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sm  狂女

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離婚し、苗字も吉田に戻して僕の物としてこの家で暮らす事を決めており、もはや善悪で僕の行為を判断出来る立場にはないのだ。                                                  お互いの紹介を終え、麻理を邸内色々と案内した。豪邸に慣れている筈の麻理も、ハーレム用の大寝室や大シャワー室などには驚き、更に、調教室を始め、特別室内の大小様々な檻まで見せられて不安がった。この屋敷で夜な夜などんな事が繰り広げられるか予想が付かないだけにそれは無理も無い。二人だけで居る内に、僕は久し振りの麻理の体が欲しくなり、シングルベッドだけの小さな寝室に連れて行って性欲を満たす事にした。麻理は、言わば色魔とのセックスに怯えを隠さずにい!
。恋愛感情など全然無く、強姦同然で関係を結ばされた上に、調教室や檻などを見せられたから僕とのセックスに不安や抵抗感があるのは当然だろうが、おとなしくこの家に来たという事は一方で体が望んでもいる訳だ。                                            服を脱いで行きながら、「毎日、誰かと関係してるんですか?」と不安そうに尋ねた。「まあ、そうだ」「・・・」「大変だがな」「警察には捕まらないの?」「別に」あれだけの数の女を手に入れ、一カ所に住まわせているのは犯罪行為でもあるかのように思っているのか不信感が在る様だ。「本当は、叩けばいくらでも埃が出るけどな」「・・・」「ほら、早く脱いで」スカートに手をやったままでいる為に急!
かした。麻理は気が進まない感じでスカート!
脱いで行く。                                   先にベッドに入り、麻理が白いブラジャーを外し、パンティを脱ぐのを見ていた。「おいで」遥か年上の女を新婚妻の様にベッドに迎えた。今まで多くの美女や愛らしい女と関係して来たが、こんなに価値の高い女を正式に手に入れられて嬉しかった。麻理は僕を内心で恐れ、不快感を残しながらも、抗し難い力で操られる様にベッドに入って来た。「ずっと待ってたんだよ」「・・・」他に多くの女と体の関係を持っているくせにと言わんばかりの表情で麻理は僕を見上げながらも敢えて逆らわず、愛撫とキスを受けた。かつての荒々しさではなく、今度は優しさに安堵しているのだろう。色白の柔肌と豊満な乳房を充分に味わった後、肉!
棒を挿入した。「あああ、大きいいいい!ああああ・・・」「麻理、愛してる」「あああ・・・きついいいい・・・・・」律動を始めるや、麻理は悦びの声を上げ続けた。                                                    一度中で出してから麻理を四つん這いにさせ、後ろから再び挿入した。「あああ、凄いわあああ・・・・・」「幸せにしてやるからな」「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」重厚な乳房が派手に揺れ、両手で荒々しく揉むと一層派手によがった。一旦肉棒を抜き、麻理と対面座位で又セックスを楽しむ。「雄一さん・・・・」「雄一様だ」「雄一様・・・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」濃密な時間をたっぷり楽し!
だ。                     !
                                                             

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