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gir  田舎の中学生6

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[田舎の中学生5 からつづく]

 御女頭(おんめかしら)がどんなものか知らされて衝撃を受けていないといえばうそになる。しかし、この山あいの町に慣れ親しみ個々で生きてゆきたいと思いだしていた頃と合致し、村の伝統と反映のためにと引き受けることとなった。
 しかしこれからが始まりだ。春の御祭りまではいろんな儀式や行事を学び参加しなければならない。御女頭を指名された儀式が終わり、翌朝何事もなかったように同級生たちと再合流し、そして帰宅の徒についた。帰り道、由紀ちゃんたちから興味津々の表情でいろいろと聞かされたが、秋の祭りまでは同級生たちには伏せなければならないことだらけである。うまくごまかしながら隣の集落までの5分ほどの国道を自転車で帰っていった。

 その日の夕方、両親・妹そして母とは10歳違いの妹である美春叔母さんといっしょに食事を取った。食事の後、私は部屋に戻って学校の宿題などを点検しているうちに時間は過ぎ、私に風呂に入るようにと妹が眠そうな目をこすりながら言いに来た。風呂場に行くと誰かが入っているのがわかった。美春おばさんだ。
「結、早く入っておいでよ」「うんわかった」
 最初は何も会話はなかった。そして、体を洗い始めると叔母が声をかけてきた。
「いいなぁ、私も10代に戻りたいなぁ」と。「美春ちゃん(二人きりのときはこう呼ぶことにしている)だってちょっと前まで10代やったやん!」って言うと、「あなたも何年かしたら私とおんなじこと言うからね」と、他愛もない会話で笑った。「美春ちゃん今夜はどうするの?」って聞いたら、叔母は「これから先輩御女頭としていろいろとあなたに教育する掛を仰せつかったから、終わったらすぐ帰るけどね」と言いながら泡立てた石けんを一気に私の全身に塗りたぐった。特におっぱいやおめこの周辺は熱心に触ってきた。私はまだ未開発のせいか時々変な声を上げてしまうがそんなのはお構いなしに攻め続けてきた。同じことを叔母にやってみてもこちらはなかなか声を上げてくれない。昔からおばの前では負けない!
ャラだったので何とかしてやろうとがんばったけど、今日ばかりは負けた・・・。

 風呂から上がり廊下を歩いていると両親の部屋から声が聞こえてくる。叔母が「何の声かわかる?」と聞いてきたときに私は「この声菊の2度目だけど何かはわからない」と答えると手を引いて両親の部屋の隣の間に入る。その部屋は隣の部屋とは襖ひとつで仕切られており、その襖がわずかに開けられていた。その隙間を除くとちょうど母が父のペニスをくわえ始めたところだった。そしてほどなくいわゆる69[シックスナイン]の体勢に。両親ともにお互いを認めながら褒めながら愛し合っていた。そして、父の大きくなったものが母の体に入った時、私は絶対に見逃すまいと眼光鋭くなっていた。
 ただ、オナニーを本格的に知っていた私はもう自分の体を止められなかった。今までは1本しか入れていなかった指をいきなり2本入れ始めていた。そして体がグラインドを始めていた。止まらなさそうな私を見かねて叔母は少し緩んだ隙に部屋に連れ戻ってくれ、そして叔母のかばんの中から何か振動の激しい機械のようなものを取り出して私のおめこの入り口にぐっと当ててくれた。今までにない会館がすぐに押し寄せてくると、おめこのあたりがうずうずして来た。気持ちいい・・・と思った矢先「イヤァ~!!」と絶叫するや否や潮を噴出したのである。見ていた叔母もただ見ているしかなかった。それが何度も何度も押し寄せてくる。両親のあんな姿を見せられて、そのシーンがまもなく13歳の少女には強烈過ぎたの!
もしれない。そして、まもなく自分も同じことをしなければならないんだということも悟った。それを思うとさらに感情が高ぶり噴出した潮の量は、その日結自身が寝る部屋を変えなければならないほどにまで達した。

 気がつき両親にその姿を見られ、結は号泣したが、両親とも「結が大人まで育ってくれてうれしかった」と言われてさらに泣き出し気がついたら寝てしまっていたが、だんだん自分のこれからに少しずつ受け入れをする気持ちが出てきた一日であった。

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