官能小説セレクション » 水中苦行 22Step6 代役の美女

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2009/10/23 金曜日


 水中苦行 22Step6 代役の美女

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後日、俺は町外れの川の近くにある水族館の前に居た。広くはないが個人としては広い敷地。
夜9時。非常口から合鍵で入る。ヒンヤリ、生臭い匂いと水音がする。非常用の電燈が点いている。
薄暗い通路を歩を云われた通りに歩く。夜の水族館も不気味な感じがする。階段を見つける。
地下に降りて行く。すると、明るい所がある。大きい一枚ガラスがある水槽に明るい電気が!
中を覗くと、サユリちゃんがトップレスで黒の紐ビキニボトム!水中マスクを着けて潜っている。
岩を模した椅子みたいな所に宝塚の男優の様に腰掛、股を広げ!上半身を前に傾け!右腕でほほ杖!
足に点いているフィンは逆はの字!俺はその姿に釘付けになってしまう!本当に!真に!美しい!
俺が居るのを見つけると、左手で手を振り、笑顔を振りまく!次に自分のおっぱいを揉み出す。
そんな事をしなくても君は十分以上美しいよ!少し顔が歪む!息が苦しくなったのか?
指で何か指示を出してくる。その方向に行くと、ドアがあり、入ると上行く階段があり、上がる。
水槽の上に出た。水槽の踊り場の様な所にサユリちゃんが腰掛て居る。俺は近ずいて行く。

おでこに水中マスクを上げて、こちらに顔を振り向け笑顔を向ける。なんという事だろうか?
サユリちゃんの周りにある小道具は彼女を引き立てる為に見えてしまう。何気ない仕草なのに?
水中マスクをおでこに上げているだけなのに、際立って美しく見える!恐るべし!美しい女よ!
「来てくれてありがとう!」その肩までの、濡れた黒髪が、ワンレンの黒髪が、また際立つ!
「服脱いで!一緒に泳ごう!」俺は急いで脱ぐ!「ダメ!パンツも!」俺のモノも際立つ!
サユリちゃんと一緒に潜ると、俺のモノを擦りながら、水中キスをしてくる。まずは息止めか?
じっと静止しているなら息長いよ!暫くして、案の定サユリちゃんの顔が歪む!だが、浮上しない!
ちょっとしたら、堪らず、水面に浮上するサユリちゃん!3秒位で足を引き、水中に引き込む俺!
また、水中キス!今度は一緒に水面に浮上する。「最高!嬉しい!すごい!息、長いのね!」
そりゃ!伊達に鍛えてないよ!っと鼻息を荒く言いたいが、「サユリちゃんも長いね!」
「もう!ダメ!我慢できない!水中SEXして!」一緒に潜り岩を模した椅子に腰掛ける。
サユリちゃんが俺の腰に跨り、俺のモノを自分の中に引き入れる!そして俺は下から突き上げる!
優雅に身体をクネらせながら、悶えるサユリちゃん!3回息継ぎをした時、「私と出演しない?」
「出演?何?」と俺。「私、水中ヌードダンサーなの!」「何?水中ヌードダンサー?」
よく見ると、水槽の窓の外!暗くて解らなかったけど通路を挟んで何かが並んでいる?椅子だ!
「一人の水中ヌードダンサーが辞めて。代わりに私が!あたたは私の恋人役をするのよ!」

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