年下の男に調教されて2
それを聞いたケンジは歩くのを止めました。
私はその場でそわりこんでしまいました。
今までに無い経験と状況に感じ過ぎてしまいました。
息が上がりそわりながら呼吸を整えて刺激の余韻に浸っているとケンジは
「まだまだ始まったばかりですよ。次は何をしてもらおうかな?変態女さんに」
と言い、さっき会ったときの爽やかさは消え何ともいえない少し怖さ感じさせる様な表情をしていました。
この人は本物のSなんだ思い、この後の調教に期待と不安が交錯していました。
続く。「年下の男に調教されて3」へ
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