水中苦行 13 Step4 水中息堪え調教
息継ぎをした後、ミユ姉と岩の隙間に入り奥へ!ボンベと水着もハンドキャリーで運ぶ。
奥は右側に広くなっている。誰かが一生懸命に岩をくり貫いた見たいになっている。
ミユ姉が水中ライトで岩の天井を照らすと、岩がひび割れて樹の根っこが出ている。
地殻変動により岩にひびが入りそこに樹液が溜まり、琥珀になり落ちてきた感じである。
その岩の広間の隅に光る物が見えるので近ずくと、丸棒の様な琥珀はもう一個落ちている。
岩の天井のひび割れの端っこから落ちたのか?俺はそれをミユ姉に見せてやろうと戻る。
ミユ姉は丸棒の琥珀を口に頬張る仕草をするので、俺は琥珀をミユ姉の中に入れたくなる。
丸棒の琥珀をミユ姉の口からミユ姉の鮑に押し当て、そのまま喰い込ませて奥に突っ込む。
ミユ姉は自分の中に入っていく琥珀と俺の顔を交互に見ながら身体をクネらせ始める。
まだミユ姉の中は火照ったままだから、冷たい琥珀はさぞかし感じるのではないか?
琥珀を半分以上入れた所で水中ライトでミユ姉の股間を照らすと、琥珀がキラキラ輝く。
さらにミユ姉のお◎◎こは、琥珀の輝きで中が輝く。まるでご開帳の様に輝いている。
俺はつい手をパンパンと叩いて拝んでしまう。ミユ姉が足をバタつかせている。
どうやら息継ぎの時間らしい。琥珀をそのままにして、ミユ姉に口移しで息をあげる。
ミユ姉は息継ぎを間に俺のモノを手で握り擦ってくる。切なそうな顔を俺に見せ付ける。
{お姉ちゃんはやっぱこっちがいいな!暖かいし!}口からコポコポと気泡吐きながら。
だが俺は、俺のモノは入りたくてしょうがない状態だが、琥珀をさらに奥に入れる。
ミユ姉は首を横に振り、俺のモノを手で弄くり{早く入れてよ!}とミユ姉の瞳は訴える。
その時突然、水中が震えだし周りが揺れ出した。大きな地震が起きて、俺たちはビビる。
30秒位で揺れ収まるが、なんと!隙間がつぶれて帰れなくなってしまう!俺たちは焦る!
水中ライトで辺りを照らすが、抜け穴は無い。ボンベは1本とちょっとあるが、永久ではない。








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