官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

sm  水中苦行 13 Step4 水中息堪え調教

[PR] http://www.himeguri.net/search_n/rank.cgi?mode=r_link&id=736
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (13)
提供:nan-net

ミユ姉はストップウオッチで2分30秒で泳ぎを止め、俺からの口移しの息継ぎを待つ。
俺の水中ライトに照らされたミユ姉は、いつもより艶やかな色っぽさを感じる気がする。
布の面積が小さいランジェリーの下着に程好い大きさのおっぱい、きりっと結んだ口元!
きりっと結んだ口元に強引に入り込んで見えるシュノーケルのホースが俺のエッチ心を打つ!
オーバルマスクの中の瞳はいつもより輝いて見える。女神の像の様に微笑んでいる様だ。
オーバルマスク同士で口移しの息をあげるのはしずらいので、俺はマスクを取り息をあげる。
息継ぎを終えるとミユ姉はまた泳ぎ出す。俺はマスククリヤをしてからミユ姉の後を追う。

2回目の息継ぎの場所で行き止りだが、2つの岩がお互い寄り添う形の下に小さな隙間がある。
ミユ姉は息継ぎの前に背中のボンベを降ろして息継ぎをした後、隙間に入っていく。
隙間は上が潰れた様な楕円の形をしているので、ボンベを背負っては入っていけない。
俺は1分30秒後にミユ姉が戻る気配がなければ隙間に入る事にする。ボンベを下し待機する。
1分30秒経ってもミユ姉のライトが見えないので、レギュレーターを口から外し入る事に!
岩肌の左側にライトの明かりが見える。どうやら隙間の先は広いのか?右に曲がっているか?
ミユ姉が隙間から出てきたので俺は息継ぎをさせると、ミユ姉は右手に光る物を持っている。
なんと琥珀を手にしている。ミユ姉の握り拳より小さいが丸い形をしていて、濁りがない。

SM特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「素人調教倶楽部」「素人調教倶楽部」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.