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lov  中〇明菜 VS 武〇久美子 ちんぽ奪い合い

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久美子「ねぇ、今日の撮影で勃起してたでしょ。二人乗りのバイクのシーン」
マッチ「う、まあな……」
 映画のPRのためのテレビ局。
 マッチの楽屋で、久美子がマッチに甘い言葉を囁きながら、豊かな体を摺り寄せている。

久美子「私のオッパイで、感じちゃったんでしょ」
 久美子はマッチの腕を取ると、自身の乳房をむぎゅっと押し付ける。
 胸元に身を寄せる久美子からは甘い少女の匂いが漂い、マッチの鼻腔をくすぐった。
 これから行われるであろう行為を想像すると、マッチの股間は徐々に血液が集中し始めていた。

久美子「すっごい硬くなってるよ。嬉しいっ。そんなに久美子のおっぱい好きなんだ?」
マッチ「そりゃあもちろん……」
久美子「明菜よりも?」
マッチ「えっ、あ、明菜より!?」
 唐突に恋人の名を出され、マッチは思わず返答に困ってしまった。 
久美子「ねえ、どうなの?」
マッチ「うっ、そ、それは……」
 マッチが返答に窮していた、そのとき――
 ガッチャン。突然、部室のドアが開かれる。

明菜「マッチ……、アンタ、そこでナニやってんの?」
マッチ「げ、あ、明菜っ……。お前、なんでここに……」
 そこに立っていたのは、なんというタイミングか、まさに今マッチの脳裏に浮かんでいた張本人であった。
明菜「なにが『げ』よ。今日の番組、私も出るのよ。楽屋に行くねって言ってたじゃない」
マッチ(うっ、そうだった!明菜と約束しててたんだった……)
明菜「それで、アンタの楽屋に来てみたら……。ずいぶんこの女と仲が良いのね、ちょっと体が近すぎじゃないの?」
久美子「ごめんなさいね♪ マッチは私のオッパイに夢中なの。だから帰ってよっ」
マッチ「い、いや……明菜っ……、こ、これはっ………!」
 マッチはたまらず言い訳に走ろうとするが、まだまだ久美子の挑発は続く。
久美子「マッチって、久美子のおっぱいが大好きなんだよ♥撮影中だってずっと勃起してるんだから」
 わざとらしく顔を赤くしてマッチの胸に顔を埋める久美子。相変わらずその大きな乳房はマッチの体にむにゅりと密着していたし、さらには片手でマッチの股間を弄って刺激しようとしていた。
明菜「全然、勃起してないわよ。アタシのおっぱいを揉む時なんか、もっとコチンコチンなんだから」
久美子「そうからしら、マッチは巨乳好きなのよ。久美子くらい大きくないと物足りないよね。」
マッチ「い、いや……そういうわけでは……」
 両手を振って誤魔化そうとするマッチであったが、明菜の怒りは鎮まらないようだった。否、怒りというより、嫉妬の炎のようなものが、明菜の背後に燃え上がっていた。
明菜「……わかったわ。はっきりさせようじゃない。マッチが、この女とアタシのおっぱい、いったいどっちが好きなのか」
マッチ「え?」
久美子「いいわよ、受けて立ってやろうじゃないの、今ここで、マッチに決めてもらいましょー」
マッチ「えっ……えっ?」
明菜「元はと言えば、優柔不断なアンタが悪いのっ!」
 ズカズカとこちらに近づくと、明菜は勢いよくソファの上、久美子とは反対側に腰を下ろした。
 そして、自慢のバストをマッチの体にむにゅむにゅと押し付ける。
 こうしてマッチは、否応も無しに、二人の巨乳を堪能する羽目になったのであった。

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