この話はつづきです。はじめから読まれる方は「同愛」へ
なんとか俺がリードしなくちゃならない。 だって、アンタが望んでいるのは、女王様のような相手。 今までの女たちはアンタがそんな性癖だなんて理解すらしようとしなかった。 続きを読む>>
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キスが終わると俺はアンタの乳首をツネってやる。 アンタはビクッて体を反応させるけど何も言わない。 それから俺がアンタのアソコをズボンから出して足で踏んづけてやる。アンタのものは形が分かる程に素足に密着してくる。 続きを読む>>
ピンク色の薄いレースのキャミソール。 パンツもレースでアンタが好きそうな格好。 髪を纏めて少しでも女っぽくみせてみた。 続きを読む>>
俺はアンタが嫌いだ。拾ってくれたからって俺を子供扱いするアンタが嫌いだ。 少し歳上だからって大人な余裕を見せて俺を嘲笑するアンタが嫌いだ。 俺はアンタに負けたくない。 続きを読む>>
僕が女の子になった理由(ワケ)。 そっと触れる君の手が僕の頬を温かくする。 ぎゅっと掴む君の腕に力を奪われ僕はすべてを任せてしまう。 続きを読む>>
今夜は、今でもときどき思い出す、甘酸っぱい初体験の思い出をお話ししましょう。 あれは確か小学校5年生の夏。林間学習で同級生皆でキャンプした時のことです。 数人の班に別れてテントで寝ました。もちろん男女別々です。 続きを読む>>
参考キーワード
催眠|調教|妊娠|レイプ|女装|女子高生
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