官能小説セレクション » 少女少年

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2010/9/9 木曜日


 下校途中に…?

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割れ目の中はしっとりと湿っていた。体中舐めまわした。

俺は暑さが我慢出来なくなり全部服を脱ぎ全裸なって、綾ちゃんに抱きついた。そして、肉棒を割れ目にこすりつけた。すべすべの割れ目が最高の感触だった。この体制では、挿入は無理だったので割れ目にこすりつけていると限界を迎えて大量に割れ目に向けて射精した。

綾ちゃんの体は、汗と精子で濡れていた。

俺はカバンからカメラを取り出して綾ちゃんの裸体を写し出した。

『やめて~写さないでぇ』

『綾ちゃんを写したよ。この写真をばらまかれたくなければこれからも俺の言う事をきけよ。いいな。』

『はっはぃ』

実際にカメラをフィイルムが入ってなかったがこれからも綾ちゃんにしたがってもらう為にだましたのだった。


 下校途中に…?

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『綾ちゃんっていうんだね。ブラウス返して欲しいよね。ブラウスを返してもボタンが無いからどうする?俺の言う事を聞いてくれたら体操服を貸してあげるよ。何でも言う事をきいてくれる?』

と綾ちゃんに言うと

『はい。分かりました。』

と答えた。

『じゃこっちへ来てよ。』

綾ちゃんは両手で乳房を隠しながら俺の所まできた。

『綾ちゃん。胸を張ってきよつけをして。』

『えぇ そっそれは…。』

『綾ちゃん。できないの?何でも言う事をきくって言っただろう。出来ないのならそのままのかっこうで家まで帰るか。いいんだよ。嫌なら。いろんな人にそのかっこうを見られるんだな。』

『そっそれは嫌です。』

『嫌なら俺の言う事をきいてくれよ。さぁ早くしろよ!』

綾ちゃんはしぶしぶ両手を両足に沿わせた。綾ちゃんの乳房はヌード写真集の女の子の乳房より少し小さい膨らみ具合だと分かったが、倉庫の中は薄暗くはっきり乳首まで見えなかった。

『綾ちゃん。もっと窓際までおいで。』

綾ちゃんは窓際までくると、乳房がはっきり見え、日焼けした肌に水着のあとがはっきりのこっていた。乳首は小さく薄い紅色をしていた。俺は綾ちゃんの乳房を見て今まで以上に興奮して、勃起した肉棒でズボンがもっこり膨れ上がり我慢できない状態になり綾ちゃんに抱きついた。

『やめてください。嫌!』

『うるさい。言う事をきけよ! 抵抗するなよ!』

俺は綾ちゃんの両手をつかんで乳房に吸い付いた。

『あぁ~んダメ』

『おとなしくしろよ。』

近くにあった荷ひもで綾ちゃんの両手を建設資材の鉄パイプに縛り付け、そして足も縛り付けた。

『さぁこれで動けないぞ。綾ちゃんが抵抗するからだよ。』

俺はスカートを脱がすと白地に薄いピンクの花柄模様のパンツが現れた。パンツは割れ目に食い込んでいた。

『さぁパンツも脱がすよ。』

『やぁ~やめてください。ダメ~』

俺は容赦なくパンツを脱がすとヘアーの生えていない割れ目が現れた。

窓から夕日が入ってきて綾ちゃんの裸体を照らしていた。俺はじっくり綾ちゃんの裸体を鑑賞してから乳房を舐めながら割れ目に指を這わせた。


 下校途中に…

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俺は以前、廃業になった不動産会社の倉庫で大量のエロ雑誌が捨てられてあるのを見つけてから、時々下校途中にその倉庫でエロ雑誌を見ながらマスターベーションをしていた。特に衝撃的で興奮したのは少女のヌード写真集だ。他のエロ雑誌と違って、性器にモザイクがなくてモロ写っていた。俺は中途半端に膨らんだ乳房やヘアーの無い性器が写っている少女ヌード写真集に夢中になっていた。

1学期が最後の日にいつもようにその倉庫で写真集を見ながらシコシコしごいていると、ゴロゴロと雷の音がしてきていて、しばらくすると大粒の雨が降り出した。倉庫には電気がきていないのでいつの間にか倉庫の中は真っ暗になってしまい写真集がはっきり見えなくなっていた。外で何かガチャガチャと物音がしたので外に出ると、小学生の女の子がフェンスの隙間に挟まってもがいていた。近づいてみるて女の子のブラウスがフェンスに挟まり動けなくなっていた。無理やり入ろうとしたからか、女の子のブラウスのボタンが上から3つちぎれて右側の乳房が少し見えていた。乳房の膨らみ具合は、写真集の少女と同じぐらいだった。
俺は女の子に話しかけてみた。

『ブラウスがフェンスに食い込んでいるから無理だよ。』

その時、100メートルぐらい先に雷が落ちて大きな雷鳴が響いた。女の子は雷鳴驚き無理やりフェンスの隙間から入ろうとしてブラウスの前のボタンが全部ちぎれて右側半分が露出してしまった。

『雷が落ちるかもしれないからそのまま両手をブラウスから抜いて倉庫に入るしかないよ。』

雨がもっと激しく降りだし、雷の音が段々近づいていた。女の子は俺の言うとおりに、両手をブラウスから抜いて上半身裸になって倉庫の中に走って入っていった。

女の子は両手で乳房を隠して、倉庫の角でうずくまっていた。女の子は、相当雷が怖いみたいで雷の大きな音がすると震えていた。しばらくすると雷がおさまり、雨も小降りになっていた。

俺は外に出て、フェンスからブラウスを外すと名札には、浜○ 綾 6年生と書かれていた。

俺はどうしても綾ちゃんの裸体を見たくなり、よからぬ事をたくらんだ。

2010/9/7 火曜日


 鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part4

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この話は続きです。はじめから読まれる方は「鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part1」へ

日曜日の朝から、美季はアパートに訪れていた。もうすぐゴールデン・ウィークということで、遊びに行きたいらしい。
しかし、母親からは旦那がパチンコで、借金までつくり、それどころではないことを聞いたので、どうしようか考えていた。
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 鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part3

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この話は続きです。はじめから読まれる方は「鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part1」へ

美季の処女を奪って以来、少女の体の虜になった私は、彼女に性的な調教をはじめた。
不倫相手の母親と同じように都合のよい女にしようと考えはじめていた。
母親は、3人の子どもを出産している。性的なことが嫌いで、私とのセックスではじめてイッたらしく、遅咲きの桜のように、いろんなことに応じてくれた。 パイパン、アナル、フィストまで。
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2010/9/3 金曜日


 鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part2

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この話は続きです。はじめから読まれる方は「鬼畜家庭教師と教え子とその友だち Part1」へ

美季に性的な悪戯して以来、不倫相手の旦那が夜勤の夜は、冬休みも重なり、不倫相手として。その後、相手がビールを飲んで、爆睡してから、始めるようになった。
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