水中苦行 15 幼な妻ごっこ
ミカは俺のモノを手で水着の上から擦って来る。「あれ!何これ!硬いのがあるよ!」とミカ。
実は水中洞窟(水中苦行13参照)で見つけた琥珀をミカのお◎◎こに入れて見たいと思っていた。
その丸棒の琥珀は角が無く、研磨したみたいにツルツルの丸みをしている。俺はミカに頼む!
「この綺麗な石をミカにくれるならいいよ!」ミカの琥珀を見る瞳が一人の女を思わせる。
光物に女は弱いとゆうけどミカも弱かった。あっさりと快諾してくる。俺はミカを潜らせる。
プールの底でミカは股を開く。俺は琥珀をミカのお◎◎こに入れ水中ライトで琥珀を照らす。
ライトに照らさせた琥珀は黄色に輝く!月明かりで照らされたミカの身体のシュルエットが引き立つ。
キュと結んだ口元が凛々しいミカが美しく妖しく俺を惚れ惚れさせてくれる。すごく綺麗だよミカ!
ミユ姉(水中苦行13参照)と同じく手をパンパンと叩いてご開帳を拝む。ふと俺はミカの顔を見る。
ミカの瞳の焦点が合っていない。ミカの潜水時間はミユ姉より短い。息の苦しさを味わい過ぎている。
俺はミカの顔をすぐに水面に出して、強引に閉まった口を開けて息を吹き込む。息を吸ってミカ!
自ら大きく息を吸い込みどこかに移行としていた気が戻ってくる。ミカは深呼吸をしてから言う。
「あ~ん!苦しかったよ!班長さん!プールの水を飲みそうだったよ!」と半泣き声でミカが言う。
ご免!ご免!ミカの美しさに見惚れてしまい、ミカの息継ぎを忘れていた。溺れさせる所だった。
ミカは頑張り屋の性格をしているから、俺が潜っているとミカも一緒にいつまでも潜ろうとする。
「班長さん!頑張ったからご褒美頂戴!」ミカは俺のモノを手で掴んで来る。よしご褒美だ!
一緒に潜るとミカはプールの底にうつ伏せになり、ぴょこんとお尻を上げている。後ろからかい!
ミカ特製の開き口からモノを出し、ミカの水着の秘密の開き口をモノの先端で左右に振り分ける。
水着に隠れてミカの入り口が見えないが適当に押しながら探すといきなり吸い込まれる。
ミカの中に俺のモノが喰い込んで行く。先端がミカの行き止まりに行き着くと引く、食い込ませる。
ミカの息が苦しくなる前にミカを抱き寄せながらプールの底に対して仰向けになり。水面に出る。
仰向けの俺の身体の上にミカが仰向けになる姿勢で息継ぎをしてからプールの底に沈む。
プールの底を踵で蹴り、スィーっとプールの底を平行に水中移動する。失速するとまた底を蹴る。
もちろん水中移動でけだはなく、ミカの上の水着の開き口から乳首を摘み、揉みながら移動する。




(8) 


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