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sm  狂女

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二人の大きな乳房の下に手を入れ、上下に揺すった。巨乳姉妹はちょっと笑い合ってされるままになっている。文枝の方はやや垂れ気味で、これ以上垂れないようにするのも主人の責任だ。二人は乳房を比べられてお互いのそれに目をやった。一人の男に愛され、改めて姉妹を意識しているのではないか?ただ、肉棒がいつまでも姉のまんこを突きさしているのが芳美には不満らしく、「おちんちん、私にも下さい・・・」と望んだ。「駄目よ・・・」文枝は軽く笑っている。そこへ母さんがやって来て、「芳美さんたち、狡いわよ」と文句を言い、「もう・・・」と片手で僕の頭を自分の体に埋めた。「いけない子」「おおい」「許さない」「本当よ」智子の声が聞こえた。「あなたったら、私の中に入れてくれないんだから」す!
と美由紀が、「でも、沢山居るから仕方無いじゃないの。ご主人様、よくやって下さってるわ」と僕に味方した。ようやく母さんの手が緩んだ。「ちんちんは一つしか無いんだぜ」僕は言い訳がましくも口にした。母さんは黙っている。「お前だって、ハーレムが大きくなるのを望んどるんだろ?」「私は・・・・本当は自分だけの子でいて欲しいの・・・」母さんの本音を聞き、複雑な思いを知った。女である以上男を独占したいのは皆同じに違いないが、実の息子なのでその思いが強いのだろう。僕は苦笑して両手で母さんの顔を挟み、「芳江・・・・・」と呟いた。本心を抑え、愛する息子の為、愛する男の為にハーレムの拡大に協力してくれていたのか・・・・・。目の前で母子の睦まじい姿を見せられて芳美や文枝、智子!
などは困惑している様子で、僕が母さんとキ!
をし、乳房を揉んでやると正視出来ずにいた。「ああ、雄一様・・・・」とかくやり手婆あの様に振る舞う芳江が息子の愛人としてやはりか弱い存在であるのを他の奴隷連中は痛感しながら見ていた。母さんは僕の精液以外にもエステや美容整形などで見違える程魅力的になっており、その美魔女への変身ぶりで僕に感謝もしている。そして今、充分に構ってもらえなかった不満への反動としてわざとらしく、「ねえ、あなたあ・・・私が一番好きでしょう?」と気持ち悪いくらい僕に甘えるのだった。そんな媚が他の奴隷連中には当然不愉快で、おぞましさに顔を顰めている者も何人かいる。母さんとて、一人だけ特別扱いされるのが駄目な事くらい承知している筈なのにそれを無視して可愛い女になりきっていた。僕が芳江と舌!
を絡め合っていると、加奈が、「嫌あ」と言って引き離そうとした。それを後ろから昭代が無理矢理止め、二人の間で揉めた。「加奈!おとなしくしとらんと構ってやらんぞ!」叱責されて加奈は泣き顔になり、「うわああん・・・・」と涙を流した。いやはや精神的な子供には苦労する。                                            日頃抑えていた感情が何かの切っ掛けで爆発するのはこれまでに何度も経験して来たので、僕は戸惑いつつもどうにか奴隷たちを鎮めた。勿論ハーレムが何年もの間崩れずに来たのは僕の統率力ばかりでなく、奴隷一人一人が主人の望みや欲望に気を配って来たおかげでもある。性格はそれぞれ違っていても彼女らは僕の肉棒を崇め、それを挿入!
てもらう事を生き甲斐にしている点では同じだ。だ!
からこそ僕への憎しみや恨み、妬みは無く、又マゾ調教によって自尊心を極力抑えられている為に奴隷間の深刻な嫉妬や憎しみも芽生えずに来た。諍いや誤解は決して少なくなかったものの、よくここまで来たものだと我ながら感心する。                                                     自分も素っ裸になって文枝、芳美、芳江の三つの官能的な女体を抱き寄せている時に、同じ世代の道子と昭代も集まって来て僕の傍にいつの間にか熟女軍団が出来上がっていた。彼女らはライバル同士でありながらほぼ同世代という共通意識から十代、二十代に対して優越感を露わにし、美奈が、「どうしておばさんばかりなの?」とむくれても、「雄一様は私たちの方が好き!
の!」とか、「おばさんなんて馬鹿にしないでよ」などと威勢良く反撃した。「ご主人様あ・・・」美奈は立ち上がって僕の所へ来たが、周りは五つの熟れ過ぎの女体によって阻まれて抱いてもらえず、母の道子までが、「その内に可愛がってもらえるよ」と小馬鹿にした笑いを浮べて言い放つのだった。「そう喧嘩するな」僕は胸や背中などに熟女たちの豊満な乳房を気持ち良く感じながら笑って注意した。                               自然、肉棒にも熟女たちの手が伸び、精液を出し尽くした感じのそれは又しても内からエネルギーが充足して来て勢いを増すまでになった。「あんまり触るなよ」愉快に言っても聞かず、昭代が、「駄目、私を最後まで行かせてくれなかったんだもの」!
恨めしそうに言って勝手に口に含んだ。「おおお・!
・」「気持ちいいんですかあ?ご主人様」背中に乳房を押し当てている道子が僕の顔を覗き込んで笑いながら訊いた。「気持ちいいに決まってるでしょ」母さんが言い、僕の手を取って甲から腕へとキスの雨を降らせた。文代や芳美も負けじとそれぞれ僕の足の指を舐め始めた。「おおお・・・・・」ややくすぐったくも夢見心地だ。                                                                                                                               

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