僕が中三の出来事5
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「僕が中三の出来事1」へ
そしておちんちんを掴んで先っぽをおまんこの穴に当てるとぐっと腰を差し出した。
ニュルっていう感じで奥まで入っちゃった。
「あうう、す、すごいわ健二君」
「う、動いていい?」
「う、動かして。激しく突いてちょうだい」
僕が中三の出来事5
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「僕が中三の出来事1」へ
そしておちんちんを掴んで先っぽをおまんこの穴に当てるとぐっと腰を差し出した。
ニュルっていう感じで奥まで入っちゃった。
「あうう、す、すごいわ健二君」
「う、動いていい?」
「う、動かして。激しく突いてちょうだい」
僕が中三の出来事4
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「僕が中三の出来事1」へ
しばらく待っていたらドアが開いた。
コーヒーカップを2つ乗ったお盆を持って雪絵さんが入って来る。
「雪絵さん、歩き方が変だよ」
「だって健二君が変な事するからでしょ。ああ」
彼女は落とす寸前でテーブルにお盆を置いた。
僕が中三の出来事2
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「僕が中三の出来事1」へ
僕はもう雪絵さんのあそこを見たくてたまらなかった。
今の流れなら見せてくれそうだったから思い切って言ってみた。
「雪絵さん、パンティ脱いでここを見せてよ」
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