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gir  水中苦行 7 Step3 年下の娘

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舌でミカのスポット弄くると、ミカが

「あ~ん!そこはダメ!」

と言う。
ミカは身をクネらせながら快感を味わっている。

水面に顔出し息継ぎをすると、

「班長さんの意地悪!入れてくれないの!」

とせがむ。

「もう!そこは家で弄くってきたから、あとは入れるだけよ!」

とミカ言う。
よし!ならば1.6Mの排水溝の近くでする事に、ミカを連れて行く。
ミカも出血するかも知れない事を理解しており、潜って排水溝の上でする事に承諾する。
俺は潜って、排水溝の上にあぐらをして、ミカがその上に跨り準備OK!状態に。
俺のモノの先がミカの鮑にあてがい、喰い込ませると、ミカが悲鳴を上げる。
口から気泡を吐きばがら、ミカは俺から離れて浮上する。赤い細い糸を曳きながら。
俺は少量の赤の糸を排水溝に押しやり、辺りを掻き混ぜる。ふと水面が騒がしい。

ミカが手足をバタつかせ溺れかけていた。身長1.6位のミカは足が着いても息が出来ない。
下からミカを抱き寄せ、俺はプールに足を着いて、ミカに息継ぎをさせる。

「班長さん!ありがとう!溺れるかと思っちゃった!」

とミカが照れながら言う。

「この体制でして!入ってきた瞬間痛くて!潜るのはイヤ!」

と注文を付ける。
水面から顔を出して、立ち姿勢で行為をすることにする。

俺はミカの下から出る血が出て来ない事を見てから、再度モノを喰い込ませる。

「んんんんんんん~~~!」

とミカが口を真一文字にしながら呻く。
奥の方まで喰い込んだので、ミカの中を動く事をミカに伝えると

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