水中苦行 8 年下の娘
次の日もミカと俺は深夜の市営プールにいた。
エッチな班長さんの言葉が俺の中で木霊する。
ミカは昨日と同じノーブラ、黄色の紐ビキニボトムの姿だった。
「これを付けるの!」
とオーバル形の水中マスクとシュノーケル、フィンをミカに渡す。
3点セットを付け終わったミカが俺の方を向くと、俺の身体に電流が走る感じを受けた。
シュノーケルを咥えたミカの口元がいやらしく見える。俺のモノを咥えている感じ。
シュノーケルのホース部分がミカの口に強引に入り込んでいる様に見える。
どうしたの?とばかりにペンギン歩きでミカが近ずいてくる。
訳を話すと、シュノーケルを口から外して
「な~んだ!エッチな班長さん!」
とミカが言う。
すると、ミカが俺のモノを擦りながら、
「班長さんはパンツはいちゃダメ!かわいそう!」
ミカのシュノーケル姿で、俺のモノは勃起フィールド全開状態になっていた。
俺はまたも全裸で泳ぐ事になる。
競泳用のゴーグルとフィンを付ける。
競泳ゴーグルはキスをする時、マスク同士だとしずらい為である。
ミカにオーバルマスクを付けさせたのは、ミカの表情を見る為でもあるが、もうひとつ。
プールの底に仰向けにさせた時、鼻に水が入ると痛いので、水中マスクを付けさせた。
画して、ミカを水中苦行の仲間入りをさせてやろうと俺はニヤ付く。




































