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sm  年下の男に調教されて3

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この話は続きです。初めから読まれる方は「年下の男に調教されて」へ

身体が落ち着いたので立ち上がりデパートの方へゆっくりと歩いていきました。
しかし下着からの刺激は続きその気持ちよさと周りからの視線でまた挙動不審な動きになっているのが自分自身でわかりました。


一方ケンジは何事も無いような素振りをとりながら私の手を握り真っ直ぐ前を見て歩いていました。
二人の歩く仕草の差が大きく端から見ればかなりの違和感があったと思います。
程なくデパートに到着し中に入ると

「婦人服売場に行こうか」

と言って四階までエスカレーターで上りました。
その時私達の後からエスカレーターに乗ってきた男性いて

「パンツ見えてるよ。エロイ下着履いてるな。」

と言っているのが微かに聞こえました。
私のワンピースは膝上15センチ位だったので気にしていなかったのですがその声が聞こえたので確認するとケンジが意図的にワンピースの裾を少し上げた状態で持っていたのです。
びっくりして手を払おうとしましたが抵抗されて四階までずっと下の男性達に下着を見られながら上って行きました。
四階に着いて何気に後ろを振り向いた私の顔を見て後ろの男性達が

「真面目そうなのにあんな下着を着てるんだ。女ってわからないな」

と言っているのが聞こえました。
聞いた私はとても恥ずかしくなり下を向きながら歩いていました。
でも身体は反応していてますます濡れていました。
四階のフロアーは二十代後半までの若者向けの洋服が多く、私には抵抗がある洋服ばかりでした。
何故この階なのか?と思いながらケンジの後をついていくとギャル服で有名なブランドの店に入って行きました。
私は外で待ってようと思い立ち止まりましたが直ぐに呼ばれ中に入って行きました。
店内の服は色鮮やかでスカート、ワンピース共に丈が短くとても可愛い物ばかりでした。
ケンジは店員さんと話していて待っている私はかなり場違いな感じで居心地が悪かったです。
店員さんとの話が終わると店の入り口付近にいた私を試着室前まで手を引き連れてきました。 

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