに寝たのは、既に夢の中の孫娘と息子だった)
お父さん、お風呂沸きましたよ〜
(1人でゆっくり湯槽で脚を伸ばす。身体の筋肉が解れて行くのがわかる。自分の中心で湯で温まり血色が良くなり赤黒くなった魔羅がプカプカ揺れている。あ〜、このチンポを香奈子さんが咥えてくれたんだ。香奈子、美味しかったかい?
お前はおしゃぶり上手だな! おっお〜、そんなにしてくれなくても…
湯に浸かりながらまたしても香奈子さんのことを考えしまう。いかん、後がつかえてる。早く風呂から出ねば。)
風呂から上がると皆に、先に寝ることを告げた。

翌朝、9時に起床した。
遅い朝食と早い昼食を纏めた食事を取った。
今日は子供達が其々、帰る日だ。
娘達は東京駅発の新幹線は昼過ぎの便だった。
それに間に合うように、近くの駅まで車で送った。
家内が貴方達は夕飯食べて行きなさいよと、息子と香奈子さんに言っていた。
G.Wの最終日、初夏を、思わせる気候に喉がビールを欲しがる。夕方5時から晩酌をした。
夕飯を終えると香奈子さんが家内と息子に気づかれないように私の所へきた。
お義父さん、スマホお持ちでしたよね〜。
ラインやられてますか?
あ〜入ってるよ!
携帯貸して下さいと言って、私と香奈子さんのスマホをカシャカシャ振っていた。
お義父さん、此れからはラインでお互い連絡しましょう!
会って下さる日の連絡待ってます。
そう言って息子と帰って言った。

私が行動に出たのは其れから一週間後だった。
ラインで香奈子さんに初めてメッセージを送った。
(こんにちは、香奈子さん、最終週の火曜日に会えないか?と、すると、嬉しい、お義父さん早く会いたいです。と返信がきた。)
家内には、申し訳ないが嘘を吐いて外出をした。
会社勤めしてたOB達と久々に食事だと言って。
待ち合わせは、其々の中間地で埼玉県内の大きな駅にした。此処ならお互いに知り合いに会うことも無いかと、其れより雑踏に紛れわからないかと。もっと単純な理由は駅裏に如何わしいホテルが数軒あるのを知っていたからだ。
12時に改札口を出て待ち合わせ。
平日でも人が多く、辺りを見渡してると香奈子さんがお義父さんと私を見つけてやってきた。
何て言う服なんだか?私には表現しにくいがとても清楚かつ色っぽい。
お義父さん、お昼食べに?
あ〜、私が何回か行ったことのあるイタリアンに!
えっ、お義父さん、お洒落です。
早く行きましょう〜。
駅から数分のビルの中にあるイタリアンで久しぶりの食事に私は注文しすぎ食べすぎた。
香奈子さんがクスクス笑ってる。
どうしたんだ?
お義父さん、子供みたいに夢中で頬張って可愛いなと思って。
辺りを見ると満席だったシートは空きがちらほらと、時計に目をやると1時半を過ぎていた。
香奈子さん、そろそろ出るかい?
あっ、ハイ…
私の言葉が何を意味してるのか解った香奈子さんは、一瞬にしてスイッチが入り温順しくなった。
会計を済ませ、店を出る。路地を曲がり奥へ進むとホテルが点在している。駅に近いだけあり、如何わしいホテルが点在しているのに関わらず老若男女が歩いてる。香奈子さんは黙り私の後をついてくる。
正直、どの、ホテルでも良かった。だが、年寄りの私には、英語表記のド派手なネオンのホテルは入るのを躊躇った。その中に漢字表記のホテルがあり、私は迷わず足を止めずに入った。
空き室の案内板に、ランプが点灯しており、103 201 305が、空き室だった。私は305を選んだ。部屋のドアを開けると純和室で畳ベッドだった。
部屋に入るなり直ぐさま抱き締めた。
香奈子さん、会いたかったよ。
いけないことと解っていても、もう会いたくて仕方なかった。
お義父さん、私もです。
そう言いながら服の上から抱きしめる。
お義父さん、香奈子って呼び捨てにして下さい。
さんは他人行儀で嫌なんです。
あぁ、解った。
私は抱きしめ合いながらも、ベルトを緩めてボタンを外すとストンとズボンが床に落ちる。
香奈子さんの服を脱がせに掛かるも容易にはいかずスカートを捲し立てパンティの上からお尻を揉みしだいた。
そして私の指は1番触れたかった…中心部に指を這わせた。
驚いたことにパンティが既に酷く湿りを帯びていた。
香奈子?
パンティが凄く濡れてるぞ〜
…だって。
だってなんだい?
お義父さんに会えると思ったら…
儂に会えて嬉し泣きしたのか?
お義父さん、意地悪な質問しないで〜
意地悪なんかしとらんよ。
教えてくれ、儂にちゃんと。
もお〜、お義父さんのこと好きだからです。
好きな人となら誰だってこうなると思います。
香奈子は本当に儂が好きなのか?
好きでなければ、お義父さんの家であんなことしません…
あっつ。
(私は色々投げ掛けながらもパンティの上からグリグリ指を摩っていたのを生地の脇から指を直接潜らせた)
イヤ〜 駄目、お義父さん…
おっ、凄い濡れてるじゃないか!
ほれ、指が入っていくぞー。
ずにゅ…にゅっぽっ、にゅちゅ。
あっ、あ〜ん、お義父さん、駄目〜
香奈子は、脚をがくがくさせながら、腰を落としてしまった。
気持ち良くて立ってられんかったか?
私の問い掛けに応えず肩で息をしている香奈子。
すると香奈子は私の股間に手を添えてきた。
香奈子の柔らかい手がまだ、目覚めていない海鼠をパンツの上から揉み始めた。
私は恥ずかしかった。昨夜風呂に入ってから小便を3回している。なるだけ滲みをつけないようにしても汚れるものだ。膝まづいて私の股間を見て優しく愛撫してくる香奈子。黄ばみや匂いを知られたら、2度目はないだろうと。
香奈子、お前に嫌われるの嫌だから、風呂入ろうか…
嫌われるってどう言うことですか?
ホレ、加齢臭とか…
お義父さん、全然、臭くありませんよ!
逆に私には心地よいです。
本当か?
次の瞬間、パンツの上からパクリと萎びている海鼠を咥えてきた。
残尿を含んだ白いブリーフの上から咥えた香奈子。私が妄想した行為が今、現実となった瞬間だった。

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