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sm  水中苦行 14 Step4 水中息堪え調教

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俺はミカ(水中苦行8参照)と同じポーズを取るので、どこかでのぞき見をしていたのかと思う。
そんなポーズを取った時、俺はミユ姉に覆いかぶさりモノを垂直にミユ姉の鮑に先を当てる。
ミカと同じ様に両足のふくらはぎ辺りの隙間から、ミユ姉の中に俺のモノが入っていくのを見てる。
さあ!ミユ姉よく見ているんだよ!俺のモノが喰い込んでいくのを!ズブズブっと入っていくよ!
俺のモノが先端からミユ姉のお◎◎この中にゆっくりと入っていく。わざとゆっくり見せ付ける。
ミユ姉はモノが入っていくのと、俺の顔を交互に見ながら口をすこしつづ開けていき身をクネらせる。
「うっ!うう~ん!」と喘ぎ声を喉奥から絞り出すようにしながら、俺の顔を見つめてくるミユ姉。
だが俺は途中から抜き始め、先端が半分出てからまた深く喰い込ませ始めるとミユ姉が呻く。
「いや~~ん!」とはっきりと水中特有のこもった声ではあるがミユ姉は喘ぎ、身をクネらせる。
また、途中から抜いて先端が半分出た所で、ミユ姉を見ると怒った顔をしている。遊びが過ぎた。
御免なさい!奥まで入れさせていただきます!ミユ姉様!奥までのご要望に喰い込ませる!あれ!
狭い!キツイ!そうか息継ぎをしてから2分近くになるか?ミユ姉は息が苦しくなると穴が絞まる!
グイっと勢い良く喰い込ませると、俺のモノの先端がミユ姉の肉壁を広げながら喰い込んでいく。
先端がミユ姉の肉壁に当たり気持が好い!俺はゆっくり奥の方へ俺のモノを喰い込ませていく。
ミユ姉は口を横に広げながら「ああ~~んん!」と喘ぎ声とコポコポと気泡を少しつづ吐き出す。
俺のモノが根元まで喰い込むとミユ姉は口から大きめの気泡をゴッフん!と吐き出す。
気持良さそうな顔をするミユ姉!俺は顔をミユ姉の両足の間から入れてミユ姉の唇と合わせる。
唇が合うとミユ姉は舌を絡ませながら、喉の奥から声を出す。「ああん!イちゃう!」
その妖しい声に俺はダムが決壊した様に、ミユ姉の中に噴出してしまう。熱い液がほとばしる。
熱い液に触発されて、ミユ姉は俺から唇を離して口から大量に気泡を吐き、瞳が遠くを見つめる。
ミユ姉も直ぐにイってしまう。俺は息継ぎの為、ミユ姉から離れてボンベに向かい背中を見せる。

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