水中苦行 22Step6 代役の美女
サユリちゃんと一緒にシャワーを浴びる。端整な顔立ちからネックライン!ボディライン!
ピップライン!レッグラインと舐める様に見ていく。バストは程よいCカップ位か?形も良い!
「エッチな目で何見とれているの?」甘く、妖しい声でサユリちゃんが首をかしげている。
「そんなに私の身体が気になる?あなたみたいな人の視線を釘付けにできるなんて嬉しいな!」
「私とSEXフレンドにならない?」俺は、またか!と思った。「ユカリ先輩が気になるのかな?」
「ユカリ先輩!あなたの事、彼氏と思っていないかもよ!‥‥それに私送迎バスの事知ってるの!」
俺はギクリとした。「ユカリ先輩!あなたと痴漢みたいな事しているでしょ!知ってるのよ!」
「さらに、ユカリ先輩が涙目であなたを見上げた時は、会社が終わった後、ホテルに行くでしょ!」
何と!俺は言葉が出ない!俺の反応を見てから話の展開を変えてくる。「それより、サッカー部!」
「去年リーグ優勝して!ひとつ上のリーグに昇格したんでしょ!その立役者があなたなんでしょ!」
「すごいじゃない!すごいと言えば、仕事でも4年上とか、10年先輩と互角の仕事こなしている!」
「総務部で評判よ!ユカリ先輩なんか結構鼻を高くしているのよ!私あの人知ってるよって感じ!」
サユリちゃんが顔を近ずけてくる。「そんなすごい人に2人のSEXフレンドがいてもいいじゃない?」
いや、4人いる!と、俺は心の中でつぶやく。でも、行動はサユリちゃんの顔を引き寄せキスをする。
唇を離すと、「決まりね!良かった!SEXの相性がいい人と友達になれて!」上機嫌になる!
「私のお父さん、水族館を経営しているの!私、マリンガールをしているの!愛称エマちゃん!」
「今度、私の泳ぎ見に来ない?私を抱きたい!ってお客さんに困っているの!」と話を続ける。
「だから、高いお金を払って私を抱きに来るんだけど、水の中で私を抱くんだけど」クスっと笑う。
「みんな、興奮し過ぎで溺れちゃうの!笑っちゃうでしょ!キスと身体触るので精一杯なの!」
「あなたは、どの位息止めていられる?」「長いよ!」と俺。「あら!嬉しい!私も長いわよ!」
俺は苦しい思いを、たくさんさせられて来たから!負けないよ!っと心の中でつぶやく。
ふたりでシャワーのお湯に打たれながら、キスを長い間し続ける。サユリちゃんのお尻を触りながら。
別れ際、合鍵を渡される。「待ってるわ!絶対に来てよ!」投げキスをしながら帰って行く。






(591)





























