水中苦行 22Step6 代役の美女
俺が待ち合わせの駅で待っていると「ユカリ先輩に言われて代役で来ました!サユリと言います。」
身長が殆んど俺と同じ位の背の高い女の子が俺の前に現れる!「え!そんなんだ!よろしく!」
スタイルがとっても好い!173センチ位か?俺が177センチだから目線がちょっとだけ下にある。
6月下旬。赤と黒のノースリーブのワンピースを着た、見た目、キリっとした端整な顔をしている。
宝塚の男役をやらせればウケルぐらいの美人である。そお言えば、会社の送迎バスで見たことがある。
黒のシースルシャツに白のブラがまるまる透けていて、大胆な娘だ!と言う印象がある娘だ!
ライブはチョ~盛り上がり!食事も一緒に食べた後、「ここ綺麗だから入らない!」と指を指す。
なんとそこはラブホテル!「だって私!ユカリ先輩の代役ですから!最後まで付き合います!」
俺は呆気にとられるが、女の子に恥をかかす訳にいかないと思い、「よし!入っちゃおうか!」
別々にシャワーを浴びてから、ベットイン!「ん!ん!んんっ!」から「あ!あ!ああ!」に!
「あ~~~ん!あ~~~ん!」になった時、仰向けのサユリちゃんが顔を仰け反らしている!
顎のラインが綺麗な曲線を描いている!顎を舌先で舐めようかと思った瞬間に、俺は舐めてた!
「いやっ!」と言って一瞬キツイ眼つきをするが、舌を出している俺を見て吹き出し笑う!
「いいわよ!変態君!舐めてちょうだい!」とサユリちゃんが言うので顎の中心から舐める。
舌先を顎の骨の沿って左の耳の方までゆっくりと舐めて行く。舐めて来た所を逆に戻り始める。
サユリちゃんの息使いがだんだん荒くなってくる。感じている様だ!もちろんモノは入ってまま。
舌先が顎の中心に戻ってくるとサユリちゃんの下の入り口がだんだん締まって来る。
「う~~ん!」と言いながら俺の舌先を感じている。右耳まで行きまた中心に戻ってくる。
サユリちゃんは唇を重ねてくる。「もう!イちゃ好そう!」「いいよ!イかせてあげるよ!」
俺はせっせと動いてたが、俺の方が先にイきそうだ!行く前にサユリちゃんから抜こうとした。
「ダメ!‥イや!‥抜いちゃ!‥‥中に!中に!‥出して!」とせがむサユリちゃん!
俺はサユリちゃんの中に熱い尾を引く白い箒星を流す!それを受けてサユリちゃんもイってしまう。
「ねえ!シャワーまで抱っこして連れってて!」俺はお姫様抱っこをしてシャワー室へ向かう。







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