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sm  狂女

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母さんは、「あ、あ、あ・・・行く・・・・あああ・・・・・」と、顔を天井の方に向けて絶頂を告げた後、「はあああ・・・・・」と、僕の胸に力無くもたれた。「俺はまだ行ってないぞ」「じゃあ、私が」智子が立ち上がるや、芳美や道子、文枝、京子なども次々に名乗りを上げて近くへ来た。「嫌よ・・・」母さんは僕を抱いて放すまいとしたが、「離れろよ」という僕の言葉で仕方無く肉棒を抜いた。「文枝」「はい」選ばれた文枝は嬉しそうにパンティを脱ぎ捨てて僕の上に跨り、肉棒をまんこに入れて行った。「あああん!」わざとらしく大きな声を上げ、根元まで入れると自分から上下に動き始めた。「あん、あん、あん・・・・」よがりながら上着のボタンを外して行き、やがて靴下以外全裸になって大きな乳房を!
らしつつ律動を続けた。僕は両手でその巨乳を揉み、ようやく下から積極的にピストンをした。「あ、あ、あ、あ、あ・・・あああ・・・あ、あ、あ、あ・・・いい、いい・・・凄いいい・・・・・」乳房はすでに爛熟期を過ぎていてもその重厚感は圧倒的で、この女体を手に入れられたのを改めて悦びながら共に快感に浸った。その間、選ばれなかった者たちの内、智子と京子はそれぞれ僕の左右の脚に頬擦りをしたりし、芳美や道子、美奈などはパンティを脱ぎ捨てて僕の近くで落ち着き無く這っている。椅子に掛けている者たちも、あられもない姿でオナニーしていたり、沙織のように僕の目を盗んで弓枝と抱き合っている者も居る。                                         !
       夥しい数の茶碗や皿、箸など!
片付けられないまま性の宴になっていた。女たちは僕に所有されるまでは普通にきちんと暮らしていた筈なのに、飼い主がだらしないせいで、少なくとも性の面で乱脈な人間になっていた。由美一人を取っても、かつてはスーツ姿でびしっと決めて営業の仕事に励んでいたのに、今では、丸出しの尻を僕の方に突き出して淫らに揺らしている。片手でその尻を撫でてやると、「ああああ・・・・・」と敏感に反応して尻を派手に揺らした。「下さい・・・・・」元部下の梨花はと見れば、彼女は少し離れた所で、上衣を着たまま胸をはだけ、パンティを膝の上まで下ろした格好で四つん這いになって悶えている。「梨花」呼んでも気が付かず、もう一度呼ぶと、僕の方へ這って来た。「よしよし」頭を撫でてやった。元部下が可愛が!
られるのを見た由美は張り合うように体を向け直したが、梨花はそれを敢えて無視している様子だ。「動いてえ、ねえ・・・」文枝が焦れて腰をくねらせた。四十を過ぎてもこの肉体では性欲はまだまだ盛んだ。「お前も好きだなあ」「あなたがいけないんじゃない・・・」文枝は甘えた感じですね、わざとらしく両足を床にしっかり着けて自分から大きく上下にピストンを始めた。その浅ましい姉の姿を見て芳美が顔を顰めた。怜の方は全裸で椅子に掛けたまま脚を開き、手でまんこを撫でさすっている。                                        性の宴がたけなわになるに連れて奴隷たちは大半が全裸になり、服やスカート、パンティなどが床のあちこちに脱ぎ捨てられていた。食!
の上はまだほとんど片付いておらず、皆快楽に耽っ!
ている。文枝とはあれからほとんど同時に気をやり、その後は一人ずつ跨らせてはしばらくセックスを楽しんでから別な者に交代させた。その間に僕が誰の中に精液を注ぐかわからず、女たちは自分の中に注いでもらおうと望みながらセックスに溺れた。                                

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