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sm  狂女

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身も心も僕に捧げている。そう、他の女同様、友里恵も僕によってすっかり洗脳されて今の生活に満足しているのだ。たとえこの女の両親や親戚連中が訝しがろうと、成人になった本人が満足しているからどうにもならないのではないか?自尊心や誇りが普通にあった、同じ学校の友人同士だった頃に比べて友里恵は自立心を無くして僕にだけ頼っており、その服従と忠誠を通して彼女の肉体を美しく官能的にして行った。その友里恵に対して真理子の方は世話になってまだ長くない為引け目を感じつつ、彼女なりに体を捧げてくれている。負けず嫌いだった真理子もおっとりしたお嬢様風になり、尿の滴を拭き取ってもらいながら恥ずかしそうに俯いているのが可愛い。僕が容器の中の尿を見て、「今日は沢山出したな」とからか!
と、「嫌・・・」と恥ずかしそうに顔を背けた。真理子は知り合って間も無い頃なら恋敵に勝って僕と普通に恋愛をし、結婚するのを望んだかもしれないが、現実には性奴隷の一人として養われるようになった。今ではそれに不満な態度を見せずに言いなりになってくれているのが嬉しい。                                                弓枝の後ろへ行き、同様にペーパーで拭き取ってやる。この前はまるで幼女みたいに弓枝の体を抱えて小便させたので、それに比べればまだましだろう、弓枝は特に抵抗感も無くおとなしくしている。「女って、男に逆らえないんですね」「そうだ」男嫌いだった弓枝も肉棒にすっかり馴染み、時々自分から催促さえしてくる。「まんこ!
が有るのは男に嵌めてもらう為だからな」「!
い」                                             残りは麻理と梨花になり、僕はペーパーを両手に持って二人同時に尿を拭き取って行った。「ああ・・・」「んんん・・・」二人とも恥ずかしさに顔を赤らめながら甘い声を洩らした。「気持ちいいのか?」「はい・・・」麻理が目を閉じたまま答え、梨花も、「んんん・・・ご主人様・・・・・」と満足気だ。性奴隷が多く居ると一人一人に対してとかくぞんざいになりがちだが、こうして丁寧に扱ってやっているからこそ彼女たちはあまり不公平感を持たずにいるのだろう。麻理は俯いていたかと思えば顔を天井に向けて、「ああん・・・・」とよがり、それに刺激されて隣の梨花も、「はあああ・・・・」などと悩ましい!
声を洩らす。この二人は生来のマゾに違いないと思った。                                                                          「終わったぞ」僕のその声で奴隷たちは出来るだけ容器から下がってえ一斉に正座をし、「ご主人様、どうもありがとうございました」と床に手を付いて深々と頭を下げた。「じゃあ、梨花から捨てて行け」「はい」梨花は室内トイレの戸を開け、小便の溜まった容器を手に持ってトイレに入った。次の麻理は勝手がわからないので後ろの弓枝に、「中身を捨ててから水で洗ってきちんと拭くんです」と教わり、梨花に続いた。奴隷と言えども皆自分の排泄物は見たくないので容器の中を見ないようにしている!
この、主人の目の前で排泄する行為と大小便を拭き!
取ってもらう事は、鎖を引かれての四つん這いや、時々の檻の中での飲食などと共に、自分たちが飼育されている事を実感させる言わば儀式でもある。大抵の女たちは排泄行為を見られるのをやはり初めはひどく嫌がり、中には泣き叫ぶ者もいたが、どうしてもトイレに行かせてもらえないとなると泣く泣く容器の上を跨いで排泄せざるを得ない。その余りの恥辱に落ち込みつつも、一方で僕の大きな肉棒と巧みなテクニックによって何度も昇天させられ、更に他の同性の歓びの姿を見せられて徐々に感覚が麻痺し、屈辱感も弱まって行くのだ。『そう言えば芳美や智子も最初は涙を流しながら大小便をしたなあ・・・・」と少し懐かしい思いもした。                                    !
         

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