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gir  田舎の中学生5

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[田舎の中学生4 からつづく]
 中学生の間同じ中学校の生徒として、その中でも同学年で一人しか選ばれない「御女頭(おんめかしら)」の将来の候補に選ばれた私の名前は結(ゆい)。その選ばれた後すぐに、1年上の敦子先輩と今年の御女頭の麻里子先輩に連れられ、少し離れた別室に連れて行かれた。
 別室に入ると麻里子先輩から「結ちゃんは遥先輩のいとこだから、御女(おんめ)の着用する装束は知っているよね」と聞かれました。もちろん、知っていましたがそれをいよいよ着ることになるのだと思うととてもうれしくなってきました。敦子先輩が目の前に真新しい装束を持ってこられました。敦子先輩が「これ縫ってくれたの誰だと思う?」と聞かれて、私は「先輩方ですか」と目の前の二人を見ながら答えましたが違うようでした。麻里子先輩が「私って手先が不器用でおかぁちゃんによく怒られていたのを知っているある人物が加わってくれたんだ。誰だと思う?」と。私は「どちらかのお母様ですか?」と聞くと敦子先輩が「悠(はるか)先輩だよ」と。着る前から少し感激してしまいました。
 着終えると、いよいよ御女としての役目などを説明するけど、歴代の先輩たちからもお話しいただくことになっているそうで敦子先輩から「あなたは合図したらこの度新たに御女に指名された結です、よろしくお願いします…って言ってから顔を上げなさいね」と打ち合わせを受けました。その間に麻里子先輩たちは隣の部屋に先輩たちをお通ししていたようです。

 いよいよ対面です。打ち合わせ通り行って顔を上げると驚きました。5人の先輩がいらっしゃていたのですが、私から見て左の端に今年小学校の先生として戻ってきたお母さんの一番下の妹早い話が叔母さんの美春さん。隣が私の母。真正面には敦子先輩のお母さんの優子さん。隣が町長さんの奥さんで私が習っているお習字・お茶の先生であり母と同級生の早苗さん。そして、いとこの遥ちゃん。私は遥ちゃん以外がみんな御女頭の経験者だということは知らされていませんでした。
 悠ちゃんは「ほらね、やっぱり結だったでしょ」と、何か賭けてでもいたような言い方をしましたが、私はもう頭がボぉ~っとしてきました。
 この中で最も年上と言えば敦子先輩のお母さんの優子さんです。優子さんがこう切り出されました。
「結ちゃんだったのね、びっくりしたと思うけど、あなたのお母さんも叔母さんの美春さんもそしてお母さんの恵利さんも、みんな御女頭の経験者なのよ。基本的には御女頭は自分の子供にはその事実は言わないようにするという暗黙のルールが昔からあってね。だから、歳の近い悠については仕方ないんだけどね。じゃあ今からいろいろと説明するね。まずその装束どうかな?合っているかどうか確かめるから、結ちゃんその場で立って」と言われ、その場に立ち、麻里子先輩と敦子先輩がいろいろと整えるところを合わしていってくださいました。
 それが終わると私の帯が敦子先輩に撮られ麻里子先輩によって装束がとられ、私だけが全裸にさせられました。優子さんはそれを見て「恵利さん、とてもきれいに育てたね。肌の輝きといい、何よりも胸の形とかあなたが選ばれた25年前にそっくりよ」と。
 そして「御女はね、この地区のお祭りの日の伝統の神事の際に活躍してもらうことになるの。その神事はね、男の人の物を受け止めなきゃいけないことも入るの。男の人の物…もう想像できているかな?あれを女のおめこにいったん受け止めてご神体様に奉納しなければならないの。それが上手くできるかどうかでこの地区の安泰が保たれているの。科学で証明できないことなんだけど、何かトラブルがあったりしたときに限って世の中も含めて決して良くないことがおこりやすいの。この地区に生まれたからにはそしてこの役目を受けるからにはそれなりの覚悟を決めてほしいの。もし嫌なら今ならまだほかの子に変えることもできる。でも受け入れてくれると思って敦子も麻里子ちゃんも結を選んだと思うの。受け入れてくれ!
よね」と言われましたが、私はなんとなく察していたことでもあり一瞬目を閉じた後「はい、至らぬことが多いと思いますが何卒よろしくお願いします」と返事しました。

 すると、何やら男の珍棒の形をした棒が持ち込まれました。優子さんが「恵利さんが教える?」と聞きましたが、母は「一番頼り切っているのは悠だろうから悠お願い」と言われました。私は何をするのか状況がまるで読めませんでしたが、いつの間にやら同じ部屋に敷かれていた布団の上に導かれ布団の上に寝かされました。優子さんが「これからやるのはおまえが神事でやることになることの練習だよ、しっかり悠に教えてもらうんだよ」と言われているうちにお姉ちゃんも全裸になって私の横に横たわりました。もちろんその間もその場にいた人たちは私たちをじっと見ています。
 お姉ちゃんが「私に全てを任せて」というと、キスをしてきました。同時におっぱいを揉みだしお姉ちゃんの唇はいつの間にやらおっぱいに。数か月前にお姉ちゃんに教えてもらっていたオナニーですが、おっぱいを舐めてもらうことなどもなく、その舌遣いなどで私はかなり呼吸が荒く泣てしまいました。いよいよおめこの周りも同じように舐め始めました。もう宙に浮いているような感じとなり、翌日家に帰った後母に「あなたって私よりも美春みたいね、快感が来ると声がけものみたいな感じになっているから…と言われても本人はどうだったかまるで覚えてませんが。そしてクリトリスというおめこの上のお豆を重点的に舐められているうちにいつも以上におめこの中から汁が出てくるのがわかりました。そしてお姉ちゃ!
が「入れるよ」というと何か堅い異物をおめこの中に入れられました。最初少し引っ掛かりましたが、十分に濡れていた私の中にするすると入っていきました。それと同時に頭が真っ白になって意識が遠のきあぁ~~んと絶叫してしまい、意識が完全に飛んでしまったようです。私が意識を取り戻したのは、私の様子を見ていて興奮してしまった麻里子先輩と敦子先輩そして母と美春おばさんのレズってる声を聴いてからでした。

 優子さんが「悠ご苦労さん、よければ早苗さんと楽しんでもいいわよ」と言われてふらふらと立ち上がり早苗さんにかわいがってもらいに離れていきました。

 こうして、私は同級生がほとんど経験していないことを真っ先に経験することになったのです。春の神事は再来週。細かな儀式やしきたりについては叔母に教わることが決まり、最初の部屋に戻るとみんなもう寝息を立てていました。なかなか寝付けなかった私はその晩みんなに判らないようにオナニーをしました。数時間前のあの出来事を思い出しながら…。

つづく

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