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gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[60]

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[茜お姉さん、ラブホから朝帰りしたら義理の父が………、その5]

『茜ぇ……、御父さんの穢らわしい生チンポなんか嫌だって言ってた癖に良い音をクチャ、クチャと響かせてるじゃねーかぁ……?! ンンー、
茜ぇ……?!』

『アア……嫌ぁぁ……頭の中では拒んでるのにィ…
……身体だけは媚薬入りのクリームの効き目でぇ
………無意識に彰久さんの生チンポを欲しがってるだけよぉ……! アア……嫌ぁ……アンタの生チンポなんかぁ……嫌よぉ……‼』

『その割りには俺の生チンポをビラビラでギュウギュウと締め付けてるじゃねーかよぉ……なぁ
……茜ぇ……?! 逸れにほらぁ……俺の生チンポを茜の秘園の中にずっぽしと奥迄挿入されてるぜぇ……………茜ぇ……?! 凝れでも気持ち良くないのかぁ……なぁ………茜ぇ……?!』

『アア……駄目ぇ……そんなに下から突き挙げないでぇ……駄目ぇ…駄目ぇ…駄目だったらぁ……!
アア…嫌ぁ……駄目ぇ……アア……生チンポぉ……生チンポがぁ……好きィ………、生チンポぉ…生チンポで茜を辱しめてぇ………!』

『ほらぁ……やっぱり、御父さんの生チンポが本当は凄い気持ちいいんだろぉ……?! なぁ…茜ぇ
………?! アア……ア………茜のビラビラが又、御父さんの生チンポを締め付けたぞぉ……?!』

と言って義理の父の彰久さんはコンドームで避妊もせず、私の秘園の中に硬く勃起した生チンポを激しく下から突き挙げていました。私もどうする事も出来ずに只、彰久さんの両膝に両手で身体を支えて夢中で上下に揺らしながら喘いでいました。そして私の白いTバックパンティーは完全に汗と愛液でびしょ濡れに為り、私の股間に張り付いて居る様でした。その濡れ具合に彰久さんが下から激しく突き挙げながらやらしく囁く様に言いました。

『逸れにしても、この白いTバックパンティーは卑猥なパンティーだよなぁ……?! 茜ぇ……?!
愛液と汗でびしょ濡れに為ってるじゃねーかぁ
…………茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは私の勃起したクリトリスを微妙に指先で弄りながら下から激しく突き挙げていました。

『ア…アア……駄目ぇ…クリトリスを微妙に触ったらぁ…駄目ぇ……! アア……駄目ぇ…逝くぅ……逝くぅ……其処は駄目だったらぁ……! ねぇ、彰久さん……お願い……罷めてぇ……!』

『途中で罷めてもいいのかぁ……茜ぇ……?!
本当はもっと激しく律動させて欲しい癖にィ……
、ほらぁ……痩せ我慢するなよぉ……茜ぇ……!』

と言いながら義理の父の彰久さんは私の勃起したクリトリスを白いTバックパンティーの上から指先で弄りながら相変わらず下から激しく突き挙げていました。私はその度に秘園の奥から夥しい程の愛液を溢れさせ、狭いクロッチを益々濡らしていました。そしてその白いTバックパンティーも彰久さんの手で脱がされて全裸にされて何度も騎乗位で下から激しく突き挙げる様に辱しめられていました。しかも、彰久さんはその脱がした白いTバックパンティーの濡れ具合を繁々と確認して居る様でした。すると私の狭いクロッチの内側の表面には私の淫靡な馨りの愛液がべっとりと付着していました。


gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[59]

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[茜お姉さん、ラブホから朝帰りしたら義理の父が………、その4]

私はその穢らわしさに必死で媚薬入りの催淫薬クリームの効き目に耐えていました。でも耐えれば耐える程、私は彰久さんの生チンポが無性に欲しくて溜まりませんでした。逸れでも尚、私が耐えて居ると彰久さんは意地悪する様に腰を横に捻り、業と焦らして居る様でした。

そして私がムラムラして彰久さんの生チンポに舌を這わそうとすると義理の父の彰久さんは意地悪する様に腰を横に捻り、業と生チンポを嘗めさせない様にしていました。そして上から私を見下す様に言いました。

『茜ぇ……?! 穢らわしい御父さんの生チンポがそんなに欲しいのかぁ……?! 先迄穢らわしいって言ってた癖に……、この淫乱娘めぇ……!』

『アア……嫌ぁ……そんな穢らわしい生チンポなんかぁ……! 欲しく有りません………、』

『ほらぁ……茜ぇ……本当は御父さんの穢らわしい生チンポが欲しくて溜まらないんだろぉ……?!
ほらぁ……茜ぇ……痩せ我慢するなよぉ……! ほらぁ……生チンポを嘗めても良いんだよぉ……なぁ……
茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは何度も私の唇許に生チンポを見せ付けながら軽く叩き浸けて居る様でした。でも私は逸れでも尚、耐えていました。すると彰久さんは私の敏感なクリトリスを微妙に触ったかと思うと強く捻ったりして私を散々辱しめていました。

『アア……嫌ぁぁぁぁぁ……其処は駄目ぇ……!
アア……もう罷めてぇ……! クリトリスは駄目ぇ… 彰久さん、私をもう凝れ以上苛めないでぇ……!

『茜ぇ……御父さんは茜の事を苛めてなんかないだろう………?! お前の淫らな身体を只、可愛がってるだけだろうがぁ……なぁ……茜ぇ……?!
そんな事依り、ソープ嬢のフェラテクで御父さんの穢らわしい生チンポを元気にして遣ってくれよぉ……なぁ……茜ぇ……!』

と言って義理の父の彰久さんは私の唇許に生チンポを見せ付けながら何度も唇許に押し浸けて来ました。そして私は遂に我慢の限界で彰久さんの生チンポを唇の中に頬張り、唇と舌を駆使して濃厚なフェラテクで彰久さんを骨抜きにして遣っていました。すると彰久さんは何度も下腹部をブルブルと切なく奮わせて私の髪の毛を掴み、激しくイラマチオさせながら私に言いました。

『茜ぇ……流石にソープ嬢のフェラテクは凄いなぁ……アア……茜ぇ……その辺りを舌で嘗めてくれよぉ……アア……いい……茜ぇ……その辺りが気持ちいいよぉ……なぁ……茜ぇ……!』

と彰久さんにそうおねだりされて私は舌先を駆使して彰久さんの亀頭やその下の溝の辺りを丹念に嘗めて挙げていました。そして私の舌と唇が彰久さんのたま袋を強く吸い挙げたり、舌先でチロチロと嘗めたりすると彰久さんの生チンポがビクン、ビクンと反応して硬く勃起して居る様でした。私は溜まらなく為り、彰久さんの生チンポを片手で掴み、彰久さんに言いました

『アア……彰久さんの生チンポを……淹れたいですぅ………ねぇ……彰久さん……生チンポを淹れさせて
ぇ……ねぇ……生チンポを淹れさせて下さい……‼』

と言って私は半泣きに為りながら義理の父の彰久さんに懇願していました。すると彰久さんは私の秘園の中に挿入したリアルなディルドを引き抜き、その替りに硬く勃起した生チンポを私のびしょ濡れの秘園の中に騎乗位で挿入して行きました。

そして最初はゆっくりと律動させて居る様でしたが、暫くすると徐々に一突き、二突きと激しく律動させて居る様でした。私はその度に秘園の奥から淫らな愛液の音をクチャ、クチャと寝室に響かせて喘いでいました。


gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[58]

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[茜お姉さん、ラブホから朝帰りしたら其処に義理の父が……、その3]

『アア……嫌々……彰久さん、焦らす位なら……もう罷めてぇ……! アア……嫌々……穢らわしい……!』

『穢らわしい……だとぉ……なぁ……茜ぇ……?!
その割りにはグイグイと締め付けてるじゃねーかぁ……なぁ……茜ぇ……?! 凝れってどう言う事かなぁ……茜ぇ……?!』

『アア……知りません………、そんな事…………、アア…お願いだからぁ……もう赦してぇ……!』

『茜ぇ……ちゃんと応える迄、エッチして遣るからなぁ………! さあ、正直に応えるんだぁ……、
なぁ……茜ぇ……?! 気持ちいいってなぁ……、』

『アア……そんなふしだらな事……言えません……、
ねぇ……彰久さん……お願いだからぁ……もう赦してぇ……、もう私を眠らせてぇ……!』

『駄目だぁ……茜ぇ……ちゃんとこの俺に聴こえる様に応える迄、エッチするからなぁ……茜ぇ……!
さあ、正直に応えるんだぁ……茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは下半身を強く下から突き挙げて私を生チンポで相変わらず辱しめていました。私は最初、恥ずかしくて唇を真一文字に綴じて、必死で耐えていましたが遂に彰久さんに聴こえる様に大きな声で悩ましく喘いでいました。

『アア……彰久さん……彰久さんの生チンポがぁ……
凄く気持ちいい………ですぅ………、アア……お願い…
……彰久さんの生チンポでぇ……もっと強く下から突き挙げてぇ……!』

『茜ぇ……ほらぁ……正直に言えるじゃないかぁ……
……?! 逸れでいいんだ……、逸れにしても、茜の身体は本当に何時観ても淫らな身体だよなぁ……なぁ……茜ぇ……?! 茜のアソコの締り具合も最高の締り具合だぜぇ……茜ぇ……?!』

『アア……嫌ぁ………そんな恥ずかしい事を言わないでぇ………! アア……嫌ぁ……恥ずかしいわぁ……
………彰久さん………!』

『茜ぇ……! 彰久さんじゃないだろう………御父さんって呼べぇ……! ほらぁ……茜ぇ……御父さんって大きな声で呼んで観ろぉ……‼』

『アア……御父さん、アア…嫌ぁ…そんな穢らわしい事………言えません…………!』

『茜ぇ……御父さんの事を穢らわしいだとぉ…?!
その穢らわしい生チンポをビラビラで締め付けてるお前は………何なんだぁ……?!』

『知りません……、アア……彰久さん……もう茜の事はほっといてって言ってるでしょう……! ねぇ…
……お願いだからぁ……もう茜を眠らせてよぉ…!』

『そんな穢らわしい生チンポなら、
今直ぐに引き抜いて遣るから、その替り、このクリームをお前のアソコのビラビラとクリトリスに塗り浸けて遣るよぉ……茜ぇ……?! 茜ぇ……御父さんが塗り浸けたこのクリームは何か解るかぁ……?! このクリームはなぁ……?!』

『アア……嫌ぁ……知らないわぁ……そんな穢らわしいクリームなんかぁ……、』

『このクリームはなぁ……茜が想像して居る様に
媚薬の入った催淫薬クリームでなぁ……茜の淫らなアソコが何時まで我慢する事が出来るか御父さんが観察して遣るかなぁ……なぁ……茜ぇ…?!』

と言って義理の父の彰久さんがベッドの脇に置いて居た黒い鞄の中から円形の妖しげな容器から適量のクリームを指先に浸けると私のサーモンピンクの秘園の中から生チンポをゆっくりと引き抜き、私のサーモンピンクのビラビラとクリトリスに塗り浸け始めて居る様でした。暫くすると何だか媚薬入りの催淫薬クリームの効き目が効き始めたのか、秘園の奥がムズムズして来たかと思うとカァーっと篤く為り、無意識に全身を悩ましくくねらせ始めていました。そしてその篤く為った私のサーモンピンクの秘園の中にベッドの下の収納用の引出しの中から生チンポの様なリアルなディルドを取り出してゆっくりと挿入して行きました。するとリアルなディルドの先端がメリメリと私のサーモンピンクの秘園の中に挿入して来ました!
私はその強烈な快感に何度も上下に下半身を激しく揺らして夢中で悩ましく喘いでいました。すると義理の父の彰久さんは何を思い就いたのか、私の両腕を後ろ手にして、ピンクのファーが着いた手錠を懸けて私から自由を奪って暫く私を放置していました。そして業と私の唇許に生チンポを見せ付けてその様子を伺って居る様でした。


gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[57]

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[茜お姉さん、ラブホで朝帰りしたら義理の父が……、その2]

『アア……彰久さん……白状しますからぁ……もう赦してぇ………! 昨日はラブホで若い初対面の男の子と………朝迄、エッチしてましたぁ………、アア…お願い……もう赦してぇ……‼』

『茜ぇ……未だ白状して無い事があるよなぁ…?!
全部白状するんだぁ……、じゃないと顔面騎乗でクリトリスとサーモンピンクの秘園を舌先で嘗め続けるからなぁ……! 茜ぇ……?!』

『アア……彰久さん……他に白状する事なんか……何も無いわぁ………、アア……駄目ぇ……其処は駄目ぇ
…………、』

『本当に何も無いのかぁ……なぁ……茜ぇ……、ピチャ、ピチャ、レロ、レロ、ピチャ、ピチャ、
ソープで働いてる事を白状して無いだろぉ…?!
茜ぇ……?!』

『アア……彰久さん……ごめんなさい………ソープで働いましたぁ………、アア……凝れで全部白状したからぁ……もう赦してぇ……‼』

と言って私はたわわなバストを何度も上下に揺らして悩ましく喘ぎながら必死で懇願していました。 すると義理の父の彰久さんは身の毛が弥立つ様な言葉を私に言いました。

『朝帰りはするわ、ソープで働いてるわ、本当に茜はふしだらな義理の娘だなぁ……! そんなふしだらな義理の娘は俺の生チンポで辱しめて遣らないとなぁ……なぁ……茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは私のクリトリスとサーモンピンクの秘園を舌先で執拗にクンニをしながら直下建つ生チンポを私の手に握らせていました。私は思わず嫌々と唇では抵抗していましたが、ゆっくりと彰久さんの下半身に私の下半身を移動すると彰久さんの直下建つ生チンポをサーモンピンクの秘園の中に挿入して行きました。実家では在れ程、義理の父の彰久さんを毛嫌いして居た筈なのに私のサーモンピンクの秘園と彰久さんの直下建つ生チンポは何故か相性が良いみたいでした。

『アア……嫌々……在れ程、彰久さんの事を毛嫌いしてたのにぃ……アア……何でなのぉ……アア……彰久さんの直下建つ生チンポが………凄く相性が良いのぉ………?! アア……お願い……下半身を動かさないでぇ…………‼』

『動かさないでぇって、本当はもっと強く下半身を動かして欲しいんだろぉ………茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは下半身を強く下から突き挙げて私を生チンポで辱しめていました。私は唇を半開きで悩ましく喘ぎながらたわわなバストを何度も上下に揺らしていました。そしてその強烈な快感に遂に彰久さんの生チンポをビラビラで締め付けて生チンポの先から白濁汁を搾り採ろうとしていました。しかし、義理の父の彰久さんはそうはさせ時と必死で白濁汁を吐き出すのを我慢して居る様でした。そして逸れ処か彰久さんは私のサーモンピンクの秘園の中から業と引き抜き、私を散々焦らしていました。でも暫くすると又私のサーモンピンクの秘園の中に挿入して激しく出し淹れして私を散々翻弄していました。


gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[56]

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[茜お姉さん、ラブホから朝帰り、そして帰宅すると部屋に義理の父が…………、その1]

そして私は何度も何度もアクメに達して、結局ラブホの部屋で若い初対面の男の子と御泊まりしてしまいました。軈て、汗と白濁汁まみれの私の身体に朝の優しい光りが照らし出されて濃厚な一夜は終りを告げていました。二人はベッドから起き揚がると部屋の奥に有る、ガラス張りのバスルームでバスタブのお湯に浸かり、お互いを惜しむ様に舌と舌を絡ませる様な濃厚な
ディープキスをしていました。そしてお互いの身体をボディーソープの泡で綺麗に洗い凪がして終ると脱衣所のバスタオルで綺麗に拭き採り
、全裸で又、ラブホのベッドの上に戻って行きました。軈て、二人は部屋からチェックアウトする為に昨日着て居た洋服を身に着けると私はピンクのバッグの中から新しいTバックパンティーと黒いパンストを取り出してその洋服の下に穿きました。

そして私達は帰り支度が済むとラブホの部屋からチェックアウトして行きました。私は少しだけ気不味い思いをしながら真っ直ぐ家路を急いでいました。軈て私の自宅の部屋の玄関の扉の鍵をカチャっと開けるとその日は何故か自宅の部屋の中に義理の父が仁王立ちで私の帰りを待って居たみたいでした。そして義理の父の彰久さんは凄い剣幕で私の事を叱り就けていました

『茜ぇ……‼ 嫁入り前の娘が朝帰りするなんて
………何とふしだらな娘なんだ………?! お前のお母さんが凄く心配してたんだぞぉ………?!』

『煩いなぁ……、彰久さんには関係無いでしょ、
私の事は……ほっといてよぉ……‼』

『そんな言い愚さは無いだろぉ……茜ぇ……、確かに俺と茜とは義理の関係だけど、俺だって心の底では心配してたんだぞぉ……なぁ…茜ぇ……?!
昨夜は何処で何をしてたんだぁ……なぁ…茜ぇ……
?! 嫁入り前の娘がこんなやらしい洋服を身に着けて………何てふしだらなぁ………‼』

と言って義理の父の彰久さんの手の指先が私の白いタイトスカートの裾を上に捲り挙げ、黒いパンストの上から私の白いTバックパンティーを撫で回していました。私は何度も激しく抵抗する様に言いました。

『アア………嫌ぁ………罷めてぇ……嫌ぁ…嫌だったらぁ……彰久さん………お願い………罷めてぇ……‼』

と言って私は必死で抵抗しながら彰久さんの手首を掴み、阻止していましたが、彰久さんの力強い力で軈て私のお臍の下からパンストの中に指先が侵入してパンティーの中に迄侵入して居る様でした。そしてその指先は私の敏感なクリトリスを撫でたり、弾いたりして心地良い刺激を能えていました。私は下半身を何度もビクン
、ビクンと痙攣させながら悩ましく喘いでいました。

『アア……ン……彰久さん……嫌ぁ…嫌だぁ…罷めてって言ってるでしょ………! お願い…罷めてぇ……
‼ 私の事はほっといてって言ってるのよぉ……
…………!』

『煩い……! 茜ぇ……本当に昨夜は何処で何をしてたんだぁ……?! こんなやらしいTバックパンティーを穿いてぇ……本当にふしだらな娘だなぁ
………茜は………?! おやぁ~~?! 白いTバックパンティーのクロッチの辺りが濡れて来たぞぉ………茜ぇ……?!』

『嫌ぁ…嫌ぁ……嫌だぁ…罷めてってばぁ……ねぇ……お願いだからぁ……本当に罷めてぇ……! アア……本当に其処は……駄目ぇ……‼』

『嫌だ、嫌だって言いながら………茜のオマンコが………俺の指先を何度もギュウって締め付けやがるぜぇ……なぁ……茜ぇ……?!』

と言って義理の父の彰久さんは指先で私の敏感なクリトリスを撫でたかと思うと秘園の中を激しく出し淹れして居る様でした。そしてもう片方の手は私のシャツの上からたわわなEカップのバストを何度も揉みしだいていました。するとその日はノーブラだったので揉みしだかれて居る内に乳首が硬く勃起してピンクのシャツの表面にツンと尖る様に浮き出ている様でした。
私は逸れでも必死で抵抗しながら彰久さんに懇願していました。でも彰久さんは猥褻行為を罷める処か、益々大胆に為って行きました。軈て私は抵抗する力も喪い、彰久さんのされるがままに為ってピンクのシャツを剥ぎ取られてたわわなバストが彰久さんの眼の前に晒されていました。軈て彰久さんは私の唇の中に舌を無理矢理抉じ開ける様に侵入させると私の舌に絡ませながら勃起した乳首を指先で抓み、何度も刺激を能えていました。そして私の最後の砦の白いタイトスカートを脱がされると黒いパンストと白いTバックパンティーが彰久さんの眼の前に晒されていました。軈て彰久さんは私の黒いパンストに鼻先を這わせて、クンクンと秘園の薫りを嗅ぎながら私に言いました。

『アア……茜ぇ……茜のオマンコの薫りがするよぉ
………?! 逸れも、何だか白濁汁の薫りがするけどぉ………凝れってどう言う事かなぁ……なぁ…茜ぇ
………?!』

『アア……嫌だぁ……彰久さん……そんな処を嗅がないでよぉ………! ねぇ……お願いだからぁ……茜の事はほっといてよぉ……!』

と言って私は必死で唇では抵抗していましたが
、私の淫らな身体は必死で抵抗する処か彰久さんのズボンの前を摩り、彰久さんの生チンポを
おねだりする程、淫らな女に為っていました。
私はこの絶倫過ぎる義理の父が嫌で実家を高校卒業後に家出して独り暮しを始めた筈なのに何故か今はその義理の父の生チンポを淫らに求めていました。そして私は何時しか寝室のベッドの上に義理の父を誘って居たのでした。すると義理の父はベッドの上に揚がる前に着て居た洋服とパンツを全部脱ぎ、全裸に為るとベッドの上に揚がって来ました。そして私の黒いパンストを穿いた両脚を左右に大きく開き、黒いパンストをビリビリとアソコの辺りを破り、舌先を這わせて居る様でした。軈て彰久さんの唾液と私の愛液で白いTバックパンティーのクロッチの辺りが透けて、毫毛の陰毛とサーモンピンクの秘園がクッキリと見えていました。そして義理の父の彰久さんは私の狭いクロッチを突然、上にグイグイと引っ張り挙げて、!
の秘園に食い込ませて居る様でした。私はその強烈な食い込みに下半身を何度も捩らせて悩ましく喘いでいました。

『アア……駄目ぇ……茜のオマンコにTバックパンティーを食い込ませないでぇ………! ねぇ…彰久さん………、アア……嫌ぁ……そんなに食い込ませたら嫌だぁ………‼』

『茜ぇ……此処にTバックパンティーを食い込ませたら気持ちいいのかぁ……?! んん~?!
なぁ……茜ぇ……?! ほらぁ……茜………昨日は何をしてたのか、………正直に言わないともっと強く食い込ませるからなぁ……………?!』

と言って義理の父の彰久さんは私の狭いクロッチを秘園に食い込ませたり、左右に揺らしたりして私のクリトリスとサーモンピンクの秘園に心地良い刺激を能えていました。そして義理の父の彰久さんは私に跳んでも無い事を要求して来ました。其は私に仰向けの彰久さんの顔の上に顔面騎乗して欲しいと言う要求でした。私は最初、恥ずかしくて少しだけ躊躇していましたが、ゆっくりと彰久さんに言われるがままに顔面騎乗して行きました。すると行きなり義理の父の彰久さんの舌先がべろりと私のクリトリスとサーモンピンクの秘園に心地良い刺激を能えて私は思わず後ろに仰け反る様に喘いでいました。

『はああ………ん…んん……彰久さん……駄目ぇ……其処は……本当に駄目ぇ……、お願い……罷めてぇ……
、アア……嫌ぁ…いい……いい…逝くぅ……逝くぅ……
逝くわぁぁぁぁぁ………‼ アア……茜は…逝くぅ…
……………‼』

『茜ぇ……未だ逝くなよぉ………、昨日は何をしてたのか、正直に白状しないと…………顔面騎乗で
………茜のオマンコとクリトリスを舌先で嘗め続けるからなぁ………茜ぇ……‼』

と言って義理の父の彰久さんは相変わらず顔面騎乗で私のクリトリスとサーモンピンクの秘園を舌先で嘗め続けている様でした。そして私はその強烈な快感に遂に昨日は何をして居たのか
正直に義理の父の彰久さん白状していました。


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[ムラムラが止まらない茜お姉さんは若い男を逆ナンして、ラブホで濃厚セックス、その3]

『アア……もうだめぇ……オチンポぉ……オチンポが気持ちいいのぉ……‼ キミのオチンポがお姉さんのアソコのGスポットを……強く擦り浸けて……
気持ちいいのぉ……アア……オチンポぉ……好きぃ…
………………‼ アア……もうだめぇ……もう逝きそう
なのぉ……ボクぅ……お姉さんと一緒に……逝ってぇ
…………、アア……いい……逝くぅ…逝くぅ……‼』

『アア……茜お姉さんのアソコもボクのオチンポを……強く締め付けて………凄く気持ちいいですよぉ………、アア……いい…逝くぅ…逝くぅ……アア……出るぅ…出るぅ…出るぅぅぅ……‼』

『アア……嫌ぁ………中に出しちゃ………だめぇ……、
私の唇の中に………出してぇ………!』

と私が切なく喘ぐ様に言うとその若い男の子は
慌てる様に私のびしょ濡れの秘園の中から生チンポを引き抜くと片手でオチンポの竿を擦り浸けながら私の唇の中に大量の白濁汁を吐き出して居る様でした。私はその生暖かい白濁汁を舌の上でほろほろと転がしながらその若い男の子見せ付けて挙げていました。そしてその若い男の子が観て居る前でゴックンと呑み込み、又、その若い男の子に私の唇の中を見せ付けていました。するとその若い男の子は満足出来ないのか、私をベッドに連れて行くとベッドに私を四つん這いにして間髪淹れずに硬く勃起した生テンポをゆっくりと挿入して行きました。若い彼の生チンポが私の秘園の奥にガンガン当たり、敏感なGスポットを強く刺激して、その度に私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていました。軈て、私達は後背位から背!
側応位の体位で彼は私の片脚を上に持ち挙げながら激しく生チンポを上下に出し淹れしていました。この体位だと生チンポが私の秘園の奥を強く刺激して
凄く気持ちいいので私は自ら望んで積極的に下半身を強く押し浸けていました。するとその若い男の子も最高に気持ちがいいのか、激しく生チンポを上下に律動させて居る様でした。

『アア……いい……この体位がお姉さんは凄く気持ちいいのぉ………、ねぇ……もっと強く律動してぇ…
………………………………………‼ アア……いい……ボクぅ…
………其処ぉ…其処が気持ちいいのぉ……‼』

『アア……気持ちいい……茜お姉さんのアソコがボクのオチンポを強く締め付けてるぅ………‼
アア……気持ちいい……茜お姉さん……いい…いい……
凄く気持ちいいですよぉ……‼ 茜お姉さん……、

と言いながらもその若い男の子は私の秘園の奥にガンガンと生チンポを上下に激しく律動させて居る様でした。そして逝きそうに為ると生チンポを引き抜き、私のお尻に白濁汁をぶちまけていました。その夜はラブホのベッドの上で私とその若い男の子は様々な卑猥な体位で継ぎの日の朝迄、濃厚なセックスに耽っていました。

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