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sm  水中苦行 13 Step4 水中息堪え調教

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7月俺にとっての初の賞与で、中型オートバイを購入する。学生の時に取っておいた二輪免許!
ミカを初の後部座席に乗せようとしたが、怖いと言う理由で拒否される。少し落ち込む!
後日、オートバイを買ったのを、ミユ姉が聞きつけ「ねえ!後ろに乗せてよ!」と後ろに跨る。
俺の背中にピッタリとくっ付くので、ふたつのお山が主張をしてくる{おっきいでしょ!}
俺の腰から腕を前に回して、さらに手を俺の股間にタッチしてきて妖しく笑うミユ姉!
そんな光景を隣に住んでいるミカが、2階の自分の部屋の窓からのぞき見をしている。
ミカの心に嫉妬の火がポっと灯る。ミユ姉と楽しそうにしているのが妬けにムっとする。
俺はオートバイのバックミラーからミカが見ているのを目撃してしまい、内心焦り始める。

以前、ミユ姉がミカに自分の黄色のビキニを着せる事で俺に存在を明確にしてきた事がある。
ミカは手先が器用で、俺にお手製の赤のお揃いの水着や、アクセサリーをプレゼントしてきた。
俺がそのアクセサリーを身に付けているのをミユ姉が見つけて、ハっとした顔をする。
ミカは俺を通してミユ姉に自分の存在を見せ付けてきたのである。俺もやっと気が付いた。
時はすでにシャワシャワではなく、ドロドロの状態になっている事に気づくのが遅かった。
この時、ミユ姉は自分は戸籍上は姉を認識する。血は同じでなくても、世間的に姉である。
水中SEXのお楽しみが奪われるよりも、ミユ姉の心には恋の火が付いているを自覚する。
このまま大好きな弟をミカに取られるのが悔しい気持ちになってきたのである。
「班長さん!ミユお姉さんのおっぱい大きいけど!あたしもおっきいよ!見て!」とミカが言う。
俺はおどけたつもりでドレどれとミカのTシャツの首周りを引っ張って、中を見る。
ミカはすかさずに俺の口にキスをしてくる。ミユ姉が近くで見ている事を認識しながら!

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