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per  狙われた美人秘書

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私は今年の4月にようやく新しい会社に就職することができた。それまで1年半仕事もせずに一人暮らしの部屋にこもりパソコンで毎日エロサイトでオナニーするほどに変態でドスケベな43歳。新しい会社では管理人として勤めており、会社前の掃き掃除や建物の修繕などが役割で大変な仕事というよりむしろ楽な仕事。それだけに給料は会社の中で1番低い。勤めて3ヶ月ほど過ぎた頃、暑さで建物のエアコンはフル稼働。勤めて1ヶ月頃に初めて建物の中を案内され8階秘書室で秘書の西条さんと挨拶を交わした。
「管理人の太田と申します」
「秘書の西条です」
身長155センチぐらいだろうか、小柄でスレンダーな瞳の大きい丸顔でアニメの可愛い声優みたいな声で髪は長いようだけど仕事では後ろで束ねている。私は上司からエアコンの位置などを教えてもらいながらも視線は秘書の西条さんの後ろ姿に向いていた。細い身体でくびれた腰つきに程よい肉付きでまん丸いお尻から脚へとしぼれたライン。秘書だけにルックス、顔、スタイルは抜群であった。翌日朝の出勤時間帯、秘書の西条さんが駐車場から歩いてきた時偶然に外回りの掃き掃除をしていた私は私服姿の西条さんを見て釘付けになった。身体のラインがわかる膝上丈の黒のワンピースを着ていた。「おはようございます」可愛いロリ声と笑顔で挨拶され私も挨拶を返しすれ違ってから西条さんを振り返る。たまらないくびれと!
尻から脚のラインに目が離れなかった。その日から秘書の西条さんが出勤する頃を見計らって外回りの掃き掃除をするようになった。そして変態な私はこっそりと西条さんの私服で歩く後ろ姿をスマホで動画盗撮した。たまたま秘書室のエアコンが調子悪くなった時、髪を束ねた丸顔の西条さんを見たくて必要以上に秘書室に行き「エアコンの調子はどうですか?」と言って可愛いロリ声と西条さんの顔と身体つきを目に焼き付けて管理室に戻り盗撮した動画を見ながら秘書室の西条さんを思い出してオナニーしていた。
今日も暑い気温になり、秘書の西条さんは黒のワンピースで駐車場から歩いてきた。「おはようございます」いつものようにロリ声と笑顔で挨拶をする西条さん。私も挨拶をしてすぐさまスマホを取り出し西条さんの後ろ姿を動画盗撮を始めた。いつも会社のエレベーター前まであとについて盗撮していた私。今日は運良く他の社員がいない。エレベーターのドアが開き思わず私もエレベーターに乗っていた。至近距離で西条さんのお尻にスマホを向けて盗撮。ふと「何階ですか?」と西条さんが振り返り言った。「あ、9階をお願いします…」スマホは西条さんのお尻に向いたまま、私服の西条さんは髪を下ろした髪をさり気なく手でさわりながら私のスマホをチラリと見て気付いたようだが、少し驚いたようにも見えたが何も言わ!
かった。8階に着きドアが開くと、西条さんは手でお尻をサラリと触りながら「失礼します」と私に会釈して降りた。その態度と表情、私が盗撮していたのに何も言わないのがたまらなくて私も8階で降りた。秘書室に向かう西条さんのお尻をメインに盗撮しながらあとを歩いた。秘書室の手前に階段があるのでいざと言う時言い訳ができる。秘書室に入る手前で西条さんは振り返り私に軽く会釈をする。さすがにスマホはポケットにしまい私も会釈して階段を上がっていった。管理人室に戻った私はさっきまで盗撮した動画を見ながらフル勃起した肉棒を握って西条さんでオナニーしていた。そこに内線が入り肉棒を出したまま電話に出ると、秘書の西条さんからだった。「すいません、エアコンのスイッチが入らないので見てもら!
えますか」勃起がおさまらないまま作業着を!
直して秘書室へと向かった。西条さんは会社の制服に着替え髪も後ろで束ねていた。「失礼します」秘書室に入り秘書の机の後ろの壁にエアコンのスイッチがある。スイッチを回して付かないことを西条さんが示し、隣で私も同じようにスイッチを回してみる。「付かないですね〜」制服姿の西条さんもまたいい。すぐにズボンの中で肉棒が再勃起する。もう一度西条さんにスイッチを回してもらい、私は西条さんの後ろに回りズボンのファスナーを開けて肉棒を取り出し西条さんのお尻を見つめながらシコり始めた。「やっぱり付かないみたいです」と西条さんは振り返りシゴいていた肉棒をチラリと見たが驚いた様子もない。西条さんと目が合ったが何も言われなかった。管理室でオナニーしていたのでイクのに時間はかからな!
かった。制服のスカートのお尻に精子をドクドクとかけてしまった。制服スカートにかかって垂れ出してる精子がたまらなくエロイ。エアコンのスイッチは隣の電源が入っていないから付かなかった。電源を入れた私は肉棒をしまうと「これでエアコンは入りますので…」「ありがとうございます」と言いながら西条さんは何事もなかったかのように私に笑顔で礼を言った。「また何かあったら連絡下さい」「はい、お疲れ様でした」とさすがは秘書だけあってかなりセクハラの修羅場は経験しているで、イッたばかりの肉棒がすぐに西条さんの表情を見て疼き出していた。

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