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sm  水中苦行 14 Step4 水中息堪え調教

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ボンベのレギュレーターを口に咥えると、背中にふたつの小山を感じるとミユ姉の顔が横にいる。
ミユ姉はおっぱいを俺の肌に押し付けながら脇腹を通り、俺と向かい合わせになり息継ぎを待つ。
左腕を俺の背中に回して右腕は俺のモノを握りながら、口移しの息継ぎをするミユ姉。
今回も息継ぎをしながら舌を絡ませるミユ姉。ボンベの空気の残量は半分を下回り始める。
ミユ姉はにっこり微笑みながら俺のモノを擦り、大きくさせると直ぐ入れるように促してくる。
俺はモノをミユ姉に喰い込ませて奥まで行くと、なんだか気持が落ち着いてくる。なぜだろう?
この危機的状況の中、ミユ姉の中にモノを喰い込ませると妙に気持が落ち着いてくる。
ミユ姉の心臓の鼓動が穏やかなのか?優しい気持ちがミユ姉の中にある俺のモノから伝わる。

水底に俺はお尻を着けてミユ姉が俺の腰辺りに跨り、唇を合わせてミユ姉と舌を絡め合う。
俺はいっさいミユ姉の中を動かずに舌を絡める事に専念するが、ミユ姉は自分の腰を前後に動かす。
「うん!うん!うん!」とミユ姉の声が唇から伝わってくる。ふたりの唇の隙間から気泡が溢れ出る。
ボンベの空気が無くなるまで、俺とミユ姉はひたすら口付けを交わしながら溺れるの待つ。
ついに俺が息継ぎをしたらボンベの空気が無くなる!その事をミユ姉に計器を見せて伝える。
2分経つとミユ姉の中が絞まり出し俺のモノをギュっと掴んでくる感じがする。ミユ姉が俺を見る。
唇を合わせながら俺はミユ姉と見詰め合う!ミユ姉の今の気持ちが唇と瞳から伝わってくる。
{大好きな弟から、愛している弟に!私の気持ちが変わりました。受け止めてくれますか?}
声で直接聞いたのではないが、そんな言いたい事が伝わり、俺の脳へ話しかけてくる感じがする。
俺を抱き絞めているミユ姉の腕がだんだん強く絞まってくる。ミユ姉は息が苦しいのを俺に伝える。
ミユ姉の中を少し動いて苦しさを和らげてあげたらと、俺は腰を動かすと「あ~~ん!」とミユ姉!
その声を最後にミユ姉は瞳を閉じて口を閉じて次第に腕の力強さが失われていき、グッタリとする。

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