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cos  口紅付いてるよ

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それは私が小学生の頃の事です。
それまでは女の人の下着にとか興味はありましたが、まさか男の人に・・・
その日は家族が留守だったので、母の口紅をちょっと付けて遊んでいました。
すると突然チャイムがなりましま。
ビックリした私は慌ててティッシュで口紅を吹き、玄関の鍵を開けました。
今から考えれば居留守を使っても良かったのにって!
玄関の外には知らない40代位のおじさんが立っていました。
おじさんは「僕ひとり?」と言いながら玄関に入って来ました。
私は「はい。ひとりです」と正直に答えました。
するとそれまでニコニコしていたおじさんが突然表情を変え「そうなんだぁ!アレ?君口紅付けてたの?」と言いながら家に上がってきました。
私は「付けてません」と小さな声で言いました。
ティッシュで拭き取ったつもりが唇に残っていたみたいで!
さらにおじさんは「家族が居ないと思ってなんか変な事していたんじゃ無いのかなぁ」と言いながら居間に入り込んで来てソファに座りました。
私が困っていると「誰にも言わないから横に座りなさい」と言われるままに座りました。
おじさんに顔を近づけられて「ホラやっぱり口紅付けてる」と言いながら私にキスしてきました。
私は急な事だったので、されるがままに受け入れてしまいました。
するとおじさんは私のまだ小さなアソコを服の上から揉み始めました。
他人にアソコを触られるなんて思ってもいなかったので、私は「アッ」と声を出してしまいました。
私が何も抵抗しないのを見ておじさんは、私の下半身をすべて露出させ、アソコをシゴキ始めました。
私が嫌がると、片方の手で抑え込まれそのままおじさんの手の中に射精させられました。それも結構な量を!
それを見ておじさんはニヤニヤしながら、「凄く出たねぇ!もっと出るだろう」も言いながらさらにアソコをシゴキ続けました。
すると私のアソコは又硬くなって、私も気が付けばおじさんに身体を預けていました。
二回逝かされると、今度はおじさんがズボンとパンツを自分で脱ぎ、私の手を取って握らせました。
子供の私からは大人の人のアソコはとてつも無く大きい物に感じ、怖くなりました。
手を離そうとすると、低い声で「辞めても良いけど、家族にバレちゃうとマズイだろう?」と言いました。
私はその言葉でおじさんの言われるままに、泣きながら手で一生懸命シゴキました。
するとおじさんのアソコは更に大きくなって、私の目の前に突き出しました。
「咥えろ」と低い声で命令されるまま、私は経験した事が無いのに初めてお口でご奉仕をしました。
初めは上手く出来なくて、歯が当たったりすると、いきなりビンタをもらいました。
怖いのと早く終わって欲しいので、私なりに一生懸命お口でしゃぶりました。
どの位しゃぶりったかはわかりませんが、最後は私の口の中にいっぱいのザーメンが注ぎ込まれ、無理矢理飲まされました。
おじさんは満足したのか、身繕いを済ませると、「今度はもっと面白い事をしようね」と言いながら帰って行きました。
それから一週間位たった頃、塾帰りの私の前にあのおじさんが現れました。


cos  夏の日の元女装高校生6

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 久しぶに投稿します。皆様 お元気でしたか。 わたしは今は、工場の内勤のバイトをしています。顔も声も女の子になっています。
おじさんの家に おんぶしてもらって家の中に入る頃には美里さんは いつの間にかいなくなっていましたね。わたしは4畳半の部屋に
引かれてある布団の上に寝かされました。すぐにおじさんは、うつ伏せで寝ているわたしのワンピースをずりあげると パンティ-を両手で
一気に足首までずり下げると 大きなわたしのお尻をわしずかみにして揉み始めたのです。わたしは人形さんのようにおとなしくしていました
こうなることは わかっていたしね。仰向けにされるころには わたしは素っ裸です。アソコは固く天井を向いていました。「綺麗な身体だあ、
体付きも女だ」って言われました。おじさんは わたしを強くだきしめて 長いキス、おじさんの舌がわたしの口の中に入ってきてわたしの
唾液を吸い出しって感じでした。乳頭を吸われると すごく感じました 特に右の乳頭が感じましたね。そして全身を丹念に 舐められて
シックスナインなるとわたしのアソコをおじさんの口の中に入れてしゃぶられてしまいました。3分ぐらいでわたしの愛液が噴射されましたが
おじさんは全部 飲んでくれたのです。そのあと おじさんはゴムを着けて わたしを四つん這いにするとアヌスの中にやさしく挿入して
突っつかれると わたしは声をだして よがってしまったのです。そのあとおじさんと一緒にお風呂で遊ばれたりして また出るとエッチしました

今は、最初に書いたように コンビニのバイトから工場で働いているので 残業もあり忙しいですね でも そのお金でお化粧の道具を買ったり服を買ったり
しています。


cos  夏の日の 元女装高校生5

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この話はつづきです。はじめから読まれる方は「夏の日の 元女装高校生」へ

最近、わたしに里美さんという女装子のお友達ができました。
33歳の方ですけど とても綺麗で冗談の上手な方です。

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cos  夏の日の 元女装高校生4

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この話はつづきです。はじめから読まれる方は「夏の日の 元女装高校生」へ

「まるで、、、かわいい女の子にオチンチンがあるみたいだ」と おじさんは感嘆の声をあげたのです。
わたしは、ラブホの部屋で素っ裸にされて 気おつけの姿勢で立たされていたのです。

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cos  夏の日の元女装高校生3

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この話はつづきです。はじめから読まれる方は「夏の日の 元女装高校生」へ

その日は、山登りにはとてもいい天気でした、わたしは 一歩一歩と新鮮な空気を吸い、遠くの山々の景色を楽しみながら 少し汗をかきながらも登っていたのです。

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cos  夏の日の 元女装高校生 2

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この話はつづきです。はじめから読まれる方は「夏の日の 元女装高校生」へ

高校を退学して通信制高校へ入学したわたしは、将来ニュ-ハ-フになることを目指しています。

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