水中苦行 6 ミユ姉再び
俺はミユ姉をひとつになったまま、水中に引き込みホタテのベットでオッパイを揉む。
俺の予想では、ミユ姉はあまり息を吸い込んでいないと思った。
案の定、ミユ姉は手で口を押さえている!水槽の水を吸い込んだ様だ。
俺はミユ姉を押さえ付けながら、右手でミユ姉のスポットを弄くる。
腰を左右に揺さ振りながらミユ姉の中を刺激する。ミユ姉の中が締まり出す。
「んんんっ!んんんっ!」
とミユ姉が身をクネらせまがら、顔を俺の方に振り向く。
ミユ姉の苦しそうな顔に俺はミユ姉の中で噴出した。
ラブホテルの無料券は月1回のペースで、ふたりの姉弟の為に消費されていく。
スケベ爺に見られているという疑心暗鬼が興奮を呼び、姉弟をホテルに向かわせる。
いつも以上に息堪えをして、乱れながら歓喜の気泡を吐く姉弟。
隠しカメラは元からなく、無料券も多くの人に配っているスケベ爺は事業拡大で忙しい!
今のふたりの姉弟は、性欲を満たす為だけにSEX関係を保っている。
投稿者:マゼラ











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