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lov  水中苦行 15 幼な妻ごっこ

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親父手製の足を伸ばせる浴槽!親父は頭が良く自分で設計、施工で浴室を作ってしまう。
足を曲げると160㎝のミカが浴槽の底の仰向けになれる。息を吸い込み湯船に沈むミカ。
調教を施した俺好みの女になっている。俺も息を吸い込み湯船に潜りながらミカ覆いかぶさる。
俺のモノをミカに喰い込ませると、ミカは半分口を開けて「う~ん!」と呻く。
さらに奥に喰い込ませると、ミカは首を横に振りながらショートヘヤを湯船に乱しながら悶える。
ゴッフんと気泡を口から吐く。ミカに覆いかぶさる俺の顔にミカの吐いた気泡が当たる。
{班長さん!いっぱい気持ち好くしてネ!}と言っている様だ。
ミカの中は奥行きが浅く俺のモノが行き着く!ミカはキスをしてくる。

俺は動かずにミカとの舌の絡め合いを楽しむ。俺が息堪えが長くなった事をミカは知らない。
このまま覆いかぶさったままではミカは息継ぎが出来ない。たぶん溺れる。俺の為に溺れるのを選ぶ。
俺の息が長くなった事を湯船の中で知ってもミカはSEXを続けるだろう。ミカは尽くす娘だ!
事実!息継ぎをさせてくれる時間になっても俺がミカの上から退こうとしない事に異変を感じてる。
一瞬!ためらいの表情をするミカ。息が苦しいのを我慢しながらミカは舌を絡める事を止まない!
眉間に皺を寄せながら我慢するミカに俺は可愛く思えてしまう。唇を合わせたまま湯船から顔を出す。

ミカは鼻から息を吸いながら舌を絡める事を続ける。俺は浴槽の底に手を着き腰を動かす。
ミカは口を離し俺にぶら下がる様に抱きついてくる。ミカの顔だけが湯船から出ている。
俺が腰を動かす度に湯船が波立つ。ミカはその湯船の波に顔を飲まれる様になる。
ミカはその湯船の波に顔を飲まれながら「あ~~ん!ゴボゴボ!あ~~ん!ゴボゴボ!」を繰り返す。
声と気泡の泡が交互に聞こえる。ミカの仕草に興奮を感じながら俺は腰を動かしミカの中を行き来する。
ミカはあごを突き出しなんとか息継ぎをする。そんなミカを下に見ながら腰の動きを早めると。
ミカは抱きついている腕を解いて湯船に沈んでいく。浴槽の底で吐いた気泡が湯船の水面で泡立つ。
息が苦しくなったミカはまた俺の首に腕を巻きつけて顔を出して、抱きつき息継ぎをする。
「気持ち好いよ!班長さん!」と言ってまた湯船に沈んでいく。そんな繰り返しをするミカ。
俺はミカに中に噴出する合図をする。「ちょうだい!いっぱいちょうだい!」と言って湯船に沈む。
俺はミカの中に噴出するとミカも気泡で答えてくる。ミカはまだイっていないので続きは俺の部屋で。

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