この話は続きです。はじめから読まれる方は「優美子のカマレズ日記」へ
ブビッブビッ‥ブボッ‥
「まったく恥知らずのメス豚ねぇ‥鼻が曲がりそうだわ。」
「タマゴの腐ったみたいな匂い‥圭子お姉さま,どこか悪いんじゃない?」
「嫌‥そんなにされたら本当に出ちゃう‥」
「何が出ちゃうのよ?言いなさい。」
「恥ずかしい‥出ちゃう‥」
舐め回してほぐしてから中指を突き入れた。
「もっと力を抜いて‥」
指を抜き差しする度にケツマ○コの皮がめくれ返った。
「玲奈‥お願い‥代わって。私も大好きな圭子のお尻で遊びたいわ。」
「お姉さま‥」
「お願い‥」
圭子の身体を起こすと3人共着ていたものを脱いで裸になった。
「溢れ出てきてる‥お姉さまのミルク‥」
ジュジュジュ‥ 玲奈が圭子との結合部を啜ってる音が響く‥
クリトリスをこねているうちにエッチな染みが広がって‥
指先の匂いを圭子の鼻に持っていくと恥ずかしさでさらに下を向いた。
「とっても良い匂いよ。圭子は感じやすいのね。」
圭子にも分かる様にペニクリをしゃぶっている玲奈の鼻先に指を近付けた。
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