水中苦行 8 年下の娘
ミカのスポットを中指で弄くると、
「あ~!あ~!あ~!」
と合わせた唇を伝い聞こえる。
ミカの息が俺の口に入って来るのと、合わせた唇の隙間からゴボッ、ゴボッと出て行く。
合わせた唇を離さず、ミカは舌をまた絡めてくる。いいぞ!ミカ頑張るんだ!
40秒過ぎた辺りでミカは一瞬息苦しい顔をするが、さらに舌を絡めてくる事で紛らわす。
スポットを弄くられる度に、ミカは必要以上に息を吐いてしまう為、もう限界のはず!
俺はミカを抱き寄せ水面に顔を出すと、
「まだ、平気だよ!」
とミカが笑う。
だが、ミカの胸は早く呼吸している。
「一番深い所に行こう!」
とミカが言う。
深さ1.6Mはミカが底に足を着いても呼吸できない深さである。
「あたし、頑張るから!」
ミカを抱いたまま深さ1.6Mへ水面を泳いでいく途中で、ミカはビキニを脱ぎ捨てる。
「もう我慢できないでしょ!あたしの中に入りたいでしょ!」
と懇願する瞳でミカが言う。




































